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戦闘破壊学園ダンゲロス・ボードゲーム
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  • 2~4人
  • 40~120分
  • 14歳~
  • 2017年~

戦闘破壊学園ダンゲロス・ボードゲーム / DANGEROUS Board Game の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
メディアマルチ展開中の話題作!ワーカープレイスメント×デッキ構築×ダイスバトル
  • 架神恭介(Kagami Kyosuke)作

ゲーム・マンガ・小説などマルチ展開中のコンテンツ34名の漫画家・イラストレーターと共に原作者の手により初めてのボードゲーム化!!

ワーカープレイスメント×デッキ構築×ダイスバトル!

プレイヤーは魔人殲滅の任を受けた『転校生』となって、生徒会と番長グループの激突する魔人学園へと乗り込む!

56キャラクターの魔神をねじ伏せ、次々と仲間へ加え、あなたの戦力を強化せよ!

12種類のアイテムを駆使し、ボスを撃破し、更なる力を手にして、最後は他プレイヤーの鍛えたデッキと血で血を洗うデスマッチを繰り広げろ!

さまざまな魔人の能力を駆使して、組み合わせ、残虐無道な必殺コンボで他プレイヤーを圧倒するのだ。知恵と運と圧倒的な火力が勝敗を分ける。最後まで戦場に立っていた者、ただ一人が勝者だ-!

戦闘破壊学園ダンゲロス・ボードゲームに6件の書き込みがあります

451
名に参考にされているレビュー
2017年07月05日 22時35分

デッキ構築にワーカープレスメントにすごろくにダイスによるバトルといろんなギミックをつぎ込んでいるのに全てが崩壊せずそれでゲームが成り立っている不思議なゲームです。フレーバーでしかないテキストを読むとお下品なキャラがいるので注意ですが、その点に抵抗を持たず遊んでほしいゲームです。

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409
名に参考にされているレビュー
2017年07月09日 16時36分

先日お店でプレイ。全員初めてということもあり3人プレイで100分ほどかかりました。

他の方がレビューに書いてある通りこのゲームはワーカー+デッキ構築系のゲームで最初の作戦会議フェイズがワーカー形式となっており自分のアクションを追加したり自己強化したりアイテムを入手できたりします。その後に学園内をすごろく形式で探索するという形で自分のパーティ(デッキ)を強化して行き、そして最終的にプレイヤー同士で殴り合いをすることで決着がつきます。

初プレイということもありとりあえずいろいろ試してみる方針でプレイ。強いキャラを手に入れるために地道にパーティ強化をしつつボスが配置されている場所まで移動。作戦会議フェイズで攻撃補正にガン振りして難なく撃破しデッキを強化。その後はアイテムのエロ本を手に入れたり、2箇所目のボスを運良く撃破できたり、エロ本を手に入れたり奪われたり、道中の低ランクに負けそうになったり、上位のエロ本を手に入れたりと運の偏り(?)があったものの比較的順調にプレイ。

そんなことをしていたら他プレイヤーが決戦パートへ移行する最後のボスを撃破してゲームは最終局面へ。決戦パートではそれまでに手に入れたカードでパーティを再編成した後、順番に他プレイヤーを指定して一戦ずつしていきます。自分の編成したパーティの強さは2番目くらいだったのですが確率で勝利が2人と相手の出目操作を1人を組み込んだ防御よりの編成で挑んだところ確率勝利の効果が3回位決まって圧勝で終わりました。申し訳なかった。

ゲーム後の感想としては、手に入るキャラは全て被り無しで各キャラごとに固有の能力を持っているのでランクが低いものであっても時として有用だったりとデッキの構築も結構悩みどころが多く楽しかったです。あとカードによってはキツめのエロ表現があったりと多少人を選ぶゲームかもしれません。

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353
名に参考にされているルール/インスト
2017年08月05日 12時41分

