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  • 3~8人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2015年~

ハンズ

メーカー・卸元:ディアシュピール

送料安!コンパクト便対象?
日本語マニュアル付き
みんなで素早くジェスチャーの確認!ただし探すことに夢中になっていると、両手の罠が…。

たくさん集まるほど楽しめる、アクション系パーティゲームです。

カードが配られ、そのカードに書かれている片手のジェスチャーをみんな一斉に見せます。
同じジェスチャーの人がいれば、ふたりでカードを確認してクリア!また次のジェスチャーに移りましょう。

周りのジェスチャーを見て、自分の手札に同じものはないか集中して探しているときは、要注意!
両手のジェスチャーカードが何枚かあり、両手でジェスチャーをしているプレイヤーがいれば、みんなで素早く真似をしなければいけません。

周りが見えておらず、反応が遅れてしまった人は、マイナス点を食らってしまいます!

慌ててジェスチャーをするときの高揚感、両手ジェスチャーが起こったときの妙な緊張感がたくさんの笑いを生みます。
パーティーゲームを探している方には強くお勧めできるゲームです。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 13件

レビュー
269名が参考
約3年前

★8(個人的10段階評価)


子供受け間違いなしの良作パーティーカードゲーム。


ルールは極めて単純。

手札に記された片手のハンドサインを、カードを持ってない方の手で再現。同じハンドサインをしている人がいたら、カードを見せ合い、本当に同じハンドサインか確認。正解なら二人とも自らの目の前にカードを出し、補充して、またハンドサインを行って仲間を探す。これの繰り返しで、ピットのようにリアルタイム性。

山札が尽きたらゲーム終了で、沢山カードを出せた人の勝ち。


これだけでも既に割と面白いのですが、特筆すべきは「両手ハンドサイン」カードの存在。


そのカードを出すときだけは、両手でやるため当然手札を一端テーブルに伏せ、両手でハンドサインを作るわけですが。

この時だけ、ルールが急遽変容。

他の参加者はハンドサインの仲間捜しを一端中断し、いち早くその「両手ハンドサイン」を真似しなくてはいけなくなります。

で、一番出遅れた人間が、最終的にマイナス点になってしまう「両手ハンドサイン」カードを受け取って、ゲーム再開。再び通常ルールで仲間捜しが始まります。


要は「そっとおやすみ」や「ゾン噛まパーティ」的なルールが急に顔を出すんですよね。当然この際はキャッキャと盛り上がる。


しかし基本は「仲間捜し」部分で得点を重ねてこそのバランスなわけで、両手ハンドサインが全てじゃないのがいいバランス。おかげで、あくまでアクセントとして両手ハンドサインが効いており、終始とても楽しいです。


まぁこういうゲームなので、正直大人複数名で遊ぶものではないです。ノリの良い場ならいざ知らず。

ですが子供含めた親戚の集まりなんかで遊ぶ際のヒット率は100パーセントと言ってよく、ルールの単純さも相まって、非常に素晴らしいパーティカードゲームです。


ファミリーで遊ぶことが多い人には、是非お勧めしたいカードゲームです!


あ、ルールは本当に単純なので、日本語版でも英語版でもどっちでも問題ないですよ。

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すあま
すあま
レビュー
227名が参考
3年以上前

大人数でワイワイ楽しめるゲーム。

面白くしているのは、やはり両手のサインで、気づくのが遅いと失点を食らうシステムだが、その気づきが一人だけハンドサインをせずパートナーを探して片手で形を作っている、という構図がマヌケっぽくて笑えるのでいっそう楽しくしていると思う。


通常は、片手に手札、もう片手はサインを作ったり変えたりして必死でパートナーを探している感じ。なかなか盛り上がるけど、細かいルールが多数あるのでやる前に皆でよく確認しておくといい。


また、同じサインを3人以上していた場合や、手札に同じカードが複数枚あった場合、手札を入れ替えたい場合、等、それぞれに処理の仕方があるが、どれも一旦手や考える頭を止めて切り替えなければならないので、若干テンポを悪くしているように思う。ノンストップでやりたいのにそうしたテンポの阻害がけっこうあるので、積もり積もって総合的にはゲーム自体の価値さえ下げているようにも感じる。

また、カードの向きが縦横違うだけで同じサインがありややこしいカードもあるが、これはあえてそう作っているものだけどこれも確認作業とかでゲームを中断するかも?


