マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
コミュニティ機能専用掲示板・ボードゲームリストの合体機能が便利!公開コミュニティ、秘密のコミュニティ、設定も豊富。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
クーポン
ミラリス
  • ミラリス当商品
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像

「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。

  • 3~6人
  • 10~20分
  • 8歳~
  • 2017年~

ミラリス

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
神秘的な世界感。他のプレイヤーと同じ数字を出さないこと。
  • オオハシ(Y. Ohashi)作

鏡が映す、夢の世界の7つの奇跡を探索しましょう。
世界の真の姿を見た時、現世への道が開かれます。
しかし、この世界を訪れた人はあなただけではありません。
もし、勇気と慎重さが彼らに及ばなければ、あなたの魂は帰る処を失ってしまいます。

『Miraris』は神秘の世界を渡り歩き、その真の姿に迫る事が目的のカードゲームです。
​ゲームの最初に与えらえる限られた所持金を使い、より多くの場所を探索しましょう。

■あなたの望みは何?
ゲームは8ラウンド。その中で、より多くの奇跡を探索することが目的となります。
その為に、あなたはこの世界で使うことが出来る通貨「ドルミール」を持っています。
高額な「ドルミール」を使うほど遠くに至る事が出来ますが、他のプレイヤーと同額を投じてしまうと何も得る事が出来ません。
また、遠くに行く事が良い結果になるとは限りません。
近くに行きたい場合は少額の「ドルミール」が必要です。
他のプレイヤーの望みを知ることが、あなたの目的を果たすことに繋がります。

■切り札が生まれる時
一度使った「ドルミール」は二度と使うことが出来ません。
もし他の全てのプレイヤーが使った「ドルミール」をあなただけが持っていたとしたら…。
それはあなたにとって、心強い切り札になるでしょう。

■秘密の友人
あなたの旅は1人ではありません。
あなたの傍らには、かけがえのない友人がいるのです。
この世界を知る彼らのアドバイスは、探索の大きな助けになるでしょう。

レビュー 13件

1054
名が参考にしたレビュー
 by あらい

ハゲタカのえじきみたいなバッティングゲーときいて、ハゲタカと比べられちゃうのか…とあまり期待しないで遊んだらめっちゃ面白かったゲーム!


メインシステムはバッティングのシンプルながらも、ひと工夫が加えられてます。

まず、ハゲタカ同様に手札に数字のカードを持っているのですが、出したカードの数字が被らなかった人の中で一番大きい数字で人だけが得点の奇跡カードをもらえるのではありません。

もともと、人数分の奇跡カードが場に並べられて、そこに対応するように数字の大きい人から順番にカードを並べます。

そのあと、数字の被ってない人は奇跡カードがもらえ、被ってしまった人はもらえません。

そして、そのあとに奇跡カードが補充されるのですが、数字が被って取られなかった奇跡カードの上にもキャリーオーバーして重ねられるので、どんどん一度に獲得できる点数は高くなって行きます。


奇跡カードは1から7点のものが合計52枚ありランダムに出てくるので、いつも大きい数字を出した方がいいというわけではありません。

つまり、ハゲタカと異なり、数字の低い手札にも価値があるのです!!


また、プレイヤーは最初にキャラクターカードを一枚ずつもらっています。このキャラクターは得点計算時に条件などに応じて点数をさらに追加でくれるので、奇跡カードの狙いの方針を決めるのに役立つこともあります。


シンプルなシステムにDOMINAの味が加わって、非常に遊びやすくて面白いゲームだと思いました!

