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トマトマト
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  • 3~6人
  • 20分前後
  • 6歳~
  • 2018年~

トマトマト / Tomatomato の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
友達と早口言葉を言い合ってうまく言えなくて爆笑したあのおもしろさがゲームに!
  • 加藤大晴(Taisei Kato)作

誰もが遊んだことのある「早口言葉」がパーティゲームになりました。

シンプルなわかりやすいルールで、誰でもすぐに始めることができます。

4種類あるカードの束からカードをめくり、つなげて一気に読むだけ。

はじめは簡単ですが、ゲームが進むにつれて難しくなっていきます。

いつでも持ち運ぶことができる小さなパッケージと、かわいくクールな絵柄は、ターゲットを選びません。

場を盛り上げる最高のパーティゲーム。

子供から大人まで一緒に大笑いできます!

<ツイッターでも発売前から話題>

同人ゲームイベントで発売されたバージョンについての話題がツイッターで1800いいねを超えて拡散中。

その斬新なゲームシステムですでに注目が集まっているのに製品がないという状態が続いている状況での待望の発売となります。

本製品の告知ツイートも600いいねを超えて拡散中。注目度の高さが伺えます。

トマトマトに11件の書き込みがあります

443
名に参考にされているレビュー
2018年07月31日 22時38分

「ト・マト・マ・トマト・マ・マト・トマ・・・(噛む)」

4つのカード「トマト」「ト(戸)」「マト(的)」「マ(魔)」のカードを並べていって、そのカードの名前を早口言葉のように言っていく、口が回らなくなることが楽しいゲームです。噛んだときに、一斉にかるたのようにカードを取っていって、それがポイント(トマトは高得点!)となります。早口言葉とカルタを組み合わせた、トマトのように新鮮なプレイ感が楽しいパーティー向きのゲームです。

実際、たのしいっすよこれ!!

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384
名に参考にされているレビュー
2018年08月06日 23時58分

☆1

早口言葉を強いられるとか大っ嫌い!!(超、個人的意見です)

 

「ト」と「マト」「マ」「トマト」のタイルが場に並びます。それを噛まずに早口言葉で言えればセーフ、間違って言うとアウトで他プレイヤーに点数を稼がれてしまいます。それを続けていってタイルが補充出来なくなったらゲーム終了して、もっともトマトというセットを持っているプレイヤーが勝ちってな感じのゲームです。

 

細かいゲーム手順としては

特殊サイコロを振って、出た出目の数のタイルを捲ります。

タイルは「戸(ト)」と「的(マト)」「魔(マ)」「トマト」それと1枚だけ「ポテト」があります。それらを場に出てきた順番で並べます。

 

手番プレイヤーがそれをできるだけ早口言葉で言います。

「戸(ト)」「戸(ト)」「魔(マ)」「的(マト)」「的(マト)」「トマト」というように並んだなら「トトママトマトトマト」これを噛まずに言えたら問題なく、次の手番プレイヤーへ特殊サイコロの出目の数またタイルが追加されます。

 

ですので、誰かがミスをしない限りタイルの並び増えて難しくなっていきます。

そして、誰かが正しく言えなくなった時に他のプレイヤーが点数をゲットできるチャンスです。

 

「いっせーのーせ」と同時にタイルを選んで指します。選んだタイルがかぶらなければ、そのタイルを手に入れられるのですが、被ると手に入らないです。

手に入れたタイルでトマトというセットが出来るごとに点数化します。

「トマト」→1点

「戸(ト)」「的(マト)」→1点

「戸(ト)」「魔(マ)」「戸(ト)」→1点

といった具合です。

 

それから、並んでいるタイルで連続しているタイルはまとめられます。

「戸(ト)」「戸(ト)」「魔(マ)」「的(マト)」「的(マト)」「トマト」なら

「戸(ト)」「魔(マ)」「的(マト)」「トマト」というようになって、ミスした人がクリアできる応急処置があります。

 

他の要素としては

たまにタイルの内容に、「並んでいるタイルを逆方向から読む」とか「ポテト」が追加されたりします。

 

以上でタイルが補充できなくなったら終了して、もっとも点数の高いプレイヤーの勝利です。

  

 

プレイの感想としては、これ程自分が楽しめないゲームははじめてです。

自分の滑舌が悪いのは自覚しているとこはありましたが、こんなにも自分が出来ないとは思いませんでした。一般的なプレイ風景は、噛まずに言える限界の挑戦をするドキドキ感が楽しいゲームということは容易に想像できます。

ですが、苦手な自分の手番になるとミスをし続けてずっと自分の手番でかつ、次の自分の手番の人が楽な思いをするという、ルールのバランスを壊してしまいました。

少し遊んで回りに申し訳なくなりました。

 

若干、ルールで気になる点は

「ポテト」のタイルは「トマト」にならないので場に出たら消えないこと。

ミスしたプレイヤーの連続手番です。下手すると手番が止まり続けます。(自分みたいのだけかな?)

