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ごきぶりサラダ
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  • 2~6人
  • 10~20分
  • 6歳~
  • 2007年~

ごきぶりサラダ

残り1点
1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
素早い判断が必要です。言いよどんだら負け!
  • ジャック・ゼメ(Jacques Zeimet)作

 「トマト」「カリフラワー」「パプリカ」「レタス」の4つの野菜が登場します。カードはよく混ぜてすべてのプレーヤーに配り切ります。配られたカードは内容を見ずにそのまま伏せたままの山にするか、まとめて手で持ちます。そして、順番に1枚ずつ表にしては中央のカード捨て場に置きます。このときカードに描かれた野菜の名前を正確にいます。ただし、直前に出た野菜の名前は言うことができません。その場合は、残り3種の中から別の野菜の名前を言います。また、直前に言われた野菜の名前も言うことができません。この場合も別の野菜の名前を言います。ただし、言えるのは元の4種類のいずれかです。たとえば、「トマト」の次に「トマト」が出た場合「トマト」とは言えませんので、「パプリカ」と言ったとします。その次が「パプリカ」だった場合、直前のカードが「トマト」であり、直前に言われたのが「パプリカ」なのでこの2つ以外の「カリフラワー」か「レタス」と言わなければならないのです。また、ゴキブリが描かれたカードの場合は、「ゴキブリ」と言います。そのあとは、別のごきぶりカードが出るまで、この野菜の名前も言うことができないのです。
 名前は1度しか言えません。また野菜の名前以外のものも言えません。したがって「えっ~と」とか、「あの~」は駄目です。また、3秒以内に言う必要があります。もし間違ったり、余計なことを言ったら、それまでに出されているカードすべてを取って、手札の一番下に加えます。
 最初に手札をすべてなくしたプレーヤーの勝ちです。
 簡単そうに見えても、意外にあわてるもです。誰でも簡単に遊べるパーティゲーム感覚です。

レビュー 3件

230
名に参考にされているレビュー
2018年07月22日 21時01分

ルールを見て「野菜の名前を言うだけ?」と思いつつ、ごきぶりポーカーやいかさまごきぶりが盛り上がったので購入。そしたらかなり面白かった!レタスなのにキャベツと言ってしまったり、パプリカと言いかけてカリフラワーだ!と気付いて名前が変に混ざってしまったり。あともう少しであがりなのにミスってしまったり…と笑いが起きて盛り上がるゲームでした。同じ野菜が続くと、言わなきゃいけない野菜の名前が一種類しかない!と言うこともしばしば。結構頭使います。ピーマン、キャベツ、ブロッコリー、ではなくパプリカ、レタス、カリフラワーなところも絶妙なのかもしれない。あとは何故か周りの人が言い淀んだ時頑張れ!ってなる雰囲気も面白かった!

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116
名に参考にされているレビュー
2018年12月09日 22時34分

先生のこと、おかーさんって呼んだり

友達のこと、先生って呼んだり

言い間違えって誰にでもありますよね?


うちの子なんて、もう6歳なのに、僕のこと

おかーさーん、なんて言い間違えしょっちゅうです。


これはそんな言い間違えのゲームです。

嫁さんを入れて家族3人でプレイしました。


いやー、想像してたよりはるかにムズイ。

考えてからカードを出すなら、なんとかなるんだけど

自分の番がきたら3秒以内に名前を言わなきゃならないので

サッとカードを出しちゃうと、なんか焦って間違えちゃいます。


4種類の野菜のカードがあり

自分の山札から1枚引いて

出したカードの名前を言うだけなんだけど、

前の人が言った名前や前のカードの野菜名は言えません。

その時だけは4種類のうちの違う名前を言います。

つまりわざと言い間違えをします。


しかもゴキブリカードっちゅうもんがあって、

それが出ると、次の人から、その横にカードを置いていくんだけど

そのゴキブリカードがある限り、そこの×で書かれた野菜も言えなくなり、

次にゴキブリカードが出ちゃうと、2つ言えなくなったりして

混乱しちゃいます。


でも嫁さんはめちゃくちゃ強かったデス。

冷静に、全然間違えずに野菜名を宣言していきます。

息子もうまい方だけど、たまに間違えます。

最終的には嫁が勝って、僕がダントツに負けました。

こーゆうのは得意な人はとことん得意ですね。


普段から有名人の名前が出てこなくて

会話の途中で、ほら、あれやん、あれあれ、

とか言っちゃう僕のような人は

こーゆうゲームをして、脳を鍛えておかなくちゃですね

わかりました。


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89
名に参考にされているレビュー
2016年03月23日 17時28分

ドライマギアの嫌われ動物シリーズ。
爪が刺さらないタイプのリアルタイムアクションゲーム。
トマト、パプリカ、レタス、カリフラワーと、絶妙に馴染みが深くはない野菜のカードを出しながら即座にその名前を呼ばなければならないのだけれども、一定のルールによって禁止ワードが次々と変わるため、判断力を失うと言葉に詰まったり、まったく関係ない名前を言ってしまい、爆笑が起こることも。

一通りインストをした後に
「これはパプリカです。ピーマンじゃありません。 これはレタスです。キャベツじゃありません。
 これはカリフラワーです。ブロッコリーじゃありません。 そしてこのゲームに、キュウリは出てきません」
と、ミスリードを印象付けると、まんまと口走ってしまうかもしれません。
言った本人が言ってしまうかもしれません。

プレイ後は珍しいタイプの脳の疲れ方をするでしょう。おすすめです。

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  • ¥ 1,800(税込)日本語マニュアル付き
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