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アイランド / サバイブ!
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  • 2~4人
  • 60分前後
  • 8歳~
  • 1982年~

アイランド / サバイブ!

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
1982年発売の名作「survive」の30周年記念版! アトランティス島からの大脱出!
  • ジュリアン・コートランドスミス(Julian Courtland-Smith)作

 20世紀初頭、数多くの冒険家たちが人跡未踏の地に乗り出してゆきました。探検家であるあなたも、財宝や太古の遺物を求めて、発見されたばかりの火山島にやってきました。しかしその矢先、大地震が発生し、火山が噴火します。地殻変動によって、島はどんどん沈下してゆくではありませんか!

 プレイヤーの目的は、火山島で発掘した財宝をできるだけ多く、安全な島まで持ち帰ることです。探検家たちは、乗り捨てられたボートに飛び乗ったり、海に飛び込み、泳いだりして隣の島を目指します。一方で、蘇った大海蛇やクジラ、サメたちに襲われて戻れない者も少なくありません。

 他の探検家と協力していち早い生還を目指しながらも、最も多くの財宝を持ち帰るために海の脅威たちを動かして、ライバルを脱落させていく駆け引きが熱い!わかりやすいルールでありながらも、スリルと冒険とサスペンスが満載の名作です!

レビュー 13件

698
名が参考にしたルール/インスト
 by 五行思想【ごぎょうしそう】

■■■声に出して読みたいインスト■■■

大変だ!島が沈む前に脱出だ!!
調査の為に探検家が上陸した島が大噴火!
島が海中に沈む前に逃げ出しましょう!
島から安全地帯に逃げられた探検家が貴方の勝利点となります。
勝利点は探検家ミープルによって異なりますので注意してください。
勝利点は探検家ミープルの足の裏に書いてあります。

■準備
それでは準備を始めましょう。
まずは砂浜、森、山の三種類の島タイルを表向きに混ぜ、ゲームボード中央の太枠で囲まれた範囲に適当に並べてください。
真ん中の海龍(シーサーペント)が書かれた所には島タイルを置かないでください。
次に5体の海龍(シーサーペント)をボードの四隅と真ん中にある海龍マークのところに配置してください。

プレイヤーはそれぞれ自分の探検家ミープルの色を決め、ボートと共に手元に集めてください。
・2名でプレイする時は1人2色を選び、全部で20体の探検家ミープルと4隻のボートを使用します。
・3名もしくは4名でプレイする場合は1人1色、10体の探検家ミープルと2隻のボートを使用します。
・5名でプレイする場合は1人1色選び、10体の探検家ミープルのうち裏に1と3が書かれているミープルを1つずつ除外した8体のミープルを使用します。ボートについては1、2番手は1隻、その他のプレイヤは2隻になります。
・6名でプレイする場合は1人1色選び、10体の探検家ミープルのうち裏に1、2、3が書かれているミープルを1つずつ除外した7体のミープルを使用します。ボートについては1~4番手は1隻、その他のプレイヤは2隻になります。

つまり、3名プレイを除きボートは8隻になります。

適当なプレイヤから、島の空いているタイルに自分の探検家ミープルを1つ配置してください。1度探検家ミープルを島に配置すると、ゲーム終了まで足裏に書いてある得点を確認する事は出来ないので注意してください。

すべての島タイルが埋まってしまった場合のみ、1タイルに2個目のミープルを置く事が出来ます。但し同じ色のミープルを置く事はできません。

ミープルの後はボートを配置します。ボートは島タイルに隣接する空いている海マスに置く事が出来ます。
全員が1隻ずつ配置したら、2隻目は逆順に配置します。
例)1⇒2⇒3⇒4⇒4⇒3⇒2⇒1

これで準備完了です!

