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トポロメモリー
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  • 2~5人
  • 10分前後
  • 5歳~
  • 2018年~

トポロメモリー / Topolo Memory の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
【ゲムマ秋新作】脳がとろける!大人も子供も夢中になれる超理系カルタ
  • ミヤザキ ユウ(Yu Miyazaki)作

<本作品は委託を受けて販売している委託品です。>

『トポロメモリー』では「トポロジー的に同じ形」という考え方を利用します。

トポロジーとは、ざっくり言うと、図形を、構成するパーツの数と、図形の中にある穴の数で区別するという学問です。上図では、コーヒーカップは1パーツで構成されていて、穴が1つ。ドーナツも1パーツで穴が1つなので、同じ図形ということになります。

ゲームの流れは、自分の手番が来たら山札からカードを1枚引き、表にして場に並べていきます。
トポロジー的に同じ組み合わせの図形が見つけた人はカードのセットを取ります。既に場に並べられているカードの中に、実はセットがあった場合、気付いた人はいつ取っても構いません。

これを繰り返して、一番多くのカードを取った人が勝者です。

カードには厳選したトポロジー的に紛らわしい文字や図形、記号をデザインしていて、組み合わせも一組ではありません。そして一度目のプレイが終わるころには、誰もが図形を見る目が変わり、トポロジーを感覚的に理解することができます。

トポロメモリーに3件の書き込みがあります

253
名に参考にされているレビュー
2019年01月30日 14時57分

プレイする人を選ばないとても使い勝手のいいゲーム。
ルールはいたってシンプルで、簡潔に言ってしまえば真剣衰弱です。しかし同じマークは入っていません。トポロジー的な考え(わたしもこのゲームではじめて知りました笑)に則ってペアを見つけていくというものです。
ボードゲームを普段やらない人でもすぐにルールを飲み込むことができ、真剣に勝負することができます。もちろん多人数によってワイワイ遊ぶこともできますし、一回のプレイ時間が短いため、遊ぶメンバーや時間、タイミングを選ばずに遊べるので、とても使い勝手のいいゲームであると感じました。また、サイズがオインクゲームズの箱の半分くらいのサイズなので、いつでもポケットに忍ばせておくことができます。

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104
名に参考にされているルール/インスト
2019年03月22日 20時55分

「トポロメモリー」基本情報

内容物:カード54枚(いろんな図形が描かれています)

プレイ人数:2~5人

プレイ時間:10分~

対象年齢:5歳~


概要

トポロメモリーは、トポロジー的に同じ図形のカードのペアをいち早く見つけて、たくさんゲットするゲームです。


トポロジーとは

図形を「構成するパーツの数」と「穴の数」だけで区別する、数学の一分野です。


トポロジーの例

ドーナツとコーヒーカップは、パーツの数が1個、穴の数が1個なので、同じ図形です。


〒と 33 はパーツの数が2個、穴の数が0個なので同じ図形です。


※ただし「青」と「49」は違う図形です。どちらもパーツの数が2個、穴の数が2個ですが、穴の空き方が異なるからです。


ゲームの準備

・すべてのカードを裏向きにしてよく混ぜ、山札をつくります。

・山札から1枚のカードを裏向きのまま抜いて、場(山札の周囲)からよけて置きます。...※

・適当な方法でスタートプレイヤーを決めます。

※山札を奇数枚にして、ゲームの終わりまでペアが揃いきらないようにするためです。


ゲームの流れ・勝者の決定

1.スタートプレイヤーから時計回りに1人ずつ、山札の上からカードを1枚めくり、場に表にして置いていきます。


2.場にトポロジー的に同じ図形のカードのペアが見つかったら、両方のカードを手で押さえます。カードを押さえるのは、カードをめくったプレイヤーでなくてもかまいません。早い者勝ちです。...※ 


3. 1・2をくりかえして、山札がなくなった時点で一番多くのペアをゲットしていたプレイヤーの勝ちです。 


※ペアが正しいかどうか分からなくなったら、組合わせ表(製品内のルールブックにのみ記載)を参照してください。


その他のルール

・おてつき(間違ったペアを押さえてしまった)の時は、そのときめくったプレイヤーの次の次の人がカードをめくるときまでお休みです。 

・カードをめくったタイミングでは気づかなかったペアを場に見つけたら、気づいたときにゲットして大丈夫です。 

・複数のプレイヤーでカードを押さえたのが同時だった場合は、その時点でゲットしているペアの数が少ないプレイヤーに譲りましょう。


拡張ルール

一度にめくるカードを増やす、5枚先取、神経衰弱など別の遊び方もできます。


ルールのPDFはこちらのリンクからダウンロードできます。


また、1対1の真剣勝負を行う際は、こちらのルールがオススメです。

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43
名に参考にされているレビュー
2019年05月16日 01時23分

簡単ルールで子どもから大人まで楽しめます。でも、勝つのは簡単じゃないです。瞬発力と画像認識力が必要で、ボードゲームに慣れてる人が強いわけではないのがいいです!

プレイ中は、うぅーーー!くぅーーー!ってなりますw

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