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ウイングスパン:大洋の翼(拡張)
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  • 1~5人
  • 40~70分
  • 10歳~
  • 2020年~

ウイングスパン:大洋の翼(拡張)

メーカー・卸元:アークライト

お1人様1つまで
日本語マニュアル付き
大人気『ウイングスパン』の第2拡張セット! オセアニアの色鮮やかな鳥のカードが追加

 2019年ドイツ年間ボードゲーム大賞を受賞し、幅広いボードゲームファンから非常に高い評価を得ているボードゲーム『ウイングスパン 完全日本語版』の拡張セット第2弾!『ウイングスパン』は「自分の管理する鳥獣保護区にいろいろな鳥を呼び寄せ、多くの種が棲む生息地を作り上げていく」という親しみやすいテーマと、配置した鳥カードの組み合わせを連鎖させる高いゲーム性が合致した、傑作ボードゲームです。

 この拡張セットでは、アメリカ、ヨーロッパに続き、オセアニアの鳥が追加。そして、オセアニアの色鮮やかな鳥だけではなく、エミューなど「飛べない鳥」カードも導入されます。

 また、新たに鳥を呼び寄せるためのコストである花蜜トークンや、新調された個人ボードには「リセット」といった新たなアクションが追加され、プレイの幅が広がり、さらに手ごたえが増しています。

 ※この商品はボードゲーム拡張セットです。遊ぶためには『ウイングスパン』の基本セットが必要です。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 9件

レビュー
332名が参考
5ヶ月前

【3行まとめ】

  • 個人ボードが新しくなり、選択するアクションの幅が広がった。
  • 鳥効果「ゲーム終了時の効果」で産卵以外でも高得点を得られるようになった。
  • 餌「花蜜トークン(ワイルド餌)」のおかげで、序盤でも幅広く鳥を出すことができる。

【感想】

新しいボードと新しい鳥が増えたことで、これまでの産卵による得点増加を狙うよりも、餌の獲得と鳥カードの獲得が重要になった気がします。
特に花蜜トークンが得点にもなるし、鳥のプレイも楽になるし、ほんとに強い。餌は基本的に花蜜トークンを獲得するのがよさげ。ただし、手持ちの花蜜トークンは、ラウンド終了時に共通在庫に戻すので、鳥のプレイするタイミングが大事になります。ちなみに花蜜トークンは、餌を参照する鳥効果でも使えるので、蓄えるや産卵する鳥とも相性がいいです。
新しく鳥カードに「飛べない鳥」が追加されたことで、狩りや翼長を参照する効果の対象が増えました。特に狩りに関しては、鳥を差し込む確率が上がり、得点に繋がりやすくなりました。

【備考】

拡張「欧州の翼」を導入しなくとも遊べますが、導入したほうがいいと思います(私は導入してプレイしました)。ラウンド終了時の効果を持つ鳥カードは欧州に多いので、鳥の効果を十分に発揮できると思います。

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大賢者
water@レンタルボドゲプレイヤー
water@レンタルボドゲプレイヤー
レビュー
332名が参考
5ヶ月前

・良くなった点


餌の獲得、カードの獲得が簡単になり、鳥カードのプレイがしやすくなった。


卵アクションの弱体化により、どの列も起動する価値が高まった。


・悪くなった点


良くなった点の裏表的な話ですが、

鳥カードをプレイしやすくなったことで、ぎりぎりのプレイ感がなくなり、のっぺりとした雰囲気になった。


カードの獲得が簡単になったことで、元々強かったヨーロッパ拡張のチフチャフ(カードを差し込む鳥)がさらに強化された可能性がある。


・総評


この拡張を入れるかどうかで、ウイングスパンの別ゲームとなるため、どちらが好きかで混ぜても混ぜなくても良い(2つ準備するのもありだと思います!)。


350枚の鳥カードをシャッフルする手間がとても大変なので、シャッフルはプレイヤー全員で協力しましょう!


山を分ける→それぞれのプレイヤーがシャッフルをする→山を回収して山と山を混ぜ合わせる→再び山を分ける→それぞれのプレイヤーがシャッフルする→山を合わせる


このようにシャッフルをするなどして、素早く、どこにどの鳥がいるかわからないようにすることがおすすめです。


今回の鳥カードで単体で気にしておきたいカードは、写真にあげておきます。


オーストラリアズクヨタカ/マミジロテリカッコウ/ヒジリショウビン/フクロウオウム/ニュージーランドセンニョムシクイ/メジロキバネミツスイ/フウチョウモドキ/スグロトサカゲリ/オーストラリアツバメ/ワライカワセミ/タテガミガン/モモグロカツオドリ/オーストラリアヨシキリ