3年弱前(2017年12月09日 13時04分)
続きを読む
閉じる
1026
名が参考にしたレビュー
 by 有我悟(あるがさとる)@ドゥジャルダンに夢中

 選択肢のあるハゲタカに特殊能力と勝利条件がついたゲーム。高い数字が必ずしも強いとは限らない事と、選択肢が生まれたことでより読み合いが悩ましくなるのがとてもうまいシステム。お金(場のカードを買うカード)が1枚だけ使わないで終わるのも、ハゲタカより読み合い要素が増えてうまいと思う。ハゲタカは手札を全部使い切るため、最後の手番は消化試合っぽくなってしまうので。

 キャラクターの能力によって使い勝手の善し悪しはかなりあると感じた。とはいえバッティングで勝たないとそもそも勝てないので、パーティゲームと思えばこのバランスでもいいのかな。取ったカード2枚以下だと50点もらえるキャラなんて、どうやっても狙って取れる気がしない。

 このメーカーのゲームはグラフィック倒れではなくてちゃんと遊べると言う印象があったが、過去に遊んだ中ではこれが一番好きかも。

対応プレイ人数が多く、プレイ時間が短いので、ゲーム会のつなぎなどに活躍しそう。他のプレイヤーがはげたかのエジキを知っていればインストはさらに短くなる、ハゲタカ飽き飽き、お腹いっぱい、と言われたらこれを出すと言う使い方も出来るのがいいところだと思います。

3年弱前(2017年12月09日 23時22分)
続きを読む
閉じる
842
名が参考にしたレビュー
 by Bluebear

このメーカー独特の美しい儚げなイラスト満載のカードゲーム。

案の定、ウチのグループの女性陣に大ウケ(笑)

ルールのインストそっちのけで「きゃ〜!この子かわいい!」「私この娘が好き!」とひとしきり盛り上がる。

このゲームは自分のキャラクターを一人選んで、その特殊能力を駆使しながら進めるのでこのキャラクター選びが大切なのです。(でもみんな能力よりもイメージ優先で選ぶんですよね〜)

ゲーム進行は他の方も言ってるように『ハゲタカのえじき』に似たシンプルなバッティング方式。

手元にあるのはこの神秘の世界を渡るのに必要なコインのカード。(1〜9まであり、それぞれ1回ずつしか使えない。8ラウンドなので1枚だけ使わないで残ります。)

これを密かに1枚伏せて出し、一斉に公開し、その数字順に、場に並んでいる奇跡のカードを手に入れるわけです。

この時、誰かとバッティングしたら何ももらえない。

また数字によって取れる奇跡カードの場所が変わるので、大きい数字が有利なわけではなく、誰がどの奇跡を狙っているかをよく見て判断する必要があるわけです。

その基準になるのがまさに各キャラクターの特殊能力で、ある奇跡の組み合わせを集めると大量得点とかなので、あえて狙いが分かりやすくなってるところがミソですね。

しかも、バッティングして取れなかった奇跡カードは、累積して場に残り続けるので、溜まってくるとすごいポイントになったりするので、それを狙うか、あくまで特殊能力に必要なカードを狙うか、程よいジレンマが生まれ、けっこ悩む展開。

1ゲームも8ラウンドで終わりですから、15分くらいしかかからない割に、しっかりゲームやった感があり、満足度は高いです。

思わず先日は連続5回やらかしました。(笑)

個人的にはハゲタカより気に入りました。

ボードゲームに女性を引き入れるならまさに最適のゲームですよ。

おススメします。

2年以上前(2018年03月03日 10時57分)
続きを読む
閉じる
551
名が参考にしたレビュー
 by すあま

★7(個人的10段階評価)


ハゲタカのえじき+アルファの佳作小箱ゲーム!

ハゲタカ以上の整ったゲーム性ながら、それが故の煩雑さもあり……


王道のバッティングゲームです。

1~9の手札をそれぞれが持っていて、毎ラウンド一枚提出し、いっせーのせで公開。

他人とかぶってなければ点数を獲得、かぶっていれば無得点……という基礎はそのままに。


更にそこに

「毎回人数分場に出る得点カード」

「高い数字が必ずしもいいわけではないシステム」

「個人ごとに別に得点方法が示される《キャラクターカード》の存在」

等、本作独自の味付けによりハゲタカにはないゲーム性がプラスオンされております。


特に低い数字にも中盤の数字にもほぼ同価値があるシステムは秀逸で、ハゲタカよりも、ハイカードを無駄撃ちしてもまだ勝ちの目は残っており、終盤まで前のめりにプレイ出来る魅力があります。


