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おばけキャッチ
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  • 2~8人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2010年~

おばけキャッチ / Ghost Blitz の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
可愛い木のおばけコマ。脳をひねって全力スピード勝負。
  • ジャック・ゼメ(Jacques Zeimet)作

 テーブルの中央に5つのコマを置きます。それは「白い-オバケ」「灰色の-ネズミ」「赤い-いす」「緑の-ボトル」「青い-本」です。

 カードはよく混ぜて伏せた山にしておきます。

 このゲームは、反射神経ゲームです。山札の一番上のカードを1枚表にして、対応するコマを素早く取った人がカードを獲得できます。

 対応するカードは2種類。

 カードにコマと同じものが書かれていた場合は、それを取ります。つまりカードに「緑のボトル」が書かれていたら、それを素早く取ります。

 カードと同じものがない場合は、全く合わないものを取ります。たとえば「青い‐いす」と「灰色のオバケ」が書かれていたら、「青い」「いす」「灰色」「オバケ」のいずれにも合わないもの、つまり「緑のボトル」を取るのです。

おばけキャッチに29件の書き込みがあります

537
名に参考にされている戦略やコツ
2017年10月17日 01時04分

基本的には反射神経ゲームなので戦略なんて無いに等しいと思っている方も多いと思いますが、「このゲームに全然勝てない」といった方へのアドバイスを記載します。

まず、その実際の物があるカードはその物を取る(赤い椅子がカードにある場合赤い椅子を取る)というルールを上手く利用する必要があります。


どういうことかというと、実際にあるアイテムの中で2つだけに集中します。

例えば『「赤い椅子」と「青い本」が出たときは絶対に取る』といったことをゲームのスタート前に考えて望みます。

この意識付けだけで驚くように取れるようになります。


実際に赤い椅子が出たときはすぐに取れるようになりますし、「赤くない椅子」と「青くない本」が書かれていることが一瞬でわかるようにもなりますので、その時点で残り3つに絞られるようになります。

なかなか勝てなくて困っている方はぜひ参考にしてみてください。

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190
名に参考にされているレビュー
2018年12月31日 15時59分

大人同士でやると、誰かが取ったものが合っているのか間違っているのかさえ分からず考え込む(「…あ、う、うーん… …それやわ…」)ので、実は盛り上がらなかったりする。

慣れるまでは静かに正解を探して、自信なさげに取り、全員でしばし答え合わせ…の繰り返し。

とはいえやはり、固くなった脳をビシビシ刺激してくるところは絶妙と言うしかない。

そして脳が対応できてしまえば、あとはもう初心者をばっさばっさ薙ぎ倒す文字通りの無双状態へ。

レベルが違うとまた盛り上がらないので、結構プレイするメンバーを選ぶゲームかもしれない。


思考性  ★★☆☆☆☆☆☆☆☆  

ジレンマ  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆  

ギャンブル性  ★★★★☆☆☆☆☆☆  

コンポーネント  ★★★★★★★☆☆☆  

テーマ ★★★★★★☆☆☆☆  

脳刺激性  ★★★★★★★★☆☆

総合評価  ★★★★★★☆☆☆☆


お気に入りの点

・摑み甲斐のあるしっかりとしたコマ

・脳の活性化


いまいちな点

・おばけが可愛くない

・実力差が出る

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179
名に参考にされているレビュー
2016年05月20日 11時05分

難易度の高いアクションゲーム
「白いおばけ、灰色のネズミ、赤いイス、 緑の瓶、青い本」
「5つの物」を机の上に並べ、その隣に山札をシャッフルして配置してゲームスタート。
.
誰かが1枚カードをめくります。カードには1枚ずつ、「正解」が存在するので、
.その「正解」を誰よりも早く見つけて、「正解の物」を取ったら勝利、1点獲得。