自分が気にしすぎかもしれないが、このあたりの駒かい点が非常に惜しく感じ、結局、あまりやりたいゲームではなくなってしまった。カードはけっこう消耗するのに、カード自体の強度もやや弱いのも残念。

でも他の人のウケは良いし、ゲーム会とかでもとても盛り上がると思う。やっぱり「そっとおやすみ」的な両手サインのシステムは面白いしね。


また、自分は気にならないが、F〇〇K Y〇U 的なサイン(握ったグーの手の親指が、人差し指と中指の間から出ているサイン)もあるのでこれ大丈夫か? と思ったり。

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フクハナ
フクハナ
レビュー
224名が参考
4年以上前

静かで激しいパーティーゲーム。


カード消耗率が尋常でない。飛び散る、折れ曲がるカードたち。カードが折れ曲がっても気にしない。ゲームプレイに影響はないはずだ。


手札には片手の形が書かれた青カードや両手の形が書かれた黄色カードが配られる。基本的にプレイヤーは青カードに描かれた手の形を、手札を保持していない空いた方の片手で黙々と作る。同時に他のプレイヤーが同じサインを出していないか探っていく。決して言葉を出してはならない。この静かさが奇妙な緊張感を生む。ほかのプレイヤーと同じ手の形を作ったらカードを見せ合う。同じカードならカードを出し、絵柄が一致するならお互いに1点を獲得する。


なぜカードが飛び散るの?


作業量を増やすのが高得点をたたき出す攻略法だ。ゲームを始めてみれば数秒で気づくだろう。手札の形をまね、同じものがなさそうなら別のものをつくる。黙々と次々に。発信する情報を多くする。それだけ同じ形を見つけるチャンスを生む。手札がよくないと思うならいつでも山札と交換できる。手の形のアピール、確認、得点、手札の交換、補充、すべて同時進行だ。スピードを求めるプレイヤーによって山札は早々に崩され、場はすぐに混沌の極に達する。(山札を作らず、裏向けにして机一面に広げたほうが遊びやすい。)ふと見ると手札を静かに机に伏せ、両手で形を作っているプレイヤーが。黄色カードだ! 両手で形を作るプレイヤーがいたらほかのプレイヤーは皆プレイを止めその形をまねなければならない。最ものろまなプレイヤーがその黄色カードをマイナス1点として受け取らなければならない。黄色いカードは椅子取りゲームの音楽をストップするスイッチだ。いつ、どのタイミングで使ってもよい。連続で使うといった予想外な演出もできる。あなたの片手は手札で埋まっている。混沌の極みのその時、突然両手をつかって形を作らなければならないとすると、片手で保持していた手札のカードはどうなるだろうか? 

必然、カードは空を舞うのである。

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勇者
takashin
takashin
レビュー
217名が参考
5年以上前

手を使って遊べる笑えるパーティーゲームです。
ルールはとっても簡単。手札のカードに書かれたハンドサインと同じようにサインを作り、自分と同じサインを作っている人がいればペア成立として、手札のカードがそのまま得点に。
カードの中に両手を使わないといけないハンドサインがありますが、誰かがこのハンドサインを作ったら、全員同じように両手を使ったサインを作ります。この時1番遅かった人が失点としてカードを引き取ります。
ゲーム中はかなりてんやわんやしますが、この忙しい感じもパーティーゲームっぽくて楽しいし、両手のハンドサインが出た時にペア探しに夢中になっていて反応の遅い人を見ているだけで面白いです!
3人から遊べますが、大人数で遊ぶのがお薦めです!

