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センチュリー:イースタンワンダーズ
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  • 2~4人
  • 30~45分
  • 8歳~
  • 2018年~

センチュリー:イースタンワンダーズ / Century: Eastern Wonders の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
貴重な東洋のスパイスを探し求め、大海原へと冒険の旅に出よう!
  • エマーソン・マツウチ(Emerson Matsuuchi)作

 プレイヤーは大航海時代の商人として、貴重な東洋のスパイスを探し求めて大海原へ冒険の旅に出ます。

 効率の良い独自の交易ルートを探し出し、手に入れたスパイスを港に運んで勝利点を獲得しましょう。 ゲーム盤はデザインを自由自在に変えられるモジュラーボードを採用!

 本作は「センチュリーシリーズ」の第2作目となります。まず本作『センチュリー:イースタンワンダーズ』を単体でプレイし、充分に慣れてきたらシリーズ第1作目『センチュリー:スパイスロード』の内容物も取り入れた、大航海時代ルールでその神髄を是非味わってみてください。

センチュリー:イースタンワンダーズに10件の書き込みがあります

964
名に参考にされているレビュー
2018年07月19日 01時15分

 センチュリー:スパイスロードの続編で、コンポーネントが流用出来るとのこともあり、発売前から話題になっていたゲームです。センチュリー:スパイスロード(以下センスパ)大好きなので買うと決めて楽しみにしていました!


 コンポーネントを開けるとちょっとうねった形のヘックスタイル&得点タイル。ひねくれた形してるなぁ……。

 トークンはセンスパで、色覚異常対応が出来ていないと批判があったと聞いているので、スタンダードな色合いに変わっていました。あの中間色の色合い好きだったんですけどね、ボドゲでは難しいみたいです。

 今回は可変マップ(ランダム性を出すために、各スパイスタイプ1個に付き1枚タイルを抜く)方式で、今回は初めてだったのでスタンダードなマップにしましたが、何にもない海タイルを混ぜたり、六角形に限らない色んな形のマップが作れるみたいです。(早く作りたい)プレイ人数も2-5から2-4と人数がちょっと減ってしまったのは残念。

 ボドゲ慣れてない勢(基本的に私としかボドゲしない人たち、年2,3回やればいい方)と初プレイ、読みインストの関係で、インストパーツ抜きセッティングコミコミで2時間かかりました。プレイ感はセンチュリー:スパイスロードの延長上なので、一度プレイしたことがある人同士ならもっとサクサク進むはずです。

 タイル移動は基本1歩ですが、タイルをもっと沢山移動したければ追加でトークンを(通り過ぎたタイルに)1個配置、止まったところにトークンがあれば回収出来る、等々、あーセンスパだわ! 感はあるものの、能力パワーアップしたりトークンを沢山持てるようになるタイルなど、重さはさほど変わらないのにちょっと要素が増えております。めっちゃ簡単に言うとマップ(及びちょっと要素)が増えたセンスパなので、やれることにちょっと制限が増えた感じでしょうか。マップの4端にある港に行かないと勝利点が買えないし、基本1歩ずつしか移動出来ないので、思うがままにならない感じがセンスパとの違いなのかなと思います。プレイしてると早く船タイル(移動フェイズで1歩余分に移動出来る)が欲しくなります。

 初めてのプレイではタイル4つ集められませんでしたが勝利点タイル2枚と交易所起きまくった勝利点で買ちました。

 どうもこのゲームは得点タイルを集めるところではあまり差が付かないみたいで、交易所あまり建てなかったプレイヤーが一人沈んでいたので、その辺がセンスパとは大きな違いかなと思いました。とにかく早い段階で片っ端からみんなが使いそうな場所をノーコストで押さえて縦列を揃え、船や赤トークン余分にもらえるタイルを取って行くのが強そうな気がします。交易所建てるとトークンをアップグレードするタイルは誰も取らなかったので、次はこれを取ったプレイ感を試してみたいですね。

 基本ルールでのプレイでも実に楽しかったので、早くセンスパとのコンポーネント合体ルールで遊んでみたいものです。

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461
名に参考にされているレビュー
2018年07月24日 09時55分

センチュリー:スパイスロードの続編。センチュリーシリーズの第二作ですね。


前作よりもゲーマー向けになっていると思います。

というのも、行える行動がカードではなく盤面に書かれているので、多少見づらさを感じるかもしれません。


しかし、要素的には多すぎない程度に程よく増え、いわゆる重ゲーまでいかないけれども、行動によって各々で勝つための方法を考えられるので、いい感じになって面白いと思います、


