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ペアーズ
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  • 2~8人
  • 15分前後
  • 2014年~

ペアーズ

メーカー・卸元:テンデイズゲームズ

残り2点
送料安!コンパクト便対象?
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
1が1枚、2が2枚。数ごとに違う枚数のカードで、たくさんのゲームが遊べます。

ペアーズは、1が1枚、2が2枚、3が3枚、と続き、10が10枚という構成のカードです。

このデッキを使ったいくつかのゲームが、インターネット上でも公開されています(ルールはゲームに付属もしていますが、探すことでより広く遊ぶことができます)。

デザインがとてもかわいく、何種類か発売されているため、集めて眺める楽しみもあります。

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 9件

ルール/インスト
278名が参考
6年弱前

ペアーズはいろいろなルールで遊べるゲームですが、基本になるゲームをざっと説明します。

○ペアーズ

  • すべてのカードをシャッフルして山札にする。
  • 適当にスタートプレイヤーを決める。
  • ひとりずつ順に山から1枚引く。引いたカードは表にして自分の場に並べていく。
  • これを繰り返していき、自分の場に同じ数のペアができたら負け。ペアになったカードのうち一枚を失点として取る。
    (例えば、8のカードが重なったら、失点8)
  • 引く前に降りることが出来る。降りる場合は全員の場に表になっているカードの中で一番小さい数のカードを失点として引く。
  • 全員の場のカードを流して、負けた人の次の人からプレイを再開する。
  • 決められた失点(60点÷人数+1)を獲得した人の負け。 (2人なら31点)。


○連続ペアーズ
バリエーション。誰かが失点した時、場のカードを流さないで続ける。

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国王
sokuri3510
sokuri3510
レビュー
228名が参考
5年以上前

1~10までがその数だけ枚数があるカードのセット55枚。これを使って遊ぶゲームのルールが沢山あります。「ペアーズ」としての基本ルールと、各デッキ(絵柄が異なるだけ)毎のルールシートに異なる遊び方があるものの、どれも同じカードがペアで被ったらダメ、というチキンレース。少額のチップを賭けて繰り返し遊ぶ事を前提にした感じです。

尚、アメリカのチーパスゲームズ(cheapass games)さんのサイト上ではカードのPDFファイルが公開されており、無料プリント&プレイゲームという扱いになっています。英語ですが無料なので頑張って訳してみては?

日本語版を発売されたテンデイズゲームズさんがこのペアーズのカードを使って遊ぶ新ルールを募集&発表したりもしているので、買ったり印刷してカード既にあるよって方はテンデイズゲームズさんのブログをチェックすると良いカモ。個人的には基本&付属ルールなんか忘れて「ロングシート」の方をお薦めします。

このカードセットを使って遊べるゲームは他に、ドメモ(カード立てが必要)、マンモス(トランプゲームでのベリシネベリシ)、リカーーーリング、など本物を買ってルールさえ把握してしまうとペアーズを持ち歩くだけで色々遊べるので重宝します。そもそもトランプの方が使い勝手は良いだろう、と言われるとまぁそーなんですが。

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国王
夏木なつき
夏木なつき
レビュー
181名が参考
約6年前

何種類かゲームをプレイしてみました。どれも簡単で5分~15分くらいで決着します。

大きな数ほど出やすいので、そのあたりを考えながら、でも結局はえいっとカードを引いてバーストするかしないか、というゲームです。状況を見ながらパスするか引くかという判断をするので、運ゲーですけど坊主めくり的な運だけゲーという感じではないです。
10と9が出てるからヤバイ・・と思いながら引くと助かったり、6と3だからまだ大丈夫だろうと思っていると6が出てバーストしたり、単純で楽しい。大きな数字はカブりやすい上に失点が大きいのも効いています。

ちょっとした隙間に、気楽に遊べるゲームです。

Pairsの国内版はテンデイズゲームズさんから、国内オリジナルの3種を含む5種類のデッキが発売されました。どれも(特に国内オリジナルの3種は)ステキなデザインでどれを買おうか迷いましたが、ファニーハッターのデッキを手に入れてみました。切り絵作家のタナカマコトさん(テンデイズゲームズの店長さんとは別人)のデザインで、すごくクールでカッコイイです。


追記: このカード構成だと、ドメモも遊べます。1~10まででドメモも結構おもしろい。

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国王
sokuri3510
sokuri3510
レビュー
171名が参考
5年以上前

1が1枚、2が2枚----10が10枚の合計55枚のカードで5-6種類ぐらいデザインの違うデッキのpairsが販売されてます。

各デッキのオリジナルゲームがあるがどのデッキを買ってもできます。基本的には2枚同じ数字を引いたら負けというゲーム。

このpairsを持っているといろいろな他のボドゲーもできるし持ち運びがトランプと同じなのでいいです。

ドメモ、そっとおやすみ、リカーーーーリングなどできますよ!  ひとつもっていて損はないボドゲーです。

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国王
m1114toy
m1114toy
レビュー
167名が参考
4年以上前

