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  • 2~8人
  • 10分前後
  • 10歳~
  • 2002年~

ワードバスケット

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
しりとりだけど、競技性抜群!気軽にわいわい遊べます。
  • 小林 俊雄(Toshio Kobayashi)作

 「しりとり」がカードゲームになりました。しりとりといっても子供ゲームではありません。
 箱の中にあるカードの文字ではじまり、自分の持っているカードの文字で終わる3文字以上の言葉を考え、思いついたらその言葉を言いながら該当するカードを箱の中に投げ入れます。その瞬間からすべてのプレーヤーは新しい箱の中の文字ではじまり自分の持っているカードで終わる言葉を考えるのです。このゲームには順番はありません。思いついたらどんどん言葉を言ってカードを箱に投げ入れます。最初に手札をすべてなくしたプレーヤーの勝ちです。ボキャブラリーを試されるゲームです。
 子供には、使える言葉を2文字以上にすれば子供と一緒に遊ぶこともできます。

レビュー 32件

1328
名に参考にされている戦略やコツ
2017年05月05日 18時53分

攻略① 3文字単語の作り方

自分の場合だけかもしれませんが、字面で単語が思いつくことが多いです。

たとえば場のカードが「と」で、手札に「り」があったら頭の中で

 と  り

と書いてみます。すると普段見かける文字で「とっとり」や「とんがり」が思い浮かびます。

ひらがなで思いつかない場合カタカナで同じことをやったり、濁音、半濁音をつけてみたり。

場のカードが「ふ」で、手札に「と」であれば

 ふ  と うーん。。。

 フ  ト うーん。。。

 プ  ト ん? プリント など 

  

攻略② 接尾語のパターンを作る

手札に「ぬ」や「わ」がある場合

 ~~犬 (とさいぬ、しばいぬ)

 ~~川 (めぐろがわ、とねがわ)

手札に「く」や「ふ」、「し」がある場合

 ~~区  (しぶやく、なかのく)

 ~~府  (おおさかふ、きょうとふ)

 ~~市  (地元の市の名前など)


攻略③ 最後に残すのは数字カードにする

最後のカードは4文字以上で出さなくてはいけません。

通常のかなカードを残すと最初と最後の文字が決まり、かつ4文字以上と制限が多くなります。

これを数字カードにすると最初の文字が決まった○文字の言葉になるので制限が減ります。

○文字の単語の思い浮かび方については文字数を分けると思い浮かびやすいです。

たとえば5文字は 2-3 or 3-2、6文字は 2-4 or 3-3 などです。


具体的に言うとたとえば最初が「あ」の場合

 あい あめ あいす などは比較的思いつきやすいと思います。

その単語に後ろをくっつけて別の単語にしてしまうのです。

 あいーじょう  あめーもよう  あいすーらんど あいすーくりーむ

 などなど。

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742
名に参考にされている戦略やコツ
2017年01月24日 18時54分

人によっては卑怯と思われるかもしれませんが、このゲームを始める前に「しりとりのレギュレーション」をしっかり確認することをオススメします。

しりとりは7並べや大富豪並に地方ルール・ハウスルールが多いです。

途中でクレームがついたり、いけるか悩んで先を越される事でテンポを乱されないようにあらかじめ皆で確認しましょう。(これはお互いの利益になります。)

そして、レギュレーション確認の時には自分が答えやすいようになるよう交渉する。

例えば「その言葉をみな知ってなければならない」と「一人でも知ってればOK」ではマニアックな知識が多い人の有利不利が変わってきます。「有名人」の範疇や「地名」「国名」をどこまで認めるかも同様。もはやここから戦いが始まっていると言っても過言ではない・・・はず?



ちょっと卑怯な詰まってしまったときの対処法。

無闇に「カードを破棄して一枚多く引き直す」を使わない。

ゲーム後半になってくると全プレイヤーの手札が少なくなってきて場が停滞することがあります。

この時、手札に使いやすそうなカードが一枚でもあり、頭の文字が使いにくいせいで停滞してるなら無闇にチェンジをしてはダメ。誰かがチェンジをして頭の文字が変わる可能性もあるので、ワンテンポ待ってみる心の余裕を持つことが勝利に繋がる・・・かも?


