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ファイブカラーズ
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  • 2~5人
  • 10~15分
  • 7歳~
  • 2017年~

ファイブカラーズ

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
5色のカードでマジョリティ争い!
  • John Bannister作

<本作品は委託を受けて販売している委託品です。>

5色のカードでそれぞれ1~6まであります。
手札は5枚。
プレイヤーは一斉に手札のカードを裏向きに場に出します、出し終わったら表にします。
それらを3回繰り返し,場に出てる色のカードが多いと得点になりますが、多すぎるとバーストし、同じ色が同枚数あるとバッティングします。山札がなくなったら終了です。
得点したカードの合計値が高い人が勝者です。
シンプルなルールで適度な心理戦が熱く、短時間で子供から大人まで手軽に盛り上がれます。
ゲーム初心者の導入にも如何でしょうか?

レビュー 4件

355
名が参考にしたレビュー
 by まつなが

海外のパブリッシャーから5211としてリメイク版が発売された、ファイブカラーズ。もともと日本でも評判が良かったので、5211入手を機にファイブカラーズも遊んでみましたー!


ファイブカラーズと5211、基本的なルールはそのままです。細かい数字の調整がされているので2人プレイのときのプレイ感はけっこう違いましたが。

箱の大きさはファイブカラーズは一般的な小箱サイズで、カードもよくあるサイズです。色も見やすく、何回も遊ぶならファイブカラーズのほうが何なら遊びやすいかもしれません。


ルールも、ファイブカラーズのほうが図がたっぷりあって読みやすかったです。日本語だというのもありますが。

プレイヤーが2枚、1枚、1枚と段階を踏んでカードを同時出しして、4枚そろったところで色のマジョリティを見て最も多い色のカードの数字がそのまま得点になります。

それがメインなのですがいくつか他にも1色が何枚以上になったらバースト、みたいなのがあって、このへんの処理がゲームを面白くしています。


2人で遊んでみました。途中何点差であるとかも計算できて割とガチ寄りですが、どうしても手札は5枚なので運要素はそれなりに残ります。でも強い人は強くて弱い人はなかなか勝てないので、実力差はけっこう出るゲームです。

4~5人で遊ぶのがメインだと思うので、そちらはもっとわいわい楽しめると思います。


たとえばこんな感じで4枚目になにを出すか。。


赤が今のところ3枚で最多ですが、5枚出るとバーストになるので自分も相手も赤だと赤がなくなり次点の緑が得点化します。こちらが3点、相手が1点で良い感じですね。相手が赤じゃない場合も赤が最多でこちらのほうが得点化できます。

なんでこっちは赤一択ですかね。。オレンジを出した場合、相手が緑出したりすると全色のマジョリティがタイになって(赤3枚と緑3枚が消えたあと黄1枚とオレンジ1枚が消える)得ないですし。黄色を出した場合も同じですね。


色と数字のカードだけですが、とても面白いゲームだと思います。コロレットとかポイズンとか、そういうカードゲーム好きな人なら好きなのではないでしょうか。

7ヶ月前(2019年08月27日 15時00分)
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197
名が参考にしたレビュー
 by ダニエル

自分の前に2枚のカード、他のプレイヤーの前も同様、一番場に出てる色はバーストの可能性がある、そして手札は五枚から勝負を仕掛けていく。

手札が5枚から1枚出す、を続けていくので運要素が多分に含まれていますが、それでも結構やきもきするいいバランスのゲームです。

見た目もシンプル且つルールも分かりやすいので家族や友人でさっくり遊べるゲームだと思います。

約2年前(2018年04月02日 10時29分)
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150
名が参考にしたルール/インスト
 by ケンジ

インスト&レビュー動画です
参考にしていただければ幸いです

1年以上前(2018年10月30日 02時07分)
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135
名が参考にしたルール/インスト
 by まつなが

カードが全部で100枚入っています。5色あって、各色ごとに数字が0~6です。


準備

手札を1人5枚配って、残りを山札にします。


進め方

まず2枚、カードを裏向きのまま自分の前に置きます。全員が置いたら公開です。手札が5枚になるよう補充します。同じように次は1枚、もういちど1枚と、計4枚カードを出していきます。


・数字の1が特定枚数以上ある

→数字の1がそのまま1点になります。1のカードを得点として自分の近くに置いておきます。残りは全員共通の捨札置きに行きます。

・最多数の色が複数ある、最多数の色が特定枚数以上ある

→その色は消去して残りのカードを考えます

・最多数の色のカードが数字分得点です。


文章にするとややこしいのですが、ルールには図がついているのでとてもわかりやすいです。

つまり、うまく自分が得点化できるように限られた手札の選択肢の中からカードを出していきます。


ゲームの終了・勝利

山札がなくなったら最後のラウンドを手札補充なしで行い、ゲーム終了です。得点として手に入れたカードの数字の合計が得点で、多いプレイヤーの勝ちです。


特定枚数、等と具体的な数字を書いていない部分は、プレイ人数によって違う部分です。

7ヶ月前(2019年08月27日 14時41分)
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  • ¥ 1,650(税込)日本語マニュアル付き
    再入荷までお待ち下さい
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