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インディアン・サマー
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  • 1~4人
  • 15~60分
  • 10歳~
  • 2017年~

インディアン・サマー / Indian Summer の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
インディアンサマーの森林で、林床をカラフルな木の葉で埋め尽くそう!
  • ウヴェ・ローゼンベルク(Uwe Rosenberg)作

 冬が始まる前、特別に暖かい秋が森を黄金色の光で満たしています。

 小春日和(インディアンサマー)の間、ニューイングランドは最後の花ざかりです。木々は無数の色彩で輝きます。緑色からオレンジ色、そして赤色へと虹がかかります。ゆっくりと最初の木の葉が落ち始めています。その 一方で、私たちの足取りと働き者のリスが、カラフルな葉の上でカサカサと音を立てるのです。森を散策しながら、私たちはあらゆる種類の小さな宝物を発見します。ベリー、木の実、キノコ、羽根を集めましょう。そしてまた家路に向かう前に、ちょっと休んで恥ずかしがり屋の森の住人たちを観察します。家では楽しいボードゲームと熱いお茶が私たちを待っています。

 このゲームでは、プレイヤーは自分の林床ボードを持ちます。それぞれの林床は6つのエリアに分かれており、さまざまな宝物が描かれています。手番には、自分の林床に木の葉タイルを配置し6つのエリアを埋めていきます。

 それぞれの木の葉タイルには1つずつ穴が空いており、林床に配置すると、その穴から空きマスや宝物が見えます。自分の林床を完全に覆い、空きマスをほとんど残さないように、木の葉タイルを配置しましょう。

 6つのエリアのうち1つを完全に覆うたびに、そのエリアの木の葉タイルの上にある宝物を獲得します。宝物によって、林床をより早く覆う選択肢が得られます。最初に林床を木の葉タイルで覆ったプレイヤーが勝者です。宝物は引き分けを解決するためだけに使いますので、ゲーム中は集めずにどんどん使いましょう。

 「インディアンサマー」は、2~4人でプレイできる、自分の林床ボードをパズルピースのような木の葉タイルを配置して完成させていく、戦略にパズル要素を加えた、ドイツの人気デザイナーウヴェ・ローゼンベルグが2017年エッセンゲームショーで発表したパズルゲーム3部作の第二弾です。ソロプレイルールも入っています。

インディアン・サマーに10件の書き込みがあります

467
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2017年11月07日 03時44分

BGGの英語ルールを読んで書いた雑なサマリーです。個人用のメモなので、ルールミス等はご容赦ください(ミスがあったら教えてもらえると嬉しいです)。なお、1-2人用ルールは省略しています。
https://boardgamegeek.com/filepage/153868/indian-summer-rulebook-stronghold-games-english-ed


フレーバー

  • インディアン・サマーとは、日本で言う小春日和のこと。
  • 秋の宝物と動物のパワーを駆使して森の中を暴れまわり、最も早く紅葉を枯れさせた人の勝ち。(超意訳)


セットアップ

  • セットアップはpp.4-5の通り。
  • それぞれ個人ボード(forest floor board)を表裏含めてランダムに1枚取る。
  • それぞれかばんにベリーx1、ナッツx1、マッシュルームx1を詰める。
  • それぞれ緑x2、黄x2、赤x1の葉っぱタイル(Leaf Tile)をランダムに取ってスタート。かばんから近い順に緑,緑,黄,黄,赤の順で個人タイル(player path)として並べておく。
  • 中央ボード(game board)周囲に葉っぱタイルをランダムで並べ(Common Path)、タイルとタイルの間どこかにベリーの木(berry bush)を置く。置ききれない葉っぱタイルはまとめて脇に置く。中央ボード周囲のタイルが7個以下になったら、置ききれなかったタイルを中央に並べる。


アクション

  • メインアクションとして、自分の手番に以下のいずれかを行う。パスは出来ない。
    • 好きな個人タイル1つを個人ボードに置く。タイルの穴から個人ボードの資源が見えるように置いた場合、対応するトークンを穴の上に置く。
    • 中央のリスタイル(1マスのタイル)を個人ボードに置く。リスタイルは無限に湧くものとみなす。
  • 個人タイル/リスタイルを置くとき、ボードからのマスからはみ出すこと・タイルの上に重ねて置くことは禁止。
  • 個人ボード上に記された3x4の12マスが完成した瞬間に、12マス上のトークンをかばんへ回収。
  • 個人タイルが無くなった瞬間、中央ボードの葉っぱタイルを木から近い順に時計回りで5つ取り、手元へかばんから近い順に5つ置く。タイルを手元に置くとき、タイルの並び順は変えないこと(後述のマッシュルームの効果に影響するため)。

