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デスノート人狼
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  • 4~6人
  • 15分前後
  • 12歳~
  • 2019年~

デスノート人狼

残り1点
1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
この中にキラがいる。デスノートを巡る頭脳バトル。
  • 氏田雄介(Yuusuke Uzita)作
  • カイジエンド(Kaizi Endo)ミヤザキユウ(Yuu Miyazaki)作
  • 谷川瑛一(Eiiti Tanikawa)作

 デスノートを使って理想の世界を作り上げようとするキラ・夜神月と、名探偵・Lたちによる頭脳戦が始まる。

 キラはLの排除をたくらみ、Lたちは集まってくる情報をもとにキラの逮捕を目指す。

 デスノートを巡る頭脳バトルが短時間4~6人で楽しめる「人狼」ゲームここに登場。

レビュー 4件

556
名が参考にしたレビュー
 by かばぞう

少年ジャンプで連載されていた大人気漫画「デスノート」! 

死神が落としたノートに名前を書くと、書かれた人が死んでしまう。 

リアルタイムで読んでいてファンだったので、思わず購入しました。


デスノート人狼は、デスノート「キラ」チーム VS 警察を率いる「L」チーム 2つのチームが、お互いの正体をつきとめるゲームです。


役割は最初に決まって動きません。

・Lしか逮捕カードを使えない。指示カードを無視して逮捕カードをキープできる。

・キラしかデスノートを使えない。指示カードを無視してデスノートカードをキープできる。

という点がポイント。

「逮捕」と「デスノート」が誰で止まったのかが、正体を見極めるヒントになります。


夜にはキラになって「実際にデスノートに文字を書く」という原作を再現。

ばれないように左手で書くのですが、ゲームを重視するなら、筆跡でばれないように名前を書いた紙など使ってもよいと思います。


正体カードは動かないのですが、ラブレターとか、犯人は踊るとも近いプレイ感覚。


デスノート人狼は、デザインも素晴らしく、コレクションアイテムとしてもおすすめ。


ブログには写真もたくさん乗せたので、良かったら見てください。

https://pape-pape.com/landkira-jinrou/

12ヶ月前(2019年10月28日 23時57分)
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370
名が参考にしたルール/インスト
 by mkpp @UPGSS

DEATH NOTE 人狼 How to use it

パッケージに含まれているカードは次の30枚です。

正体カード6枚 /能力
L (エル)/逮捕カードが使える
L(ニア・メロ)/逮捕カードが使える
警察(夜神総一郎)/特殊能力はないがLが誰かを早く見極め逮捕に協力
警察(特別捜査本部)/特殊能力はないがLが誰かを早く見極め逮捕に協力
キラ(夜神月)/デスノートカードを所有していれば裁きの時間に排除したいプレイヤーの名前を書ける
信者(弥海砂)/裁きの時間や死神カード発動時に目を開けてキラとこっそりコミュニケーションが取れる

アイテムカード24枚 /番号と効果
デスノート ×1枚 /0番
 キラがこのカードを持っていれば裁きの時間にデスノートへ名前を書ける。
 またキラはこのカード番号を好きな数字に読み替えることが出来る
 このカードは場に出すことは出来ない。
逮捕 ×2枚 /1番
 Lがこのカードを持っていれば1人を指名してキラを逮捕できる。
 外れてもゲームは続行するがキラに正体はバレることになる。
 Lだけはこのカード番号を好きな数字に読み替えることが出来る
偽名 ×1枚 /2番
 裁きの時間にデスノートに名前を書かれてもこのカードを全員に公開することで排除されない。
 ただし同一プレイヤーが使えるのはゲーム中に1回のみ。
 場に出せるが何も効果はない。
アリバイ ×1枚 /3番
 逮捕カードで指名されても否認することが出来る。
 その際このカードを見せる必要もない。
 ただし同一プレイヤーが使えるのはゲーム中に1回のみ。
 場に出せるが何も効果はない。
捜査(左) ×4枚 /4番
 全てのプレイヤーは手札の番号が一番小さいカードを1枚左に渡す
捜査(右) ×4枚 /4番
 全てのプレイヤーは手札の番号が一番小さいカードを1枚右に渡す
交換 ×5枚 /5番
 プレイヤーを1人指名し番号が一番小さいカードを1枚もらうことが出来る。
 もらった後に自分の手札から好きなカードを指名したプレイヤーに1枚返す。
監視 ×4枚 /6番
 プレイヤーを1人指名し手札をすべて見ることが出来る。
リンゴ ×1枚 /7番
 プレイヤーを1人指名し正体カードを見ることが出来る。
死神 ×1枚 /8番
 自分の手札にある場合,順番が来たら最初に必ず使用しなくてはならないカード。
 全員手札の中から番号が小さいカードをそれぞれ場に伏せて出す。
 その後全員目を閉じて13秒間数えている間にキラのみが目を開けて,伏せられたカードを見ながら自分の手札のカードと1枚交換してもよい。

※繰り返しですがLは逮捕カードの番号を,キラはデスノートの番号を好きな数字に読み替えることができます。
※例えばLが逮捕(1番)と監視(6番)を持っている状態で捜査(左)が発生した場合,Lは逮捕の1番を他の数字に読み替える=監視の6番より高い数字として扱い逮捕カードを持ち続けることが出来ます。キラのデスノートも同様です。


