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ピクテル
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  • 3~6人
  • 15~30分
  • 6歳~
  • 2015年~

ピクテル / Pictell の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
絵でお題を伝えよう!透明なカードを組み合わせて遊ぶ 想像力ゲーム!!
  • 藤田 真吾(Shingo Fujita)作
  • 大木 基至作

「ピクテル」はピクトグラム(絵)が描かれた透明なカードを自由に重ねあわせ、他の人に自分が体験した楽しいこと・悲しいことや、自分が知っている映画・スポーツなどのお題を伝えるコミュニケーションゲームです。

ピクテルに14件の書き込みがあります

260
名に参考にされているレビュー
2018年04月01日 21時53分

再販されましたよ!!大人気で品切れ…テレビで紹介されたり、動画配信などで見かけては欲しい気持ちは募るばかり。フランスのボードゲーム会社とライセンス契約を結び、世界デビューを遂げましたが日本再販は無し!制作者のツイッターに「再販して欲しい」と声を掛けたりしました。2018年3月31日、やっと発売された!

内容物に変わりは無いようですが、カードの素材が変わっていました。前のはツルツルしてて、机に置いてるとくっついて取れなかったりしました。あとは指紋付きやすい。そういう意見があったのか、今発売中の物はサラサラしてて、ほんの…ほんーのちょっと曇ってる印象です。あと気持ち少し厚くなったかも。サイコロは赤色になってました。

ゲームの内容としては他の方がレビューしてる通り、皆でワイワイ出来る秀逸なゲームで私は大好きです!品切れの時は中古でも1万円で売ってて、それを買ってる人が居たくらい人気商品です。買って損は無い!と言い切りたい勢いでオススメです!!!

難点をあえて言うとしたら、お題にテレビゲームやキャラクターが出るので、世代が近い人達でやった方が盛り上がる気がします。といっても、子供が混ざったらそれはそれで面白い。子供は発想力が豊かなので、そうきたか!となると思います。大人が子供に合わせれば、十分一緒にプレイ出来ると思います。

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243
名に参考にされているリプレイ
2018年04月02日 03時27分

4月1日(日)

皆で開催しているゲーム会にてプレイ。

先に決めるお題を元に、透明なシートに様々な絵の書かれたカードを組み合わせて答えを当て合うゲーム。

基本的に皆が勘の良い方なので、結構接戦に。最終的には私が勝利。

発想も組み合わせも自由なので、色々と想像するの面白い♪

(画像は「スーパーマン」というお題)

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172
名に参考にされているレビュー
2018年12月04日 01時53分

お題に合わせてカードを組み合わせた絵を出題するゲームです

「非常口のアレ」とか「フキダシ」や「記号」等を組み合わせ、お題に沿って一枚の絵(?)を作るのですがこれがまた難しい

60枚ものカードがあるので想像力次第では何でも作れそうですし、カードを重ねることが出来るので思いも寄らぬカタチが出来たりして楽しく遊ぶ事ができます

家族で遊ぶ時はアプリを使って4人で遊んでいます(このアプリがあれば2人でも遊べました)

人数が揃って多人数で遊んだ方が楽しそう(な気がします)


「うんこ頭にかぶせてお父ちゃんって言うのやめーや」


■カードサイズ 88mm×63mm(トレーディングカードサイズ):60枚

※スリーブに入れると、カードを重ねた時にしたのイラストが見えにくくなるのでオススメしません


個人的評価:6.5/10

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158
名に参考にされているレビュー
2018年08月17日 17時39分

細かいルールについては、『ルール』の項を参照。


透明なカードにピクトグラム(非常口のマークとか、温泉のマークのような簡素なシンボル)があり、それを並べたり重ねたりしてお題を当ててもらう系のゲーム。お題を作る側も当てる側もヒラメキがいる。うまく表現出来たり理解できたりするといい気分。

良くも悪くもそれだけのゲーム。ハマる人はハマる。
限られた絵柄で伝えるという感覚は『コンセプト』というゲームに似ている。


欠点と言えば、システムに難があるかな?
一番気になるのは、お題はお題カードがあるわけじゃなく、サイコロを2回振ってテーマを決め、出題者が自由に決める。自由と言えば聞こえはいいが、要は丸投げしているので、例えば『楽しいこと』という漠然としたテーマを自分で考えるのは面倒で、似たり寄ったりとなる。自分で考えて自分で作るのを阻止するためか、出題者とお題作成者は別にするルールだけど、だったらお題カードを用意して1人が作れば2人でも遊べたものを。

