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ブルゴーニュ:カードゲーム
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  • 1~4人
  • 30~60分
  • 12歳~
  • 2016年~

ブルゴーニュ:カードゲーム

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
名作ブルゴーニュが遊びやすいカードゲームになりました。
  • シュテファン・フェルト(Stefan Feld)作

 基本的にシステムは、ボードゲームの「ブルゴーニュ」と同じです。つまりダイス目により、欲しいものを確保し、次にやはりダイス目によりその能力を発動するというものです。
 このゲームでは、ダイスを使わない代わりに、カードが両方の役目をします。ラウンドの開始時に、各プレーヤーは6枚のカードを受け取りますが、内容を見ずに伏せた山にします。最初の手番にここから2枚を取り、どちらかのカードをプレイします。この時はカードに描かれているダイスのみを考慮します。この時できるアクションは6種類です。
場に並べられたカードのうちダイス目に対応するカードを1枚確保する。
すでに確保してあるタイルを、発動させる。カードごとに違う能力があり、発動によりそれぞれいろいろなものが得られます。なお、カードは大きく分けて7種類ありますが、ゲーム終了時には、同じ種類のカード3枚ごとに勝利点が得れらます。
ダイス目が対応する商品を売却する。商品を売却するとにより、勝利点と収入が得られます。お金を支払うことにより、追加でアクションを行うことができます。
労働者を得る。労働者はプレイするカードに描かれているダイス目を増減させることができます。これにより違う目のアクションが可能になります。
お金を獲得する。
労働者やお金を勝利ポイントに変換する。
手番の最後に、伏せたカードの山から1枚補充し次の手番ではこの2枚から選んでプレイできます。これを6回ずつ行えば1ラウンド終了です。これを5回繰り返します。
 カードの組み合わせをよく考えるゲームですが、lプレイ時間がそれほどかからないようにできています。

レビュー 5件

295
名が参考にしたレビュー
 by Nobuaki Katou

 自宅でソロプレイした感想です。

 ノートルダムやブリュージュ、ブルゴーニュをデザインしたシュテファン・フェルトによる、ブルゴーニュのカードゲーム版です。

 なお、私はブルゴーニュは未プレイしていませんので、本家とは比較できません。

 カードゲーム版とありますが、Amigo製のカードよりも一回りカードのサイズが小さく使いづらいなぁと思い、結構長く積みゲーとしておりましたが、最近は積みゲー消化を心掛けているため、ここらで奮起してソロプレイに勤しみました。

 ルールはかなり細かいので、大まかな説明しかできませんが、プレイヤーはブルゴーニュ地方の君主となり、さまざまな資源や人、動物を集めて、建物を建てたり、船を航海に出したりして、同色のカードを3枚1組にして得点化を狙うセットコレクションゲームです。

 ソロプレイの場合、Aaronくんが相手となり、A~Cラウンドまではそれほどの得点加速度はないのですが、D・Eラウンドの加速度はかなりの早さなので、結構難易度高めです。

 また、各ラウンド終了時に、プレイヤーはAaronくんの得点以上に稼いでいなければゲーム終了となるので、Aaronくんの得点を横睨みしながら高得点を狙う必要があります。

 今は、4回ほどしかソロプレイをしていませんが、プレイする度に新しい発見があり、まだまだプレイを楽しめそうです。


 フェルトらしくちょっとルールが複雑なので、まだうちの小4の息子でも難しめですが、もう少し大きくなったら一緒にプレイを楽しみたいと思います。

約2年前(2018年12月13日 08時23分)
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295
名が参考にしたレビュー
 by nyanwig

15世紀フランス,ロワール渓谷に領地を持つ君主として,交易や牧畜,銀の採掘,都市の建設などを通じて自国を繁栄させるのが目的のゲームです。元ネタのブルゴーニュはダイスを使ったゲームで,これをうまいことカードゲームに翻案してあります。

場にはダイスの目ごとにさまざまなアクションカードが並んでいます。毎ターンカードを引いて2枚見たうちの1枚を選んで破棄し(このとき使わなかった方は手札に残る)描いてあるダイス目と一致したカードを取りおいたり,取りおいてあるカードを領地に配置して効果を発揮したりしながら,基本的には領地に同じ色のカード3枚組を作っていきます(これが勝利点になる)。アクションカードは色によって多彩な効果を持っています。濃い緑の城は任意のダイス目で追加のアクション,青の船は品物の獲得,黄緑の平原は家畜の獲得など。他,品物を売って銀を得たり,銀を使って追加のアクションを行なったり,労働者を雇ってダイス目を調整したり,できることはてんこ盛りです。

