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  • 2~8人
  • 10分前後
  • 10歳~
  • 2002年~

ワードバスケット

メーカー・卸元:メビウスゲームズ

送料安!コンパクト便対象?
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
しりとりだけど、競技性抜群!気軽にわいわい遊べます。

 「しりとり」がカードゲームになりました。しりとりといっても子供ゲームではありません。
 箱の中にあるカードの文字ではじまり、自分の持っているカードの文字で終わる3文字以上の言葉を考え、思いついたらその言葉を言いながら該当するカードを箱の中に投げ入れます。その瞬間からすべてのプレーヤーは新しい箱の中の文字ではじまり自分の持っているカードで終わる言葉を考えるのです。このゲームには順番はありません。思いついたらどんどん言葉を言ってカードを箱に投げ入れます。最初に手札をすべてなくしたプレーヤーの勝ちです。ボキャブラリーを試されるゲームです。
 子供には、使える言葉を2文字以上にすれば子供と一緒に遊ぶこともできます。

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 48件

戦略やコツ
1827名が参考
4年以上前

攻略① 3文字単語の作り方

自分の場合だけかもしれませんが、字面で単語が思いつくことが多いです。

たとえば場のカードが「と」で、手札に「り」があったら頭の中で

 と  り

と書いてみます。すると普段見かける文字で「とっとり」や「とんがり」が思い浮かびます。

ひらがなで思いつかない場合カタカナで同じことをやったり、濁音、半濁音をつけてみたり。

場のカードが「ふ」で、手札に「と」であれば

 ふ  と うーん。。。

 フ  ト うーん。。。

 プ  ト ん? プリント など 

  

攻略② 接尾語のパターンを作る

手札に「ぬ」や「わ」がある場合

 ~~犬 (とさいぬ、しばいぬ)

 ~~川 (めぐろがわ、とねがわ)

手札に「く」や「ふ」、「し」がある場合

 ~~区  (しぶやく、なかのく)

 ~~府  (おおさかふ、きょうとふ)

 ~~市  (地元の市の名前など)


攻略③ 最後に残すのは数字カードにする

最後のカードは4文字以上で出さなくてはいけません。

通常のかなカードを残すと最初と最後の文字が決まり、かつ4文字以上と制限が多くなります。

これを数字カードにすると最初の文字が決まった○文字の言葉になるので制限が減ります。

○文字の単語の思い浮かび方については文字数を分けると思い浮かびやすいです。

たとえば5文字は 2-3 or 3-2、6文字は 2-4 or 3-3 などです。


具体的に言うとたとえば最初が「あ」の場合

 あい あめ あいす などは比較的思いつきやすいと思います。

その単語に後ろをくっつけて別の単語にしてしまうのです。

 あいーじょう  あめーもよう  あいすーらんど あいすーくりーむ

 などなど。

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大賢者
 雫
戦略やコツ
831名が参考
5年弱前

人によっては卑怯と思われるかもしれませんが、このゲームを始める前に「しりとりのレギュレーション」をしっかり確認することをオススメします。

しりとりは7並べや大富豪並に地方ルール・ハウスルールが多いです。

途中でクレームがついたり、いけるか悩んで先を越される事でテンポを乱されないようにあらかじめ皆で確認しましょう。(これはお互いの利益になります。)

そして、レギュレーション確認の時には自分が答えやすいようになるよう交渉する。

例えば「その言葉をみな知ってなければならない」と「一人でも知ってればOK」ではマニアックな知識が多い人の有利不利が変わってきます。「有名人」の範疇や「地名」「国名」をどこまで認めるかも同様。もはやここから戦いが始まっていると言っても過言ではない・・・はず?



ちょっと卑怯な詰まってしまったときの対処法。

無闇に「カードを破棄して一枚多く引き直す」を使わない。

ゲーム後半になってくると全プレイヤーの手札が少なくなってきて場が停滞することがあります。

この時、手札に使いやすそうなカードが一枚でもあり、頭の文字が使いにくいせいで停滞してるなら無闇にチェンジをしてはダメ。誰かがチェンジをして頭の文字が変わる可能性もあるので、ワンテンポ待ってみる心の余裕を持つことが勝利に繋がる・・・かも?


まともな攻略法「やゆよ」「あいうえお」は四文字制限のラスト使いやすい。

小文字にして使うと三文字感覚で答えられる事があるから。


まともな攻略法②  単語をくっつける

例えば「ふ」から「ブルー」を思い付いても手札の関係で使えない。そんな時には「ブルー」何か単語をくっつけて手札とあうようにできないか考えてみる。

「ブルーサファイア」「ブルーダイヤ」「ブルーインパルス」等。

兎に角色は後ろに単語をつけやすい。多用するとレギュレーション問題に発展するので程ほどにする必要はあるけど。

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勇者
男爵
男爵
レビュー
291名が参考
約1年前

たかが《しりとり》。今さらカードにしたところで、わざわざ大人が集まって時間を取るほどの内容ではない…と完全にナメてました。
ごめんなさい、素直に謝ります。
そのくらい面白かったし、ちゃんとゲームになっていました。(こんなアイディアがあるなんて、まだまだアナログゲームは本当に奥が深いと感動しました。)