■プレイ
改めてプレイ順を適当な方法で決め、ゲームを開始してください。
自分の手番では順番に以下の事が出来ます。

1.手札の特殊効果を使用する。
詳しくは手順3で説明します。

2.探検家もしくはボートを合計3回まで移動する。
同じ探検家を3回移動させても良いし、3つそれぞれ違う探検家とボートを動かしても良いです。但し移動は徒歩と泳ぎに分かれており、手番中1探検家に対し1度しか泳ぐ事はできません。

3.ボード上の島タイルを1つ取り除きます。この時、取り除くルールとして、1.最も低いタイル。2.海に面しているタイル。の優先順位で取り除きます。取り除いたタイルの裏にはイベントが書かれており、緑色の縁のイベントは即時発生イベントになり、ボートや怪獣の出現や渦潮が発生します。
また、火山噴火タイルが出た時点でゲームは終了となります。赤色の縁のタイルはお助けタイルとなり、手札として保管し、手順1の時に任意で使用できます。

4.海獣ダイスを振り、動かす海獣を決定します。海獣にはそれぞれ特徴があります。
・海龍はボートごと探検家ミープルを沈めてしまいます。もちろん泳いでいる探検家も同様です。
・サメは泳いでいる探検家を食べてしまいます。ボートに乗っていれば安全です。
・クジラはボートに体当たりをして沈めてしまします。乗っていた探検家たちは海に放り出されてしまいます。

海獣はそれぞれ移動力が設定されており、海龍は1マスまで、サメは2マスまで、クジラは3マスまで移動できます。
もちろん移動しないという選択もありです。
但し、怪獣はライバルプレイヤを直接邪魔する事が出来るチャンスでもあるので有効に活用しましょう!

海獣の移動が終わったら次のプレイヤに手番が移ります。

■移動について
以下の移動は泳ぎになります。
・隣接する海マスから海マスへボートを使わず移動する場合。
・島から島外の海マスへ移動する場合。
・島タイルで囲まれた内海マスから島タイルへ上陸する場合。
・海マス上でボートから乗り降りする場合。(乗り降り共にボートと同じマスで行われます。)
・四隅の砂浜から安全地帯に移動する場合。(ボード外に出る)

誰も載っていないボートは、全プレイヤが移動させる事が出来ますが、誰かが載っている場合は最も多く載せているプレイヤしか操作する事が出来ません。同数の場合は乗っているすべてのプレイヤに操作権があります。

■ゲーム終了
火山噴火タイルがめくられたらゲーム終了です。
安全地帯に逃げている探検家ミープルを回収し、足裏の得点を確認、合計してください。合計得点の1番高い人が勝者です!

4年弱前(2016年10月18日 18時29分)
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377
名が参考にしたレビュー
 by ぽっくり

脱出完了まで命の保証がない!プレイヤー4人でパニック映画のような脱出劇を繰り広げる、美しいコンポーネントのボードゲームです。

プレイヤー達は間もなく噴火して沈没するアトランティス島の住民をコントロールし、出来るだけ多くの住民をボードの四隅にある新天地へと逃がすのが目的です。

まさにパニック映画みたいな感じで、終始大味なプレイ感となっています。個人的にパーティゲームはあんまり好きではないので、頭を使いすぎて疲れたときにプレイしたいのはこういうゲームです。

住民のコマ

基本的に出来るだけ多くの住民を逃がすのですが、その住民にはランクがあります。住民コマの足の裏にランク(確か1から8まで)が書いてあり、逃がすと得られる得点となっています。ゲーム開始前に自分だけ自分のコマを把握できます。逃げる途中で死亡すると、そのままその得点をロスします。

住民はサメや海竜に食われることで死亡するのですが、何を隠そうこのモンスター達は他のプレイヤーによって操作されるのです。自分もモンスターを使って他のプレイヤーを食べにいくことで、相手に得点のロスを発生させ自分の1位を目指すというボードゲームとなっています。

というわけで、これは全くもって協力ゲームなんかではありません。プレイヤー全員、自分だけを生き残すためのプレイをするのです。くずプレイこそナイスプレイ!情緒が安定している時にプレイしてください(笑)

モンスター

クジラの登場
クジラをボートにぶつけるとボートは大破して、住民達は泳ぐしかありません。1マスづつちょっとづつ泳がすしかありません。

サメの登場

泳いでる人はサメに食われます。上述のクジラによってボートが大破された場合、住民は泳がされます。
稀に自分から飛び込む勇者が居たり、島の沈没によって海に放り出される人も居ますが、逃げ遅れが理由で泳ぎ始めた住民コマは、大体サメの餌食になります。