このダイス目をいま使ってそっちは残してあとであのカード取ろう,あ,でも相手に取られちゃうかも,あとでこの目が来てほしいけど不安だから労働者を雇っとこう,て感じで段取りを考えるのがとても悩ましく楽しいです。パッケージもコンポーネントも地味だけど,良いゲーム。

3年以上前(2017年05月27日 00時52分)
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167
名が参考にしたレビュー
 by ワタル@ボドゲ

4/5点

ブルゴーニュの

カードゲーム版。


ルール自体は

本家ブルゴーニュを

よりシンプルに

したような感じなのだが

それでもカードゲームでは

複雑な部類に入るかな。


サマリー作成したほうが

良いと思う。


手番での選択肢多く

セットコレクションや

マジョリティ争いなど

悩みどころ満載なうえ

運用素もそこそこあり

実に楽しい。


ソロでは仮想敵との

対決になり

毎ラウンド相手以上の

得点出さないといけなく

後半になるほど

段々厳しくなってくる。


数回プレイして

感覚掴めば

ワリと勝てるので

さらに難易度上げるなら

手番数減らすとかかな。


ソロもなかなか楽しい。


カード枚数多すぎて

シャッフル大変なのが

難点か。


あとカードを

大量に並べるため

テーブルスペースは

結構必要。

9ヶ月前(2020年04月07日 23時36分)
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87
名が参考にしたリプレイ
 by はち

ソロプレイをしました。


ソロプレイではNPCと対戦するのですが、NPCについていくのがやっとでした。

2回プレイして、2回目でNPCに勝利しました。

ブルゴーニュカードゲームはルールが多く、また、多くのカードが机の上を行き来するので、机の上が煩雑になります。

2回目で勝利したのですが、プレイミスをしている可能性もあり、気分としてはごにょっとしています。

8ヶ月前(2020年05月13日 18時11分)
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40
名が参考にしたルール/インスト
 by alice
セットアップ

各プレイヤーは以下カードを受け取る。

以下は自分の前にに並べる。

  • 土地 (Estate) 1枚……中央上部
  • 倉庫   (Strage)   1枚……右上部
  • 計画   (Project)1枚……左上部

以下は倉庫カードの下に表向きに並べて置く。

  • 商品(Goods)(ランダム)1枚
  • 動物(ランダム)1枚
  • 銀1枚

山札とサプライの準備

  • 残りの商品カードはシャッフルして表向きにして、均等に2つに分けた山札を作る
  • 動物カードも同様に表向きにして、均等に2つに分けた山札を作る
  • 銀の山札、労働者(Worker)の山札もテーブルの端に置いておく
  • 一番若い人がスタートプレイヤー。スタートプレイヤーカードの?面でないほうを上にして自分の土地カードの横に置く
  • スタートプレイヤーの左隣2名は労働者カードを1枚ずつ、最後のプレイヤーは2枚を取り、倉庫に置く
  • ディスプレイカード(Display Cards=ダイス目の描かれたカード)は1~6の順に縦に並べてテーブル中央左側に置く(各ラウンドでディスプレイカードの横に山札から補充したカードを並べることとなる)
  • ボーナスカード7枚(1.のマークがあるもの)をディスプレイカード列の上方に広げて並べておく
  • ボーナスカード4枚(「7枚全種」カード)はディスプレイカード列の上方に重ねて置く(4~1の順に) 
    ※3人プレイのときは4, 2, 1、2人プレイのときは3, 1を使う。
  • 勝利点カード(樽の絵)は山札にしてテーブルの端に置く
  • ラウンドカード(A~E)もA~Eの順に重ねて置く。
  • アクションカードはよくシャッフルしてディスプレイの下に山札にして置く

  • 各プレイヤーは、アクションカード山札から6枚ずつ取り、見ずに前に置く。(これらのカードは1ラウンド目のダイスサプライとして扱う。)

プレイヤー数に応じたカードをアクションカード山札から引く。

  • 2人……7枚
  • 3人……10枚
  • 4人……13枚

引いたカードは、最初の6枚はディスプレイカード1から6の右側に1枚ずつ置いていく。(4人プレイの場合は次の6枚も同様に左詰めで置いていく)

残ったカード(2人、4人プレイの場合は1枚、3人プレイの場合は4枚)は、そのカードに描かれたダイス目に対応する列に置いていく。

ゲームプレイ

ゲームは5ラウンドに渡りプレイされる。

各ラウンドは6ターンで構成される。

スタートプレイヤーから時計回りに自分の6枚の山札から上の2枚をドローし手札とする。手札はそのダイス目部分だけを見て使う。(その他の記述は意味をなさない。)

スタートプレイヤーは手札から1枚を選んで、そのダイス目に対応したアクション(全6種、後述)をひとつ選んで行う。(プレイしたカードは共通の捨て山に捨てる。)