そもそも、自分でお題考えて自分で作っても問題ない気がする。別のお題当てゲームのカードを使ってもいいんじゃないか? サイコロ2回振るってのもどうなんだろ。てかサイコロ2個入れとけよ。ホワイドボードマーカーで箱にお題書くってのもなんだかねえぇ~。


また、自分の所持しているものは最初の方の版らしく、これはカードが非常に傷つきやすい。丁寧にあつかっても細かい傷がすぐ無数についてしまい霞んだ色あいになってしまうので、カードを数枚重ねると下のカードが見にくくなる。後の版になるとその辺は改良されたらしいが。


お題の自由度もあるが、ゲーム自体の自由度も高い。数十枚あるカードから、縦横裏表関係なく、重ねたり離したりして形作るので、逆にどうしていいか分からない場合もあるかも。苦手な人はほとんど動けなかったり。一応、解答が出ない場合は作成者が増えるシステムではあるが。


と、色々文句たれたけど、実はかなり好きなゲーム。周りの反応も良く、既定の勝利点を取ってもゲームを続けちゃって終わりどころが分からないくらい。まあ勝ちを狙うゲームではなくワイワイする系だから好きなところでやめりゃいい。


限られた種類の絵柄でいかに上手に伝えられるかを考えるのがやっぱり楽しい。当ててもらえたら嬉しいし。お題関連のシステムがもっとしっかりしていればなあ~。

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150
名に参考にされているレビュー
2018年09月11日 22時19分

★7(個人的10段階評価)


大量にあるピクトグラムカードを用いてお題を表現、当てて貰うゲームです。

一応点数周りのルールはあるのですが、その辺は割愛。


とにかく「ピクトグラムカードを組み合わせてお題を作る」「お題を当てる」という部分が全てのゲームであり、盛り上がるも盛り上がらないも状況や人によるとしか言いようがない、中々レビュー泣かせなゲームです。


ただやはり他のイラストゲームと違い、描くのではなく「ピクトグラムカードで表現する」という部分は唯一無二です。これによりジレンマが出るのは勿論ですが、なにより「絵心が全てじゃなくなる」点はとても素晴らしいかと。


イラスト系のゲームはどうしても苦手な方がいらっしゃいますが、ピクトグラムカードを組み合わせた表現なら万人が取り組みやすい印象です。


勿論それでも得手不得手は出てきてしまいますが、致命的に表現出来ないことは限りなく少なく、また、答える側としてもやはり難しいぐらいが面白いわけで、とても良いファミリーゲームになっているかと思います。


お題に関してはウェブにお題ジェネレーターがあるので、それを活用すると手軽です。


拡張もあればあるほど自由度が高くなりますが、少々値段が張るのがネックでしょうか。

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137
名に参考にされているレビュー
2017年04月25日 11時16分

サイコロを振ってお題を決め、出題者の隣の人が透明なカードに描かれた様々なピクトグラムを重ね合わせたりしてお題を表現し、他の人に当ててもらうゲームです。

一応得点の付け方はありますが、みんなで完成した作品にあーでもないこーでもないと感想を言い合うのが楽しいです。

ちょうど良い図案がない場合他のもので代用するのですが、それが「何故そうなる」と混乱や笑いを呼びます。

拡張版2種類(ライトホラー、ライトファニー)と混ぜても拡張版の説明書にそれぞれの図案が載っているので、後で分けることができます。

このゲームは絵心は必要なくても表現力は必要だと思います。

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136
名に参考にされているレビュー
2016年07月21日 23時07分

ピクテルは色んな絵柄が描かれた透明のカードを使用して、お題を表現していくゲームです。
カードが透明なので絵柄を重ね合わせたり、反対向きにしたりと、お題の制作者には発想力が試されます。
また回答者側には想像力が求められます。

上手に表現出来た時は勿論嬉しいですが、丁度いい絵柄がなくておかしな作品が完成してしまっても、感想戦で盛り上がれちゃいます♪
またクリアカードなのでスリーブ要らずで水濡れに強いのが個人的にはとても嬉しいです!
お題を作成する側でも、回答者側でも、どちらも楽しいお薦めのボードゲームです♪

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119
名に参考にされているレビュー
2017年04月23日 23時09分

