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ドメモ
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  • 2~5人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 1975年~

ドメモ / DOMEMO の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
当てられそうで当たらない!?奥が深い数字当てゲーム
  • アレックス・ランドルフ(Alex Randolph)作
  • ピー・ハルヴァー(P. Halvah)作

 1から7までの数字のタイルを使って行う数字当てゲームです。数字のタイルは1が1枚2が2枚・・・といった形で全部で28枚あります。これらをシャッフルし、人数に合わせて既定の数だけ自分の前に裏側にして置きます。

 つまり、相手の数字は見えている状態です。そこから順番に、自分が持っていると思われる数字を順番に言っていき、全ての数字を当てられた人が勝ちになります。

 数字を当てる時に与えられている情報は、相手が持っているタイルと場に出ている使われなかったタイルです。使われなかったタイルは、場でオープンになっているものと、誰も見る事のできない「伏せ」の状態になっているタイルとがあります。

 この伏せのタイルがキーポイント。消去法で簡単に当てられそうとタカをくくっていると、意外と連続で間違えてしまう事もよくあるでしょう。慣れてくると、相手に数字を当てさせないように数字をコールする等、駆け引きの要素も出てきます。単純ですが、とても奥の深いボードゲームです。

ドメモに17件の書き込みがあります

191
名に参考にされている戦略やコツ
2017年03月14日 02時49分

具体例を使って考えていきます。




5人プレイでブラフなし。


伏せタイル3477

場のタイル4566

A のタイル1456

B のタイル2467

C のタイル2356

D のタイル3777

E のタイル5567

とします。



Aさんは7を宣言。外れで残り145634から4枚

外れだったため伏せタイルの1つは7。

Bさんは7を宣言。正解で残り246347から3枚

Cさんは3を宣言。正解で残り256347から3枚

Dさんは7を宣言。正解で残り377347から3枚

Eさんは7を宣言。正解で残り556347から3枚

Aさんは4を宣言。正解で残り15634から3枚

Bさんは4を宣言。正解で残り26347から2枚

Cさんは7を宣言。外れで残り25634から3枚

外れだったため伏せタイルの1つは7。

Dさんは7を宣言。正解で残り3734から2枚

Eさんは5を宣言。正解で残り5634から2枚

Aさんは6を宣言。正解で残り1534から2枚

Bさんは6を宣言。正解で残り234から1枚

Cさんは6を宣言。正解で残り2534から2枚

Dさんは3を宣言。正解で残り734から1枚

Eさんは6を宣言。正解で残り534から1枚

Aさんは5を宣言。正解で残り134から1枚

Bさんは4を宣言。外れで残り23から1枚

外れだったため伏せタイルの1つは4。

Cさんは5を宣言。正解で残り23から1枚

Dさんは7を宣言。正解で残り3から0枚

Eさんは5を宣言。正解で残り3から0枚

Aさんは3を宣言。外れで残り1から1枚←★★★

外れだったため伏せタイルの1つは3。

Bさんは2を宣言。

Cさんは2を宣言。

Aさんは1を宣言。





可能性のない宣言が発生しない状況では外れ宣言は最大で4回となるため、ノーミスが1人以上発生する関係にあります。

そして1位を目指そうとした場合にはノーミスが要求されるため可能性のない宣言をする手数を作れません。





ではAさんはビリを回避できたか?といえば回避することができました。



Aさんにとっては2の可能性がありませんが、宣言するとD、E視点ではおかしな宣言だと特定できますがB、C視点ではおかしな宣言が発生したことには気付けません。



★★★の段階でAさんは1か3の2択です。ここでの勝負を回避して、一旦2を宣言したとします。



するとB、C視点では伏せタイルが2477となり、Bさんは3を宣言します。

しかしなぜか不正解となり、Bさんにとっては伏せタイル2477のうちのどれがブラフ宣言だったのかをすぐに特定することはできません。

(自分自身の外れ宣言は真実)