まともな攻略法「やゆよ」「あいうえお」は四文字制限のラスト使いやすい。

小文字にして使うと三文字感覚で答えられる事があるから。


まともな攻略法②  単語をくっつける

例えば「ふ」から「ブルー」を思い付いても手札の関係で使えない。そんな時には「ブルー」何か単語をくっつけて手札とあうようにできないか考えてみる。

「ブルーサファイア」「ブルーダイヤ」「ブルーインパルス」等。

兎に角色は後ろに単語をつけやすい。多用するとレギュレーション問題に発展するので程ほどにする必要はあるけど。

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255
名に参考にされている戦略やコツ
2016年03月21日 17時25分

3文字の時は、場に出ているカードと手札のカードを「っ」「ー」のいずれかでつなぐと、結構な確率で言葉になります。

5〜7文字カードがある場合は、国名または人名を探します。場が「あ」なら国名、手札に「こ」があれば人名を探すとかなりの近道です。

リーチ後のカードは、や行を残しておくと簡単。小さい文字(ゃゅょ)にすれば上がれるので思いつきやすいです。

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226
名に参考にされている戦略やコツ
2019年01月31日 10時14分

なかなか単語が思いつかず、浮かんでも他のプレイヤーに上書きされてしまいまた考えて…となってしまい、なかなか手札が減らない、となってしまう場合があります。

あらかじめ、自分の手札の中だけで単語を作れるように(自分の手札の中だけでしりとりできるよに)考えておくと、場に出ているカードや他のプレイヤーに出されたカードに左右されることが減って手札が減らしやすくなります。

ただ、配られた手札で単語が作りづらい場合も多い上に、まったく思いつかず場が硬直することもあるので、リセットは積極的にやってもいいと思います。

リセットした際に自分の好きな文字を1番上にできるので、他のプレイヤーよりも少しだけ有利になるので、1枚増えるくらいのデメリットは許容できる範囲な印象です。

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203
名に参考にされているレビュー
2017年09月10日 18時24分

ボードゲーマー諸氏におかれまして、わたくしが声を大にしてお伝えしたいことは、このゲームの取り回しの良さ!

ルールのベースはしりとりなので説明が簡単、対応人数多い、対象年齢が幅広く、1ゲームが短時間で終わる、お手軽なのにしっかりと面白いってのが素晴らしい!

この間、中1の姪っ子のところにボドゲバッグ背負って遊びに行った時、すでに友達が10人ほど来てて「おっちゃん、なんか遊べるゲームない?」の無茶振り。

ギリギリカバンに詰め込んでて助かった!10人でもなんとかなりました。

後日、姪っ子がしっかり購入してたので、楽しかったんだと思います。よかったよかった。


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198
名に参考にされているレビュー
2017年12月22日 22時17分

小3の息子とプレイした感想です。
このゲームは、「しりとり」カードゲームで、いかに自分の手札を先に無くすかを競う内容です。5・6文字ピッタリとか、「か行」なら何でもOKなどの特殊カードもあり、ゲームを盛り上げます。
「しりとり」なので、ルールも基本的には皆んな分かっていますし、インストは非常に楽だと思います。ただし、難しいのは、3文字以上の言葉でしりとりを繋げていくことです。「る」はなかなか繋がらず、非常に苦労しました。
はじめ頃、息子は難しそうにしていましたが、段々慣れてきたのか、言葉を巧みに使ってきたりしてかなりヒヤリとしましたが、亀の甲より年の功で一応3戦3勝することができました。
ただ、もう少し人数がいる中で今後はプレイしたいと思うので、これからも2人で戦っていきたいと思います。

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165
名に参考にされているリプレイ
2017年08月26日 10時58分

ワードバスケットを大人数で行いました。

メンバーが確実ではないのであれなのですが6,7人でのプレイです。

台湾から来られていた留学生の方が居た為、その方に関しては2文字ルールを適応してプレイしましたが、日本が上手ですぐに勝ってしまったので、すぐにルールを戻して対応しました。

ワードバスケットをはパーティーゲームだと考えている為、あまりルールに関しては深く伝えず特殊カードの意味だけ伝えてプレイ。

結果的にわいわいみんなで楽しめたかと思います。

感想としては、運要素も確かにありますが、活字が強い人がやっぱり有利なのかなと普段のボードゲームとは違った人が活躍する場面も見られて楽しかったです。

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157
名に参考にされているレビュー
2019年01月08日 17時30分

★8(個人的10段階評価)


ワード系ゲームの古典的名作。勝負の「熱さ」では未だに抜きんでています。


ひらがなの書かれたカードを配られ、これをいち早く消費しきったプレイヤーの勝ちという単純なゲームです。

どうカードを出すのかと言えば、「場に置かれた文字で始まり、手札の文字で終わる3文字以上の言葉」を、誰より早くひねり出して提出していくだけです。

こう説明するとわかりづらいですが、要は場札が「あ」で手札の「り」を出したい場合は、「あかり」とか言って「り」のカードを出せばいいだけです。「あり」だと二文字なのでダメですね。