 

プレイ感覚やアイディアともに結構面白いゲームで、何より軽くて時間調整にも最適なミニゲームだと思います。ただ、早口言葉のレベルが低い人は少し辛い思いをするので、本当に苦手そうな人には勧めてはいけないと思います。

ちなみに自分は遊びたくないです。

 

ただ、外野としてゲームを見るのとトマトを模したような巨大サイコロに癒されますね。

 

遊評:☆1

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287
名に参考にされているレビュー
2018年08月07日 10時15分

★★☆☆☆


説明文を読んだ時に、これは間違いなくおもしろな~と思ったけれど、やってみると「う~ん」って感じ。


「トマト」「マト」「ト」「マ」のカードがあり、今まで出せれたカードも含めて全部読み上げる。

例えば、最初の人が「トマト」を引いたら「トマト」と読む。次の人が「マト」を引いたら次の人は「トマトマト」と読む。次の人が・・・

これを繰り返して言って、間違えたら終了。得点の取り方も一癖ある(別に間違えた人が得点もらえないわけではない)のだが、あまり重要ではないので割愛。


カードを引いた瞬間に言うでは、似たようなゲームで「えげつなセブン(七人の悪党)」がある。

「えげつなセブン(七人の悪党)」もゲーマーは好きだが、飲み会や初心者ボードゲーム会では好評とは言えない。初めての人は、失敗になれていないし失敗してはいけないと思っている。だから間違えないようにゆっくり置くし、きちんと確認してから数字を読む。

しかしこれだとこのゲームの醍醐味がない。成功はするが、ダラダラと続き無駄に記憶しただ数字を数えるだけのゲームになる。それと同じで今回はただゆっくり読み上げるだけのゲームになってしまうのである。


「えげつなセブン(七人の悪党)」より悪い点としては、間違えたかどうかの確認がしずらいのである。「えげつなセブン(七人の悪党)」は言った数字が間違いかどうかだからすぐ分かるし、カードを数えれば確認もできる。この確認しているときのドキドキ感はたまらない。しかし、今回は一目瞭然であるものの発音をはっきり間違えたかどうかは確認しづらい。

「あれマが1つ多くない?」「俺(言った本人)も分からん」なんて状況がよくある。だからなんとなく間違ったっぽいで進むことが多い。確認の手段はない。


得点計算も難しく、発音を楽しむゲームなのか得点をたくさんとるゲームなのかがはっきりしない。「えげつなセブン(七人の悪党)」の終わった時にカードの多い人が負けなんて、一瞬で理解できる。


悪い点を羅列してしまったが、べつに面白くないと言っているわけではないです。ボードゲーム会に持って行くのは全然ありだし、同じゲーマー同士であれば楽しめると思う。遊んだゲーム会では評価はわかれていました。ワードバスケットもそうだけど、言語系のゲームは難しいね。


遊びやすくするには、GMを一人付けてカウントと今喋る言葉をメモして置き「3秒以内に言う(GMが3秒数える)」「GMが何て言っているか確認する」なんて付ければ良いかな。もちろん失敗した人を笑うのではなく、失敗したコトを笑うってのは前提条件です。



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250
名に参考にされているレビュー
2018年09月05日 00時25分

4/10

オインクゲームズの2018年新作。

というか、最近の500円ゲームのリメイクみたいね。

500円ゲームだったら、+2は評価したと思う!

イラストとコンポーネントよくしても、これは粗い!