CさんにとってはBさんの思わぬ失敗により、Bさんの原因を推測すればAさんのブラフと推測ができ、2を宣言することは可能かと思います。


そして3が宣言されたのでAさんは1を宣言してBさんには勝てます。







宣言は8枚の中から4枚を選ぶため最短4回最長8回です。


無駄手を打つと最短5回最長9回で勝負することになります。


8つの数字を順番に宣言していき、自分の外れは確定伏せ、他人の外れ宣言を一旦伏せ扱い。





正しい外れ宣言は他の人に対して手数を与えているとも言えるので正しい外れ宣言もしたくない


正しい外れ宣言するよりは正しくない外れ宣言を行い他の人の正しい外れ宣言を待ちたいとなります。





手番が遅い方のメリットは同じターン数で見れば先手の外れ情報を有効利用できる点で、

手番が早い方はそれを潰す関係にあるかと思います。


ちなみにDさん視点は33477777ですので最短4回最長6回でした。

ぉっょぃ


ブラフの宣言はいわばloselose的行動で、これは1位を目指すには向きませんが、ビリ回避には有効、どの順位に価値があるのかは各々の状況で異なるかと思います。
このゲームではビリとビリ以外の差を一番評価すればブラフが盛んになるかもですね。


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186
名に参考にされているレビュー
2017年09月25日 22時42分

ルールは皆さんたくさん投稿しているので別の視点から。 

このゲーム1が1枚、2が2枚、3が3枚、、、7が7枚の28枚の構成であればゲームができます。このパターンは『ペアーズ』の8、9、10を除いたらそうなるのです。

ペアーズは軽くいつも鞄に入れていてこの『ドメモ』をよくやります。

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177
名に参考にされているレビュー
2018年06月30日 13時38分

インスト簡単、1ゲームサクサクで短時間。

なのに面白い。

数を当てるだけなのに、なぜか面白い。

単純なゲームなのに

推理力の競争と相手の心理を読むのギュッと凝縮された見事なゲーム


昔、嫁さんと2人でやった時、予想に反してかなり面白かったので

息子が6歳になったので、家族3人でできるのではとやってみたら

やっぱ面白かったです。


8歳からですけど6歳からでも十分プレイでき

息子も、これ面白いと、面白さをちゃんと理解できてました。

子供は当てっこ大好きやし。


短時間で、うまくいきゃ、あっとゆうーまに終わるけど

物足りないどころか、もう1回と連続でやりたくなり

連続してやっても、いちいち盛り上がって面白いんだから

僕、面白いって何回言いましたっけ?


自分が数をピタッとあてて勝てば、かなり気持がいいし、

負けても、あまり悔しくなく、おお!っと素直に数字をあてた相手に喜べるので、

子供も負けても楽しそうでした。


追記:

このゲーム、リメイクで紙製になっていたんですね。

でも、アナログゲームって、ただプレイできればいいってのじゃないと思うのです

それなら、デジタルでもいいのです。

さわった感触や、質感、見た目、それがアナログがアナログたらしめてるものだと思うのです

麻雀をカードでやっても全然のらないのと同じです

次にリメイクする時は、ぜひとも元のプラスチック製で出してほしいです

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171
名に参考にされているレビュー
2018年05月23日 22時10分

全然知らない人と会話するのはやっぱり緊張するもの。初対面の方と遊ぶ時に、まずは挨拶がてら取り出すゲームとして活躍しています。

問題は商品力の高い「ドメモ」が流通していない事。一番手に入りやすいタイプは紙のタイルの物。お値段も安いんだけど、あまりにも作りがチープ。

その前に流通していたプラスチック製のモノが一番いんですけど、プレミア価格になってしまって手が出るお値段ではありません。

同人作品で昨年出回った木製のモノもいいんですが、上下の区別がつかないので並べた時に上下バラバラでモヤモヤします。上下が区別できないと初心者の方は「6」を「9」と勘違いすることがあり、ゲームが混乱することも。同人版を手に入れたら「6」にアンダーバーを入れるのがいいかも。

