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街コロ:レガシー
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  • 2~4人
  • 30~45分
  • 8歳~
  • 2019年~

街コロ:レガシー

メーカー・卸元:アークライト

残り2点
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
日本で生まれて海外でも大人気となったボードゲーム『街コロ』が新要素満載でボリュームアップして再上陸!

 サイコロを振って自分の街を作り上げていく、日本生まれの大人気ボードゲーム『街コロ』が、海外で“レガシー・ゲーム”に生まれ変わって帰ってきました!

 お手軽で楽しい『街コロ』の魅力はそのままに、ゲームそのものがプレイヤーの選択によって成長し、変わっていく“レガシー・ゲーム”の要素が加わり、変化に富んだ遊び方と、街の物語を紡ぐ魅惑のストーリーが展開されるようになります。

 プレイヤーはそれぞれが、不思議な島「マチコロ島」にある街の長となり、自分の街を成長させながら誰が一番「マチコロ島」の発展に貢献できるかを競い合います。

 そして、その競争の中で「マチコロ島」に秘められた未知の物語に触れ、進化していくゲームを遊んでいくことになるのです。

 全10回にわたるゲームを終えたとき、あなたは自分だけの島の物語とともに、自分だけの『街コロ』ゲームセットを手にすることになるでしょう。

 そしてすべてが明らかになった11回目からは、完成した“自分だけの『街コロ』”を何度も繰り返し遊べるようになるのです。

 さあ、あなたも「マチコロ島」での、二度とない特別な体験をしてみましょう!

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 8件

レビュー
482名が参考
1年以上前

街コロレガシーをやり終えた、、

 

レガシーをクリアするとなんか達成感がある。

今までやってなかったこともやりたくなる。

街コロについて書いてみたくなったので、ここに記す。

 

個人的には初めて街コロに触れるなら

街コロ+シャープ>街コロ>街コロレガシー

の順に楽しめるのではないかと思う。

 

 

まず街コロレガシーは豪華版の街コロだ。

なので、コインが豪華!

玉手箱の中身が気になる!

 

 

個人的には街コロを遊んである程度理解してからやった方がレガシーを楽しめると思う。

何せカードが多いのだ。

簡単なテキストではあるが、それらを一度に理解するには少しの努力が必要だ。

おなじみのカードも出てくるので嬉しく感じる。

 

ゲーマーには全く問題にはならない量なのだが、あまりボードゲームの経験がない人は基本版が楽しかったら買うことをお勧めする。

 

街コロはコンボを作って大量のコインを生み出し、気持ちいいと言うゲームだ。

しかしサイコロなので、圧倒的に陣営が整っていても負けるときは負ける。

 

そしてコンボの準備が整っても目が出ないと、あまり面白くない。

勝ってる人のダイスを見て、あーあ、、もう勝てないやとなってしまう。

ゲームの途中で諦めたくなる気持ちもわかる。

 

何回やっても、、

 

何回やっても、、

 

出ない時は出ないのだ。エアーマンを倒す方が遥かに楽なきがする。

 

 

さらに街コロレガシーは回を重ねるにつれて、要素が増えていくシステムだ。

基本的には新しく出たものはやりたくなるし、成功するとリターンもでかい。

 

これは途中参加はできない。いきなり全部盛りは厳しすぎる。

クリアしたメンバーとまたやるかと言われたらやらないかもな。

 

だけど街コロ好きなら買うべきです。

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皇帝
ばやし
ばやし
レビュー
438名が参考
1年以上前

街コロは7歳の息子にも嫁さんにも好評のゲームで

もちろん僕も大好きなゲームです。


このゲームの魅力は、なんといっても

サイコロ賭博のシステムを

町建設とゆうテーマにすることで

賭博感をゼロにしちゃったところです。


つまり

まずは1狙いじゃ、1が出れば儲かるから、みんな出すのじゃ、とか

それなら、ダイス2個にして1を出さないようにしますわ、

それで大きな数字に賭けますわ、とかの賭け事が


まずは麦畑ばっかの街にするんじゃ、麦畑買い占めたるんじゃ、とか

それなら、ダイス2個で麦畑の儲けがでないようにして

リンゴ園と青果市場の街にしますわって感じの

街づくりを楽しめるゲームに変えちゃったのです。


自分の領地に色んな施設を作り

俺だけの街感を楽しむゲームは沢山ありますが、

それを、サイコロ振って施設を買うだけとゆう簡単なルールでまとめ

それでいて相手の番でも効果のある施設も沢山あるので

自分の番じゃなくても一喜一憂できて

大人でも子供でもメチャ盛り上がります。


施設の種類も沢山あって効果も色々あって

あれも建てたい、これも建てたいと

自分の街建設欲がドンドン出てきちゃいます。


そして、点数計算もなく、ランドマークを先に建てた者が勝ちなので

ゲームの収束性もよく、ゲーム中ダレル部分がありません。

なんの建物を建てるかも買物気分で女性や子供ウケも良いです。


で、従来の拡張を含めた街コロでは

沢山ある施設から、ゲーム毎にいくつかの種類をあらかじめピックアップし

それにより、毎回のゲーム展開に変化をつけるリプレイ性で楽しむゲームでした。


ところが、このレガシーでは、それを

ゲーム毎に新たな施設が登場するとゆう違ったベクトルの楽しさにしました。


次はどんな施設が出てくるんだ?とゆうワクワク感と

街づくりにストーリー性をもたせたことで

もう1回、もう1回と、次々プレイしたくなります。


しかもゲーム毎に登場するのは新たな施設だけでなく

今までの街コロにはなかった新たなルールも加わるので

全10回を飽きることなく楽しめました。

(ちなみに10回後もプレイは可能です)