  • かばん内のトークンを消費して特別なアクションを行える。
    • ベリー: 個人タイルを5枚まで補充する。5枚あるときに使うとタイルをもう1枚取れる。7枚以上にはできない。
    • ナッツ: リスタイル1つを個人ボードに置く。
    • マッシュルーム: 他の2人から、かばんに一番近いタイルを1つずつ奪い、個人ボードに置く。2つ置くスペースが無い場合は1人からだけ奪う。2人同時に個人タイルが無くなったら手番が近い人から補充。
    • 羽根: 1ターンに2つの個人タイルをボードに置く。
    • マッシュルームと羽根のアクションは、メインアクションの代わりに行う。1ターンにどちらか1個しか使えない。
    • ベリーとナッツは1ターンに何度使ってもよい。メインアクションの前後どちらで使っても良い。
  • かばん内のトークンは、他のトークンに自由に変換できる。変換条件は中央ボード参照。

  • 条件を満たしていれば、フリーアクションで葉っぱタイルの上に動物タイルを置けるだけ置いてよい。置ける条件は以下の2つ。
    • 動物タイルは葉っぱタイルの穴空きマスの上に置く。つまり、穴を3-4マスくっつけて葉っぱタイルを配置する必要がある。
    • 動物タイルはトークンの上には置けない。つまり、12マスを埋めてトークンを回収しておく必要がある。
  • 動物タイルを置いたら、その下の穴に描かれた資源を別途追加でかばんに貰える。アライグマ・キツネ・たぬきを置いた時は、該当するトークンをさらに1つ追加でかばんに貰える。


終了条件・勝利条件

  • 誰かが8x9の個人ボードを全てタイルで埋めたらそのラウンドで(スタPの手前までターンを進めて)終了。
  • 終了時にタイルを全て埋めていた人が勝利。タイブレーカーは残ったナッツ。羽根/マッシュルーム/ベリーx2もナッツに変換してカウント
  • 2-4位は残った地面の数が少ない順。
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362
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2017年11月20日 17時51分

初見4名プレイ。紅葉の綺麗なフォトジェニックなゲーム。ベアパーク(クマ牧場)の上位互換といったプレイ感。

より戦略性をました感じ。でもタイル自体には得点記載は無いのが異なる部分。

ベアパークは初級者に優しい。インディアンサマーは、中級者寄り。と、感じました

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346
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2018年02月25日 00時40分

インディアンサマーという言葉は始めて聞きましたが、ニューイングランドの秋の11月11日から20日にとつぜん来る暖かい期間のことのようです。このゲームは、この秋の森の散策がテーマです。
https://www.almanac.com/content/indian-summer-what-why-and-when
検索すると確かに美しい自然の画像がたくさんでてきます。

さてゲームの方は、まさにこの美しい秋の風景をパズルとしてつくっていきます。

まず、全員個人ボードをとり、5枚の葉っぱタイルをとります。タイルは散策で歩く道をあらわしているようですね。そして、自分が歩いた道を自分の個人ボードにテトリスのようにはめていきます。

タイルを埋める、イコール散策を進めていくことなので、森の中で何かを探したり、ちょっと迷ったり、ルートを工夫したりする探索の苦労が、タイルの組み合わせをいろいろと考えあぐねること重ねられています。まず、この散策イコールタイルの収集という感覚が意外にしっくりきます。

タイルには穴が開いていて,ボードに書いてあるアイコンが見えるようにうまく置いたら、散策中にベリーやきのこ、木の実を見つけたことになります。また、穴自体をある形に並べると、動物を見つけたことになり、動物タイルを置けます。

ベリーやきのこ、木の実といった「宝物」は、手番に使うと能力を発揮して、すこし有利になります。勝者は、個人ボードのすべてのマスを最初に埋めたプレイヤーです。「宝物」類は、同時にゴールしたプレイヤーがいた場合だけ利用します。

得点計算も何もなく、ただただ、早くボードを埋める、というのが大変シンプルです。プレイして僕は、このゲーム、プレイヤーの「苦労に対するご褒美を得られた感」が、とてもうまく設定されてるという印象を持ちました。

