マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能投稿した記事が読まれるたびに、通販でお得に商品を購入できるボドクーポンをGET! ハードル低めです。
コミュニティ機能専用掲示板・ボードゲームリストの合体機能が便利!公開コミュニティ、秘密のコミュニティ、設定も豊富。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
クーポン
ウミガメの島
  • ウミガメの島当商品
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像

「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。

  • 2~6人
  • 20分前後
  • 6歳~
  • 2014年~

ウミガメの島

メーカー・卸元:メビウスゲームズ

残り1点
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
背中に乗って進みましょう。すごろくと侮ることなかれ!

 サイコロを振って、自分のカメを進め島を一周するごとにたまごカードを獲得、多くのたまごを獲得したプレーヤーが勝ちです。

 しかし、単純なすごろくではありません。手番プレーヤーはまずサイコロを1個振ります。その目を見て2個目のサイコロを振るかどうか決めることができます。同様に3個目のサイコロを振ることもできます。もちろん途中でやめることもできます。

 1個のサイコロだけでやめたら、出ている目ぴったり時計回りに自分のカメを進めます。2個目のサイコロでやめたら出ている目の2倍です。3個なら3倍進めます。

 しかし、それは目の合計が7以下の場合です。2個または3個振って合計が8以上になったら全く進めず、次の人の番になります。

 また、カメを進めて既にほかのカメがいるマスに止まったらすでにいるカメの上に乗せます。自分の上にほかのカメが乗っている人の番になったら、2個目以上のサイコロを振るかどうかは、一番上にカメが乗っているプレーヤーが決まます。そして、目の合計が7以下で進める場合には、手番プレーヤーのカメがその上に乗っているすべてのカメを背負って進みます。この時、たまごカードをもらえる場所に着くか通過したら、一番上にカメが乗っているプレーヤーのみ、そのたまごカードを獲得できます。それ以外のカメはもう一周回るしかありません。

 2個目まは他3個目のサイコロを振るかどうか決める際に、ただたくさん進めるかどうかではなく、ほかのカメの上に乗れるかどうかもポイントになります。

 わかりやすいゲームですが、盛り上がれるゲームです。

 このゲームは、1974年にラベンスバーガーよりDie heisse Schlacht am kalten Buffet(冷たい料理の熱い戦い)というタイトルで販売されたゲームのリメイクです。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 19件

レビュー
394名が参考
2年以上前

 コロコロ堂で、5人でプレイした感想です。

 ハゲタカのえじきやチャオチャオ、ガイスター、ドメモなどをデザインした故アレックス・ランドロフによる、ウミガメの出産をモチーフにした双六ゲームで、ゲームの最後に出産した卵の数が多いプレイヤーが勝利します。

