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ジェスチャギオン
  • ジェスチャギオン当商品
  • 参考画像

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  • 2~5人
  • 10~20分
  • 7歳~
  • 2018年~

ジェスチャギオン / Jestchagion の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
届けあなたの名演技!本気で笑えるパーティーゲーム
  • グラパックジャパン株式会社(GrapacJapan)作

・ジェスチャーか擬音でお題を演じて伝えよう!
・子供から大人まで一緒に遊べるコミュニケーションゲーム
・その演技、本気かネタか・・・自然と笑いがこみあげる

カードに描かれたお題から連想する「キーワード」。

誰もがなじみあるお題ではあるけれど、それをどう解釈するかはあなた次第。

「ジェスチャー」と「擬音」のアイコンに従って、シンプルにお題を表現しましょう。

あなたの決めた「キーワード」が伝われば大成功♪

遊び方は2種類、何よりも演技力が問われる、パーティーシーズンにぴったりなゲームです。

A.クイズルール
「親」と「子」に分かれて得点を取り合うルールです。親が演じたお題がわかった時点で子が挙手。親は子に対して「指名権」があります。指名された子は自身のお題を演じ、親に正解してもらうことではじめて親の演技に対する回答権を得ます。子が不正解の限り親番は続き、得点を重ねていきます。

B.パーティールール
「親」と「子」に分かれず、全員が一斉に演技を開始します。相手の演技がわかったプレイヤー同士が回答権を得、双方が正解した時点で1周目が終了します。

ジェスチャギオンに2件の書き込みがあります

172
名に参考にされているルール/インスト
2018年12月25日 19時54分


【概要】

カードに描かれたお題の「イラスト」を「ジェスチャー」か「擬音」のどちらか指定された方法で演じ、相手に伝われば成功。成功時、カードに描かれた得点を獲得。規定の回数を経過した時、得点の最も高いプレイヤーが勝利する。

お題のイラストから伝えたい「答え=キーワード」を事前に設定するが、原則としてこれを途中変更することはできない。



1. クイズルール

全カードを良くシャッフルし山札とする。じゃんけんで「親番」を決め、「親」以外は「子」となり、以後「親番」は時計回りに移る。「親」から順に山札のカードを1枚ずつめくる。それぞれ「お題」と「演技方法」を確認したら「答え=キーワード」を設定する。「親」と「子」では役割が以下のように異なる。


▼流れ

①親が「キーワード」を伝えるため、子全員に向けて指定の方法でお題を演じる。

②演技を理解した子が挙手。親は子を選択し指名する。<指名権>

③指名された子は、親に対して自身の演技を行う。

④親がその演技に正解すれば、はじめて子が親に回答できる権利を得る。<回答権>

 ➡ 親が不正解だった場合、指名された子はこのお題に対する回答権を失い、残りの子が指名される。

 ➡ 子が不正解だった場合、親は子のカードを獲得し、残りの子を更に指名できる。

 ➡ 子が全員が不正解だった場合、親がこの回で獲得した得点全てを失い、手番が移る。

 ➡ 親子で正解だった場合、お互い自身のカードにある点数を獲得し、手番が移る。


●親の役割

多くの子から得点を得るため、最初はまぎらわしい演技をし、徐々にわかりやすいものへと変えていく。ただしお題・キーワードと関係のない演技はできない。子全員が失敗した場合は得点を失うペナルティがあるのでほどほどに。


●子の役割

親の演技がわかりにくい場合、異なる演技を要求できる。何よりも親に指名してもらうことが得点につながる。親に伝わりやすい演技を心がる。


2. パーティールール

「親」「子」を決めずに全員が一斉に演技を開始する大人数向けカオスルール。誰かの「キーワード」がわかった時点で指をさし、指名されたプレイヤーは相手の「キーワード」がわかれば指をさし返す。ペアが成立したら指名順に回答。

 ➡ 双方正解 | お互い自身のカードの点数を獲得。

 ➡ 一方正解 | 正解したプレイヤーが自身と相手のカードの点数を獲得。

 ➡ 双方不正解 | 他のプレイヤーが回答するまで休み。


プレイヤーが得点した時点でこの回使用したカードを捨て、5回周した時点で得点の最も高いプレイヤーが勝利。


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名に参考にされているレビュー
2018年11月30日 16時55分

ジェスチャー」と「ギオン」で「ジェスチャギオン」というタイトル。「ゲームマーケット2018秋」先行販売のOTEMOTO GAMES新作。

カードは持ちやすい適度なサイズで厚みもあり。表面に描かれたイラストは癖がないオーソドックスなテイストでファミリー・一般層向け。2種類のルールがあり、どちらもシステム的には同じだが、手番制か一斉かで得点方法が異なる。

会場の試遊卓に参加。はじめましての人同士でも問題なく遊べ、打ち解けるのも早くなりそう。あの人がこんな演技を…という意外性やネタ的な挙動に笑いや歓声が上がっていた。男性で女性アイドルのジェスチャーなど、引いたお題次第でかなりの精神力を使う場合もある。


【基本】

カードに描かれた「ジェスチャー」か「擬音」のアイコンがプレイヤーに課された指定アクション。イラストを見てそこから「キーワード」を決定し、指定のアクションで演技を行う。※一度設定したキーワードは変更できない

例)イラスト:ゴリラ / アイコン:ジェスチャー
➡「キーワード」を「ゴリラ」として胸を叩く演技を行う。

「キーワード」はイラストから類推できる範囲であれば自由に決められるが、凝りに凝って相手に伝わらないと意味がない(芸人魂を発揮する場合はアリ)。どのように指定のアイコンで演じるかを事前に考えて決めるのが良い。

ルール説明になるため詳細は控えるが、要はイラストの絵を指定された方法で演技し、誰かに当ててもらえばその分を得点して親番終了。親番でどれだけ得点を重ねるかというお笑いゲーム。

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  • ¥ 2,160(税込)日本語マニュアル付き残り1点
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