同様に他プレイヤーも1回ずつアクションを行うと、1ターンが終了。

次のターン開始時に各プレイヤーは1枚ずつ自分の山札からドローし、手札がまた2枚になるように持つ。1ラウンド目同様にアクションを行っていき、山札6枚すべてを手札としてプレイしたらラウンド終了。

アクション1:ディスプレイからのカード獲得

ダイス目に対応したディスプレイからカードを1枚取り、計画カードの下に置く。

計画カードの下に置けるカードは最大3枚まで。(カードが3枚あるときにディスプレイからカードを獲得する場合は、1枚を捨て札にしなければいけない。)

アクション2:計画を土地に配置

ダイス目と一致している計画を土地カードの下に移動する。

カードは種類ごとに列にする。

同種のカードをゲーム終了までに3枚揃えるのがゲームの目的となる。(その3枚に描かれた共通の勝利点を得る。例:城3枚で2点、建物3枚で3点、船3枚で4点……)

計画を土地に配置すると即座にそのカードのボーナスを得る。

アクション3:商品の売却

ダイス目に対応した商品をすべて倉庫から移動し、土地の右側に勝利点が見えるように並べる販売した商品の枚数分の銀カードを得る。

商品を売ったプレイヤーはスタートプレイヤーカードを受け取り?面を上にして受け取る。(※このラウンドのプレイ順に変動はない。)

アクション4:労働者の雇用

ダイス目を問わず、手持ちが2枚になるように労働者カードをサプライから得る。(つまり手持ち1枚ならば1枚受け取り、手持ち0枚ならば2枚受け取る。)

アクション5:銀の獲得

ダイス目を問わず、銀カード1枚をサプライから得る。

アクション6:労働者そして/または銀を勝利点に変換する

ダイス目を問わず、労働者カードと銀カードを好きな組み合わせで好きなだけ倉庫からサプライに戻して勝利点を得る。

捨てたカード3枚につき1勝利点となる。得た勝利点カードは土地カードの左に勝利点が見えるように並べる。

労働者

ダイスとしてカードをプレイするときに一緒に労働者を捨て札にすることでダイス目を±1できる。

ダイス目は6から1に連続していると見なす。

労働者カードは同時2枚以上利用可。(例:2の目を労働者カード2枚で6にすることが可能 2→1→6)

1ターンに1度だけ、銀カード3枚を捨てることで、山札から3枚ドローできる。(通常カードのプレイ前、プレイ中、プレイ後いずれのタイミングで可。)

ドローした3枚のカードから1枚を選んでプレイする

  • 新たな計画として計画カードの下に配置 (※計画は同時最大3枚までしか持てないことに注意)

または、

  • 捨て札にして追加のダイスとして追加アクションを行う

プレイしなかった残り2枚のカードは捨て札にする。

例)Aさんは、手札アクションで城カードを計画から土地に移動します。城カードボーナスを使用する前に銀カードを3枚を捨て、山札から3枚ドローします。その中の1枚の城カードを選び、計画カードの下に配置します。先程の城カードボーナスを使用して、計画の城カードを土地に移動します。更に城カードボーナスを使用し、ディスプレイから建物カードを計画に移動します。

土地配置時のカードボーナス

鉱山(Mine)灰色
銀を2枚サプライから得て倉庫に置く

知識(Knowledges)黄色
労働者を2枚サプライから得て倉庫に置く ※労働者を手札に何枚持っているかは問わない

船(Ships)水色
商品2つの山札どちらかから1枚を選んで倉庫に置く

牧草地(Pastures)黄緑色
動物2つの山札どちらかから1枚を選んで倉庫に置く

建物 黄土色
ボーナスを即座に得る

  • 大工の工房(Carpenter’s Workshop)
    好きな建物または知識カードをディスプレイから1枚 選んで計画に置く
  • 教会(Church)
    好きな城(Castle)、鉱山、または修道院(Cloister)カードをディスプレイから1枚 選んで計画に置く
    市場(Market)
    好きな船、または牧草地カードをディスプレイから1枚選んで計画に置く
  • 見張り台(Watchtower)
    1勝利点を得る
  • 銀行(Bank)
    サプライから銀を3枚を得て倉庫に置く
  • 下宿(Boarding House)
    商品または動物を1枚山札から得て倉庫に置く
  • 貯蔵所(Warehouse)
    1種類の商品を売る
    ※通常アクション同様、商品を売却したらスタートプレイヤーカードを?面で受け取る
  • 市役所(City Hall)
    即座に計画からカードを1枚選び土地に置く(そのボーナスも得る)
    ※計画にカードがない場合は不運!