 ただし、アレックス・ランドロフなので、ただの双六ではありません。

 1個サイコロを振り、2回目のサイコロを振って、1回目のサイの目と2回目のサイコロの目が8を超えなければ、その合計の目の2倍になります。

 3回目のサイコロを振って、1回目と2回目のサイコロの目との合計が8を超えなければ、その合計の目の3倍となります。

 具体的には、サイコロを3回振って、その合計が7なら21マス自分の亀が動けることとなり、ボードを一周することとなり、得点することとなります。

 また、このゲームの面白いところは、自分の亀の行き先にいる亀の背中に乗っかれることです。

 自分の亀ではなく他のプレイヤーの亀に乗れたら、先にいたプレイヤーの亀の操作ができます。サイコロを振る振らないを1番上にいる亀のプレイヤーが決めることができます。

 なお、21マスを過ぎると、1点から6点までの点数カードがもらえ、1番合計点数の高いプレイヤーの勝利となります。

 5人でプレイした感想としては、非常に運要素も高いながら、皆で盛り上がることができるパーティーゲームで、ゆるく競うことができるゲームだと思います。

 個人的には、ギャンブルをしすぎて大負けしたのですが、いろいろな展開を楽しめるゲームだと感じました。


 小4ならこのゲームを楽しめそうなので、家族で楽しみたいと思います。

続きを見る
閉じる
Nobuaki Katou
Nobuaki Katou
レビュー
313名が参考
3年以上前

1990年ドイツ年間ゲーム大賞ノミネート、アレックス・ランドルフの「冷たい料理の熱い戦い」のリメイク版。

料理からウミガメへテーマを変えて
2015年に日本語版発売。

ウミガメが産卵する島で、出来るだけ多くのタマゴカード(1-6点)を得て、その点数が多い人が勝ち。

サイコロを3つまでふることができるが、合計が8を越えるとバーストでスタート地点に戻らなければならない。

サイコロ1つの場合は出目*1だが、2つの場合は出目合計*2、3つの場合は出目合計*3を進むことができる。ボードは21マスで1周なので3つのサイコロで合計7の場合は7*3=21で1回で一周しタマゴカードを貰うことごできる。

2つ目、3つ目のサイコロをふるかふらないかのジレンマが面白い。また、相手のカメと同じマスに後からきて乗っかることででき、のっかったら今度は下のカメのサイコロをふる権限を上のカメが持つという面白さが最高にこのゲームををもりあげている。 カメが2つ3つと乗っかっているのも可愛い!


続きを見る
閉じる
m1114toy
m1114toy
ルール/インスト
211名が参考
約3年前


ウミガメが産卵する島で、出来るだけ多くのタマゴカード(1-6点)を得て、その点数が多い人が勝ち。

サイコロを3つまでふることができるが、合計が8を越えるとバーストでスタート地点に戻らなければならない。

サイコロ1つの場合は出目*1だが、2つの場合は出目合計*2、3つの場合は出目合計*3を進むことができる。ボードは21マスで1周なので3つのサイコロで合計7の場合は7*3=21で1回で一周しタマゴカードを貰うことごできる。

2つ目、3つ目のサイコロをふるかふらないかのジレンマが面白い。また、相手のカメと同じマスに後からきて乗っかることででき、のっかったら今度は下のカメのサイコロをふる権限を上のカメが持つという面白さが最高にこのゲームををもりあげている。 カメが2つ3つと乗っかっているのも可愛い!

続きを見る
閉じる
m1114toy
m1114toy
レビュー
202名が参考
7ヶ月前

妻と6歳と4歳の息子とよくプレイしています。特に4歳の息子がハマっていてよく誘われます。最初はまだ早いかなと思っていましたが、上に乗っかるルールも意外なほどすんなり理解してくれました。「サイコロの数×出目の合計」などの掛け算が必要な部分については、「5を2回進んで」とか言ってやっています。オススメです。

続きを見る
閉じる
貴族
とく
とく
レビュー
200名が参考
12ヶ月前

ダイスを増やすと最大倍率3倍に!ただしバーストにはご注意。


【お断り】

 筆者はリメイク前の『冷たい料理の熱い戦い』のみプレイしている人の評価です。何か相違点があるかもしれませんが、ご容赦ください。いずれ本作も改めてプレイしてみたいと思います。


【ざっくり解説】

 サイコロを振って円形トラックをぐるぐる回る今では逆に珍しいタイプのゲーム。一周すると得点になるカードを獲得できるが、そこにランドルフがルールを面白くなるようにする調整が光る作品になっています。

 カードは1~6点のものがあり、山札のトップは公開された状態で行くので、どの程度頑張るべきなのか明確です。1点の時の皆のやる気の無さは見どころです(笑)。すべてのカードが分配された後に、最大得点の人が勝利します。


【長所】

 ダイスのシステムが非常に面白く作ってあります。手番中に最大3つまで振れるのですが、合計数値が8を超えてはいけません。出た目にダイスを振った数を掛け算して進むマス数を決めるので、振れば振るほど倍率がアップします(例:ダイス2つで7なら14マス、最大リターンはダイス3つで7の21マスなんと丸々一周!))。

 ダイスを複数振る・振らないを悩むゲームなのですが、手番間の待ち時間(ダウンタイム)は4人なら控えめな部類です。そのためダイスゲームの気軽さの良い面をたっぷり味わえます。


