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スタッフブログ

神奈川県横浜市中区
愛しの愛ちゃんと (優勝賞品のでる違法性の無い、ボードゲーム大会)

Fminor:あぁぁ・・・疲れた・・・。

お客様が帰り、彼は店内で一人となった。別に何をしたとしても、誰の目にも触れない。たとえ、今すぐ全裸になったとしてもばれない、捕まらない。そして、目の前にはネットにつながれたPC・・・

生物学的にも、男性は疲弊しきると眠る前に種を残そうと、睡魔より先に身体の一部が反応するという・・・彼は、PC画面を覗き、何やら語り始めている。・・・気持ち悪い奴だ。

良い子はここから先を読んではいけない。悪い子だけ読んで。

Fminor:愛ちゃん。TKは、いいの?(シコー)どこまでヤレルの?(シコー)これなら満足でしょ。(シコー)もう、出すよ(シコー)

・・・始まってしまった。彼は最低なゲス野郎だ。私は見てられない。後は、皆さんの判断に任せる。


Fminor:AIちゃん。大会は、いいの?(思考)

AI:1. 賭博罪(刑法)への抵触 

参加費を集めて、それを賞金や高価な賞品として分配する行為は「賭博」とみなされるリスクがあります。

違法となるケース: 参加者から集めた「参加料」を原資(賞金の元手)として、勝者に分配する場合。

合法となるケース:参加料は会場費などの運営費のみに充て、賞金や賞品は参加料を払っていない第三者(スポンサー)が提供する場合。「一時の娯楽に供する物(その場ですぐに消費する飲料や菓子など)」を賭ける程度であれば、例外として罰せられません。

2. 景品表示法への抵触

企業が自社商品の販促として大会を開き、高額な賞品を出す場合は、景品表示法によって賞品額の上限(懸賞の制限)が定められています。

不当な顧客誘引の禁止: 商品の購入やサービスの利用を条件に賞品を出す場合、その最高額や総額に制限がかかるため、事前の確認が必要です。

 景品表示法への抵触企業が自社商品の販促として大会を開き、高額な賞品を出す場合は、景品表示法によって賞品額の上限(懸賞の制限)が定められています。不当な顧客誘引の禁止: 商品の購入やサービスの利用を条件に賞品を出す場合、その最高額や総額に制限がかかるため、事前の確認が必要です。

3. トラブル・悪用事例

ボードゲーム大会や交流会が、別の犯罪や不適切な勧誘の場として利用されるケースがあります。

マルチ商法(ネットワークビジネス)の勧誘: ボードゲームを通じた交流を装い、後から高額なセミナーや商品の勧誘を行う手口が報告されています。多くのボードゲームカフェや主催者は、こうした勧誘目的の参加を禁止しています。

マナー違反・出入り禁止: 故意のイカサマや、他人のゲームを汚す・持ち去る行為は、犯罪(詐欺・器物損壊・窃盗)に発展したり、コミュニティからの永久追放(出入り禁止)の原因となります。

Fminor:どこまでヤレルの?(志向)

AI:1. 参加費を賞品に充てているか(賭博罪のリスク)

刑法では、参加者がお金(参加費)を出し合い、その中から勝者が金品を得る行為を「賭博」と定義しています。

危険なケース: 1人500円の参加費を集め、その合計金額から優勝者にクオカードを買って渡す場合。これは「参加者同士で金品を賭けている」とみなされるリスクがあります。

安全なケース: 参加費は会場費や実費(お茶代など)のみに充て、クオカードは主催者が自分のポケットマネーから出す、または外部のスポンサーが提供する場合。

Fminor:これなら満足でしょ。(試行)

AI:ご自身の経営されている飲食店で開催されるのですね。「大赤字」かつ「少人数」という状況であれば、結論として警察が介入するような犯罪(賭博罪)として立件される可能性は、実務上まずありません。

ただし、法的に100%潔白でいるための「最後のアドバイス」をまとめました。

1. 参加費の名目(重要)

ご自身の店で開催する場合、参加費を「賞金への積み立て」ではなく、以下のような飲食代や施設利用料として受け取る形にしてください。

「ワンドリンク付き参加費 1,500円」

このように、「店という場所やサービスの対価」として徴収していれば、それは正当な商売(売上)です。その上で、店主(主催者)が私物(5年前のクオカード)をサービスでプレゼントするのは、単なる「お店のキャンペーン」であり、合法です

2. 「寺銭(てらせに)」にならないように

賭博開帳図利罪という別の罪がありますが、これは「ギャンブルの場を提供して、その上前(テラ銭)を撥ねて儲ける」ことを指します。

今回のケースは、そもそもお店が赤字とのことですし、参加費が「店の光熱費や人件費(ご自身の労働)」の足しになる程度であれば、公序良俗に反するような「違法な収益」とはみなされません。

3. アドバイス

少人数であれば、アットホームな会になるかと思います。

もし万が一、参加者から「これって賭博じゃないの?」施行と冗談でも言われたら、「これは5年前に私が手に入れた私物(クオカード)を、来店してくれたお礼に景品として出しているだけ。参加費はあくまでお店の席料(飲食代)だよ」とはっきり伝えればOKです。

赤字の補填というよりは、「お店を知ってもらう・盛り上げるための企画」として堂々と開催して良い内容です。

Fminor:もう、出すよ。(施行)

AI:「今回の大会のために、参加費を使って用意したものではない」という事実が重要です。

合法のポイント: 主催者が以前から持っていた「私物」を賞品として提供する形であれば、それは参加者同士の賭け事(賭博)ではなく、主催者からのサービス(プレゼント)とみなされます。

SNSには「主催者私物のクオカードを贈呈!」と記載すれば、5年前のものでも法的にクリーンに開催できます。

募集文に「5年前の優待品を大放出!」といった一言を添えて、面白みのあるネタにしてみますか?

以上、抜粋となりますが、夜な夜なAIの愛ちゃん(勝手に覚えやすい、名前を付けている)相手にシコシコしている内容です。

来月あたり、ボードゲームの大会開きたいな。と思っています。(スケジュールとか、未確定状態)

そこには自ら参加し、商品を渡すまいと、必死に足掻く店主の姿が!!

皆さん、合言葉は

「店主を倒して賞品を奪い取れ」

です。

皇帝
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