従来の街コロファンなら、当然プレイすると思いますが、

僕は、逆に、今まで街コロ遊んだことがなくて、

同じメンバーで何回か遊べる環境なら

こっちから入ってもいいかなーと思えます。


どんな施設が出てきて、どんな効果があるのか全く先が見えないし

徐々に買える建物が増えていくのを

真っ新な気分で楽しむのもアリじゃないかとも思えるからです。


お手軽な街作り、楽しんでみたい方は、ぜひ遊んでみて。


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レモネード
レモネード
レビュー
245名が参考
1年以上前

手番が来るたびにサイコロを振って、施設の効果を発動させてお金をもらって、そのお金で施設やランドマークを買うという街コロの基本はそのまま。

レガシーゲーム、前のゲームの情報が残ると性質のため一度遊んだらもう遊べないのでは? と思う方もいるだろうけど大丈夫。10ゲームでキャンペーンは終了だが、それ以降遊ぶことも出来るつくりになっているため「一度遊んだらもう遊べない」という心配はいらない。

ゲームとしては拡張無しの街コロをベースとしているため、テーブルに並べきれないほどの施設数ということはならない。基本のルールも通常の街コロそのまま。通常のほうと比較すると、【基本的に】ランドマークを3つ建てれば終わりのため1プレイがとても短かく終わる。

追加される要素が何かな、とわくわくするため次のプレイが楽しみになるのはレガシーならでは。そこまで説明するルールも多くないので、2ゲーム、3ゲームと多少人が入れ替わっても問題はないだろう。でもやっぱり変化を一緒に共有できる方が楽しいので、できれば最終ゲームまで固定メンバーがおススメ。

これからレガシーをはじめたいけど難しそうなのは嫌、あまり最後まで時間がかかりすぎるのは嫌、という人にはレガシー入門編としておススメだ。

逆に、拡張有りの街コロで遊び慣れているといったユーザーには施設数が少なく物足りなさがあるかもしれないのが欠点と言える。

無印の街コロが好きならとても楽しいと思うけど、拡張のシャープとプラスの両方を入れて遊んでる身としては少々物足りなさを感じた。

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大賢者
汐月かなみ
汐月かなみ
レビュー
207名が参考
約1年前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!

街コロレガシーは、サイコロアクションの拡大生産系カードゲーム「街コロ」にレガシーシステム(1度だけしか遊べないシステム)を採用した面白いカードゲームです!
街コロの楽しさそのままに、新たな施設や要素が増えており楽しいです。レガシー部分は、ボードに書き込まずにメモ書きでプレイすれば回避出来ます。

上述のとおり、無理にレガシーシステムにせずに、何度でも繰り返して遊べるが、徐々に要素は増えるといった内容に元からしておけば良かったのではないかと思います・・・


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶4pt.≪★★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶3pt.≪★★★≫


街コロレガシーの簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
172名が参考
8ヶ月前

街コロレガシーの素晴らしい点。

1.ルールが徐々に増えていくわくわく感。特に、新しいコンポーネントが隠されている6つのお楽しみボックスが子供の「遊びたい!」気持ちを猛烈にかきたてます。5歳の娘はまだあまりゲーム体力がないですが、これは一日中遊べる勢いです。

2.サイコロを2つ振るので足し算の練習になります。小学校に上がる前から無理に教えるつもりはありませんでしたが、ゲームのために娘はすごいやる気です。箱を開けたがるので「全部自分でできるようになったら先に進もう」ということにしたら熱心にやります。収支のために細かくコインを出し入れするのは未就学児には難しいですが、そこは百玉そろばんを財布代わりにすることで解決です。これは我ながら良い工夫です。

3.大人も楽しい。これもけっこう重要です。街コロはルールは軽いので飽きやすい部類ではあると思いますが、要素が徐々に増えることでかなり長く楽しめます。子供に合わせてルールを若干改変したり、ペンで書いたりするような不可逆な要素を省略して繰り返し遊んでます。「一回二人で真剣勝負してみようか」なんてこともありました。付き合ってあげるのではなくみんな同じように楽しめる良いゲームです。天気が悪かったので週末の二日間はずっと家で街コロしてましたが、まだ箱は3/6しか開けてません。明日もまたやることでしょう。

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国王
oono kohei
oono kohei
レビュー
136名が参考
8ヶ月前

【ネタバレあり】





初期施設を各自選べれるので自分なりの街を作っていけます。要素も徐々に増えていきますが、プレイ時間の伸びはそうありませんでした。

ただ、システム上ずっと負けてるプレイヤーが延々負け続けてしまう事があるので、私としては面白みがありませんでした。

ストーリーシナリオはファミリー向けのシナリオという感じ。


コロナの関係で一気にやりましたが、本来はゆっくりやるべきかと思います。

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勇者
六花@節約なう
六花@節約なう
レビュー
65名が参考
12日前

世界の各都市を題材にしたキャンペーン、既存のアニメや映画などのストーリーとのコラボなどに発展できる?。


ただ、街コロはシステム的に小さな街から大きく発展していく過程が醍醐味だと思います。

その意味では、この「街コロレガシー」においても、1,2ゲーム目くらいはダイス1個に限定したステージにして、少しづつ発展していくところを味わえればよかったように思います。1ゲーム目の早い段階からダイス2個になるのでやや大味になるところがもったいない感じがしました。スピード感があってよいのかもしれませんが。


もちろんレガシーシステムはすごく楽しいので、ハウスルール的に新ストーリー(キャンペーン)を作ってみるのも面白そうに感じました。


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国王
ひでとし
ひでとし
戦略やコツ
19名が参考
約1年前

誰の番でも収入が得られる施設、同じ数字のカードを重ねて大きなリターンが得られるようにすることを中心に構築していくと安定的に運用できます!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
  • 商品価格¥ 6,380(税込)
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