ただ、ガッチガチではあるので、ゲーム中の会話は少なくなります…w



個人的にはゲームは楽しいのですが…という気もw


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349
名に参考にされているレビュー
2018年08月09日 22時59分

☆8

船を走らせ変換と錬成の連続

 

6角形の島タイルが場に密集した海に自分の船を走らせて、島に交易所をつくっては手持ちのスパイスを変換してより多くより質の良いスパイスを作っては港で大量得点に変換させていくゲームです。

 

実際に盤面を見てみないことにはルールが伝えづらいゲームですので、特徴だけ紹介します。あと、1作目のセンチュリー:スパイスロードを踏まえた紹介します。

・スパイスロードと違ってカードがなくて、タイルと資源コマ(スパイス)と自分の船と交易所の駒だけで簡潔しています。

・スパイスの変換方法はタイルに書いてあって、それらを行うには船でそのタイルまで行って交易所を建てる必要があります。

・スパイスは支払う箇所の要素が増えました。港にある大量得点のためにスパイスを揃えて支払うのは勿論。船をより遠いところに動かすのにスパイスを支払う必要があり、交易所が既にある島に交易所を建てる場合もスパイスを支払う必要があり。相手の船があるとこで変換する場合もスパイスを支払います。

・交易所にも得点要素があります。各島には属性のようなものがあり、自分の交易所をその属性に特化して建てることで大量得点がもらえます。ですが、4属性の島を建てたことによるボーナスもあって、自分の船の何かを強化することもできます。

・センチュリー:スパイスロードと合体して遊ぶことができるそうな。(未プレー)

 

そんな感じです。

 

 

遊んでみた感想としては、スパイスロードよりエキスパートよりになってより自分好みになりした。

運要素が港のお題のスパイスをクリアして、新しいお題がめくれてくる部分がしかありません。盤面にある変換方法だけで、いかにして交易所を建てて立ち回っていくか考えるのが非常に楽しいです。それでいて、ゲーム中に別の戦略や得点を稼ぐ方法を発見すると気持ちがいいです。

だけど、スパイスロードより現状の1位と最下位の差がわかりやすくて逆転要素は一見ないと思います。なんとなくのプレーで勝つのが難しくなった気がします

 

にしても、スパイスの変換や支払う要素や得点源の取り方は、まさしくセンチュリーなのに、スパイスロードとの違いと「面白い」の引き出し方の違いに感動しました。

 

遊評:☆8

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299
名に参考にされているレビュー
2018年08月17日 01時14分

 コロコロ堂で、4人でプレイした感想です。

 前作センチュリー:スパイスロードに続いて、3部作の真ん中の2作目で、デザイナーは変わらずエマーソン・マツウチです。

 今作では、海洋交易で船を動かしてスパイスを交換して、勝利点タイルを購入していき、4枚の勝利点タイルを受け取ったプレイヤーが出たら、そのラウンドでゲームは終了します。

 また、カードではなく、島タイルを使用して、そこに取引所を置いてスパイス交換をしていきます。

 船の駒があり、各プレイヤーは原則近接の1島タイルしか動けませんが、行きたい島タイルまでの道のりに手持ちのスパイスを1つ置いていくことで、行きたいところまで辿りつけます。

 島タイルには、どんなスパイス交換が可能なのか絵で描かれており、非常に分かりやすくなっています。

 ただし、取引所を置かないとスパイス交換はできませんので、注意が必要です。

 あと、前作との違いでは、スパイスを船倉で保管するため、原則10個までしか持てないことになっています。

 その他、各プレイヤーに渡されるプレイヤーボードには、取引所駒を25個置いているのですが、島タイルに置いていくことで勝利点ボーナスとボーナスタイルを獲得できます。

 ボーナスタイルには、船がもう1島タイル分動けるものや、取引所駒を置いたときスパイスを上位変換できるもの、勝利点のボーナスや、船倉の保管庫を広げて3個増やせるもの、収穫した際に赤スパイスも1つ増やせるものがあります。

 もう少し細かいルールがありますが、こうした要素で勝利点を争っていきます。

 今回4人でプレイしてみて、前作はカードの引き運に左右されるところがありましたが、今作は非常にパズル的なゲームになっていると感じています。

 島タイルにスパイスの交換条件が記載されていることから、今どこでスパイスを交換した方が良いのか、またコンボをどう決めたら良いのか、3手4手先を読みながらプレイしていた感じです。