インスト、プレイ時間を含めて約20分で済みますので、ボードゲーム初心者の方とプレイするときのスターターとしては適任のゲームです。

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167
名に参考にされているレビュー
2018年02月24日 12時08分

7/10

ハゲタカのえじきやガイスターをデザインしたデザイナーの代表作の1つ。

お手軽推理ゲームとしては、とてもシンプルで、もはや美しさすら感じるゲーム。

内容は、1〜7のタイルがそれぞれ数字の枚数分だけ自分のタイルが見えないように並べられており、自分の番になったら、1つ数字を宣言して、当たっていたらその数字のタイルを1枚、他のプレイヤーに捨ててもらう。

それを続けて、1番最初に全部なくせば勝ち。

最初は単なる確率のゲームと思うかもしれないが、実は他のプレイヤーの回答の仕方を推理することで、より勝率をあげることができるのがこのゲームの面白いところ。

また、あえて1が見えているのに、「1」と宣言して混乱させる上級プレイができたりするのも面白い。

弱点は6と7が手持ちのタイルに集中すると、そのプレイヤーがかなり有利になってしまうところか。

ただ、1回が短いので、そこまで気にはならないけどね。

バージョンが数多く存在しており、もはや伝説の木製の初版、レアゲー化している完成度の高い幻冬舎エデュケーションバージョン、リメイクされてコストは安くなったが明らかにちゃっちくなった残念な現在購入できる幻冬舎バージョン、そしてゲームマーケットで最近流通し始めた木製版リメイク(かなり薄いけど)があるが、個人的には、幻冬舎の最初のバージョンが1番いいかな。伝説の木製版は直に見たことないので、わからないけど。

推理ゲームは個人的にはあまり好きではない部類なのだが、とてつもなくシンプルなので、気軽に楽しめる推理ゲームとしてかなり貴重なので、この評価。

お手軽推理ゲームとしては素晴らしい作品なので、ボードゲームを初めたばかりの人にもうってつけのゲーム。

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155
名に参考にされているリプレイ
2018年07月22日 23時41分

 小4の息子と、2人プレイをした感想です。

 2人なので、7枚ずつの手駒と場駒、伏せ駒を配りプレイしました。

 初めのうちは、自分の手駒を当てていけますが、残り駒が少なくなると全然当てられなくなる2人でした。

 伏せ駒というルールが本当に上手く機能しており、流石はアレックス・ランドルフと感心いたします。

 結果としては、お互いに残り1駒というところで、最後に私が手駒を当てられたので、私の勝利となりました。

 息子は、まだまだプレイしたそうだったので、またの機会にプレイしようと画策します。

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153
名に参考にされているレビュー
2018年02月23日 00時24分

 2人でプレイした感想です。
 内容は、1から7までの数字札が、各々の数分札があり(1なら1枚、2なら2枚…7なら7枚)、計28枚の札を使用して、自分の手札を一番早く無くしたプレイヤーが勝利するゲームです。
 ただし、自分の手札は見てはならず、相手のプレイヤーの手札のみ見られます。各プレイヤーが自分の手番でできることは、相手のプレイヤーの札と場に置いてある札を確認して、自分の札に書いてある数を予想して、1〜7の数を宣言します。
 宣言した札があれば、相手のプレイヤーがその札をオープンして場に置きます。宣言した札が無ければ相手のプレイヤーから「無いです。」と言われて、手番が終了します。
 なお、プレイヤーが3人までなら、数を当てたプレイヤーは連続して出番を続行できます。4人以上だと連続した手番はなく、時計回りで次のプレイヤーに手番が移ります。
 ゲーム序盤は、だいたい高い数字は数が多いので当たるものの、中盤からはなかなか思ったように当たらない場合が出てきます。それなのに、相手のプレイヤーは数字を当ててくるので、相当なジレンマに陥ります。
 ここが、ハゲタカのえじきの作者であり、このゲームのデザイナーであるアレックス・ランドルフの妙なのだと感じます。ゲーム自体は簡単なのに、非常に奥深さを感じさせる内容だと思います。