トマトとかマトとかトとかマを並べて早口言葉して、間違った人以外がバッティングありのセットコレクションしていくゲームなのだが、なんかいろいろ微妙。

まず、判定が難しい。

いくら早口言葉といっても、間違えないようにゆっくり読む人がいるし、早口言葉のスピードのルールがないから、判定しづらい。

そして、誰かが間違ったらその人のぞいてせーので指差すのだが、「トマト」という言葉をつくらないと得点にならないので、そりゃみんなトマト狙うよね。

しかも指差し制なので、これまたふわふわした感じになってしまう。

そんな感じで、ハゲタカの最高点数の10点に絶対最強の15ぶつけるみたいなことが毎回起きてもおかしくない状況が生まれるので、どうなのかなぁと思った。

早口言葉のミスを笑いあえるメンバーでなければ向かないんじゃないかな。

あくまで勝敗とかバッティングありのセットコレクションはおまけみたいな感じでやらないとナニコレと思ってしまう可能性があるゲーム。

逆にシンプルなので、普段ボードゲームやっていない人に向いているゲームなのかも。

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190
名に参考にされているレビュー
2018年12月22日 00時05分

 自宅で、3歳児と2人でプレイした感想です。

 オインクゲームズによるリメイク作で、2018年春のゲムマ新作でした。

 3歳児にトマトのゲームをやる!と言われ、何かと思ったらトマトマトを持ってきて、そう言えば持っていたと思い出しました。

 3歳児には、この早口言葉は難しいだろうと思っていたので出さなかったのですが、今回プレイすると聞かなかったので試しにプレイさせたら、意外に早口言葉らしきものが言えるようになっていました。

 しかし、当たり前ですが、言葉に詰まったときのせーのでカードを取って、トマトの言葉を作るのは難しいようです。

 ただ、早口が言えるようになってきたのは凄い成長だなぁと、改めて子どもの成長振りにの早さに目を見張りました。


 しばらくは今のように遊んでみて、もう少し大きくなったら、ルール通りのプレイを楽しませてあげたいと思いました。

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165
名に参考にされているレビュー
2018年10月06日 17時19分

たった二文字にこれほど苦しめられるなんて…。
かわいい外見に反して人によっては他のどんなゲームよりも難しいゲームかもしれません。
次々に増えていく「ト」と「マ」を早口で言い切るパーティゲームです。
ルールも大変ユーモア溢れる内容ですが、得点計算もユニークで初めて説明を聞いたら必ずなんだそれと突っ込みをいれるに違いありません。


このゲームの内容物はカードとサイコロのみ。
スタートプレイヤーは1から3の目のサイコロを振ります。
今後誰かが失敗するまでこのラウンドは全員が自分の番にスタートプレイヤーの出したサイコロの目の数だけ山札をめくり場の中央に横一列に並べていきます。
カードには「トマト」「マト(的)」「マ(魔)」「ト(戸)」があります。
手番の人はこれらのカードの名前を並べられた順に早口で一気に言います


「トマトママト!(トマト+魔+的)」


言い切ることができたら次の人は、前に並べられたカードにさらにプラスしてカードを並べて同じことをしていってください。
もし失敗した人がいたら全員同時に今並んでいるカードの中からほしいカードを一箇所指差します。
このカードは後に得点になる可能性のあるものです。
指差したカードが誰とも被らなければ獲得、被ったらそのカードは廃棄されもらえません。選ばれずに余ったカードは同じ種類でまとめて先頭に並べておきます。
失敗した人から今まとめた分に続けてゲームを再開します。
山札が尽きたらゲーム終了です。
得点計算の方法ですが、獲得したカードの中でどれだけ「トマト」が完成したかを比べて一番「トマト」を作った人が勝利です。
「トマト」のカードは1枚でトマトですが、「ト」のカードと「マト」のカードはそれぞれ1枚ずつで「ト+マト」の完成です。
「マ」のカードを1枚所持している場合は「ト」のカードが2枚あれば「ト+マ+ト」になります。
「トマト」カードがとれれば一番効率よく得点になりますが、前述のとおり他の人も同じカードを欲しがると両者共に何も手に入らなくなるのでよく考えてカードを指定するべきでしょう。
実はカードにはもう1種類「ポテト」というカードがあって、この「ポテト」は手に入れても得点になりませんが、もしトマトを作った数が他のプレイヤーと同数であれば「ポテト」をもつ人の勝ちになるという効果があります。


やったことのない人でもお分かりかと思いますが、このゲーム、ルールは簡単なのに本当に難しいです。
カードにはそのプレイヤーだけ逆の並びから言わなければいけない特殊カードも混じっていたりして一本調子でやることを許してくれません。
他のプレイヤーが正しく並び順に早口で言えたかどうか判定するのですが、長くなってくるとあってるのかどうかの判定も怪しくなってきます。
自分の順番が回ってくるのが怖くて他の人がミスるのを祈る一方、あまりにも完璧に言えたプレイヤーがいると思わずみんな拍手です。
ゲーム終了時には勝者を素直にたたえることができるゲームですね。
私はけっこう必死にやったので1戦だけでもう頭もお腹もトマトでいっぱいになりましたが、ルールも人の判断任せであいまいなところはありますし、テーマ的にもガチな雰囲気ではなく気心の知れたメンバーでゆるくやる感じがちょうどいいのかもしれませんね。

