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マーチャンツコーヴ
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  • 1~4人
  • 45~75分
  • 14歳~
  • 2020年~

マーチャンツコーヴ

メーカー・卸元:engames

日本語マニュアル付き
キックスターターで話題沸騰の超非対称型ユーロゲーム

 プレイヤーは入り江の商人となってお金を稼ぎます。

 最大の特徴は、選んだ商人によって、ルールから内容物まで、全ての要素が全く異なることです。それぞれ、ダイス管理、落ちものパズル、変則タイル配置、ルーレットアクションなどなど。例えるならばボードゲームの異種格闘技戦のような、ごった煮感は唯一無二です。

 拡張セットを追加することで遊び方を大きく変えることもできます。

 ソロモードも充実していて、何度も繰り返し遊ぶことができるゲームです。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 4件

レビュー
859名が参考
約1年前

入江で繰り広げられる3日間の売上バトル。それがマーチャンツコーブ。

特徴は非対称ゲームの極地と言って過言では無いメカニクス。作った商品を顧客に売って金を稼ぐ骨子は共通だが、商品の作成方法は全員異なるメカニクスで行う。何を言ってるか分からんと思うのでコンポーネントの写真をいくつか撮ったので簡単な説明を。

タイムトラベラーな商人。絶えず入れ替わるタイルから商品を生産する。メカニクスはタイムプレイスメント。時間を止める助手とタイルを入れ替える博士を上手く使って効率良く商品を稼ぐ。

錬金術師な商人。見た目通りポーションエクスプロージョンのようなリソースマネジメントを行う。色を合わせて商品を作る。オールマイティの黒は使い過ぎるとペナルティだ。

占い師な商人。紙ペンゲームで商品を作る。皿に占い道具を投げ込んだ結果に応じてアクションするので運の要素が凄まじい。

他にもダイスプレースメント、人生ゲームなど様々なメカニクスのキャラが存在する。


次は全員共通のコアルールについて触れる。まずはメインボードの画像を。

デカい割に情報量の少ないメインボード。商品の売買を行う桟橋、ラウンドの管理を行うタイムトラック、ボーナス用の派閥エリア、スタッフを雇う街角エリアの4つしか要素はない。

ベースルールはシンプル。袋ツモで需要を決めて、アクションフェイズに作った商品を決算で売るだけだ。

プレイヤー間のインタラクションはかなり少ない。

点数システムも単純で桟橋毎に決められたサイズでそこにいる顧客と同じ色の商品を顧客の人数✕金額で売って点を稼ぐ。ボーナスは色毎にあり、獲得したボーナスの色の派閥エリアにいる人数分の点数が入る。ゲーム中に手に入る堕落はゲーム終了時に勝利点をアイコン✕派閥エリアの荒くれ者の人数分減らしてくる。

ゲーム終了時のボーナスも雇ったスタッフのアイコンと堕落カードに書かれた各派閥アイコン✕派閥の人数というシンプルなもののみ。とにかくシンプルだ。

ゲーム的にはソロプレイ感が強いが、プレイ中は周りがやってることが分からなさ過ぎて笑えてくる。

最後に良いところ悪いところを。

良いところ

・インストが楽

 意外かもしれないがインストは楽な部類。コアルールさえインストしてしまえば後はキャラ別ルールブックを読んでね、で完結する。個別ルールをインストする場合も1キャラ3分位で終わるのでトータル20分弱くらいでインスト可能。

・わちゃわちゃ感が楽しい

 アクションフェイズはパッチワーク式で手番が回る。それぞれの宣言したアクションと動きを見ていると何してるのか分からないが商品は出来る事態が多発するのでわけ分からないのが逆に面白くて盛り上がる。

・メカニクスの入門になる

 商人毎のルールはダイスプレースメント、紙ペン、リソースマネジメントなどの代表的なシステムの簡略版が多いためメカニクスの雰囲気を掴むのにも役立つ。それぞれの代表作をやればいいのでは無いかとは言わないでほしい。


悪い所

・キャラ感のバランス

 大量のメカニクスを詰め込んでいる割にバランスは取れている方だが、それでも強弱はある。まあ、バランスにシビアな人種がやる作品ではないので問題はないと思われる。

ゲームとしては荒削りだが、ハチャメチャお祭りゲーとしては近年トップの面白さなのでぜひともプレーしてみて欲しい。みんなやることは違っていてもみんなで盛り上がることが出来る、それを認識させてくれる良作だ。

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国王
kanamatan
kanamatan
レビュー
546名が参考
約1年前

ファンタジー世界の商人になって3日間でどれだけ売り上げるかを競い合うゲーム。それぞれのプレイヤーが全く異なるメカニクスを用いて商品を生産していくのが特徴です。

船に乗ってやってくるお客さんに、需要を見ながらそれぞれの方法で商品を作成、販売することで利益を上げていきます。この商品を作成する方法がそれぞれの商人で全く異なっています。この基本セットには4種類の商人が入っています。