で、次は「り」から始まり手札の文字で終わる言葉を考える。ただただこれの繰り返し。リアルタイム性。


ルールの「三文字以上」という縛りが絶妙で、前述したように二文字ならすぐにでも出てくるわけですが、三文字だと意外と出てこない。


更に最終的なアガりの時には「四文字以上」という縛りになるので、余計に言葉が出てこず、結果デッドヒートになりやすいです。素晴らしいルール調整。


ただしこういうゲームですので、見た目や概要ほど「子供と一緒に遊ぶ」用途向けではないです。やはり言葉を知っている大人が圧倒的に強くなってしまいますので。一応キッズ版等もありますので、子供と遊びたい方はまずそちらをチェックしてみるのがよろしいでしょう。同じ年齢の子供同士で遊ぶなら、問題ないかも知れません。


大人でもまず間違いなく盛り上がる鉄板ゲームですので、ワード系ゲームが何か一つ欲しいなとなったら、まずはこれをオススメ致します。原点にして頂点とも言える出来ですので!

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156
名に参考にされているレビュー
2018年12月31日 12時46分

鉄板ゲームで、自信を持っておすすめできます。インストの容易さと老若男女問わず遊べる間口の広さという点で並ぶゲームはないのでは。


一見すると語彙の豊富な人が有利そうに思えるが、結局のところワードが思い浮かばなければ駄目なので、必ずしも理系より文系が強いわけではない。初めてプレイすると、ワードのあまりの思い浮かばなさにきっと驚くだろう。しかし何度かプレイすると面白いようにワードが浮かぶようになり、成長がしっかりと感じられる点も素晴らしい。


1ゲームがさくさく終わるのでリプレイアビリティが極めて高く、延々と遊んでいられる。ただし何度もプレイしていると出てくるワードが固定されてくるので、ハウスルールでNGワードを設けると面白いかも。


余談だが固有名詞はみんなが知っているものという条件があり、怪しいものが出た場合は議論して他プレイヤーを説得できればオーケーということにしているが、頓珍漢な説明で爆笑するというバカゲー要素があるのも個人的にはお気に入り。

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133
名に参考にされているレビュー
2018年11月09日 22時37分

手札を使って遊ぶしりとりです

場に出ているカードの文字から始まって、自分の手持ちのカードの文字で終わる言葉を探すのですがこれがまた難しいです

言葉を探す事ももちろん難しいのですが、さらに「言葉を選ぶ」事が難易度に拍車を掛けています

「(流石にシモネタはまずい)」「(これ業界用語だよね)」「(この単語、意識高い)」とか考えながらしてしまうので無難な回答を選ぶ事に頭を使います

又、子供達からするとそれが言葉として成り立っているかが分かりにくいので「それほんとにある言葉?」とよく言われます

単純に「物知り」な人が強いハズなんですが、手札という概念があるので大の大人でも詰むこともしばしば、、、

たまに出して遊んでみては子供達の語彙力の成長に感動する感じのアレですね


「そんな単語は存在しない」


■カードサイズ 56mm×87mm(ボードゲームサイズ):60枚

※スリーブに入れても箱の中に納まります


個人的評価:7/10

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125
名に参考にされているレビュー
2018年04月12日 01時08分

基本的に語彙力がある、普段から本やニュースで文字に触れる機会の多い人が有利。ハンディキャップとして「生き物禁止」や「必ず~文字以上にする」といった縛りを入れることで、グッと緊張感が増す。

その人の言葉の歴史、というか経験というか、そういったことが垣間見えるのが面白い。ある意味、価値観や世代の違いを一番感じるゲーム。

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116
名に参考にされているレビュー
2017年08月07日 01時19分

ルールを読んだだけでは分からない面白さがあるゲームだと思います。自分の語彙と相手の語彙がここまで違うものかという気付きも与えてくれる良いゲームです。エレガントな言葉を使って上がると、盛り上がります。

お勉強ゲームというよりは、「お前こんな言葉出てくるんだスゲー」って言い合うためのパーティゲームですね。

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116
名に参考にされている戦略やコツ
2018年11月07日 04時11分

語彙力がモノを言うゲームですが、それなりにコツはあります。

(既に挙がっているものもありますが・・・)

