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カタン:アメリカの開拓者たち
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  • 3~4人
  • 120分前後
  • 12歳~
  • 2015年~

カタン:アメリカの開拓者たち / Catan Histories: Settlers of America – Trails to Rails の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
鉄道×カタン!西部アメリカを開拓せよ!
  • クラウス・トイバー(Klaus Teuber)作

西部開拓時代のアメリカを舞台にした「カタン」の完全日本語版。ダイスを振って得た資源を使って幌馬車で移動し、町を作り、線路を引いて、いち早く鉄道で全ての物資を他の開拓者の町へ輸送した人が勝者です。無人島を0から開拓する今までのカタンとは一味違った西部劇のような世界を味わえます。日本にもファンの多いジャンルである「鉄道ゲーム」の醍醐味と「カタン」の面白さが絶妙に合わさったゲームです。

カタン:アメリカの開拓者たちに4件の書き込みがあります

236
名に参考にされているレビュー
2017年08月22日 09時42分

中盤がとても長いカタン。

序盤中盤中盤中盤終盤って感じがして辛かった…

勝利条件は通常と違い物資を特定数(8個や10個)運ぶこと。


ゲームとしてはアメリカを東なら西まで開拓する。

馬車を作って特定の点まで行くと街が誕生して物資が貰える。

そして列車と線路を走らせ相手街に物資を運ぶ。

一定数の物資を運んだら勝ち。

終わった時にアメリカのほとんどが開拓されてる盤面は絶景。


街をたくさん作って貰った物資を全て届けてやっと勝ちなので長い。

発展カードが簡単に作れる上にとにかく強い。

手番外建設も出来るので発展カードが売り切れる。

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226
名に参考にされているレビュー
2016年08月12日 00時26分

島ではなく北アメリカ大陸。大きなボード上で、汽車と線路を使って開拓していくスケール感満載のカタンです。

カタンの開拓者たちと異なるのは、西海岸から始まり、プレイヤー全員が徐々に東海岸側へ流れていきます。道(線路)をシコシコ作りつつ、資源交渉しつつ、美味しいタイルを狙ったりするあたり、ばっちりカタン要素が残っています。(ただ外交・交渉の重要性は下がっています。)

ゲームの目的は最初に与えられた積荷を、石炭を使って汽車に運搬させきることですが、運搬するには導線になる線路を建設していく必要があります。

この線路、他のプレイヤーも相乗りして利用出来ます。資源を消費して建てられる線路は、他のプレイヤーが建設者より低コストで相乗り出来てしまうのです。つまり終盤の終盤まで差が広がりにくいシステムになっています。

本家カタンより1.5倍〜2倍くらい時間がかかる印象です。好みにはなるかと思いますが、徐々にボードがコンポーネントで埋め尽くされていくので、終わった時の「開拓してやったぜ感」がたっぷりありました。

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181
名に参考にされているレビュー
2016年06月05日 12時39分

本家カタンと比べると、資源が出なかったり、勝ち目が完全に潰されたりといったことでイライラすることかなり少なくなりました。競技として遊ぶならば本家カタンに軍配があがるでしょうが、ファミリーゲームとしてならばこちらの方が優れていると思います。

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62
名に参考にされているレビュー
2019年05月13日 18時19分

インストールのために2人でプレイしました。スタンダードカタンと差別化は図れている印象です。カタン未経験者にはこちらを薦めるのも有りだと感じました。

◆カタン未経験者にはやり易いかなと思った点

1.初期配置がコマの色で決まっている

2.港が無い代わりに同資源3枚or金2で好きな資源と交換(港という誘惑がないのでやり易いかと)

3.スタンダードで言うところの「都市」がないため、建物コマの数=入手できる資源の数で分かりやすい

4.街を建てられる場所が明記されている(隣接して建てられない状況がない)

5.(勝利点がないので)最長交易路と最大騎士力が無い(重要性を知っている経験者が有利)

6.(勝利点がないので)発展カードによるポイントが無い(発展の重要性は変わらず高いですが、持っているだけで勝利に近づくことはないので、慣れるまで無視して別のことに専念しやすいかも)

7.マップはタイルではなくボードのため、地形は固定。スタンダード経験者には物足りなく感じるでしょうが、リプレイはしやすいと思います

スタンダードと航海者版しか経験無いですが、いくつか特徴を挙げたいと思います。

1.一部の数字タイルが移動する

2.勝利条件は勝利点ではなく物資の運搬

3.物資の運搬先は他プレイヤーの街

4.都市を建てる為には幌馬車を自分の街に作り、麦を消費して空き地まで移動させる。この時、都市自体のコストはなし、幌馬車と引換に街を建設(つまり幌馬車と麦がコスト)

5.物資運搬をするためには汽車を作り、線路を作り、他プレイヤーの街に到着すること

6.他プレイヤーの線路を通ることもできるが、通行料金が必要

7.ダイスの結果で資源が貰えなかったプレイヤーは代わりに1金を貰える

8.2金で好きな資源を購入できる


幌馬車と汽車の使い分けが若干めんどくさく感じるかも知れないですね。

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