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スコットランドヤード:東京
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  • 2~6人
  • 45分前後
  • 8歳~
  • 2014年~

スコットランドヤード:東京

残り2点
1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
定番スコットランドヤードを、東京の地で遊ぼう!

「スコットランドヤード」の東京MAP版。東京を逃走する怪盗Xの行先を推理、追跡する頭脳派ボードゲーム。ビギナーズルールが加わり、より低年齢から遊べるようになりました。

レビュー 8件

281
名に参考にされているレビュー
2017年06月21日 00時21分

スコットランドヤードの東京版!

東京ということで親近感が湧いて、実際にどこに逃げているのかを体感できるのでこちらの方がオススメです!

特に山手線がしっかり描かれていたりするのを見ると、おぉーってなります。
有名な観光地も描かれていて、皇居やハチ公スカイツリーもあります。最近行った思い出なんかを語りながらプレイするのも楽しいかもしれません。また、東京大学と早稲田大学があるのに慶應大学がありません。笑

本家との違いは
・ビギナーズルールがあり初心者からでもできること
・巡査というルールがあり、少人数でも楽しめるということ

実際のプレイ感としては、24ターンあるのですが、刑事側は移動カードが切れてくるので13ターン目あたりが勝負の分かれ道かなという感じがします。なるべく発現するターンには鉄道の駅を封鎖して、選択肢を狭めましょう。

とにかく、あつい推理を楽しみたい人にはオススメです!

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245
名に参考にされているレビュー
2018年03月01日 09時10分

【7/10】

非対称協力型のボードゲーム


ミスターXの1人 対 探偵の多数で鬼ごっこをするゲームです。


200近い場所からミスターXの場所を探り当て、捕まえたら探偵の勝ち!なのですが基本ミスターXの場所は分かりません。

時折チェックポイントでXの痕跡が見つかる点と、その後の移動したカードで行き先を推測して

追い詰めていきます。

探偵はそれぞれ ①タクシー②バス③電車 といった24枚のカードを使い移動していきます。

ミスターXは探偵が使ったカードを貰い使えるのと別にブラックカード(どこでも移動できる)や2回行動などの特殊カードを使うことが出来ます。

また、探偵は24枚カードを使い切っても追い詰めることが出来なければ探偵側の負けです。(1枚1時間で24時間以内に追い詰めなければいけません。)


このゲームの良い点は初めてのプレイヤーも探偵側で他の人と一緒にやればインストをしながら出来る事や協力プレイなので角は立ちづらいです。

また、これ制限時間にXを追い詰めることが出来るの?とも思いますが、最初から推測をしていけば何とかなる点などが良い点かとお思います。周りのプレイヤーは相談しながらやってみてください。


悪い点は、協力プレイあるあるで、奉行が居ると思うように出来ない点ですかね。

楽しいメンバーでやりましょう。

あと、Xの視線が見れないように付属されているサンバイザーは紙で安っぽいので、100円均一でサングラスかピンホールめがねを使ったほうが雰囲気出て良いと思います。


わいわい楽しく協力ゲーム!Xだけはガチ!楽しんでください!

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239
名に参考にされているレビュー
2018年09月04日 11時23分

緊急事態発生。刑事1名が移動手段を間違える!!!


5名(ミスターX1名、刑事4名)で今回はプレイしました。

参加者いづれも、ノーマル版および東京版のプレイ経験はありません。


当ゲームは、端的にいいますと盤上で行う鬼ごっこです。ミスターX役(鬼)の立ち回りによって、場の盛り上がりが変わってきます。「場の空気」を読める、ゲーム巧者のプレイヤーをその役に据えることができれば最適です。


ところで皆さんは東京版のプレイ中にこのような事態が発生したこと、ありますか?

「刑事役が、コマを間違えて移動できない場所に動かす」こと。しかも「他の刑事が間違えに気づかない」、「ミスターXだけがその間違えに気づく」こと。


具体的にボードを用いて言いますと、北東の荒川沿岸の【73】から【57】のタクシーでは移動できない箇所。ミスターXが【57】に待機中、【73】にいた刑事が、そこからの移動手段がないはずなのに、間違えてタクシー移動してしまいました。

(コマの置き方はゲームとは無関係ですよ)


全員が初心者だったため、他の刑事の動きの確認を怠り、「タクシーは一歩」みたいな感覚になってしまったのだと思います。


ミスターXの方は、刑事グループに間違えを指摘して暗に自分が潜んでいる場所を情報提供することにする、もしくは不本意にも逮捕されるかという、2択の困った状況になりました。


上記の理由から、まごまごしていたミスターXを察した、このゲームのオーナーである私(刑事)が急遽、ハウスルールを作りました。

ルール:刑事1名(私)の殉職、すなわち「ゲームから降りてミスターXと再開場所の打ち合わせを行う

この時の私とXの判断は、刑事役が間違えて【73】から【57】に渡って来たことから、ミスターXを【57】に再配置することにしました。(ゲーム継続の判断)


今回のゲームでは、犯人が24時間、3人の刑事の手から逃亡することに成功しました。


同様の事故が発生した方、参考にしていただければ幸いです。

このハウスルールは、ゲームを続けることができますが、刑事側のバランスが少し崩れますね。。。


おすすめ緊急ルール:

刑事の移動間違えに気づいたミスターXは、「刑事1名を任意指名して殉職させ、その刑事役と相談のうえ、合理的な場所からの再開をする」ことができる。(移動間違えをした刑事を指名すると、場所が特定されることがあるので、「任意指名」とする。)


追記:

これ、思ったのですが、ミスターXの移動間違えの検証は、即時にはできませんね。プレイヤーを信用するしかないということですね。

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223
名に参考にされているレビュー
2017年02月22日 21時03分

●机の上で鬼ごっこ

逃げる側と追う側にわかれてゲームを行います。

鬼ごっこです。

ゲームのバランスが絶妙で、逃げる側のピンチが数回あります。

逃げる側のドキドキ感は凄い面白いです。

追う側も相手の考えている事を予測しながら仲間と一緒にコマを動かし追い詰めていくのも楽しいですよ。

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196
名に参考にされているレビュー
2018年09月09日 15時43分

スコットランドヤードのルールの細かいところは他のレビューがたくさんあるので割愛しますが、要するに鬼ごっこを盤面上でやるボードゲームです。

いろいろなバージョンが既に販売されてますが、その中でも日本人が遊びやすいと思われるのがスコットランドヤード東京だと思います。


ミスターXは今上野、刑事が葛西にも居るし、池袋にも居るから、東京方面に逃げるかも、、、⁉︎

いや、逆をついて千葉方面に逃げるかも、、、⁉︎

刑事たちが真剣にミスターXを捕まえようと話し合いをしている中、ヒヤヒヤしながら、あるいはニヤニヤしながら横でミスターXが聞いているのはなかなか面白い光景です笑

難易度のバランスが絶妙で、ミスターXもポカすると結構ピンチになったりしますし、

刑事側も連携しないとなかなか捕まえる事は出来ないでしょう。

最近の東京の観光スポットだと、東京スカイツリーとかもあったりします。

結構東京の地理の勉強になったりします笑


知ってる土地の名前で盛り上がったり出来る協力ゲームは素敵です(´∀`*)

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195
名に参考にされているレビュー
2016年03月04日 18時03分

「レインボーブリッジ閉鎖できません!」
と、どこかで某映画のセリフをいう機会を常に探すゲーム、、、、
ではもちろんありませんw
原作の「スコットランドヤード」を元に
東京版としてローカライズした
戦略型ボードゲームです。

で、ゲーム概要
基本的にミスターX役:1名と刑事役数名での対戦ゲームです。
TOKYOを舞台にミスターXが逃走劇を繰り広げる中、
刑事がミスターXを追い詰めていき、
ミスターXを捕まえられれば刑事の勝ち、
24時(=24ターン)捕まらずににげきればミスターXの勝ちです。

ボードには約200ほどのマスが配置されており、
各マスの間は移動距離の違う、「タクシー」「バス」「電車」で移動できます。
また、ミスターXは普段居場所を明かさずに潜伏して逃げまわります。
しかし、特定の時間(=ターン)で居場所を明かす制限があり、
この、特定時間で現れるミスターXの居場所情報を元に
ミスターXを追い詰めていきます。

ちなみに、ミスターXには2連続行動の「ダブルムーブ」 や
普段明かされる移動手段が非公開となる「ブラックムーブ」等
ミスターX専用のアイテムもあり、これがより一層ゲームの混沌さを深めていきます。

もちろん、原作は「1983年:ドイツ年間ゲーム大賞」受賞作品ということもあり、
そのシンプルながらやみつきになるゲームシステムはおりがみ付き。
刑事側でワイワイ相談しながら遊ぶも良し。
ミスターX側で、見当違いの推理をする刑事側をほくそ笑みながら逃げまわるも良しw

また、TOKYOの地名になったことで
「レインボーブリッジに回り込め!」
「皇居ランナーにミスターX紛れている?」等々
地名に親近感があるゆえのネタもできるので
老若男女おすすめであります!

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111
名に参考にされているレビュー
2019年06月13日 03時58分

☆2.5  B-

感想:  やってて楽しいものの、繰り返しやりたくなるまでには至らず、買ってから後悔した作品。

ボードゲーム始めたてで、何買って良いかわからなかった時、よく調べずに何故か買ってしまった。今では少し後悔しているが、ボドゲ初心者の自分にとってはどんなボードゲームも新しく映り、買いたての頃は楽しかった記憶。お陰でこれ以降の購入は、よく吟味してから、または一度プレイして気に入ったら買うようになった。ある意味勉強になったボドゲ。

この作品、決してつまらなくはないが、好みの問題か。乗り物チケットなどコンポーネントが無駄に多く、MR.Xの帽子はチープに感じる。


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109
名に参考にされているレビュー
2017年06月06日 20時34分

東京版になり、地名も馴染みがあるので、皇居付近にいるかも?等コミュニケーションも活性化します。

探偵のすぐ横をするりと抜けきったときの爽快感はたまりません!

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  • ¥ 4,860(税込)日本語マニュアル付き
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