ただ、「正解」が非常にややこしいのがこのゲームの特徴。
正解は以下の手順で解決されます。
.
1.カードに写っている物について、「色と形が一致している物は正解」
2.「1」に該当する物がない場合、その「色も形も無いものが正解」
.
この二つです。
例を示します。
.
カードに「緑の瓶と赤い本」が書かれている場合。
→緑の瓶が存在するため、「緑の瓶」が正解。赤い本は存在しないためハズレ。
.
カードに「白いネズミと青い瓶」が書かれている場合。
→「1」で正解になるような白いネズミも青い瓶も無い→「2」で判断!
→白い要素、青い要素、ネズミ、瓶はすべてハズレと判断・・・?
○白いおばけ?・・・白い要素があるのでハズレ
○灰色のネズミ?・・・ネズミがいるのでハズレ
○緑の瓶?・・・瓶がいるのでハズレ
○青い本?・・・青い要素があるのでハズレ
○赤いイス?・・・赤い要素もイスも無いので正解!
.
上記のような判断を一瞬で行うゲームです。
かなり混乱しますが、大人でも子供でも、結構盛り上がります。
ただ、これは実は、基本ルールで上級者は追加ルールが付いて遊びます。
.
本が書かれている場合は「正解を取るアクション」ではなく、「正解の名前を発言する」ものになる
.
つまり、本が書かれているカードにおいて、正解が「おばけ」だった場合、おばけをとったらお手つき。
「おばけ!」と発言したら正解となります。
.
子供向けかと思いきや、大人でも手ごたえは十分!
プレイ時間も軽いので、百聞は一見にしかず、お勧めできます!

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175
名に参考にされているルール/インスト
2018年07月16日 22時39分


【勝利条件】

カードをたくさん取れた人の勝ち。


【準備】

コマを並べる。カードをシャッフルして裏向きにして山札を作る。


【遊び方】

①山札をめくる。

②該当するコマを早い者勝ちで取る(最初に取った人はそのカードをもらう)。

③繰り返してたくさん取れた人の勝ち。


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174
名に参考にされているレビュー
2017年09月25日 00時37分

単純だが、一言で説明できないゲームだ。

付属しているカードに書かれている絵と、実際のコマを比較し、

「色も形も存在しない」ものか、

「コマと同じ色と形」の物を探す。

いち早く対象を選んだ人が、カルタのようにコマを手に取る。

判断力、瞬発力がモノを言うゲームのため、大人と子どもが平等に戦うことができる。

また、ルールブックには追加ルールも記載されており、より難易度を上げたゲームをすることもできる。

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166
名に参考にされているレビュー
2018年01月02日 12時06分

 2人から8人までできるお手軽ではあるものの、非常に頭を使わせるし、反射神経が必要なゲームです。
 内容は、緑色の瓶、青色の本、赤色の椅子、白色のおばけ、灰色の鼠の計5個の駒を取り合うのてすが、取るための条件が一捻り効いていて面白いです。
 カードに描かれている絵を見て、同じ駒と色があればそれを素早く取るのですが、同じ駒と色がなければ、5個の駒のうちどれかカードの絵に同じ駒と色が使われていない駒があるので、それを素早く取るというものです。
 後段の条件をいかに咄嗟に判断して、駒を取りに行くかがこのゲームのコツかもしれません。
 ただし、間違った駒を取ると、所謂お手付きとなるので、そこは気を付けなければいけませんが、小学生から大人まで十分に楽しめる作品だと思います。

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165
名に参考にされているレビュー
2018年11月09日 01時49分

色と形の違う5つのコマ、それをカードのイラストを頼りに早い物勝ちで取るのですが、、、これがまた難しい
嫁と10歳の息子と8歳の娘の4人で遊ぶのですが私は勝てた事は一度もありません
それどころかどれだけ頑張っても10枚位しか取れません(正解した人はそのカードを手に入れ、点数になる)

頭が固くなってくるとなかなか、、、

下の子はこのゲームが好きでよく遊びますが「青と灰色がわかりにくい」「カードをめくった人が有利じゃないかな」と多少不満はあるようです

確かに青と灰色は見間違える事もありますし、4人で遊ぶ時は中央にコマを並べるのですが、どうしてもカードをめくる際に配置によっては死角が出来るので「見えなかった」「手が邪魔」ということは確かにあります

人数が多ければ一人をディーラーにする等で解決するかもしれませんがなかなか、、、

子供の方が熱が入ってそういった指摘が多くなるのでカードのめくり方や、掛け声などはあらかじめ決めておいた方がいいと思います

ちなみに我が家では「カードをめくる人の前に山札を置く(手が邪魔にならないように)」「カードは相手側からめくる(自分側からめくるとカードの中身をチラ見出来るから)」「めくる時は『せーの→はい』と声をかける」「同時に取った時はすぐジャンケン」というふうにしてます

子供向けとはいえ大人でも十分楽しめるゲームだと思います


「いや灰色のネズミだからネズミが正解だよ」


■カードサイズ 59mm×91mm(ユーロサイズ):60枚


個人的評価:7/10

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161
名に参考にされているレビュー
2018年09月04日 08時50分