散策しながら、「宝物」を見つけたり、動物と出会ったりすることを目指しますが、この苦労はタイルのパズルを解くことに置き換えられています。それがうまく行って動物と出会えた時などに、イラストの美しさとあいまって、かなりうれしい気持ちになります。

そして最後、ボードを埋めきると、勝ったうれしさと、なにか美しいものを完成させた喜びを両方得られるわけです。

重めのゲームなどで、プレイヤーに若干マゾ気味に思考を強いるゲームもあります(個人的には大好きですが)。このゲームは、パズルの軽い苦労を散策の苦労に例え、美しいコンポーネントでモチベーションをあげ、パズルを解くと森の中で目当ての何かに出会えたような喜びを得られる。このように、苦しみよりも喜びの方の比重を高くした気持ちのよいゲームだとおもいます。

今回、初プレイは四人で行いました。ゲーム中、基本的にほとんどの情報が公開されています。4人だとあまり感じませんでしたが、もうちょっと少ない2-3人だとそこそこ長考者の出る、ガチ目なプレイ感にもなる気がします。

ゆるめでもガチめでも、得られる「ご褒美」が素敵なことに変わりませんので、人数を変えて、何回かプレイしたいと思ってます。

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316
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2018年02月03日 10時08分

パズル×パズル×パズル見た目よりも遥かにパズルゲーム!


※1回ルールを読み合わせながら遊んだだけです。もしかしたら、細かいルールミスがあるかもしれません。ご了承ください。

パネルを毎手番に置いていって、自分の盤の空きマスを誰よりも早く埋めれば勝ち!
パネルの穴を利用して、動物のお宝を手に入れて動物を使って更にお宝を手に入れて、そのお宝を使って色々出来ちゃう流れです。
ちなみにお宝といのは動物達のお宝だそうで「プルーベリー」「栗」「キノコ」「羽」などあります。羽だけ解せぬ

盤のマスを全部パネルで埋める目的の時点でパズルゲームなのですが、加えてパズル的要素が絡まってます。
パズル要素1つ目は、盤に描いてあるお宝のアイコンとパネルの穴を合われるということでその箇所にお宝を生産します。そうすと、後でそのお宝が手に入ります。
パズル要素2つ目は、4×3の小枠のマスを埋めないと、その範囲に生産されてる宝物が手に入らないということ。
パズル要素3つ目は、パネルの穴の位置が連続している箇所に動物が置けます。置くことでその位置にあった宝物が再生産して手元に入ります。ネックは連続している穴であることです。

そして、手に入れたお宝でプレイングの効率を上げたり他のプレイヤーに干渉したりと、思考好きにはたまない要素があります。

そして、このゲームの面白さの根源は競争している感覚だと思います。
他のプレイヤーの盤を見て、もうそろそろでゲームが終わってしまうと焦ります。
そこからの数手番だけで自分の空きマスを埋める方法がないのかという試行錯誤をして、見つけた時の快感がとても気持ちいいです。

ただ、その分パズルゲームの得意不得意は結構浮き彫りになっていきそうですね。

個人的に前作のコテージガーデンより大好きです!

遊評:☆7
ボドゲ友達(男)に「紅葉狩りしに行こうぜ」と提案されて「え〜……暖かい部屋でゲームしたい」と自分が駄々こねていたら、隣にいたボドゲ友達(女)に「私も暖かい部屋で一緒にゲームしたい」って乗ってくれた時ぐらい好きです。

ですがもしも、ボドゲ友達(女)「私も行くから一緒に紅葉狩りしに行こうよ」って言われたら意外と☆8だったかもしれないです。

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304
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2018年12月11日 21時52分

4〜5回目のプレイ。

子供もお気に入りで面白いゲームではあるのですが、

何度かプレイしているうちに、パズルが物足りなくなってきました。

一定数の宝物をキープしておけば、ボード上の宝物は潰しても差し支えないので、タイルがかなり自由に置けてしまいます。

また、ブルーベリーと木の実さえ切らさなければ、ある程度ゴリ押しで完成出来てしまう。

ゲームの構造上難しいのかもしれないけど、ウボンゴのようなパズル自体の思考要素も欲しかった。

少し難易度を上げる為に、宝物タイルは1手番で1個しか使えないヴァリアントルールでプレイしています。

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290
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2018年02月17日 23時27分