海竜の登場

クジラとサメの合わせ技。ボートごと丸呑みにする。チリの一つも残さないモンスターです。ボートの隣に湧くと一番なえるモンスターです。

これらのモンスター達は、食うか壊すしかやることがないので、水泳してる人・ボートに向かって一直線で動かされます。海に住民が居ないなら、人が群がってる陸地タイル逃げ先っぽい新大陸の船着き場に張り付かれることもしばしば。

ゲーム後半になるとアトランティスはほぼ沈みきった状態で、住民のコマよりもモンスターのコマのほうが多い状態になり、逃げ切れる気が全くしなくなってきます(笑)

ボートは3席まで相乗り

「ここは紳士協定だ!このボートを使って一緒に逃げよう!」なんて協力作戦をとることは勿論できます。ただ、繰り返しますが住民にはランクがあります。自分のランク1のコマを使い、相手のコマを相乗りさせることが出来ます。相乗りさせておいて、自ら海竜やクジラに突撃するという自爆テロが可能です。

そんなプレイが可能なのも、このゲームの魅力の1つ。もちろんそれを察して、わざと話に乗ったふりをして低ランクの住民を撒き餌にする=逃したい高ランクの住民をモンスターから遠ざけておくなんてプレイも可能です。

ブラフ、はったり、はめ、無秩序。このカオスから抜け出せるのは島に到着した住民のみ!島の沈没ではなく、プレイヤーの魔の手から”サバイブ”するおもしろゲームです。

4年弱前(2016年11月24日 16時48分)
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309
名が参考にしたレビュー
 by 白州

6/10

放課後さいころ倶楽部でも紹介されていたロングセラーボードゲームの1つ。

最近のゲームに見えるが、実は1982年に発売されたかなりの古株ゲー。

ルールはテーマ的にはわかりやすくて、ボードの真ん中にある島から脱出するゲームなのだが、
島の周りにはおちゃめなくじらやら獰猛なサメやら海獣やらのお邪魔なやつらがうようよ!

もちろん襲われるとご臨終してしまうため、出来る限り、避けていきたいのだが、
このお邪魔なやつらを動かすのは全て人間!なので、意図的に襲いに来ます笑

なので、想像以上にエグいゲームです。

ちなみに人のコマの裏には得点が書かれていて、これが高い方が勝ちなのだが、
1〜6点と結構幅広く設定されていて、しかも覚えて置かなければならないという
なんか地味にいやらしいシステムも入っている。

気の合う仲間でわいわいぎゃーぎゃー言うにはいいゲームだと思う。

だが、たまに出てくる特殊タイルのイルカが強すぎて、イルカゲーじゃない?と思ってしまったところにゲームの時代性を感じた。

もちろん逆転要素としてアリだと思うし、なくしてプレイするのも酷だと思うが、個人的にはそこが気になってこの評価かな。

拡張や宇宙版が出たりと人気のあるシリーズなので、一度はプレイしてみたいゲーム。

2年以上前(2018年04月04日 08時29分)
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299
名が参考にしたレビュー
 by ケントリッヒ

サバイブ!のリメイクです。
リメイクと言ってもゲーム内容自体は変わらずですが、本当に面白いです。
プレイヤーのあなたは探索隊の隊長です。
沈みゆく島から財宝を持った隊員を島から脱出させるという内容となってます。
このゲームの面白いところは、最初に隊員を島に配置したらゲーム終了までポイントがわからないって事なんです。
ミープルの下には数字が書かれていて、それが得点になっているのですが・・・移動させるうちに、どれが高得点か分からなくなります。
そして、1人がターンを終えるごとに、砂地タイルから捲られ島が水没していきます。
タイルの裏には、様々なイベントが発生します。
例えば、船が出てきたり・・・サメが発生したり・・・。
場合によっては大事な隊員がサメの餌食になり・・・

「うわぁぁぁぁ!俺の隊員がぁ!!・・・よくもやったな・・・絶対に許さないぞっ」

というドラマチックな展開にもなります。
勿論、協力体制を取っても構いません。・・・僕らの時は、大抵裏切りが発生しますけどね・・・(笑

みんなでわいわいしたいという方にはお勧めですー。
ただし、裏切りあっても最後は握手で健闘を称えましょうねw

拡張もいろいろ出てるので、それによってもゲーム展開が面白くなるゲームです!