まずはざっくりとですがゲームの流れとキャラごとの紹介を

錬金術師

落ちものパズルのように連鎖して獲得できる材料を駆使して商品を作成します。色の制限を無視できる黒色の材料は使いすぎるとデメリットもあります。

鍛冶屋

ダイスプレイスメントが軸になっている商人です。出てきた出目を配置、操作しながら釜戸で商品を鍛造していきます。商品を作るのに大きい出目も小さい出目も必要ですし配置による調整などもできるので運の要素はそこまで高くないです。

クロノマンサー

教授と助手の2つのフィギュアを移動させながら止まったところのアクションを実行できます。特定のマスに止まるとラビリンスのようにタイルがどんどん入れ替わり実行できるアクションやコストが変動していきます。

キャプテン

ルーレットを回してそこに書いてある分キャプテンや4隻ある船を移動して財宝を探し当てたり魚釣りをして商品を仕入れたりします。ルーレットが絡んでしまうので基本セットの中では1番運の要素が強いように感じました。

以上のメカニクスを用いてそれぞれが商品を用意します。

大きな共通ボードで管理する要素は思いのほかシンプルで

お客さんの管理

商品は大きさによって売れる場所が決まっています。特定のタイミングでバックドローの要領でお客さんがやってきます。それを自分の作っている商品の需要にあわせた船に載せる。船が満タンになると近くの桟橋に停泊します。桟橋が全て埋まることがそのラウンドの終了トリガーにもなっていますので重要になってきます。このゲームのインタラクション部分はほぼこの部分に集約されます。

町人の管理

全ての商人が共通で持っている雇用アクションで雇える町人を管理します。雇うことで各商店のスタッフアクションが強化されお金を得たり特殊能力を使えます。

タイムトラックの管理

アクションごとに使用するコスト(時間)の管理や手番を決定するのに使用します。最後尾の人が手番を行うロンデル方式になります。

派閥の管理

桟橋に乗れなかったお客さんはそれぞれ対応した派閥エリアに配置され条件を満たすとボーナス点数を得られます。

文字にして書くとややこしそうですが実際にやってみるととても簡単で共通部分のインストは15分ほどで終わりました。それぞれの商店もメカニクスはバラバラですがそれぞれがシンプルに作られているので対応する説明書を見てもらいながらで10分かからないほどで終わりました。

遊んでみた感想としてはインタラクションはそれほど強くなく直接相手を妨害する要素も多くはないのでメカニクスの違いや大きく賑やかなボードなどお祭り感を楽しむ感じのゲームという印象でした。一回の商品の販売で大量に得点を稼げたり堕落と呼ばれるマイナス点になる要素など直接の攻撃要素はなくても最後まで逆転の可能性が残っているのもよかったです。

60分ほどのゲームの割にプレイ感はとても軽めであっという間に終わってしまいました。色んなプレイの仕方が楽しめるのでぜひ遊んでみてください。


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国王
0710t
0710t
戦略やコツ
228名が参考
約1年前

キャラクターの短評、語れないものは語らないか後日更新。

【鍛冶屋】メカニクス:ダイスプレースメント

 安定した商品供給能力とスポンサー獲得能力を併せ持つ間違いなく最強格のキャラ。他のゲームと違ってこの作品ではダイスは運の要素が少ない方なのだ。 

○長所

・堕落しづらい

 堕落条件が鍛造時(商品の作成)にダイスの合計値が釜の設定条件値を外した時のみのため、ゲーム中で堕落カードを引く回数が他のキャラよりも少なくなる。なんせ配置するダイス目で容易に調整できるからだ。大きい目も小さい目も必要なデザインなので出目が悪い人でもあまり問題にはならんだろう。

・全色全サイズの商品を安定して供給可能

 セットするダイスの色と配置した釜で商品の色とサイズが決まるため、客のカラーに合わせて柔軟な対応が可能。


・スポンサーの獲得が容易

 1時間+1ダイスで獲得出来る。その上で新しいダイスが増えてゲームの選択肢も増えるため、他のキャラと異なりスポンサーの獲得が目的ではなくついでに出来る。これにより安定したラウンド収入も確実に取れる。

○短所

・展開が早まると少し辛い

 釜に置いたダイスを鍛造アクションでまとめて商品に変換する都合上展開が早まるとやや辛い。とはいえタイムトラックは一手で最大2しか進まないのでそこまで気にはならない。