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152
名に参考にされているルール/インスト
2016年12月24日 16時57分

【プレイ人数】

2~5人

【コンポ―ネント】

カード 28枚

1…1枚

2…2枚

3…3枚

4…4枚

5…5枚

6…6枚

7…7枚


【準備】

・28枚のカードをすべて裏向きにしてよくまぜます。

・カードを裏向きにしたまま、プレイヤーの人数に応じた枚数を、自分のカードとして取ります。

・自分のカードは見ることができません。相手プレイヤーに見えるように配置してください。

プレイヤー人数1人の枚数場の枚数伏せ枚数
2人7枚7枚7枚
3人7枚0枚7枚
4人5枚4枚4枚
5人4枚4枚4枚

場のカードは、すべてのプレイヤーに見えるように表にします。

・伏せカードは、ゲームが終わるまで裏向きのままです。

・適当に順番を決めてください。


【ルール】

① 自分に手番に、自分が持っていると思われる数字を1つだけ言います。

② その数字が合っているかどうかを、次のプレイヤーに判断してもらいます。

  合っていたら、そのプレイヤーに数字を取ってもらい、場のカードに含めます。

③ 2~3人の場合、カードを捨てることができたら続けて自分のターンになります。

  4~5人の場合、カードを捨てることができてもできなくても、次のプレイヤーのターンになります。


【得点計算・勝敗】

誰かが勝ち抜けても、残った人でゲームを続けます。

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143
名に参考にされているレビュー
2018年04月23日 12時08分

最近売られているものは紙製なんですが、紙製だと混ぜるときにすごく混ぜにくかったり(表返っちゃう)、損傷しやすかったり、極め付けはコンポーネントの損傷具合でそのコマの数字がわかってしまうので、結構不便です。

プラスチック製のものを復活させて欲しいです。なぜ廃盤になったんでしょうね、、、

ゲーム自体は気軽にできて人数もフレキシブルでとても盛り上がる楽しいゲームだと思います。

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123
名に参考にされているレビュー
2017年02月13日 15時34分

「1つ!2つ!!3つ!!!(7が)」

1~7までの数字が書かれたパネルがあります。「1」は1枚、「2」は2枚…「7」は7枚と計28枚のパネルになります。全てのパネルを裏返し、自分の手札になる数字を見ないように取っていきます。その後場に決まった数のパネルを並べます。(その枚数は下記の表を参照)

プレイ人数手札の枚数場の枚数未公開パネル
2人
7枚7枚7枚
3人
7枚0枚7枚
4人5枚4枚4枚
5人4枚4枚4枚


 これで準備は完了です。あとは「周りのプレーヤーのパネル」と「場に出ているパネル」から自分の手持ちパネルを予想して当てていくゲームです。ただし未公開情報として数枚パネルが抜かれているので完璧な予想は不可能です。また、自分のターンでは1つしか数字を宣言ず、1枚しかパネルは減りません。
 例として自分が「2・3・4・6・7・7・7」こんな感じの手札だったとしましょう。その場合「7」という数字を宣言しても「7」は1枚しか減りません。

 あとは周りのプレーヤーが宣言した数字やあなたの勘で見事1番にパネルを全て無くなればあなたの勝ちです!

さぁ、あなたの手札には何が何枚入っているでしょうか?

