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クトゥルフの呼び声 フラックス
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  • 2~6人
  • 5~30分
  • 8歳~
  • 2014年~

クトゥルフの呼び声 フラックス

メーカー・卸元:アークライト

残り1点
送料安!コンパクト便対象?
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
SAN値が下がる!? 頭がやわらかくなるカードゲーム!

 『Fluxx』は、ルール(ゲームのプレイ方法)が30秒で覚えられ、誰でもすぐにプレイ可能な手軽に遊べるパーティー向けカードゲーム。

 この人気作に、怪奇・ホラーのジャンルにその名も轟く「クトゥルフ」を組み合わせた姉妹作が登場。

 フラックスの楽しさはそのままに、クトゥルフ神話の名を聞いたことがあるだけの人からSAN値を心配するファンまで、”ニヤリ”とできるネタ満載。30秒で覚えられるゲームシステムで、狂気の境を垣間見よ!

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 6件

レビュー
283名が参考
3年以上前

フラックス未プレイでやっぱりラヴクラフティアンの私は迷うことなくこちらを購入w


実際にプレイしてみました(4人プレイ)

フラックスのルールがゴールカードであっという間にけりが付くこともあってか、(もちろん周りのプレイヤーはニャル子以外のクトゥルフ神話の知識なし)なんでゴールカード「ハーバード・ウェスト」で「死体」と「医者」でゴールできるの??と原作を読んでいればニヤリとしたり納得できるゴールが理解できずに、何とも言えない雰囲気が終始漂って盛り上がらずに5ゲーム程で終了・・・


なんで猫がいるんだ?とかショゴスがするとなんで勝てないんだよ!っていうかショゴスってなんだよ!!という感じで、原作隙の私としてはかなり寂しい思いをしました

テケリリ・テケリリくらい言ってくれよ!!ww


元のフラックスがさっくり終わるときは終わるので、そのあたりが納得できない人は更にクトゥルフ版は楽しめないですね


かなり人を選ぶゲームだと思いました

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仙人
くずてつ
くずてつ
レビュー
227名が参考
4年以上前

ルールテキストがかなりボリューミーなので、カードを一読してすっと入ってこないのが結構きつい。そういう点ではプレイ時間を食うゲーム。

なんでだろう? と考えてカードを見て気付いた。

カードのデザインが良くないのである。勝利条件の必須項目の単語ぐらい太文字ゴシック体で強調しようよ!

戦略性がないという意見もあるけども、ある程度は戦略性を持たせたプレイングは可能。

幅広くアイテムカードを出して待ちを広くし、他のプレイヤーに妨害されないように自分に都合良いゴールをキープして自分の手番に出すのが基本なのだけれども、勿論新ルールでガンガンひっくり返されたりはする。<s>数回しかプレイしていないが、新ルール破棄カードがもっと多いとスムーズに回りそうな気がする。</s><ルール間違えててルールが矛盾する場合は新しいルールで上書きされる模様。

FLUXX元祖はプレイしてないので比較は出来ないけれども、オリジナル要素で全プレイヤー敗北のルールがあるため、突然勝者なしでゲームが終わったり、通常不利なカードが勝利に結びつくなど、ルールのシステムとテイストがフィットしてるのと元ゲームのシステムよりは1ゲームが終了しやすくなっているので、改良版と言っていいのでは。

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有我悟(あるがさとる)@レガシー
有我悟(あるがさとる)@レガシー
レビュー
174名が参考
4年弱前

一言で表すと"カオス"なFLUXXに、クトゥルフが憑依したよ。

狂気で定評のあるクトゥルフというテーマだけに、理不尽なFLUXXとの相性がいい。

FLUXXでは勝利条件を決める"ゴール"カードがあった。クトゥルフ版には条件が揃うと全員が敗北する"アンゴール"が追加された。ちょくちょく見かける"ゲームが勝利する"というシチュエーションだね。ちっぽけな小競り合いなど歯牙にもかけず、邪神が復活すれば人類はとりあえず滅びるんですよ。

カードのフレーバーはクトゥルフ神話に関連したものばかり。ラヴクラフティアン垂涎、一般人ポカーン( ゚д゚)

クトゥルフ知らない人は普通のFLUXXで、どうぞ。(おすすめするとは言ってない)

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仙人
おっきー
おっきー
レビュー
147名が参考
約2年前

自分でルール(カードを引く枚数とか、カードを保持しておく枚数など)を、変えることができるとてもユニークなゲーム『フラックス』。それにクトゥルフの要素を織り交ぜたゲーム。他にもユニークなルールがあり、今何枚引きで何プレイで手札何枚制限だ!?とわちゃわちゃする要因である。