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仙人
まま
まま
ルール/インスト
214名が参考
3年以上前

喋ってはいけません。手札を配りそのサインと同じマークを手でつくります。(人数によって枚数が違います。3〜4人であればカード5枚、5〜6人であればカード4枚、7〜8人はカード3枚)

同じサインの人がいたらカードを見せ合い確認し同じであれば表向きにしカードを自分の所に置きます。青のカードが1点。

もし同じカードを2枚保持していたら誰でもいいので1枚カードを渡しサインします。

黄色のカードはマイナス一点で一人が両手でマークを始めたら同じサインを全員します。最後にサインを真似した人がカードを受け取ります。

手札の枚数は少なくなればその分補充します。

手札のカードがなくなり補充出来ない状態になった人がハンズダウンと言いゲーム終了になります。

点数を数え高得点の人が勝ちです。

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勇者
nu32115
nu32115
レビュー
188名が参考
4年以上前

ハンドサインでペアと次々と作っていくパーティゲームです。

必死になってハンドサインを作って周りの人にアピールする様子が滑稽で盛り上がれます。

重要な注意点ですが、箱絵にある様にいろいろなハンドサインをしていくわけなのですが、その中で、国や地域によっては不適切な意味を持つハンドサインがあるので気になる方は初めにゲームから除外すると良いでしょう。海外で出版されているはずなのに、なんでこんなサインが堂々と描かれているのだろうとビックリするほどでした。

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仙人
じーふい
じーふい
レビュー
174名が参考
3年弱前

リアルタイム性が高いので、忙しいですが、ルールは簡単なので直ぐに誰とでも出来ます。


お酒も入った状態で、大人5人で、やりました。


やはり両手のポーズが良いゲームを演出してくれます。


手だけのハズが、顔までキまってしまいますねw

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皇帝
西塚 育郎 👻 @スプーキーズ 🐉
西塚 育郎 👻 @スプーキーズ 🐉
レビュー
171名が参考
4年以上前

8人で遊び「お~みんな築地のせりのごとく、声を出してるな~」 「この手の形どうやんだろな~」っていう、初見の楽しみ方をしてたら見事、最下位!(笑) 

両手のサインが始まる黄色いカードが出たけど、全然違う手の形を作ってたり、手の向きを間違えてサインを出したりしてワタワタしてましたが楽しかったです

悔しくないですけど、「これではいけない!」と、ちょっと戦略を考えて2回目…4位になりました!

  • 黄色いカード(両手でサイン)は所持数が多そうな人が、山札を取ってたりする時に使う(笑) 
  • 黄色カードは早めに使う 
  • 「この手どうやるんだろ…」と思ったら手札を取り換えちゃう 
  • 円形になってプレイ推奨(手の形が見えやすいように) 


この辺に気を付けてみました☆

それにしても、ワイワイと「これこれ!」って主張しながら遊んでいたので終始賑やかでしたね。そのせいか、両手サインの最下位になった人の叫びも場を盛り上げることになっていましたが(笑)

今思い返すと隣の人のサインはほとんど見えなかったので、視野を広げる訓練をしたいと思いましたとさ!(170625)

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勇者
かかりちょー
かかりちょー
レビュー
152名が参考
5年弱前

素晴らしいのは黄色カードの存在。

黄色のカードには両手のハンドサインが書いてあります。誰かが両手を使ったポーズをしたら、全員がそのポーズをマネして、一番遅かった人が黄色カードを引き取ります。黄色カード一枚につき-1点です。