準備(4〜6人用)
・4人:キラチーム(キラ),Lチーム(L1枚警察2枚) 計4枚
デスノート逮捕偽名アリバイ捜査(左)2枚捜査(右)2枚交換4枚監視3枚

・5人:キラチーム(キラ信者),Lチーム(L1枚警察2枚) 計5枚
デスノート逮捕2枚偽名アリバイ捜査(左)3枚捜査(右)3枚交換4枚監視3枚

・6人:キラチーム(キラ信者),Lチーム(L2枚警察2枚) 計6枚
デスノート逮捕2枚偽名アリバイ捜査(左)4枚捜査(右)4枚交換5枚監視4枚リンゴ死神

・山札:人数に沿って準備したアイテムカードの中から・デスノート逮捕偽名アリバイを1枚ずつ計4枚抜き取る。残ったカードをシャッフルし,先程の4枚と合わせて「プレイヤー数×2になるように束を作る。その束を改めてシャッフルし各プレイヤーに2枚ずつ配布。残ったカードが山札となる。

※最初から全プレイヤーにデスノート・逮捕・偽名・アリバイが行き渡るようにするための処理です。
※初期マニュアルの5人・6人用の準備はエラッタが出ています。上記の太字が正しいセットになります。

勝利条件
・Lチーム:キラを逮捕する(逮捕カードを使用した際にアリバイカードで否認されなかったとき)
・キラチーム:Lを排除する/Lチームが誰か1人になるまで追い込む

ゲームの流れ
・正体カードをランダムに配布(もちろん自分の正体は明かさない)
・スタートプレイヤーは「最近リンゴを食べた人」
・山札から1枚カードを引いて手札に入れる
・手札からアイテムカードを1枚出してその効果を使用し,使用したカードは捨札にする
・これをスタートプレイヤーから時計まわりに2周プレイして最初の「裁きの時間」に入る
・途中,山札が無くなったら捨札の山をシャッフルして新たな山札とする

※Lが使用した逮捕カードが捨札にあるときは,その逮捕カードは新たな山札に入れてはいけません

裁きの時間
・全員が目を閉じて13秒間数える
・デスノートを持ったキラは目を開けてデスノートに名前を書く
・デスノートを持っていないキラはデスノートにはまだ何も書けない
・信者がいる場合は同様に目を開けて,キラとアイコンタクトだけ使用してヒントを送りあうことができる
・デスノートに名前を書かれたプレイヤーはゲームから脱落する(偽名カードを持っている場合はセーフ)
・脱落したプレイヤーがL以外の時は正体カードは伏せたままにし手札は捨札の下に加える
・脱落したプレイヤーがLの時は正体カードを表にする
最初の裁きの時間の後は1周プレイするごとに裁きの時間が発生

※デスノートを持ったキラはLの正体が絞り込めていなくても名前を書かなければいけません
※デスノートに書く名前は正体カードの名称ではなくプレイヤーの名前です。漢字でもカタカナでも分かればOK。
※筆跡からキラの正体がバレないように利き手ではない方の手で書くと良いでしょう。
※裁きの時間中は全員が片手で机を叩くと誰が書いているか分からなくなります。←意外とその通りでした(笑)
※プレイした感じでは予め全プレイヤーの名前を書いたメモを用意するのもアリかも知れません。


7ヶ月前(2020年03月15日 02時37分)
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148
名が参考にしたレビュー
 by うた.

簡易評価

【好み度】  ☆☆☆☆☆
【難易度】  ☆☆

【盛り上がり】☆☆☆
【デザイン】 ☆☆☆


これまでのデスノートと違いギスギスすることは少ないかと思います。

役職が変わらない犯人は踊るといった感じでやっていて楽しかったです。

キラはデスノートを渡しても渡さなくてもよく、ブラフなど戦略が盛り込まれています。

このゲームのいいところはギスギスしないところと特に村人に当たる捜査員にもやれることがある点です

いかにデスノートをキラに渡さず逮捕カードをLに渡すかが鍵になっており、村人なりに楽しいです。


6人でもでき戦略性も増えるのでとても楽しいです。

これは流行ると個人的に思っています。

10ヶ月前(2020年01月01日 09時25分)
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113
名が参考にした戦略やコツ
 by 贄

友人と(5人プレイ)数回ほど遊んだ際の気づきとして、キラがデスノートを手にしたときは、裁きの時間に必ず名前を書く必要があるため、特定のプレイヤーにデスノートを送り付けて、そのプレイヤーがキラかキラでないかを確認することができます。

逆にいうと、そこに至るまでは、基本的にキラもLもカードを回して自分の正体を隠すことが多く、カードの流れから正体を割り出すのは難しいように思います。

キラ側は、逮捕カードが使用される終盤までは誰がLかを絞るのがかなり難しいのに対し、デスノートの行き先は追いやすくキラは割と容易に正体がバレるので、キラとしては、Lによる逮捕を逃れる「アリバイ」カードをいかにして握るか、またはLがデスノートによる死亡を回避するためのカードである「偽名」をいかにして握り潰すかが勝負の分かれ目になってきます。

5人プレイの場合、キラチーム2人に対しLチーム3人となるため、比較的キラに有利なカード運びをし易く、警察側が若干不利なように思われます。

6ヶ月前(2020年04月15日 17時36分)
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  • ¥ 2,750(税込)日本語マニュアル付き
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