【短所】

 あくまでもダイス中心のゲーム性ですね。確率や期待値などリスク管理要素はありますが、ダイスのランダム要素の暴力性をもろに受けるゲーム性なので、ダメな時はとことんまでダメです。

 ダイス以外にリスク判断要素がないので人によっては「考えても仕方のないゲーム」という評価に映ることもありえます。


【個人的な評価】

 ダイスゲームとしてはかなり良い出来だと思います。所要時間ダウンタイムルールの優しさ悩ましさ楽しさ、すべてのバランスがとてもよいです。これを超えるダイスゲームがいくつ存在するのでしょう?というぐらい奇跡的な出来ではないかと思います。旧版は10回はプレイしました。

 ダイスゲームとしてはシド・サクソンの『キャントストップ』があります。こちらは少人数でじっくり楽しいダイスゲームです。ですが、本作はベクトルが違い、複数人で楽しいファミリゲームとして仕上がっています。ダイスゲームはこれほど昔に素晴らしいゲームが2作もデザインされていたとも言えますね。


【余談:旧版との比較と待望のリメイクである話】

 ランドルフの名作ダイスゲーム『冷たい料理の熱い戦い』は知る人ぞ知る名作でした。しかし、かなり希少度の高いゲームであり入手は困難で、短時間ゲームなのに中古相場は非常に高額でした。

 今回リメイクが登場したことにより、だいぶ入手が容易になりました。テーマとしては料理の方が低得点のものはあきらかにしょぼいイラストなので、料理のめくれ1つで盛り上がりました。テーマとしては旧版の方が優れていますね。

 とはいえ、やはり入手しやすくなった恩恵の大きさを見逃すわけにはいきません。この素晴らしいリメイクはクニツィアの『メンバーズオンリー』デロンジェの『ビッグシティ』級の待望のリメイクであったに間違いありません。素晴らしいリメイクに感謝したいものです。

続きを見る
閉じる
マクベス大佐@ボドゲブロガー
マクベス大佐@ボドゲブロガー
レビュー
186名が参考
約3年前

1周21マス島を回って、カードを集めて点数を競うゲームです。


サイコロを1回ずつ振り足すことで数字×サイコロ数で一気に進めるけれども、合計数が8を超えた場合スタートまで戻されるという何ともハイリスクハイリターンなゲーム性は、かわいいイラストとは一線を画すゲーム性になっていると思います。


また、相手と同じマスにとまると、相手の上にのって進める、また、そのまま産卵場所まで到達すると、上にのった人だけがカードをもらえるという鬼仕様…


ルールさえわかってしまえば大人も子供も一緒になって大盛り上がり出来るゲームだと思います!!

続きを見る
閉じる
だか(こ)さん
だか(こ)さん
レビュー
186名が参考
4年弱前

サイコロを一つづつ、最大3個振って、カメがボードを1周すると、卵を産みます。

1番多く産んだカメが勝ち。

という、単純なゲーム。

サイコロ1個なら×1

2個で×2

3個で×3

ただし、合計が8以上は振り出しに戻る。

なので、追加のサイコロを振るか振らないか、ちょっとしたドキドキ感。

サイコロ最大3つの足し算と、ちょっとの掛け算。

終わった後に、卵の数を合計、10の組み合わせ作ってね、とか、同じ数字何枚? とかやると、小学校の低学年には計算カードの宿題の代わりに使えそうです、お母さん。

続きを見る
閉じる
勇者
氷
レビュー
145名が参考
4年弱前

簡単!サイコロ振るだけ、多人数プレイもできるし、ワイワイ盛り上がりたいときにはこれかな。


色々とルールはあるけど、インストの時間もかなり短く覚えることはほぼなし…。重めのボードゲームをした後に少し時間を空けたいときなんかにBest!!さらに、ダイス運があるのかチェックする意味も込めて少ない数のときの2度振り、3度振りへのチャレンジもどんどんやっていくとより盛り上がれますね^^