低コストで餌を獲得できるカード、卵を1つ少なくして連続プレイするカードなどは拡大再生産に大きく貢献します。


タテガミガンは、1回の起動でmax3点と木の実を獲得できます。チフチャフのmax5点には届きませんが、鳥をプレイするための木の実を獲得しつつ、起動連打することで、得点を獲得できるカードとなっています。

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仙人
ボードゲームカフェプラス@梅田
ボードゲームカフェプラス@梅田
レビュー
332名が参考
6ヶ月前

本稿はウイングスパン本体のプレイ経験のある方向けの内容となっていますので、ご注意ください。

大洋の翼拡張(OE)と欧州の翼拡張(EE)を両方、全てのカードを用いた二人プレイでの感想を書きます。


OEではメインボードが一新され、各生息地でアクションを行った際にアクションの追加があったり、一部効果が変更になっています。

そして「花蜜」の餌トークンが追加され、餌ダイスもそれに応じた新しいものが5個用意され、今までのダイスと差し替えて使用します。

花蜜はワイルド扱いの餌となるため、一個でいずれかの餌一個として扱えます。ただし各ラウンドの終了時に全て捨てなければならないため、軽いリソースマネジメントの概念が生まれます。

カード面では新たに黄色の帯の鳥が追加され、ゲーム終了時に効果を発動します。EEから追加されたラウンド終了時効果を持つカードも追加されたため、総じてかなりボリュームのある大胆な拡張と言えるでしょう。


個人的な感想として、OEは今まで蓄積されてきたユーザーの声をうまく反映したバランス調整をきっちりこなしている印象を受けました。

餌ダイスの出目不良によりカードのコストが払えない部分をジレンマでなくストレスと感じることもありましたが、花蜜トークンを計画的に運用することで「運任せの計画」から「考えれば払い切れそうなマネジメント」になりプレイしやすく感じました。

それだけでなく、花蜜トークンは使用した数が最多/二位のプレイヤーに追加勝利点が入るので、緩くなっただけではない新たな考えどころも加わっています。

また序盤にカードを回転させる湿地の鳥が出ないと極端にカード貧乏になる展開も、湿地アクションで得られるカード量の増加や追加アクションが加わったため、より多くのカードを手にする機会が増えました。余ったカードもメインボードで消費するアクションが増えたため、計画性が求められます。

他にもゲーム終盤になると餌が余ったり、草原で卵を生ませまくる展開になりがちな部分も、「後半に卵が増えづらくなる規制」「ゲーム終了間際に出しても高得点が期待できるカード」「余った餌を得点化できるカード」などが追加されたことにより、これまでと違った終盤戦が楽しめるようになりました。

あと「カラスが強すぎてバランスブレイカーだと思う人は最初から抜いた方がいいよ」という一文が公式的に記載されていたり、多くのユーザーの声を集めて考えてくれたんだなぁと分かります。


最初は全体的に緩くなったように感じましたが、実際はプレイヤーの選択を増やすための規制緩和に留めていて、よりたくさんの選択肢の中から色んなプレイングとジレンマを楽しめるよう巧く考えられたバランス調整でした。

ウイングスパンが好き、という人が、より広く深く楽しむためのいい拡張だと思います。

プレイする機会があれば、是非とも両方の拡張をぶっ込んで遊んでみて下さい。

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仙人
winterkoninkske
winterkoninkske
レビュー
318名が参考
6ヶ月前

基本との違いを中心にレビューします。

まず、個人ボードです。

こんな感じに夕暮れなのか朝焼けなのかしっとりした雰囲気のボードに代わりました。
大きな違いは以下の通りです。

a.2列目が餌2個、カード獲得も2枚になった
  代わりに獲得できる卵が少なくなった
b.餌を支払って餌箱リセットや、カードリセットが出来るようになった
c.花蜜の消費数による得点が付くようになった

これによって、ゲームの序盤に餌があまり獲得できなくって困ることや、出したい鳥の餌コストと餌箱の餌の種類が合わないときにリセット出来るようになりましたので、序盤にどうにもならない事態が無くなりました。
また、序盤から中盤にかけて、卵が数を獲得し難くなったため、産卵アクションを行うことが増えました。
さらに、ド終盤に産卵アクションで得点を稼ぎ難くなり、他のアクションで得点を稼ぐケースも出るようになります。

このボードの変更は今までの問題を的確に修正した良い変更でした。

そしてこの拡張のもっとも大きな変更点は、ピンクの餌「花蜜」が増えたことです。
花蜜を得るために餌ダイスが変更となっており、種子が種子or花蜜、果実が果実or花蜜に変更されています。
花蜜の特徴は以下の通りです。

