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5211
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  • 2~5人
  • 20~30分
  • 8歳~
  • 2019年~

5211

メーカー・卸元:アークライト

送料安!コンパクト便対象?
日本語マニュアル付き
ブラフを織り交ぜ、相手の思考を読み切れ! 世界中から注目される日本発のゲームが、装い新たに再登場!

 『5211』は南洋の島を舞台とした、色彩豊かなカードゲームです。

 勝利条件は簡単! 山札がなくなるまでに、一番得点を稼ぐこと!

 毎ラウンド、各プレイヤーは配られた5枚の手札から2枚、1枚、1枚と順にカードを出していき、最終的に一番多く出された色のカードの数値を得点とします。しかしその色のカードの枚数が定められた上限を超えると0点になってしまうので要注意! また、特殊な「コドド」カードが一定数出されると、どの色のカードも無駄になってしまうので、出されるカードにも手札にも常に気を使わなくてはなりません。

 場に次々と出されるカードを見ながら、自分のカードをどう出せば得点になるのか、逆にどうやって他のプレイヤーの得点を下げるか......

 1〜2分で説明できる簡単なルールなのに、ブラフ(はったり)や、行動の読み合いなど、プレイヤー同士の駆け引きがとても熱くて楽しいカードゲームです。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 5件

レビュー
1210名が参考
約2年前

ファイブカラーズのリメイクです!!


5211になって一回り位大きくなりました。箱も中箱程度になり、カードサイズも持ちにくいくらいの大きさです。内容物は変わらず、カード100枚。

ルールは細かいところが変わっていて、ちょっと遊んでいて戦略が変わるようなところもありましたが、基本一緒です。

ルールブック、ファイブカラーズのわかりやすい図や表がなくなってしまいましたが、4枚出したあとのマジョリティチェックのあたりの優先度だとかは明瞭化されていていい感じでした。


遊んだ感想はだいたい一緒な感じです。

https://bodoge.hoobby.net/games/5-color/reviews/14157


色ごとに絵も違います。幾何学的なごちゃごちゃした現代アートって感じで、けっこう可愛いです。裏も同じ感じなので若干見にくい感じはありますが、でも特に問題はありません。

あと1がトカゲになっていますが、役割は同じく1です。


得点計算時。2人プレイで、ダブルスコアに近い点差で負けました。。

1回くらいしか相手の点数を上回ることができなかったので当たり前ですが、、、くやしい。。わたしコロレットで優勝したのに。。。


日本発のゲームがこんなにおしゃれな感じにリメイクされてGenConで売られるなんて、嬉しい話題ですね!!

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まつなが
まつなが
レビュー
233名が参考
1年以上前

『5色のうちの最大色を狙え!でも多すぎると…』

手札から2枚・1枚・1枚と徐々にカードを切っていくアクション。場の最大色を狙うマジョリティ争い。規定数を超えるとバーストするチキンレース。相手の手を読み合う心理戦。時にはブラフを効かせた駆け引きも。それら全ての要素が合わさって濃密なゲームが楽しめます。

収束性も良く比較的短時間で終わるのも良い。思わず「もう一回」と言ってしまう中毒性があります。

ありきたりでないトリックテイキングをお探しの方はぜひ!

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勇者
マリオ
マリオ
レビュー
226名が参考
約1年前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!

5211は、他の人の出したカードの様子を見つつ、自分の選ぶカードがなるべく得点になるようにしていく面白いボードゲーム(カードゲーム)です!
全員同時プレイなので、待ち時間も少なく、カードを2枚、1枚、1枚と出すだけの簡単なルールで、ゲーム初心者の方でもすぐに遊べます。そのようななかでも、ちょっとした読み合いが出来て楽しいです。

読み合いが実は難しかったり、コドド・カードや最多枚数の色を予測するのも難しいです・・・


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶2pt.≪★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶3pt.≪★★★≫


5211の簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
ルール/インスト
45名が参考
16日前

1)ゲーム名:5211

2)勝利条件:ゲーム終了時に最も獲得得点が最も多いプレイヤーが勝利

3)ゲームの準備

①100枚のカードをシャッフルし、プレイヤーの人数によってランダムに指定枚数だけ取り除く。(2人で10枚、3人で13枚、4人で0枚、5人で15枚)

②各プレイヤーに5枚ずつ配る。残りのカードはテーブル中央に山札として置く。

4)ゲームの進行:各ラウンドで3回の手番を各プレイヤーは実施する。

①最初の手番

・各プレイヤーは手札からカードを2枚を選んで、自分の前に伏せて出す。

・全プレイヤーが、一斉にカードをめくって公開する。

・各プレイヤーは、山札から2枚引いて、手札が5枚になるように補充する。

②2回目・3回目の手番

・各プレイヤーは手札から1枚を選んで、自分の前に伏せて出す。

・全プレイヤーが、一斉にカードをめくって公開する。

・各プレイヤーは、山札から2枚引いて、手札が5枚になるように補充する。

③スコアリング:公開されているコドド・カード(左上にトカゲのマークが描いてあるカード)の枚数を確認する。

a)場に公開されているコドド・カードの枚数が、「プレイヤーの人数+2」の場合、コドド・カードだけが得点の対象となる。

・得点となったコドド・カードを公開しているプレイヤーは、それらを伏せて自分の「得点カードの山(自分の前の適当な場所)」に置く。

・コドド・カード以外のカードを捨て札にして、次のラウンドを開始する。

b)場に公開されているコドド・カードの枚数が、「プレイヤーの人数+2」以外の場合、コドド・カードは点数にならず、最も多く公開されている色のカードが得点の対象となる。

・得点となったカードを公開しているプレイヤーは、それらを伏せて自分の「得点カードの山(自分の前の適当な場所)」に置く。

・得点とならなかったカードを捨て札にして、次のラウンドを開始する。


※最多枚数の色の変更

・最多枚数の色のカードが限界値(プレイヤー人数+3枚)を以上であった場合は、その色のカードは得点の対象外となる。代わりに次に多い色のカードが得点の対象となる。

・最多枚数の色のカードが複数ある場合は、それらの色のカードは得点の対象外となる。代わりに次に多い色のカードが得点の対象となる。なお、最多枚数の色が1色に決めれない場合は、誰も得点することができない。


山札が枯渇したラウンドでゲーム終了となり、得点計算を行い、勝利者を決定する。

以上



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戦略やコツ
35名が参考
約1年前

最後のほうに向けて、少なくともコドドカードが累計で何枚出ているかあたりは覚えておくと予想しやすくはなります。

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
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