ただ一方で「キャラクターカード」の得点能力には疑問の余地が残り、使い勝手の良さでバラつきがあるのは勿論、たとえ途中で他人の能力が「○○カードを集める……かな?」等と気づけたところで、かといって自分の得点を犠牲にしてぶつけていく意味も薄いので、結局「戦略」にはあまり関わらない印象です。


なので、ハゲタカに飽きた方やゲーマー同士の場で遊ぶならば断然こちらを推しますが。


個人的には圧倒的インストの分かりやすさやなにより「切れ味」部分で、どうしてもハゲタカに軍配を上げてしまいます。いや名作と比較するのは酷なんですけどね。


とはいえ一味加わった、リプレイ性の高いいいバッティングゲームでもありますので、イラストの美麗さ含め気になる方は是非手に取って頂きたいです。

1年以上前(2019年03月14日 17時44分)
続きを読む
閉じる
519
名が参考にしたレビュー
 by 不破(仮)

いわゆるハゲタカ亜種。美麗なイラストが特徴。

まず、各プレイヤーに特殊能力カードが配られる。これは非公開であるため、他のプレイヤーが何を持っているかはお互いに分からない。ゲーム終了時に公開され、カードに記載されている順に効果を適用し、ボーナス点を得る。

ゲーム中、公開されている情報は場にオープンされたプレイヤー人数分の点数カードのみ。各自一斉に手札を一枚使用し、高い札を出した順に高い点数カードを取得する。この時、ハゲタカと同じ様に同じ札を出した人は何もえられないが、そのプレイヤーたちが取得する予定だった点数カードは次のラウンドに持ち越される。


つまり、高得点を狙うためには、相手がどのカードを出すかを考慮した上で自分が何を出すか、を決めていく必要がある。そのための材料は他のプレイヤーが今まで出したカードがなにか、どういう順番でプレイしたか、その時の局面はどうだったか、さらにそこから各プレイヤーはどんな能力を持っているのか、を考慮する必要がある。さらにその上で、場の点数カードを鑑み、どのプレイヤーがどのカードを狙うのか、といった部分まで考える必要があるのだが、これが非常に難しい。

プレイヤーも最大の6人となると、1~9しかないカードを出す上でバッティングを避けるのは至難の業。地雷数を限界値に設定したマインスイーパーをプレイするようなもので、数少ない情報から有効なカードを絞り込むのは並大抵のプレイングでは難しい。恐らく、このゲームを好んでプレイする人は上記のような高度なカウンティングや、初手のノーヒント状態からはプレイヤーの一挙手一投足、口三味線から相手のカードを読み取れるのだろうが、凡百のゲーマーである私(や、一緒にゲームをプレイするメンバー)ではその境地に至れず、このゲームの真の面白さを感じることはついぞ出来なかった。我こそは真のゲーマー、という人は是非このゲームに挑戦してその面白さを体感して欲しい。

恐らく私のようなプレイヤーには適当に手札をシャッフルして上から順にプレイするのがお似合いだろう。素人の株トレーダーよりも猿にダーツを投げさせた方がより良いパフォーマンスを出す、という例えの様に。

2年以上前(2018年05月05日 21時25分)
続きを読む
閉じる
463
名が参考にしたレビュー
 by だかさん

絵柄が非常に綺麗です。見ているだけでも癒されます。


選択できるキャラも多く、それぞれに特殊能力があり、どの子を選ぶかによって、狙うカードも違ってきます。

ハゲタカの餌食の様なバッティングゲームですが、戦略性は高く、何度やっても面白い…。


バッティングゲームが好きな方にはお勧めです。


3年弱前(2018年01月07日 15時55分)
続きを読む
閉じる
393
名が参考にしたレビュー
 by うな


中程度の人数で、初見でもワイワイ楽しめるシンプルで良いゲームでした。バッティングゲームですが、最初に選択するキャラクターカードによって最後の点数計算が変化するので、所持枚数が拮抗している場合、最後の最後まで勝負がわかりませんし、逆に1枚しか持ってないというのに、キャラクターカードで超高得点獲得で逆転!なんてこともザラですw