①ワイルドナンバーは残す

→文字数に制限がかかりますが、普通のしりとりで考えればよいので。

②場の文字から始まるor手札の文字で終わる短い言葉を考える

→いわゆる「複合語」作戦です。

例:「め」

「目」+「やに」「利き」「尻」「地」「隠し」

「あたり」「出」「細」「寄り」+「目」

③手札の「あ」「い」「う」「え」「お」はカタカナ語で考える

→伸ばし棒で終わる言葉を探しましょう(「ヘリコプター」など)。

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102
名に参考にされているレビュー
2017年03月06日 23時28分

1人5枚のカードのを持つ。 山札をめくり、その一文字のひらがなから始まり、手札の、ひらがなで終わる3文字以上の言葉を、言えればカードをすてられる。はじまりとおわりがしばられるしりとり。早く5枚のカードがなくなれば勝ち。その他、最後の文字数にしばりがない5文字、6文字カード、7文字以上カードがある。この最後の文字に、しばりがないカードは以外に簡単に言葉がでてくるのです。

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99
名に参考にされているレビュー
2016年12月02日 19時10分

要するにしりとり。

ただ、初めと終わりの文字に縛りがかかるのでなかなか言葉が出てこなくて、良い言葉が思いついた時は爽快。

ターン制じゃなくて、早い者勝ちなのも楽しい。連続で3枚くらい出せたら、「ばよえ〜ん」な気分になる。

二人だと、早くて2分くらいで終わるので、ついもう一回やってしまい、気づけば30分、1時間。まさに時間泥棒。

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98
名に参考にされているレビュー
2019年03月22日 12時59分

語彙力とひらめきという、ゲーム開始前の個人の資質でかなり勝敗が左右されるので人を選びますが、実力の拮抗するメンバーで遊んだり、ハンデをつけることでかなり白熱した勝負を楽しめます。


ゲームそのものは非常に面白いのですが、いかんせんアートワークがOfficeのワードアートだけで作ったようななダサさで、買うのを1年くらい躊躇しました。でも面白さに負けて買いました。

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97
名に参考にされているレビュー
2017年01月21日 16時55分

他の人も書かれているように「要するにしりとり」なんですが、普通のしりとりとは

(1) 次の言葉を思いついたら早い者勝ちで答えていい

(2) 答える言葉の最初と最後の文字にしばりがある

の2点が大きくことなります。他にも文字数が決まっているといったルールもあるのですが、この2つが大きいですね。


カードゲームによくあるパターンとして相手を苦しめるために反撃しづらいカード(このゲームだと思いつきづらい言葉)を出したりしますが、このゲームの場合自分も苦しめることになりがちです。なので、普通思いつきづらい言葉を、先に自分がどう答えるか考えてから出すという手をいかに繰り出せるかがカギだと思います。


脳トレにもってこいのゲームですね。

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97
名に参考にされているレビュー
2016年11月04日 21時49分

「しりとり」ゲームって語彙力ある人が強い…と思いきや、ワードバスケットは言葉の引き出しを開けるスピードが重要だと思います。脳トレ感覚でちょいちょい遊んでます。

「ぬ」とか「む」とか最後につく言葉ってあったっけー?とお互い黙り込む時間があったりします。でもサクッと終わるので気軽に遊べるのがとっても良いです。

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84
名に参考にされているレビュー
2016年02月29日 01時55分

しりとりといえばしりとりなんだけど、普段はボドゲあまり強くなかったりあまりボドゲしない人が意外な強さを見せたり、男性より女性のほうが言語感覚優れてるし勝てるだろうと思ったら全然関係なかったり。

慣れてきたら、ジャンルでしばってみたりして自由に楽しめるのもよかった。早い者順だから、メンバーが多いと自分の番がなかなか回ってこなくて間延びした雰囲気になるとかそういうこともなく。

大人でもあがれない人はずっとあがれないし、子供向けゲームなんかじゃなく難易度高い!

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82
名に参考にされているレビュー
2017年04月23日 20時48分

誰もがおなじみのゲームである「しりとり」を元にしたゲームです。


しりとりに手札の要素を増やすことで出せる言葉を制限しつつ、早い者勝ちで一番最初に手札を使い切ったプレイヤーが勝利というごくごく単純なルールなのですが、単純さとは裏腹にものすごく頭を使い、それでいて1プレイの時間も2,3分程度とスピーディーなので飽きずに「もう一回やろう!」と延々とやってしまう魅力があります。

当初は語彙力のあるプレイヤーに有利になりがちですが、そういうプレイヤーの言葉を学習して自分でも活かせるというのはなかなか他では見ない要素と思いました。長時間やるほど場が温まってきて盛り上がるゲームだと思います。

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71
名に参考にされているレビュー
2019年06月29日 07時43分

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!