■アタマとオシリの言葉縛りの難しさ

手札としては、原則として《ひらがな》1文字しか書いてない(シンプルすぎるかな)カードを5枚づつ配り、山札を1枚めくってスタートするのですが、最初に山札からオープンした文字から始まる3文字以上の言葉を考えます。ただしオシリの文字は手札の文字でなければならず、それを思いついたら手札を付属のゲーム箱に投げ入れます。

これを繰り返して、最初に手札の5枚をなくした人が勝利です。

そうです、協力ゲームではなく、ガチの勝負プレイになる点に注意です(笑)。

要は単なる《しりとり》なので、簡単じゃんと思いますよね。そうです、我々もそう思っていました。なのでルールを説明し、「じゃあ時間調整にちょっと試してみようか?」と言って取り出したところ、みんな微妙な表情…。そりゃそうですよね、よくわかります。

ところが、「アタマとオシリの文字が固定」と「必ず3文字以上の言葉」という2つの縛りルールのおかげで、やってみるとこれが意外に難しい!

「え?え?ちょっと待って…え~、出てこない!」

とみんなでうんうん悩む悩む。そんな中言葉を思いつくと「よっしやあああ!」と宣言。得意顔でカードを出していきます。

そうです、静かに頭をフル回転させる中、言葉が出てきたメンバーが得意に盛り上がるいいゲーム展開でした。

…というより、脳髄がしびれるほど必死でこんなに頭を使ったのは久しぶりです。頭を使いすぎて、連続2ゲームやったら、みんな「面白いけど…これ疲れる」と3回目を拒否されました。

そんなゲームです。

■自分の手番はありません。

このゲームにはもう一つの特徴があって、何と「自分の手番は無い」のです。

手札のカードは思いついたらじゃんじゃん箱に投げ込んでいきます。(イメージとしては『PIT』に近いですね)

なので、ぼんやりしていると「アタマの文字」がどんどん変わってしまうのでうかうかしていられません。焦るから余計に言葉が出てこないという悪循環!

投げ入れる箱は、パッケージのボックスをそのまま使うのですが、この大きさが絶妙で、ひょいとカードを投げるとちょうどすっぽり入るサイズ。このおかげで《どっちが先に出したか》の判定でもめることが無く、スムーズにゲームが進みます。(さらに言うなら、どの方向から投げ入れても公平になるように、ちゃんと正方形になっているというデザインの凄さ!これ考えた人の気配りに脱帽です)


他にも様々なアクセントとして、《か行ならなんでもいい》カードとか、5文字以上しばりとか7文字以上しばりカード(最後の文字の指定は言葉の宣言時にはっきり強調する)とかが含まれていて、ちょっと変化球があるのがいい感じ。

さらに、手札が悪くて「どうしても言葉が出てこない!」という人の救済手段まであるという心配り。あきらめて手札を全捨てすることができる代わりに1枚余計に山札から新しい手札を引かなければなりません。(だから、これをやることにリスクを伴うので慎重に判断することが求められます。)


このように《カードゲーム》としてしっかり成立しているので、我々のように《単なるしりとり》だと馬鹿にして敬遠している人がいたら一度くらいは試してみて下さい。きっと新しい世界が見えると思いますよ♪


《補足》

これなら小学生の娘でもできるのではないかと、ちょうど巣篭り生活の時に誘ってみたら見事に家庭で大ヒット!小さい子供で簡単にもできるという手軽さも高評価に加えます。(ただ、なかなか3文字以上というのが難しいみたいなので、ハンデとして子供だけ2文字OKにしました。このくらいでちょうどいい勝負です♪(でも子供のほうが意外な言葉をポンポン思いついて圧勝したりするので、子供の発想力って改めて凄いなって思いますよ。世のお父さん!お子さんと頑張って勝負してみては?)

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Bluebear
Bluebear
戦略やコツ
281名が参考
5年以上前

3文字の時は、場に出ているカードと手札のカードを「っ」「ー」のいずれかでつなぐと、結構な確率で言葉になります。

5〜7文字カードがある場合は、国名または人名を探します。場が「あ」なら国名、手札に「こ」があれば人名を探すとかなりの近道です。

リーチ後のカードは、や行を残しておくと簡単。小さい文字(ゃゅょ)にすれば上がれるので思いつきやすいです。

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国王
tmrr_pc
tmrr_pc
戦略やコツ
260名が参考
3年弱前

なかなか単語が思いつかず、浮かんでも他のプレイヤーに上書きされてしまいまた考えて…となってしまい、なかなか手札が減らない、となってしまう場合があります。

あらかじめ、自分の手札の中だけで単語を作れるように(自分の手札の中だけでしりとりできるよに)考えておくと、場に出ているカードや他のプレイヤーに出されたカードに左右されることが減って手札が減らしやすくなります。