P.S. このゲームを遊ぶときにBGMとして「ウルトラセブンのうた」を流しましょう。良い感じに相手を煽ることができますよw

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115
名に参考にされているレビュー
2018年12月21日 13時24分

自分の場にむこう向きに並べたタイルの数字を推理するゲームです。

1 は 1 枚、2 は 2 枚というように、タイルの数字 = そのタイルの枚数になっています。
他プレイヤーのタイルと場に出てるタイルの数字は見えてるので、そこにないタイルが自分のところにあるはずなわけです。
ただし、場のタイルのうち数枚が伏せられているのがミソで、単に見えてるタイルを数えただけではわからないようになっています。

あとは各数字の枚数からくる確率と、他プレイヤーが手番のときに言った、あるいは言わなかった数字をヒントに推理していくしかありません。
つまり、自分のタイルを当てるために言った数字の一つ一つが、他プレイヤーにとってはヒントになっていくわけです。

極端な例で言うと、例えば 1 は 1 枚しかありませんので「1」と宣言してしまうと他プレイヤー全員に対して「あなた達の誰も 1 を持ってないよ」と教えてあげたのと同じになります。
これでもし自分のところにもなかったなら、1 は伏せられていることが確定です。

逆に、他の人が 1 を持っているときにわざと「1」を宣言すると、今度は持っている人が「自分も含めて誰も持ってない」と思ってしまうので、効果的なフェイク情報になります。
ただし、そこで自然に振舞えなかったりしてウソを見破られてしまうと、逆にその人が 1 を持っていることがバレバレになってしまうリスクもあります。

「この数字は、自分が持ってるのか伏せられてるのか?」
「あれがあるに違いないけど、もし違ったら彼への強烈なヒントになっちゃう」
「彼女が今言った数字は、フェイクかホンキか?」

単純な数当てゲームに見えて、実は高度な情報戦が楽しめるゲームです。

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62
名に参考にされているリプレイ
2018年03月04日 02時42分

色々なゲームをしました。

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60
名に参考にされているレビュー
2016年04月19日 23時02分

1~9のドミノが1が1枚、2が2枚~7が7枚とあります


22
333
4444
55555
666666
7777777

と、このようにドミノがあります。
裏返して麻雀の様にぐちゃぐちゃに混ぜ
自分にみえず周囲に見えるように
立てます。

順番を決めたらゲームを始めます。
ルールは簡単、自分の番が来たら
周囲のプレイヤーの手札の情報を基に
自分が何を持っているかをひとつ宣言します。
順番に宣言を繰り返し全てのドミノを
言い当てることができれば勝利できます。

本当にルールは簡単なのに
自分の数字が分かっていくほど熱く盛り上がります
特に1枚しかない1、最後の一枚を当てた時の
快感はプレイすれば分かります!

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59
名に参考にされているレビュー
2017年06月23日 20時53分

短時間で遊べる推理ゲーム!数字をあてるという単純なルールだが、思った以上に深いゲーム。

すごい面白いというわけでもないが、2.3分で説明、5分で1プレイとサクッとできて、しかも適度に悩ましいところはイイ!ゲームの合間や、ちょっとした時間、アイスブレイクなんかにもってこいって感じです。コンパクトに収納できるのでスペースも取らずそこらへんも優秀です。2~5人の対象人数も嬉しい。推理ゲームではあるが何回もやるとブラフっぽくなってくるから不思議。たのしい。

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59
名に参考にされているレビュー
2017年08月14日 17時17分

アレックスランドルフの作品だけあって簡単なルールと奥深いやり取りが魅力の作品。

運要素もそこそこあって、当てずっぽうでも当てることが出来るため子供相手でもそれなりに遊べますが、

同じくらいの推理力の相手とプレイすると一段上の面白さが味わえます。

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59
名に参考にされているレビュー
2018年03月04日 02時01分

アルゴの進化版。 推理力が鍛えられるので頭が良くなるみたいですが、僕は小学校の頃に買ってもらいましたがあまり頭が良くなっていないので、ショックです(´,,•ω•,,`)

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48
名に参考にされているレビュー
2016年04月01日 22時00分

単純明快なルールで大人から低学年のお子様まで楽しめるボードゲームです。
最初は相手の数字を見て、自分の数字を純粋に推理していく事が多いのですが、慣れてくると相手を罠に陥れるよう意識して数字を宣言する人もいますので、メンバー次第では心理戦の要素も楽しめます。
遊びながら暗記力も付くオススメのボードゲームです。

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