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ダークユールに贖いを
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  • 7~9人
  • 180分前後
  • 15歳~
  • 2020年~

ダークユールに贖いを

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
手に取りやすいパッケージ型マーダーミステリー「MYSTERY PARTY IN THE BOX SERIES」第4弾。
  • 友野 詳 (Show Tomono)作

マーダーミステリーはミステリー小説や人狼ゲーム、謎解きゲーム、TRPGといった数多くのジャンルの特徴を併せ持つ、とても贅沢なエンタテインメント。

『ダークユールに贖いを』
十年に一度、北の果ての町で開催される、吸血鬼の大集会。
人間たちをいかに扱うかで、吸血鬼たちは2つの派閥に分かれ、対立の緊張が高まっていた。
そして、暗く長い冬至の夜(ダークユール)、大集会開幕直前に事件が起こる。
見つかったのは黒く焦げた死骸。
派閥いずれかのナンバー2である吸血鬼が滅ぼされたのだ。
被害者はどちらか?
睨みあう上位の吸血鬼たち。
秘めた目的のため、事件解決に挑む新参者たち。
見え隠れするヴァンパイアハンターの罠。
そして、遠い過去からよみがえる旧き吸血鬼の影。
贖罪を果たしたのは誰なのか……?
もつれあう愛憎の糸をほどき、真相に至ることは果たして……。

レビュー 1件

162
名が参考にしたレビュー
 by あらい

10年に1度、吸血鬼たちが集まる会合でのお話。


ネタバレ抜きでこれまで経験したマーダーミステリーの中での個人的な評価と簡単な感想を書きます。

知人とその知人で7人でプレイ。GMなし。


評価:★★★★★★☆☆☆☆(6/10)


オススメ:7人から遊べるが、8人以上を推奨。多分9人でも退屈する役はいないかも。


感想:8人ならもう少し評価があがったかなという印象。たまたま、抜けた役職との関係がある役職をしたためではある。

全体的に楽しかったし、世界観や設定は悪くないんですが、ミステリー部分に少しだけ雑さを感じてしまった。

今回のぼくの評価は6/10ではありますが、公演系のマダミスも含めて比較しての評価ですし、他の役なら多分7になってもおかしくないかなと思いました。


12日前(2020年09月10日 12時57分)
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