ただ、配られた手札で単語が作りづらい場合も多い上に、まったく思いつかず場が硬直することもあるので、リセットは積極的にやってもいいと思います。

リセットした際に自分の好きな文字を1番上にできるので、他のプレイヤーよりも少しだけ有利になるので、1枚増えるくらいのデメリットは許容できる範囲な印象です。

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大賢者
Yu
Yu
レビュー
238名が参考
4年弱前

小3の息子とプレイした感想です。
このゲームは、「しりとり」カードゲームで、いかに自分の手札を先に無くすかを競う内容です。5・6文字ピッタリとか、「か行」なら何でもOKなどの特殊カードもあり、ゲームを盛り上げます。
「しりとり」なので、ルールも基本的には皆んな分かっていますし、インストは非常に楽だと思います。ただし、難しいのは、3文字以上の言葉でしりとりを繋げていくことです。「る」はなかなか繋がらず、非常に苦労しました。
はじめ頃、息子は難しそうにしていましたが、段々慣れてきたのか、言葉を巧みに使ってきたりしてかなりヒヤリとしましたが、亀の甲より年の功で一応3戦3勝することができました。
ただ、もう少し人数がいる中で今後はプレイしたいと思うので、これからも2人で戦っていきたいと思います。

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Nobuaki Katou
Nobuaki Katou
レビュー
228名が参考
約4年前

ボードゲーマー諸氏におかれまして、わたくしが声を大にしてお伝えしたいことは、このゲームの取り回しの良さ!

ルールのベースはしりとりなので説明が簡単、対応人数多い、対象年齢が幅広く、1ゲームが短時間で終わる、お手軽なのにしっかりと面白いってのが素晴らしい!

この間、中1の姪っ子のところにボドゲバッグ背負って遊びに行った時、すでに友達が10人ほど来てて「おっちゃん、なんか遊べるゲームない?」の無茶振り。

ギリギリカバンに詰め込んでて助かった!10人でもなんとかなりました。

後日、姪っ子がしっかり購入してたので、楽しかったんだと思います。よかったよかった。

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大賢者
さと(いぬ)
さと(いぬ)
レビュー
210名が参考
1年以上前

以前良くない評価でレビューさせて頂きましたが、再レビューさせて頂きます。

購入時に小2小6の子供二人から評判悪くてもうお蔵入りかなと思ってたんですが、しばらくしていきなり「ワードバスケットやろう」と誘ってきました。

どういう風の吹き回しだろうと思ってやってみると、前よりかなりスムーズに言葉が出て来るようになってました。このコロナ自粛で留守番している間に、子供二人で練習してたようです。小2には「2文字OK」のハンデを付けて三人プレイ。ヘンテコな言葉やお見事!と思える単語が飛び交い、大変楽しくプレイ出来ました。


所詮しりとりはしりとりですが、されどしりとりでもありました。

しりとりのシンプルな楽しさにルールを加えて、更に楽しくなっているこのゲーム。ようやく我が家でもその楽しさに気付けました。

人を多少選ぶかも知れませんが、一家に一台あっても損はないと思います。


ーーーーーーーーーーー以前のレビューーーーーーーーーーーーーーー

我が家では子供達がしりとりを良くやるので、楽しめるのではと購入。

ですがしりとりに制限をかけてしまう事で言葉が全く出て来なくなり、ゲームとして成り立つレベルではなくつまらないと評価されてしまいました。

ハンデや緩和ルールも取り入れてみたのですが、所詮しりとりはしりとり。車の移動中や風呂の中など何かをやりながら暇つぶしにやる事として需要があっただけで、しりとりを真剣に突き詰めようとはなってくれなかったです。


色んな方に支持され人気が高いゲームである事は理解していますが、我が家では大変な不評となってしまいました。キッズやジュニア等子供向けルール版も出ているようですが、現状購入する気にはなりません。

もう少し子供達が大きくなった時、語彙力比べとして楽しめる日が来るかもしれませんね。

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勇者
ペンペン丸
ペンペン丸
レビュー
210名が参考
3年弱前

鉄板ゲームで、自信を持っておすすめできます。インストの容易さと老若男女問わず遊べる間口の広さという点で並ぶゲームはないのでは。


一見すると語彙の豊富な人が有利そうに思えるが、結局のところワードが思い浮かばなければ駄目なので、必ずしも理系より文系が強いわけではない。初めてプレイすると、ワードのあまりの思い浮かばなさにきっと驚くだろう。しかし何度かプレイすると面白いようにワードが浮かぶようになり、成長がしっかりと感じられる点も素晴らしい。


1ゲームがさくさく終わるのでリプレイアビリティが極めて高く、延々と遊んでいられる。ただし何度もプレイしていると出てくるワードが固定されてくるので、ハウスルールでNGワードを設けると面白いかも。


余談だが固有名詞はみんなが知っているものという条件があり、怪しいものが出た場合は議論して他プレイヤーを説得できればオーケーということにしているが、頓珍漢な説明で爆笑するというバカゲー要素があるのも個人的にはお気に入り。

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皇帝
かぼす
かぼす
レビュー
205名が参考
3年弱前

★8(個人的10段階評価)


ワード系ゲームの古典的名作。勝負の「熱さ」では未だに抜きんでています。


ひらがなの書かれたカードを配られ、これをいち早く消費しきったプレイヤーの勝ちという単純なゲームです。

どうカードを出すのかと言えば、「場に置かれた文字で始まり、手札の文字で終わる3文字以上の言葉」を、誰より早くひねり出して提出していくだけです。

こう説明するとわかりづらいですが、要は場札が「あ」で手札の「り」を出したい場合は、「あかり」とか言って「り」のカードを出せばいいだけです。「あり」だと二文字なのでダメですね。