全カード90枚のうち12枚がこの黄色カード。1ゲームで12回も両手ポーズをすることになるので、両手がくるスパンが結構短いです。

なので、同じポーズを探してたら他プレイヤー全員が両手ポーズをしていた。なんてことが良く起きて最高に笑えます。


同じカードか確認する前にアイコンタクトをとることになるので、初対面の人と打ち解けるにもいいゲームだと思います。

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皇帝
もっきん
もっきん
ルール/インスト
149名が参考
3年以上前


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フクハナ
フクハナ
レビュー
133名が参考
約2年前

2/5点

多人数で楽しめる

パーティゲーム。


カードにはそれぞれ

ハンドサインが描かれている。


手番同時進行で

同じハンドサイン

出してる人同士で

カード見せ合い

一致したらお互い得点になる。


黄色いカード捨てたい場合

両手でハンドサインするが

誰かがやり出したら

全員そのハンドサインを

せねばならず

1番遅かった人がマイナス点。


基本はそれの繰り返し。


ハンドサインが

若干分かりづらいのあるのが

チョット気になる。


リアルタイム系苦手なので

点数低くしてるが

この手のゲームにしては

それほど騒がしくならず

近隣に迷惑も

かからなそうな点は

良いかな。


その反面

盛り上がりに欠ける

気もするが。

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ワタル@ボドゲ
ワタル@ボドゲ
レビュー
118名が参考
約1年前


🤘このゲームは手札のカードに描かれたハンドサインの形を手で作り、他の同じ形を作っているプレイヤーとペアを作るアクションゲームです🤘

ゲームは

①それぞれのプレイヤーが一斉に自分の手札の中にあるハンドサインを真似て、他に同じ形をしたプレイヤーがいないか探す(手番というものはない)。

②同じプレイヤーがいたら手札を公開しあって確認し、それぞれに1ポイント。同じ形だったカードがそのままポイントになる。

③山札から手札にカードを追加する。

といった流れで進みます。

もし、手の形がなかなか被らないなどで手札を入れ替えたい場合は、いつでも望む数の手札を山札の下に入れて同じ数のカードを山札から引き直すことができます。


ちなみに、ハンドサインは25種類かつ78枚と膨大な数があるのでその形を真似るだけでも苦労します笑


しかもこのゲームをさらに面白くしているのが、片手のハンドサインカード78枚とは別で、12枚の両手のハンドサインカードがあることです。

この両手のハンドサインカードはペアを作る必要がありません。そのかわり、誰か他のプレイヤーが両手のハンドサインを作っているのに気づいたらすぐにその形を真似ましょう❗️

そして、最後にその真似をしてしまったプレイヤーは両手のハンドサインカード受け取ります。この両手のハンドサインカードはゲーム終了時点で-1点のカードとなります。


カードの形を真似るのに夢中になっていると、他のプレイヤーが両手のハンドサインを作っているのに気づかずマイナス点を食らってしまいます。


このドタバタ感がとっても楽しいゲームです❗️

また1ゲーム20分というのもサクッとできるポイントですね😉

パーティ系のゲームでわいわいプレイしたい人はぴったりのゲームだと思いますし、ゲーム会の1発目に場を和ませるのにも一役買うと思います。


面白そうだと思ったなら持っておいても損はないと思いますよ🌟

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勇者
ゆきあそび
ゆきあそび
レビュー
116名が参考
4年以上前

ルールは単純明快なパーティーゲーム。

手札に描いてある片手でできるハンドサインを示して、同じサインの人を見つけたら、その手札を手元に出して得点になる。
両手のハンドサインをした人がいたら手札になくても一斉にそれに倣い、もっと遅かった人がマイナス点。
手札と片手ハンドサインの見比べに集中していると、いつの間にか皆んなは両手ハンドサインをしていて減点だ。

4人でも面白いが、6、7人くらいの方が断然盛り上がる。
ルールは単純なので5歳くらいの子どもでも十分楽しめる。
初顔合わせの人が多いゲーム会の場のウォーミングに最適なゲーム。

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勇者
sugar_ray1956
sugar_ray1956
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