 結果的には、勝利点タイルを4枚取った私が1位となりましたが、もう少しいろいろと試してみたいと思う楽しいゲームでした。

 ただ、かなりアブストラクトなゲームなので、プレイヤーを選ぶかもしれません。

 

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281
名に参考にされているレビュー
2018年09月20日 14時31分

 センチュリー三部作の第二弾にあたるインドネシアの海を舞台にした交易を行うゲームです。前作スパイスロードの一部コンポーネントを混ぜて大航海時代ルールで遊ぶこともできます。今回は通常ルールでのレビューです。


 ゲームの目的は島々に取引所を建てて商品を交換し、港にある得点タイルに描かれた商品を持っていき、誰かが4枚得点タイルを集めたらゲームが終了、得点タイルとプレイヤーボード、ボーナスの合計点が最も高い人が勝利です。


 六角形の海タイルをランダムに組み合わせて舞台となる島々を作ります。四隅に港と準備した得点タイル山の上から1枚ずつ港の上に得点タイルを置き、ボーナスタイルを種類ごとにまとめておけば準備完了です。


 プレイヤーは手番に船を動かす->1つアクションをするという順で行動できます。アクションは取引所の開設、市場での取引、収穫、港で得点タイルをとるのうち一つだけ行うことができます。


 船の移動は基本一歩ですが、取引所の開設によるボーナスで一歩増やせたり、船に乗っているキューブを1つ置いていくことでそのタイルを通り過ぎたりすることができます。

 アクションの取引所の開設はゲームの肝で、自分の取引所のない島では市場での交換ができないのと、すでに開設されている分のキューブを置いていく必要があるので早く開設するほうがお得になります。

 プレイヤーボード上の左側から順に取り除かれて置かれる取引所が縦に一列置かれるごとにボーナスタイルももらえるので、ゲームの序盤は取引所の開設合戦になります。

 市場での交換はスパイスロードの手札プレイと同じで島に描かれているレートで交換が行なえます。

 収穫はどこでもジンジャー2個が入手でき、ボーナスタイルによってチリ1個が追加で入手できるようになります。

 船に得点タイルに描かれた商品が乗っていれば、港で得点タイルと交換することができます。

 

 これを繰り返し得点タイルとプレイヤーボードの点数、ボーナスタイルの点数の合計が最も高い人の勝ちになります。


 スパイスロードをうまくボードゲームに落とし込んだ非常にとっつきやすいゲームになっています。船の移動や取引所の開設などのボードゲーム特有のダウンタイムは発生しますが、カードを取ってはつめて取ってはつめてというよりはボードゲームで遊んでいる感が感じられて、私はこちらのほうが好ましいと思いました。
 一番価値の低いジンジャー(黄キューブ)がいたるところに積まれる絵面はちょっと面白かったです。まるでこの辺の通貨単位がジンジャーなんじゃないかと思えるくらいにはw

PlanBゲームのセンチュリー:イースタンワンダーズ専用プレイマットを使ってプレイした様子。

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253
名に参考にされているレビュー
2018年09月16日 21時32分

ボドゲーマ初レビュー投稿になります。


今回は2人プレイでのレビューになります。

2人プレイと3~4人プレイの違いは市場タイルに相手の取引所が既にある場合、自分が取引所建設手数料

1キューブ分増えます。


一通り説明をして完走するまでおよそ2時間。お互いボドゲ慣れしてるわけでもないですが、

慣れれば1プレイ1時間程度の中量級ゲームになります。


センチュリーシリーズ第2弾の本作ですが、1作目カードを用いたのに対しタイルを使用しています。

運要素が得点タイルをめくったとき程度しかないため、先を考えたプレイが必要

取引所建設時に相手の取引所があると手数料が発生する為、相手より早く取引所を建設するのが重要

また、取引所をを建設しプレイヤーボード上の取引所の列を1列空けてボーナスタイルを取得、

選ぶのは船の無料で移動出来る範囲を増やすタイルのを取得すると行動範囲が広がり取引所の建設が早くなり、

キューブ交換の選択肢広がるため、このボーナスタイル取得が最優先かな、と思います。


2人だと建設手数料が増えるのでボーナスタイル有無の影響は大きく、

一度差がつくと追いつけなくなるので、面白いですが個人的にはスパイスロードの方が好みです。

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251
名に参考にされているレビュー
2018年08月11日 06時17分

センチュリー:スパイスロードの続編的立ち位置のボードゲームということで気になっていたのですが、なかなか面白いです!