で、次は「り」から始まり手札の文字で終わる言葉を考える。ただただこれの繰り返し。リアルタイム性。


ルールの「三文字以上」という縛りが絶妙で、前述したように二文字ならすぐにでも出てくるわけですが、三文字だと意外と出てこない。


更に最終的なアガりの時には「四文字以上」という縛りになるので、余計に言葉が出てこず、結果デッドヒートになりやすいです。素晴らしいルール調整。


ただしこういうゲームですので、見た目や概要ほど「子供と一緒に遊ぶ」用途向けではないです。やはり言葉を知っている大人が圧倒的に強くなってしまいますので。一応キッズ版等もありますので、子供と遊びたい方はまずそちらをチェックしてみるのがよろしいでしょう。同じ年齢の子供同士で遊ぶなら、問題ないかも知れません。


大人でもまず間違いなく盛り上がる鉄板ゲームですので、ワード系ゲームが何か一つ欲しいなとなったら、まずはこれをオススメ致します。原点にして頂点とも言える出来ですので!

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すあま
すあま
レビュー
188名が参考
2年以上前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!

しりとりをテーマにしたどなたでも簡単に遊ぶことができる面白いカードゲームです。
シンプルなルールで誰でも理解できて、早い者勝ちなので、非常に盛り上がります。
一方で
実際にゲームをしてみると言葉が全然浮かんでこない人と、すぐに浮かぶ人との差が想像以上にあったりして、得手不得手がはっきり分かれてしまったりしまう面もあります・・・

好き度(Like)


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶4pt.≪★★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶4pt.≪★★★★≫


簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
リプレイ
185名が参考
4年以上前

ワードバスケットを大人数で行いました。

メンバーが確実ではないのであれなのですが6,7人でのプレイです。

台湾から来られていた留学生の方が居た為、その方に関しては2文字ルールを適応してプレイしましたが、日本が上手ですぐに勝ってしまったので、すぐにルールを戻して対応しました。

ワードバスケットをはパーティーゲームだと考えている為、あまりルールに関しては深く伝えず特殊カードの意味だけ伝えてプレイ。

結果的にわいわいみんなで楽しめたかと思います。

感想としては、運要素も確かにありますが、活字が強い人がやっぱり有利なのかなと普段のボードゲームとは違った人が活躍する場面も見られて楽しかったです。

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勇者
akiba_0044
akiba_0044
レビュー
178名が参考
約3年前

手札を使って遊ぶしりとりです

場に出ているカードの文字から始まって、自分の手持ちのカードの文字で終わる言葉を探すのですがこれがまた難しいです

言葉を探す事ももちろん難しいのですが、さらに「言葉を選ぶ」事が難易度に拍車を掛けています

「(流石にシモネタはまずい)」「(これ業界用語だよね)」「(この単語、意識高い)」とか考えながらしてしまうので無難な回答を選ぶ事に頭を使います

又、子供達からするとそれが言葉として成り立っているかが分かりにくいので「それほんとにある言葉?」とよく言われます

単純に「物知り」な人が強いハズなんですが、手札という概念があるので大の大人でも詰むこともしばしば、、、

たまに出して遊んでみては子供達の語彙力の成長に感動する感じのアレですね


「そんな単語は存在しない」


■カードサイズ 56mm×87mm(ボードゲームサイズ):60枚

※スリーブに入れても箱の中に納まります


個人的評価:7/10

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仙人
hiro
hiro
戦略やコツ
155名が参考
約3年前

語彙力がモノを言うゲームですが、それなりにコツはあります。

(既に挙がっているものもありますが・・・)

①ワイルドナンバーは残す

→文字数に制限がかかりますが、普通のしりとりで考えればよいので。

②場の文字から始まるor手札の文字で終わる短い言葉を考える

→いわゆる「複合語」作戦です。

例:「め」

「目」+「やに」「利き」「尻」「地」「隠し」

「あたり」「出」「細」「寄り」+「目」

③手札の「あ」「い」「う」「え」「お」はカタカナ語で考える

→伸ばし棒で終わる言葉を探しましょう(「ヘリコプター」など)。

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勇者
K.K?
K.K?
レビュー
153名が参考
4ヶ月前

個人的評価は5/10

ネットでの評価が高く、とても洗練された素晴らしいワードゲームで、個人的には一家に1個あっても損はない名作だと思うが、家族単位で見ると残念ながら我が家には刺さらなかったので点数は低め。

ルールは他の方が書かれているので割愛し、このゲームが合わないと思われる人のタイプを記す。

◎ボキャブラリーが少ない人(幼い子供など)

→早いもの勝ちルール故に、何も答えられないまま気が付いたらゲームが終わってしまい、つまらない

◎アドリブに弱い人

→誰かかカードを出す度に頭を切り替えて単語を探していかないといけない為、ボキャブラリーがあってもアドリブ力、柔軟性、発想力が無いと厳しい

◎せっかちな人、すぐ諦める人

→あーだこーだ悩む雑談が楽しめない為、リフレッシュばかりしがちで余計に訳わからなくなって楽しめない

という訳で、今は棚で寝かせておき、子供達がもう少し大きくなってから再プレイしてみようと思う。冒頭でも書いたが、注意点は人を選ぶことだけであり、値段も安く、インストもほぼいらない位ルールも簡単で本当に良いゲームだと思う。