A.花蜜は鳥カードを出す際のオールマイティーの餌コストになる
B.消費した花蜜はゲーム終了時に森・草原・水辺ごとに1位5点2位2点になる
C.ラウンドを持ち越せず捨てる(消費とは別)

大きいのは餌コストのオールマイティーとゲーム終了時、他のプレイヤーより使っていれば得点になるので、花蜜プレイとも言うべく、餌で「花蜜が出たら兎に角とっておけ!」となることです(ラウンド持ち越せないので使い切る必要があります)。
これは、鳥カードのコストを合わせてやりくりする楽しみが無くなってしまうので、好みが分かれるところかと思います。オールマイティー餌なので、鳥はかなり出しやすくなります。

最後に、黄色の帯のラウンド終了時効果です。これはそんなに特筆することはなく、効果の強いカードもありますが、ボードや花蜜に比べてゲームに与える影響は少ないです。


その他、細かいルールは割愛していますので、正確なものはルールをご参照ください。

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国王
chiyakazuha
chiyakazuha
レビュー
284名が参考
5ヶ月前

ウイングスパン好きならマストバイ拡張だと思います。おすすめできる理由箇条書きしていきます。

1.花蜜により餌の困窮が緩和され、いろんな鳥が出しやすくなる

2.個人ボードの変更により最初から餌やカードが2つ取れたり、餌箱・公開鳥のカードのリセットが追加され自由度が上がった。また、卵のアクション弱体化に伴いバランスが良くなった。

3.花蜜マジョリティによりボーナスが引けない・ラウンド目的に絡めない時に点数確保できる手段が増えた。

4.ゲーム終了時能力の登場により目的を取りつつ点数をあげるような動きができる。

5.飛べない鳥の登場で翼長を参照する能力が少し強くなった。

まとめると全体的にバランスが調整されとてもプレイしやすくなりました。鳥出したいけど出せないみたいなストレスは薄まりました。

1つ物足りないと感じたのはボーナスを引けるアクションが鳥カードのプレイ以外であると救済処置として機能するかなと思いました。

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国王
りょーたろー
りょーたろー
レビュー
273名が参考
2ヶ月前

欧州と大洋を同時に購入したのでこちらのレビューから。

この拡張ではカードの追加だけではなく大々的な変更点がいくつかありました。

まず個人ボードのアクションが変わり、産卵がパワーダウンし餌の獲得と鳥カードの獲得がパワーアップ。やはり、最終ラウンドで消化試合的に産卵プレイになってしまいエサとカードが余ってしまうのが不評だったのでしょうか?

また、新たな餌として花蜜が登場。全ての餌として使用することができる(鳥カードのプレイだけでなく、鳥の効果、アクションボードの強化としても使用可能)。

使用した花蜜は使用数首位と次点によって勝利点が加算されるので積極的に獲得、使用していきたいがラウンドを跨いで保持することができない点には注意。

鳥の効果でゲーム終了時効果が追加。ゲーム終了時に手札の鳥カードをプレイしたり、手元の餌を得点化したりできるのでうまく使えばそれらを余らせることがなくなり効率がよくなるかも。

今までは他プレイヤーに干渉する効果は餌、卵、鳥カードを全員が獲得するといったものが多かったがそれ以外に、奪ったり逆に渡す効果がでてきた。

特定の餌を1つ奪う(奪われたプレイヤーは餌を獲得できるので数の損失はない)。

餌を渡す(渡したら自分に利する効果がある)。

さらに追加要素として翼長を持たぬ鳥カードが登場(飛べない鳥)。それらは翼長をあらゆる数字として扱うのでボーナスカード、鳥の効果によって自分の有利な数字にできる。

オールマイティ扱いである星型の巣の翼長版ですね。

Switch版を数十回にわたりプレイしましたが、こちらの拡張を入れたものはかなり別のゲームという感じがしました。

もう花蜜無しではプレイできない…。

シロエリガラスとワタリガラスは公式から排除プレイを勧められるほどにこのルールでは強いみたいです(私は入れてます)。

カラス使えばカラス使わない時より得点取れるかといえば必ずしもそうではないので、話し合いで決めてください。

カラスはボーナスの条件で欲しかったりしますからねぇ。効果を使うかどうかはプレイヤーの善性におまかせします。

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仙人
カシスオレンジとスクリュードライバー♂
カシスオレンジとスクリュードライバー♂
レビュー
230名が参考
5ヶ月前