勝ち負けよりもわいわいきゃっきゃ

絵ごころなくてもわいわいきゃっきゃ

当ててもらえたときの嬉しさと 当てたときの喜びが何よりのパーティゲーム

====

お題にそった答えを自分で決めて

それをピクトグラムを組み合わせてお絵かきしていくだけなのですが

これが面白い 盛り上がる

たった1枚のピクトグラムカードで答えを当てられることもあれば

何枚使っても伝わらないこともある

突飛な表現に突っ込みを入れたり ピクトグラムの見立てに感嘆したり

勝敗よりもこのゲームをプレイしている空気が一番楽しい

====

1回(1プレイヤーの手番)あたりのプレイ時間も短く

全体としてテンポよく進み 難しい思考や駆け引きはほぼないので

全くアナログゲームに触れたことのない方にも気軽にお勧めできるゲームだと思います


拙い編集ですがプレイ動画もよろしければ参考にどうぞ

https://www.youtube.com/playlist?list=PLrbpuBzvRF_FXY_xMsIxZAUJAyR_1OWGM

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119
名に参考にされているレビュー
2019年05月29日 22時37分

抽象的な記号のピクトグラムカードを組み合わせてキミだけの最強のお題を表現して伝える、宇宙一透明なカードゲームです。


このピクトグラムカードの図柄が、便利なものが多くありつつも、かゆい所に絶妙に手が届かないよく考えられたバリエーションで、絵を作る出題者、それを読み解く回答者ともに脳みその面白い所がグリグリと刺激されて変な脳汁が出ます。

難しいお題を表現できた時、苦労して作られたであろう図から解答を導き出せた時の盛り上がりはひとしおです。



多くの人が触れている(かつプレイした人も抱えていそうな)通り、お題のテーマ決定ガイドが大味で、そのまま使うには少々難のある感じがします。

とはいえ、これは参加者間の同意の上で大テーマを絞る(「フィクション作品」とか「場所」とか「たべもの」とか)など工夫をすれば解消できるところなので、欠点というほどではないかもしれません。最近はお題ジェネレーターなんてのもあるらしいですね。ゲーム公的なルールでサポートがあると一番いいものではあるのですが…


なんにせよ、パーティーゲームとしての信頼感は最高で、普段のゲームで使った脳を休ませつつ別の部位を使って楽しめる、素敵なゲームです。

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103
名に参考にされているレビュー
2016年05月22日 23時55分

裏地が透けてる透明なカードを組み合わせて、お題に沿ったものを表現するゲームです。
イラストが苦手な人も形を組み合わせて表現するので参加しやすいのですが、使えるカードが限られているのでこのカードがもう一枚欲しいとか、イラストが書ければと矛盾した悩みが出る場面も出てきます。そこが非常に面白いゲームだと思います。

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96
名に参考にされているレビュー
2018年12月19日 16時38分

ピクトグラムのバリエーションに制限されるし、今回やった時は世代や感覚も違う状態で、お題が分かるかどうかも分からない感じだったので。


ゲラゲラパーティゲームというより、アーティスティックな表現感心ゲーム。


個人的には、テレストレーションとかの方が好み。

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93
名に参考にされているレビュー
2016年03月07日 16時38分

お題に沿って、お題を出した人の左隣がピクトさん(非常口の人型)やマークを使って表現するゲームです。
ケースの裏に大まかなテーマが書かれているので、(スポーツや感動したことetc)それを決めたうえでお題を考えられるのでそこまで時間を消費しない点も評価できるかと。
(俺が悩み症なだけかもしれませんが・・・)
何より驚いたのは、箱の裏に直接お題を記入できること。
斬新だなぁと個人的には思いましたね。

ピクトグラムで表現する難しさや伝わったときの感動を味わえる作品だと思います。
海外での発売も決定している作品なのでぜひ、遊んでみてください!

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75
名に参考にされているルール/インスト
2018年08月17日 17時36分


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51
名に参考にされているレビュー
2019年05月13日 10時14分

ピクトグラムのバリエーション数がもっと欲しくなる、お絵描き系お絵描きいらない伝言ゲーム。

趣味嗜好が同じ人が集まるとよりお題がわかりやすくなりますが、そうでなくてもワイワイ、いろんなカードを組み合わせて自由に答えて、もどかしさを楽しめるゲームです。

本体だけだとかなり作れるお題が絞られてくる気がするので、数字、記号、バリエーションを増やした拡張カードが入手できるといいのですが…。

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