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四季の森
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  • 2~4人
  • 30~40分
  • 8歳~
  • 2017年~

四季の森

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
綺麗なイラスト、自然な雰囲気が溢れる。 分かりやすいルール、手番は簡単。初心者も気楽でできる。
  • チー=ファン・チェン(Chih-Fan Chen)作

<本作品は委託を受けて販売している委託品です。>

綺麗なイラスト、自然な雰囲気が溢れる。有限な農地で多く果物を植えて、一回的に収穫すると点数を取って、天災にも要注意。
「四季の森」は多くの果物を植えつけて、収穫して、点数を取るゲームです。
有限な農地に多い果物を植えつけて、手札から一番良い選択を行います。
自分の手番に、選択は二つの中に、『A.栽培』 『B.収穫』を一つ選んで下さい。

『A栽培』を選択すると、農地にある果物を大きくなって、点数の高くなります。
手札から2枚のカードを出して、「種まき」、「植え付け」、「施肥」、「放出」の選択から2回行います。
そして手札を4枚まで補充します。補充できるところは補充エリア、または季節山札です。

『B収穫』を選択すると、自分の農地に任意な数の農地に置いてあるカードを収穫します。
農地カードの下の種と肥料は捨てて、上にあるカードは点数になります。
収穫する時に4枚以上のカードを収穫すると、動物メダル(ボーナストークン)をもらえる可能性があります。

AかBに一つしか選べるから、他のプレイヤーと場の状況を良く見て判断したら良いです。
動物メダル(ボーナストークン)は12種類の果物に分けて、それぞれは8点です。
収穫した時に、今の収穫のランキングを記録して、動物メダルの取る基準になります。
他のプレイヤーの手元から奪うか?それとも硬めに守るか?ここは面白いです!

もう一つの要素は「天気」です。
季節山札からカードを引いた時、天気カードを引いた場合があります。
天気カードを引いたら、メインボードの右下に置きます。
「日照」と「大雨」2種類があります。
別の種類のカードをめくったら、互いに打ち消しあいます。
同じ種類のカードが3枚に並ぶと、災害が発生し、全員が天災に被害され、最もカードの農地がカードを半分失います。

農地に同じ果物しか植え付けません、農地に枚数も限られます。
カードの選択と手札管理は大事です。
各種類の果物のカード枚数と天気カード数はメインボードに表示されています。
果物カードが出現季節もカードに書いてあります。
あれは重要な参考てす、良く見て、一番良い選択を考えましょう。

レビュー 5件

609
名に参考にされているレビュー
2018年01月16日 14時34分

アートワークを見て一目惚れして、ゲムマで豪華版が出るということだったので購入しました!台湾のゲームはどれも見た目が最高ですね!


テーマ・フレーバーとしては果物を植えて、育てて、収穫してというほのぼの系です。ただし、途中で災害が発生するため、気が抜けません。

システムとしては、カードを集めるセットコレクションで、倉庫にカードを捨てるシステムからくるカードドラフトのような要素があります。季節によって出て来る果物が違うので気をつけないといけないのと、上家と集めるカードが被らないようにするのがオススメです。


全体の場はこんな感じ。真ん中には季節ごとの出て来る果物が書かれています。


畑は全プレイヤー3つ持っており、育てられる果物は3種類です。畑によって植えられる果物の枚数が違います。

種で植えたら収穫するまで別の果物は植えられないので、できるだけ同じ種類の果物を集める必要があります。

下のライチは、カード右側の上2つのアイコンが大きくなっていることから、春・夏しかとれない果物だということがわかるので、早めに集めて収穫するようにしないといけません。


一度にたくさん収穫すると、動物のチップ(下の画像の左上あたり)がもらえ、ボーナス点です。収穫した果物はそのまま得点になります。収穫できずに終わった畑は、残念ながらそのままです。


災害の予感を感知して早めに収穫を行ったり、下家が集めている果物を倉庫に出さないようにしたり、シンプルながらも考えるところはいくつかあります。

邪魔や妨害もある程度できますが、それほど直接的でなく、絵も可愛いので誰でも遊びやすい良いゲームだと思います。

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420
名に参考にされているレビュー
2017年11月17日 20時19分


東北アジアと東南アジアの境界あたりに、一つの不思議な島がありました。その島は、平野や、丘陵、高山などいろいろな地形があり、気候は熱帯と亜熱帯が混在しています。また、この島には四季があり、一年を通じて、いろいろな果物が実ります。うまく栽培できれば、甘くておいしい果物を味わうことができるでしょう。

プレイヤーは、果物の生産者です。地形や気候を考慮し、それぞれの農地に適した種をまいて、苗を植え、果実が豊かに実るように育てていきます。そして、収穫のタイミングを逃さなければ、この島一番の果物の生産者になることができるかもしれません。

 

ゲームの流れ:

スタートプレイヤーから、時計回りにゲームを進めていきます。自分の手番には、AかBいずれかのアクションを行います。

プレイヤーは、ゲームの終了まで、これを繰り返していきます。

 

===A.栽培アクション===

A-1.栽培:手札を2枚のカード出します。

種まき、植え付け、施肥、放出

四種類の行動をできます。


A-2.手札の補充:

先のアクションを行った後、手札は4枚まで補充します。

プレイヤーは今の「季節の山札」、または「補充エリア」から補充できます。


A-3.倉庫の確認:

倉庫にカードが4枚以上ある場合、まず、補充エリアにある全てのカードを箱に戻します。


===B.収穫アクション===

B-1.収穫(点数を取る)

自分の農地カードから、任意の数の農地を選びます。

選んだ農地に置かれているカードの枚数をそれぞれ数えます。(B-2動物メダルの獲得の処理)

その後、農地カードの上に置かれた果物カードは、裏返しにして自分の前に置き、得点とします。肥料カードは、季節ボードの肥料エリアに戻します。「種」カードは、捨て札置き場へ移します。つまり、肥料カードと「種」カードは、得点にはなりません。


収穫を終えると、農地カードだけになります。その農地に、新たな果物を植えられるようになります。

 

 

B-2.動物メダル(ボーナス)の獲得

収穫時1つの農地に4枚以上のカードがあった場合、動物メダルを獲得できる可能性があります。


ゲーム終了する時、それぞれの動物メダルを1個で8点です。

 

===イベント:災害===

気候カードには、日照カードと大雨カードの2種類があります。気候カードを引いたら、ただちに、そのカードを季節ボードの右下の気候エリアに置きます。気候エリアには、どちらか1種類の気候カードしか置かれません。

  • 気候エリアに置かれているカードと別の種類のカードをめくったら、めくったカードと気候エリアに置かれているカード1枚を、それぞれ箱に戻します。(日照カードと大雨カードは互いに打ち消しあう。)



  • 気候エリアに同じ種類のカードが3枚並ぶと、ただちに災害が発生し、次の処理を行います。


プレイヤー全員、自分のそれぞれの農地に置かれているカードの枚数を確認します。(この場合肥料カードは1枚として数えます。)自分の農地の中で、最もカードが置かれている農地が被害を受けます。その農地カードに置かれている枚数の半分(端数切り捨て)の果物カードを失います。カードを失うときには、数字の大きい果物から順番に捨ててください。全員がカードを捨てたら、気候エリアにあるすべてのカードを捨て札置き場に置き、ゲームを続けます。

 

===ゲームの終了===

冬カードの山札が無くなったら、ゲームは終了します。

それぞれプレイヤーは、得点を計算します。

これらを合計し、一番多くの得点を獲得したプレイヤーが、勝者となります!

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215
名に参考にされているレビュー
2018年09月23日 01時01分

 前々から周りが絶賛していたのもあり、アートワークも好みで気になっていたゲームなので遊ばせていただきました。(ひげさんに御礼~)

 システム的にはセットコレクション+バースト系で、種を植えたらその畑には同じ果物カードしか置く事が出来ません。まとめて4枚以上のカードを収穫すればトロフィーがもらえますが、より沢山の枚数のカードで同じ果物を収穫するとトロフィーは取られてしまいます。果物には季節限定の物もあるので、後からトロフィーを取り返せるとは限りませんので、カードの季節も重要になってきます。

 また、果物の収穫には1ターンまるまるかかる事もあり(収穫やカードの交換のアクションは1手番に2回行動可能)ここぞという時までカードを貯めては置きたいものの、同じ天候のカードが3枚たまるとカードを高い点数の物から半分破棄しなければならないので、早めに収穫しなければならないジレンマがあります。手札は常に4枚補充な上、山札がなくなると季節が移行するのでタイミングが悩ましいです。

 手札を2枚破棄すると1枚は肥料カードを引く事が出来、肥料はフルーツの価値(枚数)を+2換算するので、マジョリティが欲しければ是非とも取りたいのですが、条件が厳しい為なかなか肥料カードを手に入れるタイミングも難しく、また、破棄したカードが4枚貯まると、今場に出ている(写真下の段)カードは全て流れ、捨て札が補充用の場に押し出されます。自分の要らないカードはみんなの欲しいカード、かも。


 個人的には、ちょっと坊主めくり感が強くて、アンコントローラブルな上に足掻いても何ともならない苦しい感じがあんまり好きではないです。同じバースト+セットコレクションで好きなゲームに「考古学カードゲーム」がありますが、あのゲームは1手番に何アクションも取る事が出来るのでストレスを感じにくい作りになっており、私がコントローラブルなランダム性を好む事と、ままならない苦しさを楽しめるタイプではない事もあり、もう一回リピートしたいゲームではなかったです。

 絵の綺麗さも、アートワーク先行過ぎて遊びやすさを犠牲にしているデザインだと感じました。バナナがバナナに見えないとか色々言いたい事がありますが、動物をフルーツの絵に絡めているせいもあってか視認性が悪すぎます。絵が綺麗でもカードゲームのデザインとしてはアウトですね。桃のトロフィートークン(ボードの上に置いて、何枚のカードを払ってトロフィーを得たかを管理する)が、オレンジ色っぽい色で、カードやトロフィーと色が違いすぎてみんな迷ってました……。せめて、トロフィーには数字を入れて欲しい。全体のトーンを統一する為に色数を絞ってるのはわかるんですが、それ、ボドゲではやっちゃいけないデザインなんだなぁ、と改めて思い知りました。

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197
名に参考にされているルール/インスト
2017年11月17日 20時13分

日本語説明書:https://goo.gl/7dcK6R


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67
名に参考にされているルール/インスト
2018年08月22日 14時26分

ふんわりインスト

かんたんなルール動画作りました。

全体のイメージを把握するために 

インスト前によかったらみてください(ルールの省略あり)

↓↓↓↓↓↓

https://youtu.be/TBxrurkzzmg

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