ここのブランドの作品はとにかく絵柄が美しいので、それを目的としてコレクターしても良いくらいなのですが、シンプルかつ楽しいのでこちらのゲームはあちこちで布教してます。とにかく綺麗です。(大事なことなので2回

2年弱前(2018年12月13日 21時28分)
続きを読む
閉じる
365
名が参考にしたレビュー
 by ハクシャク

バッティングゲームということでどうしても「ハゲタカのえじき」を引き合いに出されてしまいますが、ハゲタカよりもずっと「どのカードを出すか」を考えさせられるゲーム。

場には、人数分のポイントカードが並んでいる。手には、1~9枚のコインが描かれたカードが1枚ずつ。

たくさんのコインを出した人から順に、ポイントカードを列の端からとっていく。

コインをたくさん支払ったからと言って、高得点が得られるとは限らない。しかも、バッティング要素がある。バッティングによって誰にもとられなかったポイントカードは場に残り、次のラウンドのためにまたプレイヤー人数分のポイントカードが公開され、そして、場に残っていたカードは「キャリーオーバー」する。

さらに、自分のキャラクターの特殊効果。

バッティングゲームでよくある「終盤になるともう逆転できなくなる」をうまく解消させることができているゲームである。

約2年前(2018年11月08日 20時27分)
続きを読む
閉じる
324
名が参考にしたレビュー
 by かぼす

ハゲタカのえじきにキャラクター能力を加えた作品。目の付け所は非常に良い。


ただキャラクター能力の調整不足感がどうしても気になった。特にカードを集めたら問答無用に勝利というキャラクター能力を初プレイで決められて、興ざめしてしまった。プレイヤー数によって能力が明らかに異なるキャラクターもあり、プレイヤー数で使用制限がかかるよう配慮されているアグリコラに比べると、ここは努力不足と言わざるを得ない。そこさえ調整できれば、名作と呼ばれてもおかしくないポテンシャルを秘めていると思う。


廃れて久しいと思われるバッティングというメカニズムに再度スポットを当ててくれたのは嬉しい。絵柄がボードゲーマーには受けない気がするが、食わず嫌いせずに一度プレイしてみてもらいたい。

11ヶ月前(2019年12月30日 18時37分)
続きを読む
閉じる
291
名が参考にしたレビュー
 by ろく

最近ボードゲームにハマりちょっとずついろいろな商品を買い集めている者です。

dominaさんのゲームはグラフィックが非常に幻想的で美しく、気に入って何個も買っているのですが、その中でも個人的に一番面白かったのがこのミラリスです。

5ヶ月前(2020年06月17日 18時03分)
続きを読む
閉じる
183
名が参考にしたレビュー
 by 酩酊03

所謂バッティングゲームなのですが、ただ高得点を狙うだけではなくキャラクターカードによって各プレイヤーの狙い札が異なってくるのがこのゲームの面白いところだと思います。

参加人数が増えるとバッティングしてしまう確率も高くなるため、【獲得枚数が2枚以下や1枚以下で高得点】という能力が発揮しやすくなるなど、人数によって強さが変わるカードもあるため、3~6人のどの人数でも楽しめると思います。

カードのイラストなどが綺麗なのもおすすめのポイントなのですが、あまりサブカルな趣味がない参加者は美少女要素やファンタジーな用語で身構えてしまっていました。しかし、ゲームを進めるとすぐに気にならなくなったようなので、見た目が少し…と思っている方もぜひプレイして見てほしい作品だと思いました。

私のグループでも、1度やったら後日「またやりたい!」の声がすぐ出た、リピートしやすいゲームだと思います。

6ヶ月前(2020年06月01日 01時28分)
続きを読む
閉じる
181
名が参考にしたルール/インスト
 by Cameloora

メカニクスとしては、バッティングがメインとなります。嫁もといキャラクターの能力によってはセットコレクションも付随します。というか、嫁の力で勝利を掴めます。(けっきょく嫁と呼んでいるので最期まで嫁でいきます)

「MIRARIS ~勝利の女神(メインヒロイン)は俺の嫁!?~」

ラノベのタイトルっぽくしてみました(なってるかな?)

