シヴィライゼーション:叡智と闘争(拡張)
シヴィライゼーション:叡智と闘争(拡張)

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  • 29興味あり
  • 33経験あり
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  • 65持ってる
  • 2~4人
  • 180分前後
  • 14歳~
  • 2013年~

シヴィライゼーション:叡智と闘争(拡張) / Sid Meier's Civilization: The Board Game – Wisdom and Warfare の通信販売・商品情報

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「敵が間違いを犯しているときには、敵の邪魔をしてはならない」
  • ケヴィン・ウィルソン(Kevin Wilson)作
  • ルーカス・リッツシンガー(Lukas Litzsinger)作

※当商品は拡張セットのため単体ではプレイできません。『シドマイヤーズ シヴィライゼーション』と併せてお求めください。
※第1拡張セット『富と名声』とあわせるとさらにゲームがおもしろくなります。

 発売以来絶大な支持を受けている『シドマイヤーズ シヴィライゼーション:ボードゲーム』に更なる続編が登場!

 『シドマイヤーズ シヴィライゼーション:ボードゲーム』では、プレイヤーは一文明の支配者として、外交や戦争を繰り広げ、世界に版図を広げ、新たなる技術を研究・獲得し、帝国を建設し、そして敵の文明を征服しようとします。

 今回のテーマはその名の通り「叡智と闘争」で、この拡張セットを導入することで、新たな文明として歴史に確たる戦史を残しているアステカ、イギリス、フランス、日本、モンゴル、ズールーの6文明が加わります。これら文明はPC版でも人気があったもので、ファンが導入を心待ちにしていた文明が含まれています。

 『叡智と闘争』の新規のルールとして、社会政策のルールが加わることで、「平和主義」や「拡張主義」など戦略に合った文化傾向を選ぶことができるようになり、一層の展開の多様化を図ることができるようになります。

 新都市アクションの「建設計画」のルールを導入すれば、生産力を一時的に倍増することができるようになり、都市計画がより広がることになるでしょう。

 また戦闘のルールを一新し、より高度な駆け引きを試みることができるようにもなります。また新技術の「海軍」により「造船所」を利用できるようにもなり、軍事面での充実が図られます。

 もちろん新たな技術と文化イベント、文化遺産(「大灯台」「ゼウス像」「レオナルドの工房」などPC版でおなじみのものが補完されます)、遺跡、小屋/村なども加わることで、ゲームの展開は多様性が増すことになるでしょう。

 これらはルールは「富と名声」同様に取捨選択できるため、各プレイヤーの好みや習熟度に合わせて使用できるという自由度は変わりません。

 この拡張を以てPC版の主要な文明がほぼ出そろうこととなり、『シドマイヤーズ シヴィライゼーション:ボードゲーム』ファン必携の拡張セットと言えるでしょう!

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