いわゆる坊主捲りです。自分の場に2枚目の同じ数字カードが出たらその数字が自分の点数になって、一定点数を超えると負けになる。カードを引く前に、場にあるほかの人のカードも含めて、低い数字のカードをとる選択もできるので、まだカードを引いてもかぶらない、と思うか、もう無理だから低い数字の点とっちゃおうと思うか、悩むところ。悩むけど結局運要素強いので、サクサク進む。

みんなでわいわいできるので、非常に良いゲームだと思う。

なお、鳥柄のやつがイラストもかわいいのでおススメ。

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国王
555 takeiyan
555 takeiyan
レビュー
165名が参考
4年以上前

 

かわいい坊主めくり、みたいな感じです。

いろんな種類の絵柄のペアーズが売ってます。

かわいい絵柄と気持ち悪い絵柄とあります。

 

1が1枚、2が2枚、3が3枚、…10が10枚あります。

一人1枚ずつ山札からオープンして自分の場札にして、

かぶったらそれがマイナス点として引き取っていき、

マイナス点が任意の点数(プレイヤー人数によって異なる)以上になったら負け。

 

飲みながら、判断力が低下した中、

無駄に強気になったりするのがおもしろい。

パーティゲームですね。

インストがめちゃめちゃ短いし、

運がほとんどなので、初心者と経験者と差が出なくて

わかりやすく面白いから使いやすい。

いつでもどこでもだれとでもできる。

しかも小さいから持ち運びも楽。

おすすめです。


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国王
YON
YON
リプレイ
119名が参考
4年以上前

5人でオリジナルルールのペアーズを4回やった。

5人なんで1ゲーム-13で負け。 結構みんなセオリーどうりに場に1-3ぐらいがでて、自分が8,10引いてたりするとおりたりしていた。

でも、3をとっておりても、あくまでマイナスなんです。

結局一回も降りなかった私は運よくバーストもせず完全勝利!

うーん。今回は勝ったけどある程度降りないとリスク大だよね。

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国王
m1114toy
m1114toy
ルール/インスト
107名が参考
2年以上前

『ゴブリンポーカー』

ペアーズ基本ルールとはちょっと違いますがペアーズで数あるルールの中で一番面白いと評判のある『ゴブリンポーカー』のルールです。


(プレイ人数)

3~8人


(用意するもの)

ペアーズデッキ1セット全て55枚

チップ 1人30点-50点分程度


(勝利条件)

誰かのチップがなくなったら、その時点でチップを多く持っている人の勝ち。



(ゲーム準備)


1.各プレイヤーに6枚づつカードを配る。


2.各プレイヤーはゲーム開始前1チップを場に支払います。



3.各プレイヤーは手札から1枚カードをふせてだす(基本は小さいカードがよい)。いっせいに表にして一番小さい人がスタートプレイヤーとなる。


*場の一番小さいカードが、他の人とかぶってたら山札からもう一枚づつ引いてスタートプレーヤーを決めます。

・山札から引いたカードは順番を決める為だけに使用しゲームには関係ないです。



(手番)

手番では次の2つのどちらかをします。



1. ピッチ

手札からカードを1枚、中央に裏向きで出します。


2. フォールド

場にある一番小さいカードの数分のチップを場にに払ってゲームからおります。


*おりたプレイヤーは自分のカードを全て裏向きにしておりたことがわかるようにしておきます。


*上記を実施し、ピッチで集まったカードをわからないようにシャッフルして『一番カードの数字の合計値が小さい人』から順番に右回りでカードを配っていきます。


*ペアができてしまったプレイヤーは、カードの数字分のチップを場に払ってゲーム終了。自分のカードを全て裏向きにしておきます。


2人以上がゲームに残っていれば、次も同様に上記の手番を繰り返します。


(ラウンド終了)

最後の1人になったら、場のチップを全てもらうことができます。


最後の手札のカードでも勝負がつかない場合はチップは山分けになります。あまりは場に残して次のゲームへ持ち越します。



(感想)

手札から相手にバーストさせる為にペアになるカードを場に差し込むの

がおもしろい。


残りのカードが何かを確率を推測しながら、おりることも戦術。勝負するか?自分の場の数字が小さければおりるのか? それを選択するのが悩ましい。

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国王
m1114toy
m1114toy
ルール/インスト
101名が参考
3ヶ月前

ペアーズ「DEADFALL」

デッドフォールはペアーズのルールの1つです。デッドフォール用カードもあるのでそれを買うのもいいね。でも小鳥さんでプレイしても構わない。それがペアーズ。

カードは例によって10の札が10枚、9が9枚ってやつだ。「じゅーじゅーきゅーきゅーいちいちまい」と呪文のように唱えよう。これが全ての基本である。

DEADFALLのカードのイラストはかっこいいファンタジー風味。お行儀の良いゲームなんてやってられっかよぉな荒武者なお子様でも納得するはず。ペアーズの他のゲームをこれでやるのもいいよね。

対応プレーヤーは2から7人。

参加人数x50枚程度の点数を記録できるチップやらは自分で準備しよう。

ゲームの目的は点数を誰よりも稼ぐこと。何点稼いだら勝ち、とかは自分たちで決めよう。これは「ギャンブル」なんだ、だから金が尽きたらやめる、そんなイメージでいいそうな。

■各ラウンドの準備:

-1.プレーヤーは参加費を1枚テーブル中央に出す

-2.カードを各人に6枚ずつ配る(2人の場合は7枚、7人の場合は5枚)。

-3.ドアカード(最初のカード)を決める。


■ドアカードとは?