4年以上前(2016年04月02日 13時29分)
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271
名が参考にしたレビュー
 by だかさん

意外と盤面がでかい…。


ルールはシンプルで、非常に簡単。初心者でもとっつきやすいゲームです。


小学生でもルールは簡単に理解できますが、意外とショッキングな動かし方をしてきます…。

人の駒をサメで食い荒らす小学生…オソロシヤ。あんまり低学年にはさせたくないかも。


マックスの4人でやるとあっという間にタイルがなくなってゲームセットします。いかに効率よくポイントの高い生存者を逃がすか、相手の裏をかかないとサメに食わされます。

ただ、思ったよりうまく逃げられないんですよね…。



ジョーズ見た後にやったりすると面白いかもですね☆

2年以上前(2018年04月03日 00時00分)
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250
名が参考にしたレビュー
 by Itsuki

手軽に遊べて盛り上がるかなり好きなゲームの1つ。

平和的に脱出を目指してもよし、他のプレイヤーを攻撃してもよし、協定を結んでもよし、裏切ってもよし、と色んな楽しみ方ができて気付いた時には地獄絵図の死屍累々……なんて日常茶飯事なお祭りゲーム。

脱出することと危険生物を動かすことに必死になるあまり、自分の高得点のコマがどれだったか忘れるほど(笑)

3人がそれぞれ舵を取れる舟であっちへふらふら、こっちへふらふら、しまいには海龍に喰われるなんてことも……。

このゲームはほんと遠慮無しに遊ぶ方が面白いんだけど、あまりにも特定のプレイヤーばかり攻撃すると険悪なムードになる危険もあるので、そういうメンツの場合はまんべんなく攻撃しよう。

ワーワーギャーギャー盛り上がりたい集まりにうってつけです!

2年以上前(2018年03月08日 12時56分)
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218
名が参考にしたレビュー
 by 豊田市ボードゲームファン

ゲームのタイトルが「アイランド」だったり、「サバイブ」だったり。

発売された時期によってタイトルが違うようです。


漫画:放課後さいころ倶楽部では「アイランド」で紹介されていました。

私が所持しているのは「サバイブ」30th anniversary edithon となっております。

1982年販売のゲームですが、面白いですよ。



陸地が沈む!海の怪物が襲ってくる!

脱出艇は壊され、海に落ち、怪物に襲われる!

イルカに助けてもらって、巨大イカは陸地にいても襲ってくる!(拡張版)

最後には火山も噴火して、死屍累々…。


何人の冒険者を脱出させることが出来るのか…。

島を沈めるのもプレイヤーなら、怪物を動かすのもプレイヤー。

みんなでワーワーキャーキャー言いながら盛り上がれるゲームです。

(いじめは禁止です)



1982年のボードゲームですが、現在でも楽しく遊べます。


怪物が出てくるときやサメが出てくるときなどは某映画のBGMなどを口ずさみながら登場させたり、脱出艇破壊の効果音をつけたり。

怪物の攻撃を潜り抜けながら、安全な島まで脱出するとファインプレイだと盛り上がったり、「今助けに行くぞー」なんてヒーローごっこしたり、かと思えば火山噴火が目前で仲間を見捨てていったり。

集中攻撃をくらうとあっという間に全滅させられるので、いじめなどないように遊びましょう
(ボードゲームってほとんどそうかもですけど)


このゲームのルール説明をブログで紹介しています。

興味がありましたら、ご参照ください。

https://board-game-toyota.hateblo.jp/entry/island_survive

約1年前(2019年09月04日 01時47分)
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203
名が参考にしたレビュー
 by zЁn

さぁーサメのいる海に飛び込んで逃げるのだ!

きゃー立っているアイランド(土地)がなくなって落とされた(*´Д`)


船に乗って安全地帯にいち早く生き延びることが出来るのか、それともあいてにサメをけしかけ自分が逃げ切るか。これで大丈夫!って思ったらアイランドの火山が大噴火!