では、スパイスロード(以下:前作)との比較レビューを。

まず、続編という事で、ルールやキューブの色の仕組みなどは前作と重なる所があるので、経験者には非常に飲み込み易いです。とはいえ、前作同様ルール量は多くないので、初心者にも理解はできると思います。

続いてプレイ感ですが、これは全作よりもガチガチだ!(笑)と言っておきましょう。

タイル上に建てる事で効果を発揮しつつ相手を圧迫できるコマや、早く取るほど有利なボーナスタイル、一度取るとしばらくその場所が使えなくなる(場合がある)得点源など、計画性が非常に重要な要素が増えています。

得点源が、全作における勝利点カードのようなものなのですが、そのめくり運以外に、盤面とボーナスタイルという運の一切ない要素が加わったので、プレイ感はやや手応えが増したのではないでしょうか。

得点方法も、上記の得点源以外に、個人ボードの解放、ボーナスタイル、スパイスの所持数などバラエティーに富んでいて最後まで楽しめました。

そして何より、コマとタイルが盛りだくさんなので、いかにも『ボードゲームやってる感』は、前作を遥かにしのぐと思います。

ルールはシンプルですが、ゲーマーも楽しめる良作で、片方しか買うつもりがないのならこちらがいいのではないでしょうか。かなりオススメです。

☆個人的評価☆かなり良い

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236
名に参考にされているルール/インスト
2018年09月04日 17時00分

以下の2つを掲載しています。

・ゲームの流れを理解する簡単な1枚画像

・ルール説明動画


・ゲームの流れを理解する簡単な1枚画像

詳細ルールは省いてますが、大まかな流れを理解するのに役立つと思います。


・ゲームの参加者へのルール説明(インスト)に使用できる動画


YouTube 「Jin's ボードゲームチャンネル」

https://www.youtube.com/channel/UC_GBmG4nf3yUkaLWfvqj86g 

チャンネル登録お願いします。


Twitter @jins_h

https://twitter.com/Jins_h

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235
名に参考にされているレビュー
2018年09月30日 16時35分

[動画]


センチュリー:イースタンワンダーズ。

思った以上に悩ましい!

ベースは前作と似てる。

手番毎に資源変換or最下位資源2個獲得を選べる。

ボーナスチップ等もあり、戦略の幅は広がった感。

獲得しやすい勝利点チップを4枚集めてゲーム終了させたけど、ボーナスを上手く使ったプレイヤーに負けた!


YouTube 「Jin's ボードゲームチャンネル」

https://www.youtube.com/channel/UC_GBmG4nf3yUkaLWfvqj86g 

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204
名に参考にされている戦略やコツ
2019年02月28日 12時28分

数回プレイした中でこれはと思ったプレイがあったので載せておきます。
人数が二人では微妙ですが、3人以上、特に4人になると更に有効かと思います。

簡単に言うと、兎に角取引所の開設を優先して真っ先に全ての取引所を開設できるように動く事です。
取引所を全て開設するだけで点数は32点にもなり、縦1行開けた場合に貰えるボーナスタイルも6点、5点の勝利点を取れれば43点にもなり、ちょっとやそっとの勝利点タイルじゃ追いつけなくなります。
ボーナスタイルの取得優先順的には最初に船(移動+1)、次に点数くらいでいいと思います。
最初は誰しも点数より行動の幅が広まる物が欲しいと思うので、点数も確保したいですが、いきなり6点タイルがなくなる事は無いと思うので。

二人ではそうでもないですが、3人以上になってくるとだいぶ取引所の開設場所も被ってくるため、先に建てておけば相手から資源を貰えますし、勝利点タイルという分かりやすい点数より、勝利点タイル持ってないのに地味に点数が増えていくため、目立ちにくく、プレイ方法的にも妨害されにくいです。

とまぁ、私がなるべく少ない取引所でいち早く勝利点タイル4枚集めてみたら、勝利点タイル1枚しか確保してないけど取引所開設しまくってた人に負けたので載せてみました。
途中4枚目取るのに他の人に妨害されゲームを終わらせるのが多少伸びたのもありますが、そういう意味でも勝利点タイル集めは目立つし妨害され易いので、取引所開設戦術は地味に強かったです。

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