 紅葉のタイルで全部自分のボードを埋めたら勝ち! と言うシンプルルールのわかりやすげなゲームです。

 同作者同系統先行システムの「パッチワーク」「コテージガーデン」プレイ済みですが、コテージガーデンよりシステムがシンプルなので遊びやすいと感じました。コテージガーデンは一個マスを埋めるタイルを取れる数に上限がありますし、パネルの順序と配置が重要なので、欲しいタイルは手番を読んでパネルを取る必要があるのでダウンタイムも結構かかりがちな上、先の手番を読まないプレイしかしないしできない私にはちょっと厳しい。インディアンサマーにはそういう煩わしさはあまり感じないです。

・タイルに一個空いている穴をどうやって組み合わせてうまいことお得なアイテムを手に入れられるか?

・アイテムは強いので増やしたいが、動物タイルやアイテムにこだわり過ぎると盤面を他プレイヤーに埋められてしまうかも知れない。終盤の詰めで大量にため込んだアイテムをつぎ込めば、盤面を埋めて勝つ事も出来る

・相手のタイルを奪ったり、まとめて自分のタイルを2つプレイしたりするアイテムはうまく使えば相手の計画も邪魔出来て盤面も埋まり、強いので狙いたい。しかし、タイルは手元からなくなれば自動的に補充され、また、手元のタイルは順番に使わなければならないわけではない。(タイル自体には並び順があるが、アイテムで他プレイヤーのタイルを奪う時には、先頭のタイルしか奪えないので、本人が使う分には並び順は重要ではない)

 各アイテムはアイテム間で相互変換可能(※価値は同じではないです)かつ、一枚タイルを配置するアイテムは自分の手番を使わないので何度でも使用出来る為、終盤になるとあっという間にゲームが終わります。

 さくさく遊べて絵も綺麗で、どうぶつパネルもリアルかわいいインディアンサマー、私は好きですぞ。

※某動物アニメのネタがわかる人がそろって遊ぶと楽しいかも知れない。じゃぱりまんはないけど、か○んちゃんもア○イさんもいるよ!

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175
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2018年11月22日 11時49分

コンポーネントがとっても可愛いパズルゲーム。

おひとりさまでも、タイマンでも、4人対戦でも楽しめます。


かわいい動物達を召喚してお宝ゲット!お宝を使ってマスを埋めつくす!

コンボが決まって勝利すれば爽快です。

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168
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2017年11月20日 17時55分

自分の選んだタイルだけではなく、他プレイヤーからタイルを奪えるアクションがあるので、これをもし初心者がされたらヘイト溜まりそう。

タイルは有限なので如何に自分の理想のタイルを確実に手に入れるかが鍵。

周りのプレイヤー配置をチェックする必要ある。

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92
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2018年10月08日 22時34分

数回プレイの拙い感想ですが。

兎にも角にも、隅から徐々に完成させていくのが悩みが少なく。かつ綺麗に埋めていけるかと思います。多少の1マスブランクは木の実によるリスタイルで簡単に埋めれるので、いかにキノコを手に入れ、他者のブロックを活用するかが勝利への近道かなと。羽も強いですが、やはり入手が難しいのと。こだわるとタイル配置に支障が出やすいので、回収しやすいキノコが一番強力に思いました。

 後は、入手しやすいベリーで場のカードを補充する。など忘れがちな効果も使っていくなどもありますが。やはり5マスタイルの赤タイルをいかに多く使えるか?も重要な要素かと思います。先に完成させた方が勝者!なので、相手より一枚でも多く、大きいタイルを使えるかがキモになると思います。

 最後は貯めたベリーも木の実に変えて、リス連打で穴埋めは常套手段ですね。

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43
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2018年11月22日 12時10分

序盤

きのこ、羽は惜しみなく使いましょう。

特に序盤はきのこを手に入れる、使うようにしましょう。

羽は林床から早めに手に入れられるようにタイルを配置しましょう。

動物を召喚すれば更にお宝ゲット!タイルの穴あき箇所の配置も重要です。


中盤

ゲットしたきのこや羽を惜しみなく使いましょう。

お宝コンボで兎に角タイルを埋めるべし。


終盤

終盤は林床の1マス空き等が出てくるのでどんぐりを使ってリスに埋めてもらいましょう。



茂みに欲しいタイルがあれば惜しみなくブルーベリーを使いましょう。

終盤まで余ったブルーベリーはどんぐりと交換してリス埋めに使いましょう。

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