なお、やったことは無いのであくまで予想だが、酔っ払った友達4、5人とでプレイするのが理想的な環境な気がする。

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大賢者
ぶり
ぶり
レビュー
144名が参考
3年以上前

基本的に語彙力がある、普段から本やニュースで文字に触れる機会の多い人が有利。ハンディキャップとして「生き物禁止」や「必ず~文字以上にする」といった縛りを入れることで、グッと緊張感が増す。

その人の言葉の歴史、というか経験というか、そういったことが垣間見えるのが面白い。ある意味、価値観や世代の違いを一番感じるゲーム。

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国王
genki
genki
レビュー
138名が参考
2年以上前

語彙力とひらめきという、ゲーム開始前の個人の資質でかなり勝敗が左右されるので人を選びますが、実力の拮抗するメンバーで遊んだり、ハンデをつけることでかなり白熱した勝負を楽しめます。


ゲームそのものは非常に面白いのですが、いかんせんアートワークがOfficeのワードアートだけで作ったようななダサさで、買うのを1年くらい躊躇しました。でも面白さに負けて買いました。

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国王
炬燵どらごん
炬燵どらごん
レビュー
132名が参考
4年以上前

ルールを読んだだけでは分からない面白さがあるゲームだと思います。自分の語彙と相手の語彙がここまで違うものかという気付きも与えてくれる良いゲームです。エレガントな言葉を使って上がると、盛り上がります。

お勉強ゲームというよりは、「お前こんな言葉出てくるんだスゲー」って言い合うためのパーティゲームですね。

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仙人
じーふい
じーふい
ルール/インスト
122名が参考
2年以上前

子供から大人まで一緒に楽しめるお手軽ゲームである「ワードバスケット」のルールなどについてまとめました。

もしよければ、参考にしてください。

 

                         わ       

ワードバスケット [Word Basket]

           誰でもすぐルールが把握でき、盛り上がる早い者勝ちのカードを使った制限しりとり。場のカードの文字で始まり、手札の文字で終わる単語を考え、場に出し手札がなくった人の勝ち。連続してつなげられると気分爽快、思いついても先をこされたり・・・。。            2019.05.30                                2019.06.08        わアクションカードゲームパーティーゲームプレイ人数2~8人プレイ時間10~20分程度ボードゲーム紹介リアルタイムルール説明5分未満小林 俊雄言葉遊び  
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勇者
しろー
しろー
レビュー
119名が参考
5年弱前

1人5枚のカードのを持つ。 山札をめくり、その一文字のひらがなから始まり、手札の、ひらがなで終わる3文字以上の言葉を、言えればカードをすてられる。はじまりとおわりがしばられるしりとり。早く5枚のカードがなくなれば勝ち。その他、最後の文字数にしばりがない5文字、6文字カード、7文字以上カードがある。この最後の文字に、しばりがないカードは以外に簡単に言葉がでてくるのです。

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m1114toy
m1114toy
レビュー
116名が参考
約5年前

「しりとり」ゲームって語彙力ある人が強い…と思いきや、ワードバスケットは言葉の引き出しを開けるスピードが重要だと思います。脳トレ感覚でちょいちょい遊んでます。

「ぬ」とか「む」とか最後につく言葉ってあったっけー?とお互い黙り込む時間があったりします。でもサクッと終わるので気軽に遊べるのがとっても良いです。

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皇帝
ゆきち
ゆきち
レビュー
112名が参考
約5年前

要するにしりとり。

ただ、初めと終わりの文字に縛りがかかるのでなかなか言葉が出てこなくて、良い言葉が思いついた時は爽快。

ターン制じゃなくて、早い者勝ちなのも楽しい。連続で3枚くらい出せたら、「ばよえ〜ん」な気分になる。

二人だと、早くて2分くらいで終わるので、ついもう一回やってしまい、気づけば30分、1時間。まさに時間泥棒。

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隊長
さぶろウ
さぶろウ
レビュー
112名が参考
5年弱前

他の人も書かれているように「要するにしりとり」なんですが、普通のしりとりとは

(1) 次の言葉を思いついたら早い者勝ちで答えていい

(2) 答える言葉の最初と最後の文字にしばりがある

の2点が大きくことなります。他にも文字数が決まっているといったルールもあるのですが、この2つが大きいですね。


カードゲームによくあるパターンとして相手を苦しめるために反撃しづらいカード(このゲームだと思いつきづらい言葉)を出したりしますが、このゲームの場合自分も苦しめることになりがちです。なので、普通思いつきづらい言葉を、先に自分がどう答えるか考えてから出すという手をいかに繰り出せるかがカギだと思います。


脳トレにもってこいのゲームですね。

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国王
Yasutoshi  Hashimoto
Yasutoshi Hashimoto
レビュー
103名が参考
6年弱前

しりとりといえばしりとりなんだけど、普段はボドゲあまり強くなかったりあまりボドゲしない人が意外な強さを見せたり、男性より女性のほうが言語感覚優れてるし勝てるだろうと思ったら全然関係なかったり。

慣れてきたら、ジャンルでしばってみたりして自由に楽しめるのもよかった。早い者順だから、メンバーが多いと自分の番がなかなか回ってこなくて間延びした雰囲気になるとかそういうこともなく。

大人でもあがれない人はずっとあがれないし、子供向けゲームなんかじゃなく難易度高い!

