マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
クーポン
天才画家ボン
  • 天才画家ボン当商品
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像

「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。

  • 2~10人
  • 30分前後
  • 8歳~
  • 2019年~

天才画家ボン

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
カラフルなカードをならべて絵を描こう!
  • ナラセン(Narasen)作

<本作品は委託を受けて販売している委託品です。>

天才画家ボンは白・赤・橙・黄・緑・青・紫・黒の8色のカードを使って絵を描くパーティーゲームです。

最初に各色から3枚のカード、24枚をランダムに抜き出し山札にします。これがお題カードになります。
残りのカード(56枚)は絵を描くためのお絵かきカードになります。

絵を描くプレイヤーは山札から1枚お題カードを取り、お題が伝わるような絵をお絵かきカードで表現します。
回答するプレイヤーは描かれた絵からお題を推理して答えます。何回答えても構いませんし、絵を描いてる途中で答えても構いません。
お題を当てることができたら、絵を描いたプレイヤーはお題カード、正解したプレイヤーは山札の一番上のカードを1枚受けとります。
山札がなくなるとゲーム終了。獲得したカードが一番多かった人が勝ちになります。

お題をカードで表現するため、なかなか思うように描くことができません。しかし色々と考え悩んで描いた絵を当ててもらえたときの喜びはひとしおです。
また回答するとき、始めは全くなんだか分からなかった絵が、ふとしたひらめきで分かったときのうれしさもこのゲームの醍醐味でしょう。

ルール上、勝ち負けはありますが、勝っても負けても笑顔がこぼれる、子どもから大人まで楽しめるパーティーゲームです。

レビュー 3件

142
名が参考にしたレビュー
 by ましゃ

他の方が作品説明文にも書いてらっしゃいますが、このゲームは勝ち負けは重要ではないように思います。


一応3ポイント先取で勝利、独走を防ぐために「正解者が次のお題を作る(連続正解防止)」というルールもありますので、普通にプレイして勝敗を競うのも勿論楽しいかと思います。

ただ、このルールだとお題を作れない人が出てきてしまうので、自分がインストする時には時計回りにお題を作るルールを提案して、本来のルールとどちらかを選んでもらうようにしています。


大体このゲームをやる時は、他人の作った絵について誉めたりディスったりとワイワイやるのが一番で、勝敗は二の次という事が多いので、時計回りでやることが多いですね。


各色10枚ですが、お題の山として3枚抜くので7枚。

この1色7枚かつ選べる色が8色というのがなかなか難しい。

「こんなん作れるか!」と思う事も度々です。

しかし、だからこそ当てた時・伝わった時の快感はたまらないものがありますね。

お題を選別する必要はありますが、子どもでも簡単に遊べる良いゲームだと思います。

11ヶ月前(2019年07月16日 09時49分)
続きを読む
閉じる
136
名が参考にしたルール/インスト
 by 6jizoGames

約1年前(2019年04月24日 18時20分)
続きを読む
閉じる
65
名が参考にしたレビュー
 by ボドゲ好きのてんちゃん

ペンを使わずに、8色のカードでお題を表現する、表現力が問われるゲーム。

全ての色カードの裏に、テーマとそれに沿ったお題が書いてあります。

例えば、テーマに『果物』とあった場合、その下にはりんご・メロン・いちごなどが

書いてあります。


画家役はお題カードをめくり

お題を確認して、8色のカードを使って(全色使わなくても良い)

お題を表現します。


他の参加者は、画家役がつくる絵をみて

こたえるだけです。

誰かがこたえたお題が正解の場合、正解者と画家が

カードを1枚ずつもらい、その枚数が勝利ポイントとなります。


他の方も書いていますが、勝敗よりも

皆で、ワイワイ、こたえる方が楽しいかと思います。

表現力も自然と身につくので、親子で楽しめるファミリーゲーム向きです♪

5ヶ月前(2020年01月15日 14時25分)
続きを読む
閉じる
  • ¥ 2,200(税込)日本語マニュアル付き
会員のマイボードゲーム情報
  • 48興味あり
  • 146経験あり
  • 35お気に入り
  • 66持ってる

チェックした商品