問題として、あまり冒険せず少人数でやってもそこまで盛り上がることもなく終わってしまうこともあるので、誰か盛り上げ役としてガンガン攻めるプレイをしていると面白いかもしれませんね。

続きを見る
閉じる
大賢者
コンセプトカフェ好き
コンセプトカフェ好き
レビュー
144名が参考
4年以上前

ウミガメの産卵というテーマと可愛らしいコマが素敵なゲームですが、ゲーム内容は掛け値なしにダイスを振ってのギャンブルゲームです。ひたすらいい目を出ることを願ってダイスを振るという。一個ずつダイスを振り増ししていくところもギャンブル心をくすぐります。まだいく!うわーっ、バースト!くそー!みたいな。ギャンブルに燃えるタイプの人なら間違いなく盛り上がるのではないかと。

個人的には全くギャンブルに燃えないたちなので、あまり合いませんでしたが、みんなで楽しめるゲームであることは確かです。

続きを見る
閉じる
仙人
sokuri3510
sokuri3510
戦略やコツ
136名が参考
約3年前

1. タマゴカード(1-6点)まであるので点数が低い1,2の場合はあえてチャレンジしない(サイコロの2回目を振らないなど)で誰かにカードとらせ、次のカードにかけてみる。

2. 誰かのカメに乗れる場合はは基本的にはのった方がいいが、タマゴカードが5,6と大きく次のダイスをふってもバーストのリスクがなければのらずにダイスを振るのもよい。

続きを見る
閉じる
m1114toy
m1114toy
レビュー
124名が参考
約5年前

ある南国の島にウミガメたちがたまごを生むためのレースです。
サイコロが3つあり1つずつ順番に振ってゆき進んでいきます。
合計が8になるとスタートのいかだに戻されてしまいます。
1つ目のサイコロの目は1倍、2つ目のサイコロは1つ目と
合わせて2倍、3つ目まで振れれば3倍になります。
例えば1つ目が「1」、
2つめが「3」だった場合は(「1」+「3」)×2で「8」
2つ目が「3」だった場合は(「1」+「3」+「3」)×3で「21」も
進む事ができるんです。
一周まわれば得点となる卵カードがもらえます。
卵カードがなくなるまで続け合計点数で争います。
しかし、このゲームには恐ろしいルールがありカメのコマが
同じコマに止まったとき、前にいたコマの上に乗ることができる。
しかも下が動く時に上に乗っているコマを乗せたまま移動する。
その上、サイコロの2個を振るかどうかの判断は上に乗っている
プレイヤーが決めるんです。
ゴールしても卵カードはうえのプレイヤーしかもらえません。
乗られない様に上手く誰かの上に乗り前に進み、
多くの得点を得られるように戦います。

得点の低いカードを他のプレイヤーに取らせるため
わざとゴールにもどったり
より高い得点のカードを取るために背中に乗ったり
大騒ぎです。子供たちでも盛り上がります。

続きを見る
閉じる
仙人
紙の城:亞猫【あにゃん】
紙の城:亞猫【あにゃん】
レビュー
117名が参考
5年以上前

ウミガメが卵の産卵場所を目指すすごろくゲームです。
最大3個までサイコロを振る事が出来るのですがサイコロの個数×出目だけ進める代わりに7以上でスタート地点に戻らなければならないルール。
ゴール地点にある卵が描かれた得点カードを取るのですが得点が低ければあえて進まない選択も可能。また相手の駒に重なるとおんぶされた状態になるので相手の手番でも前進出来ちゃいます。
例え上に乗られても、乗られた人も更に乗られて、どんどん重なっていくと「うわー!また乗られたー!」なんて感じになってとっても盛り上がりますよ!

続きを見る
閉じる
仙人
まま
まま
レビュー
111名が参考
約4年前

ハゲタカのえじき、チャオチャオで有名なアレックス・ランドルフ初期の作品。

だれでも理解できるシンプルなシステム

なのに、いざプレイすると容易には勝てない。

ダイスを利用し運の乱数要素を巧みに組み込み、誰にでも勝てるチャンスが与えられている。

もう一回勝負!と、ついムキにさせられる

これぞ、名作ではないでしょうか?