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まつなが
まつなが
レビュー
99名が参考
2年以上前

スピードしりとり。簡単ですごく楽しいゲームではあるんですが、難点が2つ。白熱してくると置き方が雑になってカードを折ってしまったりします。また、語彙力が同じくらいの人と遊ばないと、「ん? 何それ?」と言われてアウトになることも。ちなみに、説明書に描いてある漫画が楽しい。

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大賢者
TAC
TAC
レビュー
95名が参考
4年以上前

誰もがおなじみのゲームである「しりとり」を元にしたゲームです。


しりとりに手札の要素を増やすことで出せる言葉を制限しつつ、早い者勝ちで一番最初に手札を使い切ったプレイヤーが勝利というごくごく単純なルールなのですが、単純さとは裏腹にものすごく頭を使い、それでいて1プレイの時間も2,3分程度とスピーディーなので飽きずに「もう一回やろう!」と延々とやってしまう魅力があります。

当初は語彙力のあるプレイヤーに有利になりがちですが、そういうプレイヤーの言葉を学習して自分でも活かせるというのはなかなか他では見ない要素と思いました。長時間やるほど場が温まってきて盛り上がるゲームだと思います。

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皇帝
T_KING22
T_KING22
リプレイ
89名が参考
2年以上前

コニシリュウイチ(https://twitter.com/r1r1r1r1)

鮫亀(https://twitter.com/samegamesan)

床屋体操(https://twitter.com/tokoyataisou)


凸ノ高秀(https://twitter.com/totsuno)

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国王
いっぺんやってみよ
いっぺんやってみよ
リプレイ
88名が参考
2年以上前

プレイ動画作成しました!4人でプレイしています。

動画内で軽いルール説明もありますので、購入前にルールやプレイ感を見たい方、ぜひご視聴ください!


Youtubeリンク↓↓↓↓↓↓

https://youtu.be/I1Qv7MM1PYU


よろしければ チャンネル登録、コメント、高評価もお願いします(__)

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仙人
verywell boardgames
verywell boardgames
レビュー
84名が参考
12ヶ月前

ワード系ボードゲーム4人以上推薦ゲーム


真ん中にある文字を頭に手札にある文字が終わりになるように3文字以上の言葉が出来たら手札が減らせるしりとりを難しくしたようなゲームです。


内容がしりとりでルールの説明も簡単なので小さなお子さんにもオススメです。

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大賢者
AQ Lounge
AQ Lounge
レビュー
84名が参考
7ヶ月前

誰よりも速く言葉を投げ入れろ!白熱リアルタイムしりとり

しりとりにひと工夫入れるだけでココまで白熱するとは...!という印象。ベースはしりとりなので、ボードゲームの熟練度関係なく、本当に誰でも楽しめるゲームです。

カードを5枚配り、カードを出す場に最初の一枚を置いたら、その瞬間スタート!場にあるカードで始まり、手札にあるカードで終わる言葉を思いついたら、宣言しつつ場に出そう。例えば場に「あ」が出ていて手札に「こ」があれば、「あんこ」と宣言しつつ出す!このゲームに順番はない。思いついたら急いで出していこう。

言葉の制限としては、基本は3文字以上で誰でも知っている言葉であること。最後の1枚を出す時だけは、4文字以上でなければならない。この制限は独自のアレンジが作りやすい箇所に思えるので、慣れたらオリジナルワードバスケットを楽しもう!

カードも、ひらがな1文字が書かれているもの(「ん」はないはず)の他に、「あいうえお」「かきくけこ」等行全てが書かれているもの(このカードはその行で終わる言葉なら出せる)、「5」「6」「7+」(その数字と同じ文字数なら、何で終わっても良い)もある。数字カードは使い勝手が個人的には良いので決着に使いたい。

よっぽど思いつかない時は、手札を全て場に捨て、持っていた手札+1枚引き直して手札をリフレッシュできる。また、その際場のカードも捨てたカードの一番上のものになるので、相手を掻き乱せるかも?

誰でもできるのがやはり1番の魅力。私は得意ではないが、好き。ポンポン言葉を連ねる友人はかなり手強い!稀に自分で連鎖できた時の気持ちよさはかなりのもの。お手軽だが熱いゲームになるはず。とりあえずやってみよう!