元のゲームのフラックスよろしく、アイテムカードや、アクションカード、ゴールカードが存在する。そしてそのどれもがクトゥルフにちなんだものとなっている。例えば特徴的なものはネクロノミコン、インスマス、ランドルフ・カーター…など様々。またアイテムカードの中には『クリーパー』と呼ばれる探索者にとってマイナスの効果を持つカードが存在し、クトゥルフやヨグ様、ミ=ゴなどの神話生物が多く登場する。最高。
そしてこのゲームならではの要素として”アン”ゴールカード、がある。何だそれ。何そのアンって。ゴールの反対、つまり負けになるカードである。何?誰得だって?神話生物得だよ。って話で、まさしく”ク、トゥルーエンド”を迎えることができる、素晴らしいカードなのだ…。


このゲームをプレイする探索者たちへ。
我々はついに、人類が知るはずの無い、知るべきで無かった叡智へと辿り着いた。その先で君たちが目にするものはなんだ?
混沌とした世界でただ一人正気を持ち続け、ただ一心に光を目指すもよし。渦巻く混沌に身を委ね、遍くを統べる邪神の叡智に晒され正気を失い、半ば何物かも分からぬ、己とも知れぬ物体で闇を駆け巡るもよし。全てを決めるのは君自身の手だ。
私は、この暗黒の世界から君の旅路の万全を祈ることとする。

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国王
Luxuria
Luxuria
レビュー
118名が参考
1年以上前

フラックスのクトゥルフ神話バージョンです。

ルールはフラックスと大きく変わりませんが、通常のフラックスのカードの種類にプラスして、「クリーパーカード」、「アンゴールカード」、「サプライズカード」があります。

この追加されているカードは、「クリーパーカード」は持っているプレーヤーが勝利条件をクリアするのを妨げてくれますし、「アンゴールカード」はプレーヤー全員負けにしてくれますので、厄介なカードです。

全員の手札の状況によっては、1~2回手番がまわってきたぐらいで終わることもあります。その場合、だいたいアンゴールカードによるものです。

また、アイテムカードやクリーパーカードの内容は、クトゥルフ神話を知っている人にとっては、ニヤリとするものだと思いますが、知らなくても普通に楽しめます。子供たちは「クトゥルフがきた」、「ショゴスをひいちゃった」などと言って楽しんでプレーしています(親より子供たちの方がクトゥルフ神話に詳しいです)。

運に左右される要素が強いゲームですが、ルールも簡単ですし、みんなでワイワイ言いながらプレーするのには、よいと思います。

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ルール/インスト
53名が参考
1年以上前

1)ゲーム名:クトゥールフの叫び声 フラックス

2)ゲーム終了条件:プレーヤーの誰かが「ゴールカード(ピンク色)」の条件を満たすとそのプレーヤーが勝利。あるいは「アンゴールカード(赤色)」の条件を満たすと全プレーヤーが敗北して、勝者なし。

3)ゴールカードの条件を満たすには:基本的に「アイテムカード(緑色)」を集める。ただし、ゴールはころころ変わります。また「クリーパーカード」が必要なゴールもあります。また、クリーパーカードを持っていると「ゴールカード」の条件を満たしても、勝利できない場合があります。

4)プレーの手順

①基本ルールカードを場に置く。(プレーヤーで基本ルールの確認をしておくとよいと思います)

②残りのカード全部(メタルールカードは除く)をシャッフルして場に置く。

③各プレーヤーに3枚のカードを配る。

④最初のプレーヤーが②のカードの山から1枚引く。

この時「クリーパーカード」を引いたら、即座に場に公開。再度、カードの山から1枚引く。

⑤4枚の中から1枚選んでプレーする(場に出す)。

⑥次のプレーヤーが同様に1枚引いてプレーする。

誰かが「ゴールカード」あるいは「アンゴールカード」の条件を満たすまで、基本的にこの繰り返しです。

ただし、ルールが「新ルールカード」をプレーすることにより途中で追加されていきますし、ゴールもアンゴールも「ゴールカード」や「アンゴールカード」をプレーすることにより、ころころ変わります。

特にルールは矛盾が無い限り追加されていきますので、場に出ているルールカードが多くなってきた時は、参加しているプレーヤーで確認しながするとよいと思います。私は新ルールカードを指差して、ルールを読んで、確認しながらプレーしています。誤りがあると他のプレーヤーが指摘してくれます。

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