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ノット・マイ・フォルト!
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  • 2~8人
  • 10分前後
  • 10歳~
  • 2017年~

ノット・マイ・フォルト! / Not My Fault! の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
システム会社のブラフゲーム!ウソをついているのは…?
  • スパ帝国(Supateikoku)作

システム会社をテーマにした嘘つきブラフゲームが、ナショナルエコノミーで知名度をぐんとあげたスパ帝国から発売です!

システム開発は難しいことに、誰がどれくらい仕事をしているのか、どのくらい仕事が進んでいるのか、自分の担当している部分しかわかりません。
みんなそれぞれ仕事の内容(量)を申告してきます。
さて、他のプレイヤーは申告通りに仕事をしているのでしょうか、それともまさか、実はさぼっている・・・?

嘘がばれてしまったら、最後にその仕事にかかわった人が全責任を負うことになります。
うまく嘘をつき、難を逃れましょう!

ノット・マイ・フォルト!に5件の書き込みがあります

297
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2017年08月30日 18時03分

皆さんはとあるシステム開発会社の社員であり、1つのプロジェクトの開発メンバーの仲間たちです。
納期に間に合うよう、スケジュール通りに業務を進めていかなければなりません。
しかし、実際の進捗と報告での進捗には差異があることもよくある話。
実際の進捗と多少脚色して報告するなんてことはよくある話です。
あとでサボるために実際より少ない報告をしたり、、その逆もしかり。

プレイヤーの皆さんはいろんな思念が交じりつつも粛々と(一見するとまともな)進捗報告を行っていきます。
無事、開発が完了すれば良いのですが、どこかのタイミングで監査を宣言することができます。
監査とは、報告の進捗と実際の進捗のチェック作業です。
もし進捗どおりに進んでいなければ、直前に作業をした人が罪を全てかぶることとなり、「停職」となります。
もし進捗どおりに進んでいるのであれば、要らぬ疑いをかけた監査宣言を行ったプレイヤーが「停職」となります。
うまく他人を欺いて他人を貶めましょう!

自分のサボった責任をいかに仲間になすりつけるか、一風変わったブラフゲームです。
このゲームの肝は、進捗報告を重ねることで、一種の「疑惑の爆弾」を膨らませていくところにあります。
ラウンド開始からの全ての進捗報告が監査が行われたタイミングで判定されますので、
最初の嘘がすぐには効力を発揮せず、最後に影響を発揮する。
この時間差がとても良い持ち味を出しています。
値段の割に手軽に遊べるブラフゲームでおすすめです。

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286
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2017年07月21日 21時38分

カウントするだけなのに面白いゲームはえげつなセブンばかりではないですよ。このゲームも面白いです。
ダウト系のゲームです。

特徴としては、カードを引いてその数値を言う(嘘をついてもよい)。
そして進めて行って30と宣言するか、「監査」と宣言して
カードに書かれている数字の合計数が
監査宣言PLの前のPLの宣言数よりも多いか小さいかを見極めるゲームですが

1.0のカードがあるため絶対に嘘をつかないといけない
2.特定の数値以外を宣言すると二回目の宣言以降は特定の数値以外を宣言することができない

という縛りのあるゲームです。

結構奇跡が起こることが多いので、みんなでたらめ言ってるのに帳尻があって負けるとか普通にあるので
初心者向きかもです

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169
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2018年03月22日 23時58分

リアルSEの私が、同業者の友人と5人でプレイ。

所謂ダウトとやることは同じで、嘘をついている者(仕事の出来ない同僚)を見つけ出し、監査(晒し上げ)をしていくゲーム。

ルールはシンプルですが、一度だけ納期に届かなかったことを正直に報告できるチャンスがあるのでそれをいかに上手く使うか、どうサボリ魔を見つけ出すか、そしてどうすれば全てを自分の手柄に出来るのか、といったゲーム性が魅力です。

出てくるカードの数字を考えると、かなりの確立で皆サボっているはずなのですが、監査と言った時に限って何故か前倒しで進めている有能な同僚がいたりして逆に叩かれたりします。

得てしてSE業界というのは納期が遅れて当然みたいな風潮があるので、その辺りのリアリティが心を抉られます。

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162
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2017年12月16日 23時35分

4/10

コヨーテ系のカードゲーム。

違いはあげられる数字に制限がついていることと、1回だけパスができること。

だが、あまりパッとした印象がなく、ルール間違ってるのかなと思ったが、それもない。

コヨーテが大好きなので、どうしてもそれと比較してしまい、この評価。

テーマがシステム開発系なので、そっち系の人にはウケそう。

値段が1000円を切るのは素晴らしい。

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137
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2018年02月25日 23時34分

大人数で楽しめるダウト系ゲーム。

ルールブックがカード2,3枚になっていて読み辛い上にルールがわかりづらくを理解するまで少し時間が掛かった。ルールさえわかってしまえばハマりやすく、システム開発者になりきって同僚との熱い騙し騙され合いが繰り広げられる。

数字が書かれたカードを山札から引き、数字を宣言しながら場に伏せて置くという動作を順番に行う。宣告する数字はあらかじめ決まっており、各プレイヤーに1回だけ違う数字を宣言する権利を持っている。次のプレイヤーは場に置かれている数字の合計が宣言した数字よりも小さいと思った時にカードを引く前に「監査」(=ダウト)と宣告し場の数字を確認する。もし宣言通りなら監査宣告をした人の負け、そうでないなら監査宣告された人の負けとなる。2回負けると脱落でこれを繰り返し行い最後の1人になるか30の宣告を成功させた人の勝ち。

進行度が数値、マイルストーン表などシステム開発者という設定とルールがうまくかみ合っていて、ダウト宣言に成功した(=宣言した数字より小さかった)ときに「なんでみんな働いてないの!信じてたのに!」みたいに設定とかみ合わせながら会話できるのも楽しめるポイントの一つ。

シンプルでラウンドごとの所要時間も少ないので手軽に楽しむことができる。箱が小さく持ち運びしやすいのも個人的には好印象。ルールも慣れた人が教えたらすぐに理解できるほど単純だし、難しいボードゲーム特有のプレイ後の気まずい感じがあまりないので初対面の人でもそこそこ気軽に楽しめるのではないだろうか。

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