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仙人
szk
szk
レビュー
83名が参考
3ヶ月前

多分これはワードバスケットのプレイ感ではない。
きっと確実にワードバスケットの醍醐味を感じていない(笑)

旅先に持っていって家族4人でプレイ(夫婦、中学生、小学生)

さてワードバスケットに残念なメンバーを紹介しよう。

パパ…基本的に寡黙。できたら面倒なので喋りたくない。自分のツボのみ家族内では饒舌。
ママ…気ぃ使いのおしゃべり。コミュ症。独り言多い。無駄な喋りも多い。
中学生…おしゃべり。読書家。語彙は多いが柔軟性は成長過程。
小学生…愛読書は「ヘアカタログ」(笑)とにかく本を読まない動画好き。

さてこの不器用を背中に貼って生きる4人で始めたワードバスケット。
バスケットがいらないのだ(笑)

一文字投げ込まれるとしばらくおしゃべりママが文字を連続投下。
パパ…スピードについてこれず
中学生…考えようとすると場の文字が変わるのでしばしフリーズ
小学生…文字が思い浮かばず、二文字でも良いという優しいルールを途中適用

そして投げ込まれる「ラ」行



みんな斜め上を見上げフリーズ。

ラ行で始まり、手札で終わる言葉がまぁみつからない。
投げ込み感、スピード感皆無(笑)

しょうがない、手札を捨てよう、これなら出せる!と続々と手札が捨てられ…
またまたラ行で皆フリーズ(笑)

パパが長文ラ行をみつけてボンボン投げ込み、終了。
取り残される斜め上を見上げる三人。

これはワードバスケットのプレイ感ではない。
ワードバスケットを遊ぶ時には遊ぶメンバーを選ぶべきだ。
このゲームを遊ぶメンバーは社交的であることに越したことはないようだ。

…力不足…


https://www.youtube.com/channel/UC59KnMYZ5aVVvD2dcy1ivJA


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仙人
凸凹ママ
凸凹ママ
レビュー
81名が参考
1年以上前

皆よく知ってるしりとり


しりとりはしりとりだが、場に出ている文字から始まり、手札にある文字で終わる組み合わせ(3文字以上)を考えなければならない。

例:場に「あ」手札が「え」「き」「す」⇒「あずき」、「あいず」など

 ※濁点、半濁点はつけ外し自由


初期手札5枚でスタートし、最初に手札をなくした人勝利。

語彙力と閃き力が勝負を分ける、というかその差がもろに出るゲーム。

上級者は通常3文字以上のところ4文字以上にする、

初心者や苦手な人は2文字で出せるようにするなどで、ハンデはつけやすいかも。

どうしても思いつかなければ、1枚ペナルティをくらうことで、手札の入替もできるので、

完全に膠着することは少ないはず。


パッケージも小さく、結局はしりとりなので、時間つぶしにもちょうどよいゲームです。

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勇者
らおしー
らおしー
レビュー
74名が参考
約4年前

脳トレです


しりとり+スピード


若さの頭の回転と大人の語彙力、これのハイブリッドが勝利を呼ぶ



これを何時間もやれる人は相当脳年齢が若いです

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大賢者
tapy_walker
tapy_walker
レビュー
70名が参考
1年以上前

頭文字と語尾を縛った早い者勝ちしりとりカード。プレイしていくと何と言っても鬼門になる語尾が「ぬ」なので、自分は赤犬、イボンヌ、薄衣、映画の都カンヌ、親犬、かませ犬、キボンヌ、けむり犬、狛犬、サツの犬、白犬、捨て犬、セリーヌ、外衣、旅衣、父犬、連れ犬、テリーヌ、土佐犬、夏衣、日本犬、濡れ衣、ネロの犬、野良犬、パリジェンヌ、ビシュヌ、冬衣、ペリーヌ、北海道犬、負け犬、ミレーヌ、ムク犬、雌犬、桃太郎の犬、山犬、雪絹、横綱犬、ラゴンヌ、リセエンヌ、留守番犬、レンヌ、ロアーヌ、若犬・・・などと虎の巻を作って対策してました。日本語に拘りがある面子、言語流暢性自慢が集まったら迷わずこのゲーム!

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勇者
サイコロサーカス
サイコロサーカス
レビュー
69名が参考
2年弱前

手持ちのカード全てがつながるように単語を考えたら、あとは場のカードとつなげて一気に出し切れば勝ててしまいます。語彙力のある人がいると、その人が出し切ってからが本当のゲームスタート!みたいになってしまいがちです。

手札を重ねて山札にし、一番上のカードしか見えないようにしたら差が出にくくなり、より楽しめるかと思います。

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貴族
サモハン
サモハン
レビュー
67名が参考
約5年前

 手札を早く無くすのが目的。場のカードの文字で始まり、手持ちのカードの文字で終わる言葉を唱えてカードを出します。 通常のしりとりは「頭文字しばり」だが、このゲームでは「頭+尾文字しばり」で意外と難しい。 ルールが簡単で、「しりとり」という題材なのでゲーム初心者でも馴染み易い。順番は無く、上手く言葉が閃けば連続して出すことができて爽快感があります。変な言葉が出てきて笑いを誘うこともあります。特殊カードを無視すればカルタ札で代用プレイができます。

  ただ、語彙力に依存するので、面子によっては停滞しまくることもあり、また、勝ち負けが固定する感があります。

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大賢者
Pino
Pino
レビュー
67名が参考
1年以上前