おススメ度:★★★★★


ボードゲームは大人も楽しいって説明するのに最も使うゲーム。

ルールも簡単で必ず1枚のカードに指し示す1つのコマがある。色と形が同じものがあればそのコマを取る。色と形が完全に一致するものがなければ、色も形も一致しいものを取る。

説明はまず完全一致を説明します。

灰色のネズミと緑のソファのカードを出して、このカードは灰色のネズミを指すことを説明。

次に完全に一致するものがないときを説明します。

緑の本と赤色のネズミであれば、緑のビンでも青い本でも赤いソファでも灰色のネズミでもない白いオバケを取ることを説明。

その後、この一致するものがないカードを3~4枚出してコマを選んで正解してもらいます。

最後に相手がこのゲームを理解したと思ったときに、完全一致のカードを出します。

するとほとんどの人は、ないものを探して答えが2種類あると答えます。そのときに完全一致しているからこのコマですよと説明すると、「なるほど」「これは混乱する」「おもしろい」となるわけです。


初めての人同士でも盛り上がりますし、経験者同士でも盛り上がります。反射神経ゲームなので、初めての人と経験者だとどうしても経験者が勝ちますが、初めての人も判断するだけで楽しいです。そこで経験者を出し抜いて取ると快感です。

またどうしてもゲームをやりたがらない大人がいるときは山札を引くのを頼みましょう。その人は山札を引いているうちにどれがどのコマを示すか考え、つい指摘したくなってしまいます。そうなるとボードゲームの深みにはまっていくのです。

またいつでも入れ止められるのも良い。ナンジャモンジャは途中から入ることはできず、ゲームの面白さに気付くまで少し間延びします。そういうのがなくずっと楽しめるのはとても良いです。大名作のひとつ。おススメです!

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157
名に参考にされているレビュー
2018年01月28日 13時10分

ついつい違う色取っちゃうんですよねぇ…コレ。


一瞬の判断で、同じものがあれば同じものを、同じものが無かったらつかわれていない物を取るだけなのに、子どもから大人までみんなが楽しめるすごいゲームだと思います。


先日、大人5人でワイワイやってたら、気付けば1時間あっという間に経っていました。

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148
名に参考にされている戦略やコツ
2018年04月27日 15時20分

おばけキャッチは戦略云々じゃなくて、まず5種類のコマの内容と色を覚えるのが重要だと思います。

色と物を繋げて覚えておくと、個人的には取りやすくなりました。

カードをめくった時に、該当の物がないかを判断すれば自然と取る速度が上がってきます。


最終的には、反復して判断力を上げるしかないかなぁ…。


子どもとやっていると、速度がものすごい勢いで上がっていきます。

適応能力の差が…モロ出ます!


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141
名に参考にされているレビュー
2019年05月01日 17時50分

どうしても白熱してしまうから...

公平を期すために、1人が山札をめくるディーラーで2人がプレイヤーとして遊ぶことを推奨します。5つのコマは1列にプレイヤーの間に並べて、取るときはその場で掴むことでコマを飛ばさないようにすると良いでしょう。

この手の反射神経をつかうゲームは白熱してしまいがちなので、特に小さい子どもと遊ぶときはルールの公平性に気をつけないとトラブルになってしまうので注意です。

幼い頃に始めた方は頭が柔らかいのか本当に強く、頭の固い大人では適わないので、「子ども相手でも手は抜かない」そんな大人にオススメです。

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127
名に参考にされているレビュー
2018年07月16日 22時14分

おばけキャッチはスポーツです。勝ったときの爽快感は他のゲームとは違う、ガッツポーズが出ちゃうくらいの具合かも。純粋に練習すれば強くなれるような、頭の回転も体のキレも問われます。子供のほうが強いかも?老若男女どんな人にもとっかかりやすい、ボードゲーム初心者にオススメのゲームです。

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126
名に参考にされているリプレイ
2018年01月09日 19時54分

 小3の息子と2人でプレイしました。
 プレイ当初は、どの駒を取って良いのかよく分からなかった息子ですが、そのうち直ぐにどの駒を取れば良いのか分かるようになり、私よりも直ぐ取れる場合も出てきました。
 2戦目までは手加減して負けましたが、父親の(無い)威厳を見せるため素早く取るようにして、3戦目は私の勝利に終わりました。
 今回は、まだ息子には負ける気がしませんでしたが、そのうち抜かされる日が来るのだろうなぁと思っております。ただ、簡単には負けないように、日夜アプリで鍛えようと画策しています。
 なお、息子からは、年末年始の休み期間にプレイしたゲームの中で、一番面白かったそうです。