なにも、けしかけなければものすごく穏やかな脱出(サバイブ)が出来るゲームですが、が、サメを動かせるんですよ?海獣さんなんてのもいるんですよ?渦に飲み込まれる可能性もあるんですよ?


さぁーこのアイランドからサバイブしましょ  

約2年前(2018年07月02日 23時32分)
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193
名が参考にしたリプレイ
 by 五行思想【ごぎょうしそう】

友人夫婦とサバイブ拡張全部乗せでプレイ。

Kさん、Yさんはサバイブ初体験の為、インストしながらのプレイ。ルールはシンプルながら、手番中に4アクション(1.手札の使用 2.探検家の移動 3.島の沈下 4.海獣の移動)行う為、スムーズに回るようになるまでに4,5周かかりました。

初の全部乗せプレイでの感想としては、怪獣多すぎ^^;

トークンが増えること自体は目にも派手で楽しいのですが、初心者同士だとどれを動かしていいのか解らず混乱してしまいました。

慣れるまでは大王イカ抜きの方が良いかなと思いました。


ゲームの結果としては冷静沈着なYさんが着々と冒険家を逃がし、大差で1位でした。

ただ残念なことに点数は忘れてしまいました。

4年弱前(2016年10月26日 12時44分)
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135
名が参考にしたレビュー
 by 五行思想【ごぎょうしそう】

島が沈む!急いで脱出だぁ!!1982年発表のベストセラーゲーム。沈みゆく島から自分の探検家チームを安全地帯に脱出させよ!40枚のタイルで構成された島はプレイヤーの手によって1枚ずつ取り除かれてゆきます。もちろん相手プレイヤーの探検家ミープルが居たとしても容赦なく島を沈め海に落とす事も出来ます!さらにこのゲームの盛り上がるポイントは、探検家ミープルを食べてしまうサメや海龍(シーサーペント)を操るのもプレイヤー自身!あっちでもない、こっちでもないと賑やかに遊ぶにはもってこいのゲームです。

4年弱前(2016年10月13日 14時03分)
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129
名が参考にしたレビュー
 by ワタル@ボドゲ

4/5点

放課後さいころ倶楽部でも

紹介されてたゲーム。


探検家コマを島から

脱出させてくゲームだが

ゲームが進むにつれ

段々お互いを潰し合う

感じに。


妨害激しいゲームなので

好みは分かれそうかな。


人によっては

ケンカに発展しないか

不安だが逆に

攻撃を遠慮しあう

メンツでプレイしても

あまり面白くないので

メンツ選びが難しい。


それこそ

放課後さいころ倶楽部

作中のように

ガンガン攻撃し合い

ながらも

笑って楽しめる

メンツと遊ぶのが

理想ではある。


ゲームシステム自体は

なかなか面白い。


探検家コマの

それぞれの得点を

確認出来るのは

セットアップの時のみ

なのだが

記憶力を必要とさせるのは

どうなのかなと

思ったりもする。


別に

記憶力無いと

勝てないわけでもないし

プレイ中

確認オッケーにすると

頻繁に確認する

プレイヤーいたりで

テンポ悪くなりそうなので

どちらが良いのかは

なんとも言えんが。


ただ

タイルの分かりづらさは

さすがに

どうにかして欲しかったな。


緑が即時で

赤が非公開で任意発動

なのだが

どうしても

逆のイメージのほうが

強い気がする。


そのため赤を

間違えて公開したり

することもチラホラある。


タイル自体の効果も

アイコンで

記されてるのみで

チョット分かりづらい。

(日本語版は未確認)

6ヶ月前(2020年03月19日 23時40分)
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122
名が参考にしたルール/インスト
 by 大ちゃん@パンダ会

★【サバイバルボードゲーム サバイブ】

紹介とルール動画になります。

Youtube動画はこちらから↓↓↓↓↓

https://youtu.be/AMErzh-c6ow


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2年弱前(2018年11月23日 19時38分)
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29
名が参考にしたレビュー
 by 鈴鹿

https://spiellabrador.com/island

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お時間あるときにどうぞ

(アフィリエイト等ありません2019/3/17

7ヶ月前(2020年03月17日 20時44分)
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  • ¥ 5,720(税込)日本語マニュアル付き
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