しりとりをテーマにしたどなたでも簡単に遊ぶことができる面白いカードゲームです。
シンプルなルールで誰でも理解できて、早い者勝ちなので、非常に盛り上がります。
一方で
実際にゲームをしてみると言葉が全然浮かんでこない人と、すぐに浮かぶ人との差が想像以上にあったりして、得手不得手がはっきり分かれてしまったりしまう面もあります・・・

好き度(Like)


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶4pt.≪★★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶4pt.≪★★★★≫


簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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67
名に参考にされているリプレイ
2019年03月24日 22時04分

プレイ動画作成しました!4人でプレイしています。

動画内で軽いルール説明もありますので、購入前にルールやプレイ感を見たい方、ぜひご視聴ください!


Youtubeリンク↓↓↓↓↓↓

https://youtu.be/I1Qv7MM1PYU


よろしければ チャンネル登録、コメント、高評価もお願いします(__)

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65
名に参考にされているリプレイ
2019年05月10日 02時13分

コニシリュウイチ(https://twitter.com/r1r1r1r1)

鮫亀(https://twitter.com/samegamesan)

床屋体操(https://twitter.com/tokoyataisou)


凸ノ高秀(https://twitter.com/totsuno)

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62
名に参考にされているレビュー
2019年08月19日 05時37分

スピードしりとり。簡単ですごく楽しいゲームではあるんですが、難点が2つ。白熱してくると置き方が雑になってカードを折ってしまったりします。また、語彙力が同じくらいの人と遊ばないと、「ん? 何それ?」と言われてアウトになることも。ちなみに、説明書に描いてある漫画が楽しい。

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57
名に参考にされているレビュー
2017年09月10日 13時42分

脳トレです


しりとり+スピード


若さの頭の回転と大人の語彙力、これのハイブリッドが勝利を呼ぶ



これを何時間もやれる人は相当脳年齢が若いです

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51
名に参考にされているレビュー
2016年10月15日 10時20分

 手札を早く無くすのが目的。場のカードの文字で始まり、手持ちのカードの文字で終わる言葉を唱えてカードを出します。 通常のしりとりは「頭文字しばり」だが、このゲームでは「頭+尾文字しばり」で意外と難しい。 ルールが簡単で、「しりとり」という題材なのでゲーム初心者でも馴染み易い。順番は無く、上手く言葉が閃けば連続して出すことができて爽快感があります。変な言葉が出てきて笑いを誘うこともあります。特殊カードを無視すればカルタ札で代用プレイができます。

  ただ、語彙力に依存するので、面子によっては停滞しまくることもあり、また、勝ち負けが固定する感があります。

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47
名に参考にされているレビュー
2017年01月24日 18時34分

「しりとり」がボードゲームになった。

このゲームを紹介するならこれが一番簡単です。しりとりを知らない人は少ないし、ボードゲーム独自のルールも簡単なのでルール説明が簡単に完了します。

しりとりに「早い者勝ち」「文字数制限」「使える文字に制限」等の要素を加えると白熱した戦いができるようになるとか面白い。

めちゃくちゃ頭を使うので何連戦もできませんが、ボードゲーム初心者の人と一緒にお試しでなにかやってみるのにはいいかも?

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44
名に参考にされているレビュー
2016年02月28日 14時57分

ボキャブラリーが試されるカード版しりとりです。
場にあるカードの文字から始まり、自分の手札にあるカードの文字で終わる3文字以上の言葉を言いながら早い者順でカードを捨てていくのですが、苦手な人はカードを全く場に捨てる事が出来ずにフリーズしてしまいます。
私はちなみにこのタイプです。笑
ゲームが苦手な人や子供と遊ぶ時にルールを工夫する事でバランス調整をして長く遊べると思いました。
子供がひらがなを覚え始めたら家族で遊びたいと思っているゲームの1つです。

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32
名に参考にされている戦略やコツ
2019年06月29日 07時45分

まずは3文字の言葉を探すのといいかと思います。お子様と一緒に遊ぶ際には、子どものみ2文字OKにするといいかもしれません^^

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29
名に参考にされているレビュー
2019年03月22日 08時01分

面白いです。こんなにもすぐに言葉が思いつかないのかと、つくづく思いました。ルールも簡単で、すぐにできると思います。

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26
名に参考にされているレビュー
2016年03月18日 13時12分

カードを使ったしりとりゲーム。カード毎に様々な制約があります。
これ、ワードが出てくる時は出てくるのですが、
出てこないといつまで経っても出てきません。
なので、一度やってくらいで苦手かもと思わない方がいいかも。

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