城(Castle)緑色
任意のダイス目で追加アクションを得る

修道院(Cloisters)紫色
即座ボーナスは無いが、以下2つの利点がある

  • ワイルドカードの建物として扱える(修道院先行でそこに他カードを後付けしてもOK)
  • 修道院だけで3枚の列を作るとゲーム終了時6勝利点になる

計画に関するその他重要なルール
  • 一度土地に配置したカードは移動不可。
  • 最初に同種3枚のカードを土地に配置したプレイヤーは対応するボーナスカード(各1VP)を得る。(ボーナスカードは勝利点が見えるように土地の左側に置く)
  • 同種3枚達成した場合、そのラウンドのボーナスカードに描かれているボーナスを1つ選んで得る。(例:ラウンド1の場合……3勝利点、2動物、2種王品、3労働者、3銀)
  • 全種7枚のカードを土地に配置したプレイヤーは対応するボーナスカード(最初4VP~最後1VP)を得る。
  • 同種4枚目のカードを土地に配置した場合、そこから新たな3枚セットを開始する。(=6枚目を配置すると更に得点化できる)

ラウンドの終了
  • ディスプレイのカードを捨て札にする
  • セットアップ時同様、次のラウンドのための13/10/7枚のカードをディスプレイに並べる
  • 現在のラウンドカードをラウンドカード山札の底に送り、次のラウンドのカードが見えるようにする
  • 各プレイヤーは山札から6枚カードを引き、次のラウンドのための自分の山札を作り、そこから2枚を手札にする (山札が尽きたら、捨て札をシャッフルして山札を作りなおす)
  • スタートプレイヤーカードを持つプレイヤーがスタートプレイヤーカードを裏返し、?の無い面にして、次のラウンドのスタートプレイヤーとなる。(つまり前ラウンドで最後に商品の売却をしたプレイヤーが次のスタートプレイヤーとなる。) スタートプレイヤーーカードが表向きのままになっていたら(=前ラウンドで誰も商品を売却していなかったら)左隣のプレイヤーにスタートプレイヤーカードを渡して、そのプレイヤーが次のスタートプレイヤーとなる。

ゲームの終了

5ラウンド目が終了したら、通常の勝利点(同種3枚セットの建物に描かれた勝利点、ボーナスカード、勝利点カード、売却済み商品)の他に、倉庫に置いている動物カードの種類数に応じて勝利点を得る。

  • 動物4種セット……4勝利点
  • 動物3種セット……2勝利点
  • 動物2種セット……1勝利点


例)Aさんは羊を3匹、豚を2匹、鶏を1匹、牛を1匹持っています。羊+豚+鶏+牛の4種で4点、残り羊+豚の2種で1点の合計5点。余った羊1匹は得点になりません。

最後にスタートプレイヤーカードを保持していたプレイヤーは1点を得る。(カードの表裏は問わず)

最も勝利点を得たプレイヤーがゲームの勝者となる。同点だった場合は、倉庫により多くのカード(労働者+銀+売らなかった商品+使わなかった動物の合計)を保持しているプレイヤーがゲームの勝者となる。


ソリティア

バーチャルなライバルプレイヤーに勝利すること。

通常ルールとの差異

  • 7枚全種ボーナスカードは2枚だけ使う(3VPと1VP)
  • 各ラウンドにディスプレイされるカードは7枚(=2人ゲームと一緒)
  • プレイヤーは倉庫に、1銀、1労働者、1商品、1動物を持ってゲームを開始する
  • ライバルは5つの山札を持つ(最初は3枚→4枚→5枚→6枚→7枚)
    ※ラウンド毎にカードが1枚ずつ増えていく
  • 最初の3枚の山札をすべてめくり、ライバルの土地の建物として並べる
  • ライバルがプレイヤーよりも先に同種3枚を完成させた場合、ライバルはそのボーナスカードを得る(全7種ボーナスも同様)
  • ライバルは土地に建物を建てたときのボーナスを一切得ない
  • 毎ラウンド開始時に、ライバルの山札はすべてめくられ、一斉に土地に建つ
  • ライバルの修道院は必ず修道院のみの列に配置する
  • ライバルが修道院を配置するたびにプレイヤーは1勝利点カードを得る
  • 注:ライバルが同種4枚目のカードを立てたら、そこから次の3枚セットが始まる
  • 各ラウンド終了時にライバルとプレイヤーの勝点を比較し、その時点でライバルが勝っていたら、プレイヤーの即敗北となる(同点の場合は続行)
    ※動物の点を数え忘れないように注意!
  • ゲーム終了時にプレイヤーがライバル以上(=同点可)の得点を得ていれば、ゲームの勝者となる
21日前(2020年12月26日 18時22分)
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