インストしてて忘れそうになるポイントまとめ。

と、いうか実際にわすれてしまった…反省。


  1. はじめ
  2. 準備
    • 説明書に「まとめ」があるから大丈夫?
    • LV1魔人3枚ずつ配ったら、順番を決めて、スタートプレイヤーから「アイテムダイス」の判定、同じ出目は後プレイヤーが奪える。
  3. 作成会議フェイズ
    • 先陣の説明
      • 同じ枚数のAPの場合は、現在のスタートプレイヤーからみて一番遅い手番のプレイヤーが次のスタート
      • すなわち…同じ枚数で、現在のスタートプレイヤーが競っても負ける。スタートプレイヤーが手番を固定するには、一番多く先陣に置くしか。
    • LV2魔人出現
      • LV2魔人トークンを全部配置してる状態で、APを置くと、既に配置されてるトークンを移動させることができる。
  4. 探索パート
    • LV2魔人トークン
      • プレイヤーが戦って逃げた場合でも、止まった時にトークンを取り除くので、この後のプレイヤーは、止まっているプレイヤーを飛び越してしまい前のプレイヤーが逃げたLV2魔人とは戦えない。(逃げた魔人は、山の下に行っちゃうから)
    • ボスマス説明
      • 旧校舎のボスを倒すと決戦になる。
      • 教室のボストークンは、プレイヤー1人で、2つ取ることはできない。
      • 説明書ではボス戦のところに説明があるけど、少なくとも探索パート前に、説明しとかないと、行く先に悩む感じ。
  5. 戦闘
    • 「奇襲能力」は、必ず発動するのがあるから注意~
      • この辺はカード能力なので、お互いよく読みましょう…ってくらい。
  6. ボス戦
    • ボス戦で勝利したら、即座にパーティに入れられるのは、1枚のみ(倒したボスパーティ全員をすぐ使えるってことでは無いってこと)
    • ボス戦を途中で逃げたら、倒してた魔人は、捨て札に。(パーティに入らない)
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236
名に参考にされているレビュー
2017年07月31日 20時01分

尖りまくった能力と、ダイス勝負によって往々に起きる下剋上が、原作再現度を高めています。

キャラゲーではなく、システムがしっかりしているので、もちろん原作を知らなくても、十二分に楽しめます。

ゲームの構成としては、仲間集め→決戦 という2つのパートに別れますが、最初の仲間集めのパートで、高レベルのキャラを仲間に出来なくても、決戦でヘイト操作に成功すればあっさり勝てたりする不思議なゲームです。

決戦ではプレイヤーが攻撃先を毎回せんたくするバトルロイヤルなので、むしろ、最初に強いキャラを集めると集中砲火を浴びる可能性が高いです。

自分を攻撃するデメリットを強調しつつ、厄介な相手の同士討ちを狙うのが重要。気付いたら有利な状態になり過ぎて、カウンター的に凹まされることもありますが…

最後はダイス(運)勝負ですが、能力やアイテムで出目を補正できるので、そこの準備も重要となっており、大味になっていないのがまた良い感じです。

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220
名に参考にされているリプレイ
2017年06月13日 17時04分

かかりちょー元々の漫画?を全く知らずにゲームをした自分ですが、キャラクターが個性豊かで楽しかったです。絵師さんによって描き方がスゴイ変わるんですね~

4人で戦って勝敗はDeadendorzさんの圧倒的勝利…どうやら強いペアを揃え主人公各のカードを多く入手したのが大きな勝因でした。

しかも、捨てカードを復活させるアイテムカードまで持って…鬼畜ですねぇ?

自分は真っ先に全滅させられたのである意味平和でしたけど(笑)

いつもはダイス目の振るわない彼が、好きな漫画やアニメが関わると途端に「6」を出しまくるのが怖いですー―; 

そこで運を使いすぎたせいか、帰り道にシャーペンが刺さるという軽い事故に見舞われてこの日は終わりましたとさ。


ゲームの詳しい説明などは、いつか改めて記載しますかね。ともかく隣に座る人のダイス運に大きく左右されつつもワーワー楽しめるゲームでした!

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206
名に参考にされているレビュー
2017年12月06日 21時28分

ゲーム自体はシンプルなダイスロールが主体なので、原作を知らない方でも楽しめます。

(原作の特殊能力が良く再現できているので、知っていればより楽しめますが)

ゲームの構成は、プレイヤー全員でマップを探索する「仲間集め」と、集めた仲間でプレイヤー同士が潰しあう「決戦」の2つのパート。仲間集めの段階から他のプレイヤーのパーティを見て、決戦になったときの攻略法を考えておくのが楽しいです。

制作者の方もDIYを推奨しているように、オリジナルカードを作って、自分の好きな作品に鞍替えして同じルールで遊べるのも、少し違った魅力の1つだと思います。

それだけ基本のルールがしっかりしているゲームになっていますので、原作を読んだことがない方も是非プレイしてみてはいかがでしょうか。

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