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116
名に参考にされているレビュー
2018年05月14日 21時26分

カードをめくって、

形+色が一緒のものがある?

        yes   それをとる。

  no   カードの形、色とちがうものをとる。



5種類の木のフィギュアの名前と色『おばけ(白)、ねずみ(灰色)、いす(赤)、本(緑)、ボトル(青)』を覚えておいて、カードがめくられた時にまず、5つの形+色が同じのがあるか?という見方をするだけでかなり早くとれるようになります。

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115
名に参考にされているレビュー
2016年10月15日 10時17分

 かるた取りの様にカードで示されたものを素早く取るという反射神経を使うゲームだが、取るもの示すカードのひとひねりが楽しい。(1)色も形も一致したものがあればそれを取る。(2)色と形が一致したものが無い場合はカードに色も形も示されてないものを取る、の2種類があります。ルールは簡単ですぐ楽しむことができます。 また、木製のコマが可愛らしく、ゲームに馴染みのない人の目を引きます。見た目がキャッチーで比較的安価でコンパクトでプレゼント等には最適。ボードゲームへの導入、一見さん大歓迎なゲーム。

 ただ、ゲーム全体を通してみると変化がなく、また勝ち負けが固定されがちで、瞬発力に優れるが持久力に欠ける感があります。

 小さい子どもには、まず上記(1)だけに絞って「2つ描かれている中で、色と形があってる方を取るんだよ」といった低難度版で遊び、その後(2)だけ、それから(1)(2)混合と段階を踏んでみてはいかがかと思います。

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110
名に参考にされているレビュー
2018年01月10日 22時41分

ざっくりレビュー

実施回数:数回(仲間内・初めて同士で)


1.無いものもさがす「かるた」で、ルール簡単

2.学習すると成長がみえるタイプの面白さ(なので、メンバー次第でハンディ付けたほうがいい)

3.コマの質感がかなり良い!

総論:いろいろと幅(時間・人数・ルール)が効くのでおひとつあると便利なゲーム。


番外:おばけの顔がいやらしい

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107
名に参考にされているレビュー
2018年04月19日 22時04分

「ワニに乗る?」の次に2番目に購入したゲームです。これならば、子供に手加減しなくても楽しめるだろうと思っていましたが、全くあてが外れました。


本気を出しても勝てません笑


ルールは至極簡単、インストは小学校低学年でも数分で終わります。子供の無邪気さというか、直感というか、考えれば考えるほど勝利からは遠ざかります。左脳のゲームなんでしょうね、よくできていると思います。


難点を言えば、手を出したのがどっちが早いかを判断するのが難しく、若干の争いが起きることがあります。このゲームを勧め、購入した後輩からは、激しい取り合いでイスが壊れてしまったなんて話も聞きました。ゲームの勝敗は勝敗として、譲り合う心も大切だよと情操教育にも使えたりします(使えるとは言っていない笑)。ただし、オバケが出た時は、大人も子供もなぜかムキになります笑

説明になっているかよくわかりませんが、大人も子供もいっしょになって長く楽しめる、シンプルなゲームでは名作だと思います。すごくおすすめです。

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103
名に参考にされているレビュー
2017年09月07日 19時36分

大人と子どもが一緒になって本気でプレイ出来るところが最大の魅力です。

そしてガチンコ勝負の行方は子どもの勝ちで終わることがしばしば。

どんなボードゲーム初心者とでもワイワイと楽しくプレイ出来ます。

これがあれば誰とでも楽しめる万能なゲームですね。

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90
名に参考にされているレビュー
2017年09月08日 09時25分

iPadのアプリであそんでいて、ちびっこが興味をしめしたので、ボドゲも買おうかとページを開けていたら、、、


レゴで作りたーい!


え、あ、ハイ。

カード作らせていただきます。


組み合わせで絵を描いて、コピーすること12枚。

色を塗り塗り塗り塗り。塗り塗り塗り塗り塗り塗り塗り塗り。

120枚のカードが出来ました。あれ、カードの枚数、倍ほどあるやん。。。。。


頭の体操になりましたが、お手頃価格なので、買った方がいいと思います。はい。

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86
名に参考にされているレビュー
2018年04月06日 19時15分

このゲームを実際やるまでは、大変失礼な話ですが、『どうせ軽ゲー好きがやる糞アクションパーティーゲームだろボケが』と(多少盛ってますが)思っていました。、、、、、すみません、これむちゃくちゃ面白いです(爆)