追加の鳥カードが何より嬉しいですね。

カードが主体となる、本ゲームにおいて追加カードがある拡張はそれだけで購入の価値があります。

ゲームの表題にもなる「ウイングスパン」の設定のない飛べない鳥や、ゲーム終了時に効果を発揮する鳥などユニークな鳥達の活躍が見られます。


大きな変更点としてはやはり、差し替えの個人ボードと、それに対応した花蜜トークンの追加でしょうか。

花蜜トークンは消費量の多いプレイヤーが勝利点を多く獲得する仕組みですが、そもそも便利なので無理に勝利点争いに参加しなくても自ずと消費していたりもします。

多少要素が追加になりますけども、ルールが複雑になるほどのものではないので、基本ゲームを遊んでいる方へ導入するのは容易でしょう。


2人プレイの様子とレビューの詳細をブログにて投稿していますので、よろしければご覧ください。

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仙人
あるえす
あるえす
レビュー
152名が参考
約2ヶ月前

傑作ボードゲームウイングスパンの拡張第2弾。

オセアニアの鳥カード追加だけでなく、個人ボードの調整、花蜜の追加とゲームシステム自体のチューニングが行われた。

餌、鳥獲得のアクションが強化され、鳥を多く出しやすくなり、代わりに産卵アクションがやや弱体化し、多くの鳥をプレイするウイングスパンの基本コンセプトに立ち返った感じ。

新システムの花蜜はワイルドカード餌として、初期配布に加え、多く手に入れる機会があり、更に鳥をプレイし易くしている。但し、ラウンド終了時に持ち越せない制約あり。

鳥カードの能力は欧州拡張と比較すると全体的にマイルドだが、新しく追加されたゲーム終了時能力をうまく使えば最後にスコアアップが狙えるので、全体のプレイ計画がより重要になる。

オセアニア拡張の特長である飛べない鳥は翼長が*で表され、判定時ワイルドカード扱いとされる。

更にプレイングの幅が広がる良拡張とおもいます。

最後に、、、飛べない鳥のコガタペンギンは1アクションで魚を最大15蓄える可能性があり(あくまでも可能性)、チャンスがあれば出してみよう!

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大賢者
でゃーこ
でゃーこ
ルール/インスト
91名が参考
約2ヶ月前

1)ウィングスパン:大洋の翼

2)勝利条件:ゲーム終了時に、もっとも獲得した勝利点が高いプレイヤーが勝利

3)ゲームの準備

①鳥カード:基本版や他の拡張セットと混ぜることもできるし、単体でもよい。

②ボーナスカード・目的タイル:基本版と混ぜる(他の拡張版も使用するのであればそれも)。

③ダイズ5個:この拡張版のものと置き換える。

④個人ボード:この拡張版のものと置き換える。

⑤花蜜トークン:共通在庫に追加する。

4)ゲームの進行:基本版と異なるところだけ載せます。

①ゲーム開始時の鳥カード5枚と基本の餌5種類から、望む組み合わせで5つを受け取り、それから各プレイヤーは「花蜜トークン」を1個受け取る。

②ラウンド終了時に、「花蜜トークン」を持っていれば捨てる(共通在庫に戻す)。このトークンはラウンドを超えて保持しておくことはできない。

③「花蜜トークン」は、「ワイルドな餌」(つまりどの種類の餌にも代用可能)として使用できる。ただし、鳥カードの能力で特定の餌を参照する場合には、「花蜜トークン」は代用できない。また、使用した「花蜜トークン」は、個人ボードの「消費花蜜マス」で使用した同じ行(森林、草原、湿地)のエリアに置く。なお、ゲーム終了時にその行で最も多くの「花蜜トークン」を置いているプレイヤーは5点、2番めが2点の勝利点を獲得する。

④個人ボードの新アクション:マスのアクションは上から順番にする。なお、以下のアクションは実施しなくてもよい。

・森林の4マス目に、任意の餌を1個支払い、餌箱のダイズを振りなおす。

・湿地の4マス目に、任意の餌を1個支払い、カードトレイ上の鳥カードをすべて捨札にして、新たに3枚補充する。

⑤ゲーム終了時能力:鳥カードの一部に黄色の能力があり、ゲーム終了時に1回だけ能力が適用される。この能力は、ラウンド終了目的の勝利点を計算した後、アクションコマを手元に戻す前に適用する。なお、この能力をもつ鳥カードを複数枚プレイしている場合は、任意の順番で効果を適用させていく。また、この能力は桃色の「次の手番までに1回」の能力は誘発しない。

⑥飛べない鳥:飛べない鳥の翼長は「※」のアイコンになっている。これらの鳥は翼長を参照する鳥カードの能力やボーナスカードにおいて、ワイルドカードとして取り扱う。

⑦隣接する:鳥カードの能力が隣接する鳥カードを参照する場合は、上下左右のカードを指し、斜めは含まない。

以上

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