【タイムマンサー】メカニクス:タイルプレスメント&ルート巡回

数手番ごとにタイルが入れ替わり獲得できる商品とコストが絶えず変動するキャラ。簡単なルールの割に悩ましい性能。

○長所

・とっつきやすいルール

 基本は助手が先行、タイムマンサーがその後ろを追い越し不可でついて行く。移動は強制停止マスまで何マスでも可能で止まったところのコストを払ってアクションを実行。実にシンプルである。キャラに応じて時間コストを減らす凍結トークン、タイルの配置があるが理解は簡単な部類。

・スタッフの踏み倒し

 コイツだけスタッフの雇用コストが場ではなく自分のフィールドのコストを参照するのでタイルの入れ替えによっては全スタッフを1時間で獲得可能になる。強力なキャラを獲得しやすいのはGOOD。

○短所

・商品の獲得に難あり

 タイルに商品のサイズ、色、コストの全てが依存するためムダに高コストになりがち。高コストよりも需要通りの色、サイズを手に入れづらいのがネック。また、安定供給も当然厳しいのでインキーパーのような同じ色の需要を出し続けたがるキャラが居ると苦しくなる。

【錬金術師】メカニクス:ポーションエクスプロージョン

 落ち物ゲーで材料を集めて醸造して製品を作る。連鎖もあるので大量の材料を1手番で集めて短時間で大量の製品を作ることも可能。オールマイティの材料も沢山あるが使い過ぎると堕落カードを引く要因になるのである程度の計画性は必要


○長所

・短時間で製品が作れる

 獲得できる材料に依存するものの、短時間で商品を作成可能。連鎖を組むことで一気に複数の醸造釜の準備が整う。また、オールマイティが比較的多いため、ある程度は色の自由が効くのもメリットだろう。

○短所

・商品生産力のムラ

 連鎖により一手で大量に材料を獲得できる、醸造アクションで一気に商品を作れると長所で述べたが裏を返すと結構ムラが大きい。まず袋ツモで色が決まるため、オールマイティが多くてもフォローには限度がある。また、並び順が悪いと材料がろくすっぽ集まらずに動きが鈍くなるケースも起きる。そのため、強さは安定しづらい。

キャプテン【省略】

【インキーパー】メカニクス:ノンテーマ

 宿屋。3つの桟橋に対応した3つのベッドにそれぞれ最多の客が入室し大商品相当の額面の宿泊料を受け取る。基本等倍だが、前ラウンドに同色の客を泊めていた場合はその人数も倍率に含まれるようになる。その結果、2ラウンド以降の点数は跳ね上がる。

○長所

・ルールがかなり簡単

 ルールマシマシチョモランマみたいなゲームの拡張キャラなのに死ぬ程簡単なルール。ベッドを作り、同色の飲み物を作る。固有のアクションはこれだけしかない。

 2ラウンド目以降は前ラウンド同じ色の客が各桟橋で最多になるように船をコントロールする。考えどころもツモと配置に集約されるため、かなり単純で得点率も全キャラ中で上位の性能。やはり、安定感の高さと大きい商品を高倍率で売れる能力は強力だ。スタッフを雇いやすいので柔軟な対応も得意。


○短所

・妨害に弱い

 珍しく露骨な妨害に弱いキャラ。各ラウンドの後半でセットしたベッドを見て客をズラされると得点が出来ない上に堕落する。対応策としてスタッフアクションでベッドが入れ替えられる。客を操作する都合上、タイムトラックが先行しがちだがスタッフアクションを出来る時間は最低限確保しておこう。


【オラクル】メカニクス:紙ペン

 5つのアイテムを2つに別れた皿に投げ込み、アイテムの振り分けに応じて可能なアクションが決定される超運ゲーキャラ。線つなぎ、ガンシュンのオレンジ、ツモ引きの客の色当てで製品を作る。

 ルールは全キャラ中ぶっちぎりで1番複雑。そもそもルールのページ数も2ページ多い。

○長所

・(理論上)効率良い商品作り

 色予想で当たれば、他のキャラと違い準備無しの状態で1時間で大きな商品を作れる。線引きなら商品を作りながら他の商品の準備が出来て短時間で大量に商品が作れる。更に、数字並べをすればスポンサーシップボーナスも1勢力の点が2倍受け取れるし、作る商品の色はかなり自由が効く。

○短所

・死ぬほど安定しない

 理論上は短時間で大量の商品を作れる強キャラ。実態は運が絡み過ぎる点と大量に抱える堕落カードによりかなり弱い。そもそも、出来るアクションが投げ込みで決まる、狙ったアクションが出来ても弱いケースがあるなど運要素が大きい。また、堕落の獲得条件も緩いのもきつい。投げ込みで片方の皿に全アイテムが入ると堕落、安定して商品が作れる線引きも大半を占める堕落エリアの線を使って四角を作ると堕落する。特に後者がキツく、大半商品を作ると堕落するはめに。