続きを見る
閉じる
仙人
特別純米酒2017
特別純米酒2017
レビュー
108名が参考
6ヶ月前

ウミガメが島を周ってポコポコと産卵するゲーム。3つあるサイコロを振って島の周りを進み、産卵ポイントを通過することで産卵カードを獲得。ゲーム終了時点に産卵カードに書かれた産卵数の合計が多いプレーヤーが勝者。

「サイコロの目の合計×サイコロを振った数」が進めるマス数。ただし、目の合計が7を超えるとスタート地点に戻ることに…。別のカメがいるマスに止まれば、そのカメの上に乗れて、下のカメを移動するときに上のカメも一緒に移動してもらえる楽しさもあります。

ゲームの終了条件は、産卵ポイントの産卵カードがなくなった後に任意のカメが産卵ポイントを通過することです。産卵カードは24枚あり、スタートに振り戻されてばかりのゲーム展開になると、なかなか終わらなくなります…。子どもたちとやると、この展開になることが多く、私は途中で飽きてしまいます...。

ルールが簡単で気軽に遊べるゲームなので、ボードゲームを始めたばかりの子どもにおススメです。

ちなみに、私が子どもと遊ぶときは、適当に理由をつけて、枚数を減らしてもらいプレイします。

続きを見る
閉じる
勇者
たまちょく
たまちょく
戦略やコツ
75名が参考
約4年前

初見プレイで感じたのは、序盤は攻めすぎないように手堅く8マス程度進むこと。そして確実にポイント地点を先行して通過してポイント先取して他プレイヤーにプレッシャーを与えギャンブルしないといけない状況に追い込めば、かなり優位に立てます。

続きを見る
閉じる
仙人
特別純米酒2017
特別純米酒2017
レビュー
74名が参考
約1ヶ月前

ウミガメの島をぐるぐる周回しながら、一周する度に得点カードを獲得していくゲーム。単純だけど、サイコロを2回振れば出目の2倍、3回振れば3倍進めるワクワク感にプラスして、合計8以上が出てしまうとバーストしてスタート地点に戻されてしまうドキドキ感が楽しめます。一番の楽しみは、誰かのカメの上に重なって、一緒に連れて行ってもらうこと。その時得点カードを獲得できるのは一番上の人だけというのが面白いです。また、サイコロをもう一度振るかどうかも上の人に決定権があるので、会話も弾みます。だからこそ、大勢で遊んだ方が格段に楽しいです。2人から遊べますが重なる確率が小さいので、楽しさは半減してしまいます。計算さえしてあげれば五歳児も十分楽しめ、家族でワイワイ遊べるゲームです。何よりカメの木製コマがカラフルで可愛いです。

続きを見る
閉じる
勇者
tomato
tomato
戦略やコツ
45名が参考
約1ヶ月前

このゲーム勝ったことないわ。すまんな。

続きを見る
閉じる
大賢者
はち
はち
レビュー
44名が参考
約1ヶ月前

ウミガメが島の周りを回って、卵を獲得するゲーム。

ただ進むのではなく、人のウミガメのところで止まると上に乗れて、運んでもらうことができるのです!

下の人は、サイコロをふる時に上の人にお伺いをたてます。笑

「サイコロふらせていただきます。」

「まだふりますか?どうしますか?」

と。

この上下関係も楽しめちゃうゲーム!

みんなでワーキャー言いながら楽しんでます!

続きを見る
閉じる
皇帝
yuzu...
yuzu...
ルール/インスト
20名が参考
約2ヶ月前

http://nanonaidagasiya.blog.jp/archives/28167241.html

続きを見る
閉じる
勇者
駄菓子屋さんた
駄菓子屋さんた
  • 商品価格¥ 2,800(税込)
会員のマイボードゲーム情報
  • 194興味あり
  • 1461経験あり
  • 217お気に入り
  • 653持ってる

チェックした商品