◆内容物

ドルミールカード・・・1~9×6色(全54枚)

奇跡カード・・・1~7(全52枚)

嫁カード・・・12人

◆ゲームの準備

①各プレイヤーは好きな色のドルミールカードを受けとります。

②全ての奇跡カードをシャッフルして山札を作ります。

③全ての嫁カードをシャッフルして各プレイヤーに規定枚数(3人~4人:3枚、5人~6人:2枚)を配ります。残った嫁は箱に戻します。

④配られた嫁カードからひとりを選んで残りは箱に戻します。

嫁にできるのはひとりだけ!一夫多妻制ではありません。

果たして勝利の女神(メインヒロイン)は誰の嫁だったのか!!今、闘いの幕が切って落とされる。。。

注:このゲームは、自分の嫁を育成するゲームでも、ヒロインを攻略するゲームでもありません。

◆ゲームの流れ(このゲームに手番プレイヤーはい居ません。①以外は全員が同時に行動します。)

①山札の上からプレイ人数と同じ枚数を、1枚目のカードが山札の隣になるように、表にして並べます。この時、どの奇跡カードが出ても、並べ替えたり重ねたりしません。

②手札のドルミールカードから1枚を選んで、自分の前に伏せて置きます。

③全員がドルミールカードを伏せたら、一斉にオープンします。

④全員のカードを見比べて、1番小さい数字を出したプレイヤーから、山札から1番近い位置の奇跡カードを獲得します。

もし、同じ数字を出したプレイヤーが複数いた場合は、奇跡カードを獲得できず、その人数分を飛ばして重複していないプレイヤーが該当する位置の奇跡カードを獲得します。

5人プレイの例

山札から近い順に、1/2/3/4/5

それぞれが、A:⑦/B:⑤/C:③/D:⑦/E:⑨を出しました。

A:なし/B:2/C:1/D:なし/E:5

1番小さい数字を出したCが1を獲得、2番目に小さい数字を出したBが2を獲得、3番目に小さい数字を出したのはAとDで複数人いるため、どちらもカードを獲得できません、4番目に小さい数字はAとDが出した⑦となるため獲得されません、5番目に小さい数字を出したEが5を獲得します。


①~④を8回繰り返したらゲームは終了です。(手札は1枚残ります)

注:④で獲得されなかった奇跡カードは、残った状態で①を行います。つまり、複数枚のカードが同じ位置に重なっていきます。

先の例で言うと、1と4の位置のカードが獲得されずに残っているので、そのあとの①で2枚ずつになります。

◆ゲームの勝敗

各プレイヤーの嫁を確認します。

嫁の能力に数字が書かれていれば、数字の小さい順に能力を適用・解決していきます。

残った数字の書かれていない嫁の能力を適用・解決していきます。(順番は特にありません)

最後に、獲得した奇跡カードの得点と、得点が付与される嫁の場合は、それも合計した得点が1番多かったプレイヤーが勝者となります。


と言った感じです。参考になれば幸いです。(良くわからんことを言っていて申し訳ありませんでした)

12ヶ月前(2019年12月01日 16時10分)
続きを読む
閉じる
168
名が参考にしたレビュー
 by 塚@軽中量級ゲー好き

ミラリスはローゼンメイデンっぽいイラストが美麗なバッティングゲーでした! うちの卓のメンバーにドハマリする事間違いなし!開始前に固有スキルを持つキャストをチョイスするんですが、わかりやすく強いスキルにピーキーなプレイスタイルを要求されるキャラなど選択肢豊富!これは盛り上がります!

レビューを見たら有利不利なキャラの差が激しくて調整不足なんですが、そんな不利なキャラで勝った時の快感が楽しいので問題なし!!(笑)

プレイ時間が短くてサクサク進むゲームなので、キャストを変えメンツを変えて何度もプレイしたくなるゲームでした。

9ヶ月前(2020年03月09日 09時53分)
続きを読む
閉じる
  • ¥ 2,750(税込)日本語マニュアル付き
会員のマイボードゲーム情報
  • 168興味あり
  • 628経験あり
  • 181お気に入り
  • 504持ってる

チェックした商品