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165
名に参考にされているレビュー
2018年12月02日 21時14分

まず、結論から。


このゲーム、うちの6歳の息子が気にいってました。

嫁と3人で遊んで、それなりに楽しんでおります。

子供が勝つこともあれば、大人が勝つこともあり

勝敗も偏ったりしません。


ただし、早口言葉のゲームと言って、

皆さんは、どれくらいの速さで言えばOKと考えますか?

早口言葉のスピードって、人によって曖昧ですよね。


僕は「生麦生米生卵」ってのを1秒半前後で言えるのが

早口言葉ってのを認識してます。


このゲームの最低対象年齢6歳で、その速さで言えってのは

無理があります。大人でもどれくらいの人ができるのでしょうか?

このゲームは、単なる早口言葉じゃなくて

絵を認識しながら、言わなければならないのです。


それが普通にできる人はいると思いますが、

僕は芝居をしてたので滑舌もそんなに悪くない方だし

早口言葉も下手な方じゃないと思っています。

それでも、絵を認識しながら、通常の早口言葉のスピードでは難しいと感じました。


タイルが2、3枚なら、簡単にできても、

10枚以上なら、難しいです。


そして、6歳で、そのルールは酷です。

うちの子は、おしゃべりなほうですが、その判定基準じゃ

全く、ゲームになりません。


ただし、ルールには厳密な速さは書いてありません

ルールブックには遅すぎないスピードと書いてありました。

そのへんはアバウトになってます。


そこで、うちでは普通の話すくらいの速さで、スラスラ言えたらOKとしました。

途中、ちょっと遅くなっても、

つまったり、噛んだり、言い間違えがなければOKにもしました。

それで、よーやくゲームになりました。

6歳の子と大人が真剣にちゃんと競えました。


簡単過ぎない?と思われますが、

絵を認識しながら言うので、タイルが長くなれば、

僕と嫁さんは、どこまで言ったか見失ったり、最後の方でまちがえたりしました。

うちが特殊なのかもしれませんが。


タイルの取り方でも、バッティングしてダメだったり

一度に大量に取れて逆転できたり、

トマトとゆう文字にするってのも面白いルールです。


まー、大人だけでやるなら、多少スピードはあったほうが盛り上がるかもしれませんが

苦手な人とうまい人がはっきりわかれちゃうので

万人におススメはできません。


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124
名に参考にされているレビュー
2018年11月30日 11時18分

個人的にはとても好きです。早口言葉が好きなので。


めくったカードに書かれた絵をつなげて読む。早口言葉を楽しむゲームです。

トマト、マト、マ、ト、連続で読むと結構噛んでしまったりしますが、意外と長文でも慣れればいけます。


しかしながら、ゲームの特性上、得意な人不得意な人が分かれるゲームではあるので、全然特典が取れない人が出てくるパターンも十分にありますので、万人受けはしないかと思われます。


演劇の滑舌の練習に使うのはいいかもしれません!!楽しく滑舌がよくなるのはいいかもと思いました。

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122
名に参考にされているレビュー
2018年10月30日 14時01分

笑顔が生まれるゲーム


言えるか、言えないか・・・それだけ!

我が家では、カードを貰ったり点数をつけたりはせず、ただ早口を楽しんでいる。


ちっちゃい子でもできるし、大人でも単純さを馬鹿にしてる人に限って喜んだりしている。

ボードゲーム初心者でもできるし、手軽さもあって気に入っている。

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76
名に参考にされているレビュー
2018年11月26日 18時03分

そっすね。大人同士なら酔っぱらいながらやるのがいい感じになるゲームです。

多分しらふだと、延々とカードが長くなる印象。

遅いか早いかが印象だけで決まってしまうので、ゲームとしてはちょっと・・・・


コミュニケーション用パーティグッズとしてならあり・・・かな。

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25
名に参考にされているレビュー
2018年11月26日 21時26分

ト、トマッ


シンプルによくできてるゲームですね。

個人的にはメトロノームアプリを使って一定のリズムで言いながらやるのが面白かったです!

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