【ドラゴンランチャー】省略


以上。更新はするかもしれないし、しないかもしれない。

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国王
kanamatan
kanamatan
ルール/インスト
131名が参考
11ヶ月前

<テーマ>

個性的な商人になって、冒険者が集まる入江で商品を売るゲーム。

<準備>

  • 中央ボードを配置し、冒険者が乗る船6隻を、左右の入江に3隻ずつ配置。
    町民カード、堕落カード、各色の冒険者コマを1つずつ、マーケットフェイズマーカー、ネズミコマなどを指定の場所に配置。
  • 残った冒険者コマは全て袋に入れる。
  • ならず者カードを1枚選んで中央ボードに配置し、書かれた数のならず者コマを、メインボードに配置し袋に入れる。
  • 各プレイヤーは、自分の色の時間消費トラックコマと、ゴールド(=勝利点)トラックコマを、それぞれ中央ボード上の所定トラックのスタート地点に配置。
  • 使用するキャラクターを1つ選日、そのキャラクター特有の準備をする。

<ゲームの進行>

  • ゲームは3ラウンド構成。
  • 各ラウンドは、「冒険者到着フェイズ」「メイン(商品生産)フェイズ」「マーケット(商品販売)フェイズ」「クリーンアップフェイズ」で構成。
  • 「冒険者到着フェイズ」
    • 袋から2つコマを引いて船一隻に乗せる。
    • これを6艘行う を行う。
  • メイン(商品生産)フェイズ
    • メインボード上の時間消費トラック上で一番うしろにコマがあるプレイヤーが手番を実行。
    • 手番では、自分のワーカーを1つ、個人ボード上で配置&移動してアクションを行う。
    • アクション内容はキャラクターによって様々。
      何れも最終的に「大・小✕4色」の商品を作ることにむかうアクション。
    • 全キャラクターに共通のアクションは、町民カードの獲得と、獲得済み町民カードの活性化(アクション発動)のみ。
    • アクションに対応した時間分、時間消費トラック上の自分のコマを進める。
    • 時間消費トラック上の冒険者マークを通過したら、袋から冒険者コマ(ならず者コマ)を1つ引き、好きな船に乗せる。
    • 冒険者コマを乗せた結果いっぱいになった船は、その船が置かれている側の桟橋に移動し、橋の上に冒険者コマ(ならず者コマ)を全て降ろす。
    • 左右3隻ずつ配置された船のうち、2隻が桟橋に移動したサイドの残りの船は中欧ボードの外に出し、乗っていた冒険者コマ(ならず者コマ)をメインボードの所定の場所に置く。
    • 全ての船が処理されたら、時間消費トラック上のマーケットフェイズマーカーを、最も進んでいるコマの1つ先に配置する。

      → これを繰り返して、全員の時間消費トラックコマが、マーケットフェイズコマに到達or通過したらラウンド終了。
  • マーケット(商品販売)フェイズ
    • 冒険者が降りた3つの桟橋ごとに処理していく。
    • 左の桟橋は、大きな商品のみ販売可能。
    • 真ん中の桟橋は、小さな商品のみ販売可能。
    • 右の桟橋は、どちらの商品も販売可能だが、堕落カードを1枚獲得しないといけない。
    • 各桟橋ごとに、「冒険者の数 × その冒険者と同じ色の商品の基本金額」が、その商品の単価になり、商品の数分のゴールドをGET。(メインボード上のゴールドトラックでコマを進める)
    • 商品販売後、プレイヤーごとにマーケットフェイズで獲得済みのスポンサーマークに応じたゴールドを獲得。
  • クリーンアップフェイズ
    • 冒険者コマをバッグに、船を元の位置に戻し、町民カードを一部入れ替えて、次のラウンドへ。
  • ラウンド終了時にゲーム終了。
    手持ちの堕落カード分のマイナスを差し引いて、ゴールドが最も多い人が勝ち。

  • キャラクターは、拡張入れて下記の種類がある。
    • 船を動かしたり羅針盤ルーレットを回したりして、お宝や海産物を売る海賊。
    • ビー玉を上から落として揃えて薬を作って売る錬金術士的な薬剤師
    • 時空タイルを差し込んでアクションを入れ替えていく、タイムマシン移動の博士と助手。
    • ダイスを振って配置して、武器を生成していく武器屋
    • コマ投げ入れたり紙ペンをしたり袋から次に引く冒険者コマを予測したりして、神託商品を売っていく占い師
    • 用意したベッドと同じ冒険者を招き入れて得点化していく宿屋
    • マンカラ的に食料を配置してドラゴンを育てて売るドラゴン育成家

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ヒロ(新!ボードゲーム家族)
ヒロ(新!ボードゲーム家族)
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