誰が最初に手番を実行するか、それを決めるのがドアカードだ。配られた札を見て、全員同時に裏向きにカードを出す。そして同時に表にする。一番小さい数字を出した人が、最初に手番を行うプレーヤーになる。

同点の場合はかなーり注意が必要だ。みなでカードを出して例えば4456とかの場合、4が一番小さく、でも2人いるからどっちが最初にするのか迷うよな? そういう場合は、全員がもう1枚カードを出して、既に出してあるカードの横に置く。全員だぞ。そして、その出した2枚目の一番小さい人が最初のプレーヤーだ。4456の後、3421なら、最初に6を出したにも関わらず、2回目に1を出したプレーヤが最初の手番を行うプレーヤーになる。

じゃあ2回目も同点だった場合は? 例えば4456の後に、3422だった場合とかな。2枚目が2を出した人が最初のプレーヤーだけど2人いる。この場合は、その2人の1枚目を比較して小さい方が最初の手番を行うことになる。つまり5の後に2を出したプレーヤーだな。

さらに同点だった場合は? 例えば4456の後に2234の場合とかな。この場合は3枚目を出してそれが一番小さい人とする。そこで同点なら同じように1枚目を比較する。そんな感じで頑張れ。

ドアカードは手番決めに使うだけではない。それは最初に自分がプレイしたカードでもある。出したドアカードは自分の前に置く。2枚目が必要な場合は上に半分重ねて置く。

出したカードは全て全員への公開情報だ。既に出したカードは全員が確認することができる。また最後に出したカードは必ずわかるようにしておくこと。これは手番でカードを出した場合でも同じである。

※ドアカードは非常に重要だ。気を付けないとここでゲームが勝敗が決まる場合があるぐらいだ。順番なんて適当でいいやとか思わないこと。クールな荒武者になれ。「じゅーじゅーきゅーきゅーいちいちまい」の呪文を思い出せ。いいな。


■手番

最初に手番を実行するプレーヤーが決まったら、後はその人から時計回りに順に手番を実行する。

手番にできることは以下のどちらか1つ:

A:手札からカードを1枚表向きにして自分の前に置く

B:(自分以外の)誰かの最後に出したカード(トップカード)を1枚指差して「DEAD」と渋く叫ぶ


手番でカードを1枚出すは単にそういうことだ。自分のトップカードはそれになる。そしたら手番はおしまい。次の人の手番となる。

「DEAD」とは「俺もお前もここにいる全員が誰もこの数字のカードを手札としてもってねえだろ」の意味である。誰かの「3」を指差して叫んだ場合、「私も含めてここにいる全員の手札に3のカードはありません」だな。

同じトップカードが複数ある場合、指定できるトップカードは、君から右隣に近い方のみとなる。12時から時計回りにA2、B5、C9、D5、E4、F6とあり、君(A)が2だったとする。この場合、君の右隣(F)は6の人だ、だからもし君が5にデッドりたい場合、Bの人の5にデッドることはできない。Dの人の5に対してのみデッドることができる。

ドアカードもトップカードだ。だからデッドの対象になる。ここが非常に重要だ。最初の人がいきなりデッドをかましてくる可能性も十分あるのだ。


■勝敗

「DEAD」が叫ばれたら検証タイムに移る。全員が手札を公開する。そしてその中にその数字のカードがなければ、DEADを叫んだ君の勝ちとなる。もし誰かが持っていたら君の負けだ。

君が勝った場合、君が指差した数字の持ち主は、その点数と同数のチップを君に支払わねばならない。君がプレーヤーPの3を指差した場合、Pくんは君に3点チップを支払わねばならない。加えて君はゲームの参加費を全て獲得する。

君が負けた場合、それは逆となる。君は指差した数字の持ち主に、その点数と同数のチップを支払わねばならない。そして参加費も、その持ち主が獲得する。


→これでラウンドは終了。カードを回収して次のラウンドを始めよう。


■おまけ

手番でできることは「カードを出す」か「デッドる」かだ。残り枚数を常に把握しよう。ドアカードは決して適当に出してはいけない。1は1枚しかないからドアカードにするのがいいかも、これはすぐにわかるはず。では2は? もし全員のドアカードが122345とかなった場合、1の人が最初のプレーヤーで、そして2をデッドしてすぐ終わることはわかるね。小さいカードは不利? 最初のプレーヤーになれば小さいカードをささっと処理できたりもするぞ。

でもこのゲームは論理パズルじゃあない。ギャンブルなんだよ。すぐにDEADしたがるプレーヤーを小さい数字で誘ってみたり、4枚目の4に誰も気付かなかったり、それでいいのだ。ちょっとした時間調整用ゲームとかに君もいかがかな。俺は毎日、かっこいい「デッド」のやりかたを鏡の前で練習しているぜ。

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