語彙力と頭の回転が試されるゲーム。


意外と言葉出てきません。特にな行。このゲームをした後は街のお店の看板を見がちです。

老若男女問わず楽しめるため我が家では親戚の集まりの際にプレイしてます。毎回大爆笑です。


ボードゲームに慣れてない方とする際は特別なカードは抜いて、慣れてきたら追加してます。

スムーズに言葉が出るときは盛り上がりますが、長考すると沈黙が続きますので人を選ぶかもしれません。

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皇帝
あび
あび
レビュー
64名が参考
5年弱前

「しりとり」がボードゲームになった。

このゲームを紹介するならこれが一番簡単です。しりとりを知らない人は少ないし、ボードゲーム独自のルールも簡単なのでルール説明が簡単に完了します。

しりとりに「早い者勝ち」「文字数制限」「使える文字に制限」等の要素を加えると白熱した戦いができるようになるとか面白い。

めちゃくちゃ頭を使うので何連戦もできませんが、ボードゲーム初心者の人と一緒にお試しでなにかやってみるのにはいいかも?

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勇者
男爵
男爵
レビュー
63名が参考
6年弱前

ボキャブラリーが試されるカード版しりとりです。
場にあるカードの文字から始まり、自分の手札にあるカードの文字で終わる3文字以上の言葉を言いながら早い者順でカードを捨てていくのですが、苦手な人はカードを全く場に捨てる事が出来ずにフリーズしてしまいます。
私はちなみにこのタイプです。笑
ゲームが苦手な人や子供と遊ぶ時にルールを工夫する事でバランス調整をして長く遊べると思いました。
子供がひらがなを覚え始めたら家族で遊びたいと思っているゲームの1つです。

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仙人
まま
まま
戦略やコツ
62名が参考
2年弱前

手札にどうしてもその字で終わる言葉をみつけられないの(難しいのは「ぬ」とか)が来たら迷わずリセット

そして少し時間かかっても手札のなかだけで完結するしりとりを作って繋げられそうな文字が来たら一気につなげて使い切るようにするのがいい

ただしリアルタイムで進んでいくので考えすぎると負けてしまうしバランスが難しいところ

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大賢者
パパひの
パパひの
レビュー
53名が参考
3ヶ月前

個人的評価2/5

プレイ回数5回。

ルールがしりとりなので気軽に遊べます。

やる人達のボキャブラリー次第ですが言葉に詰まる場面がちょいちょいあり、思ってたよりテンポは良くないです。引く文字によっては終盤悩み続ける場面も出てきます。(それはそれで面白いけど)

実力差が出やすく苦手な人はとことん負け続けるのでそういう意味でも好みが分かれそうです。

わかりやすさと軽さから1つ持っておいても良いゲームだと思います。身内でハマる場合はとてもハマりますが、初対面の人とやるのに向いてるように見えて意外とリスクが高いゲームです。

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勇者
らいむ
らいむ
レビュー
51名が参考
2年以上前

面白いです。こんなにもすぐに言葉が思いつかないのかと、つくづく思いました。ルールも簡単で、すぐにできると思います。

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皇帝
まあくん
まあくん
戦略やコツ
50名が参考
2年以上前

まずは3文字の言葉を探すのといいかと思います。お子様と一緒に遊ぶ際には、子どものみ2文字OKにするといいかもしれません^^

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
44名が参考
1年以上前

①シンプルなパーティーゲームだが、単語の引き出し量で実力差がハッキリと出る意外とシビアなシステム。連続で閃けると超気持ちいい。

②ハンデやローカルルールも付けやすいので、文字数制限やジャンル絞りなどいろいろできて楽しい。子供とも遊べるので単純なしりとりに慣れてきた次の知育遊びとしても◎。

③何それって単語をたまに出して、えっ知ってるの自分だけってよくなる。たまに間違った認識をしてて笑い話にもなるのも面白い。みんなの知っている言葉でいかに早くしりとりできるかがポイント。


如何せん好みでないデザインなのだが、やってみるとワイワイ楽しい好きなゲーム。

どうせしりとりやるならコレがおすすめ。

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仙人
カツオ
カツオ
レビュー
40名が参考
5年以上前

カードを使ったしりとりゲーム。カード毎に様々な制約があります。
これ、ワードが出てくる時は出てくるのですが、
出てこないといつまで経っても出てきません。
なので、一度やってくらいで苦手かもと思わない方がいいかも。

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勇者
panpking
panpking
レビュー
35名が参考
1年以上前

楽しく皆でしりとり! 強すぎる人は、文字数増やしたり、お題しばりしてもらったりと、ハンデもつけやすいので、小さい子供さんとも楽しく遊べます。

酔っ払うと、全然言葉が出てきませんw

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皇帝
怪人M
怪人M
レビュー
30名が参考
1年以上前

ただのしりとりは違ってすごい難しくて面白かったです。脳をフル回転しながら楽しめますのでおすすめです。

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貴族
【PSB】鈴屋什造
【PSB】鈴屋什造
レビュー
13名が参考
3ヶ月前

家族以外のメンバーとやると、初めて聞くボキャブラリーが出てきて面白い。

小学生特に低学年でも遊べるが、2文字可でやるとちょうどよい。

非常軽いゲームで盛り上がる。

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皇帝
ピーク
ピーク
  • 商品価格¥ 1,500(税込)
会員のマイボードゲーム情報
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