皆が慣れてきてテンポが上がってくると、お手付きが頻発してその度に爆笑が起きます。奪い合うのにこんな平和的(?)なゲームあるんですね。これは1個持ってて絶対に損のないゲームです(断定!)。

おばけキャッチ2やより難しいバージョンもあるとの事なので、そちらも購入したくなる出来でした。

ゲームのやらず嫌いはよくないですね(笑)

☆個人的評価☆良い+

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78
名に参考にされているレビュー
2016年07月31日 08時06分

反射神経と咄嗟の判断力がものを言うゲーム。
これ、小1次男がとにかく強い。
大人に混ぜても中学生に混ぜても圧勝です。
適性があるんでしょうね^^;
児童教室へ持って行きましたが、小1同士でも遊べました。
とりあえず早いモノ勝ちでなんでも取っちゃえ! って子や、お手付きしたくないのでじっくり考える子、個性が出ます。「難しいね…でも面白い。」と最後につぶやいてました。

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69
名に参考にされているレビュー
2016年03月28日 19時53分

スピード勝負でどちらかの条件に唯一あうコマをとる。
・絵と同じ色and同じモノのコマ
・絵と異なる色and異なるモノのコマ

反射的にぱっととれることもあったり、とったあとに、え?それってあってるんだっけ?ってみんなで悩んだり。

子どもでもできそうかなと思って知育玩具を探してる母親に紹介したけど、高学年くらいじゃないと難しいのと、スピード勝負なので子ども同士でやると熱くなりすぎるのとで却下。

ボドゲという言葉も知らない母親・父親でも、オバケが思いっきり飛んでいく程度に熱中して一緒に遊べるくらい簡単なので、ボドゲ初心者におすすめ。

ボドゲ初心者だと初めてのゲームで難しかったり周りに責められたりで嫌な思いする人いるんだけど、このゲームに関しては絶対ない!笑

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53
名に参考にされているレビュー
2019年05月20日 17時22分

私が初めてボドゲカフェに遊びに行った際に、一番最初に紹介いただいたゲーム。認識力・判断力・瞬発力が重要ですが、ルールは簡単なので確かに初心者にもおすすめですね。素早く獲れると気持ちがいいですし、時々他のプレイヤーと「お、おぅ……?」と牽制し合ってしまうのも面白いです。

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53
名に参考にされている戦略やコツ
2018年04月20日 16時41分

慣れが全てです。それぞれのアイテムと色の結びつきをすぐに思い出せるようにしておかねばなりません。

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46
名に参考にされている戦略やコツ
2018年05月29日 19時26分

戦略になるかはわかりませんが、

掴み合いになったら大声で「痛い!!!」と叫びましょう、大岡越前のアレです

相手は情から離してくれると思います

ただこの戦法、弱点があります


2度目がないことです

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46
名に参考にされているレビュー
2019年03月21日 23時52分

ボードゲームって何?なんて言ってた頃にやったゲーム。

定番なのかな?

ボドゲ初心者向きかも!

初めてのボードゲームカフェ。そんな人とやったらいいかも!

肩慣らしにもってこい?

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41
名に参考にされているレビュー
2016年04月19日 23時36分

白いオバケ、灰色のネズミ、赤いイス、
緑の瓶、青い本があります。
進行役はカードを一枚引き中央に置きます。
そのカードには色とモノが必ず一緒か
全く無いものがあります。
それを素早くみつけ、当てはまるものを
取ることができればカードを獲得できます。
カードが無くなったときに、
一番カードを獲得できたプレイヤーが勝利できます。

カードに書かれている絵柄を瞬時に判断と、
行動へと移す。動体視力を養えるゲームです。

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31
名に参考にされているレビュー
2016年03月16日 21時06分

カードに描かれている色と型がある物を探す、或いは色も型もない物を捜して素早くキャッチするカルタ立体版のようなボードゲーム。
ルールは簡単なのに実際遊んでみるとこれがなかなか難しく、集中力もついて脳トレ的な要素があるなという感じ。
ある物探しだけにカードを絞れば小さな子供と一緒に遊べますし、小学生くらいから大人と対等に遊べる数少ないボードゲームだと思います。
家族や親戚同士でワイワイ遊ぶのにとてもお勧めのボードゲームです!

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27
名に参考にされているレビュー
2018年11月08日 10時44分

無料のアプリがあって、そっちで遊んでる。興味ありの方はぜひ。

ルールは簡単なのに、やってみると難しい・・・

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