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  • 2~4人
  • 30分前後
  • 8歳~
  • 2012年~

インディゴ

メーカー・卸元:アークライト

日本語マニュアル付き
巨匠ライナー・クニツィアの往年の名作が色鮮やかに復活!

インディゴとは藍色のこと。この色は永遠と不死の象徴であり、気持ちを落ち着かせるとともに頭を冴え渡らせる効果があります。

そう、それこそがこのゲーム、「インディゴ」に必要なもの!価値ある3色の宝石をできるだけ多く獲得しましょう。そのためには手番にタイルを配置し、描かれたルートに沿って宝石を移動させ、自分の「ゲート」へと導かなくてはいけません。しかしルートはうねうねくねくね、どこに向かうかわかりません。冷静に状況を見極め、時には他のプレイヤーと協力したり勝ちそうなプレイヤーを邪魔したりしましょう。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 9件

レビュー
1029名が参考
約4年前

ボードが大きくて、インディゴの深い青がきれい!!
線をつないで行く系だと電車テーマになりがちですが、これはこのアートワークだからこそ良いゲームな気がします。

3人で遊んでみました。


ボードは大きな六角形の形になっていて、各辺には2つのマーカーが置かれます。

赤のマーカーが2個置かれている左の辺に宝石が到達したら、赤のプレイヤー(私)にのみ宝石の点数が入り、赤と青のマーカーが置かれている下の辺に到達したら、赤と青のプレイヤーに点数が入る、という仕組みです。


手番でやることはシンプルで、タイルの山から1枚引いて表にし、どこかに繋げて置くだけです。

例えば、赤の私は最初の1枚目のタイルを、上の画像の左側、黄色い宝石が乗っている場所に置きました!


宝石が全てなくなったら、ゲーム終了です。最終的には、こんなふうにインディゴの道がたくさんくねくねしたボードで終わります。

青は3点、緑は2点、黄色は1点。

宝石同士がぶつかると消えてしまうので、青の宝石は誰もとれませんでした。。


まつながが7点で1位でした!!!2位は6点で、接戦ですね。

引いたタイルを置いて終わりで、他の人がどういうタイルを置いてくるかもわからないので、その場その場で考えて進む感じです。もちろん、強い人は先のことを考えて道を用意しておくのかもしれませんが・・・。


他の人と一緒に得点できる辺があるおかげで、一緒に得点しようね!と仲良くしつつもたまに裏切るといったプレイングもあり、なかなか楽しく遊ぶことができます。


クニツィアさんのゲームですが、そこまでジレンマに悩まされるタイプではないと思います。ぜひ見かけたら遊んでみてくださいー!

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まつなが
まつなが
レビュー
729名が参考
4年以上前

 まずはこのゲーム概要を見るんだ。



ツ ッ コ ミ ど こ ろ し か な い 。

 染料関係ないやないか~い!!!!

 クニツィア先生、あんまりにもシステムとテーマの乖離が酷いとか言われすぎてご乱心したとしか思えません。あとテーマから作ってるとかいうのやめれ。誰も信じてない。私も信じてません!(


 まあそんな雑なイントロからのゲームですが、黄色(琥珀)1点、緑(エメラルド)2点、青(サファイヤ)3点の宝石を、道に沿って動かして自陣に呼び込み、点数を集めるゲームです。全くインド関係ないですね! 大体、インドの宝石で有名なのはルビーとサファイアとダイヤなんだから、琥珀とかエメラルドにしたのがまず意味が解りません。まあエメラルドは取れるみたいですが、琥珀ってロシアが有名なんじゃないの?(調べてみたらバルト海沿岸と極東アジアに産地が集中してるみたいです。えっどうでもいい???)まあクニツァーのことですから仕方ない。

 青いリボンに沿って宝石を集めますが、自陣は2陣営共通になっており、2陣営の共通エリアに宝石を運び込むと、点数を共有するので、一人勝ちはしにくくなっています。実際のプレイでも1点差でした。また、あいつにこの石取られたくぬぇぇ! という場合は、石と石をぶつけて対消滅☆も狙えるので、楽しく嫌がらせをすることも可能です。まあもったいないのであんまりしませんし、意図的にぶつけるのも割と難しい感じはします。タイルは大体、みんなが想定するような配置のリボンは全部あると思っていいのでそういう意味ではあんまり難しい事はないです。あーこのタイル欲しい! こない! とか言いながらあちこちの道をつなげていくのはわかりやすい楽しさがあります。絵が綺麗なのもいいですね。

 クニクニしさ(またその言葉を使うのか……)はあまり高くなく、あっちを取ればこっちは立たず的なディレンマや、全体的なルール内での複雑な絡みなどは皆無で、子供でもサクサク! ですが、それはそれでわいわい楽しいゲームですし、何より見た目が美しいです。現在日本国内では手に入りにくいようですが、海外通販であれば比較的手に入りやすい価格ですし、もしゲーム会で見かけたら、遊んでみてもいいタイトルではないでしょうか。

 あと、何故かクニツィア先生、ついたて好きじゃないですか? サムライとかモダンアートとか、あとこのインディゴもついたてあるんですけど、インディゴのついたて、何か意味あるんすかね????(笑)

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有我悟(あるがさとる)@GM2022秋土ウ19
有我悟(あるがさとる)@GM2022秋土ウ19
レビュー
331名が参考
5年以上前

クニツィア作のタイルゲー。

タイルを配置して道を作り、スタートと自分のゴールを繋いで宝石を手に入れよう。ただし、ゴールは全て2色描かれていて色に対応した2人プレイヤーに点が入る。つまり、自分だけが得点することが出来ないのである。

これにより、闇雲にゴールに入れると他のプレイヤーのアシストをしてしまうジレンマが生まれる。同時に同じゴールの人とは協力ゲーのような感覚も得られている。また、ゴールを共有している都合上、初心者を混ぜ込んでも点差がそこまでつかないので初心者と遊ぶゲームとしてもオススメ。

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kanamatan
kanamatan
レビュー
320名が参考
2年弱前

play:gameのレビュー記事 2017.03.04
https://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001713.html#indigo

(記事より抜粋)このゲームは、「3人や4人で協力するところが面白い」、「手軽なファミリーゲーム」、「頑張って端まで宝石を運んでも最後に取られてしまうタクティカルなゲーム」、などという評価ばかりを見かけるのですが、決してそんなことはありません。自分の考えでは、適正人数は2人です。協力の要素は取って付けたものに思えてしまうくらい、2人が断然面白いのです。手軽なファミリーゲームではなく、ジレンマがタップリで長期的戦略もある、良質なセミアブストラクトゲームなのです。

驚くべきことに、インターネット上のプレイレポートの多くでは、ゲーム開始時は中央のタイルに隣接する場所から宝石を移動させるようにタイルを置いていますが、これはまったく無意味なことです。

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大賢者
けがわ
けがわ
レビュー
295名が参考
4年以上前

ボード上にある宝石を道が描いてあるタイルを配置してゴールまで運び出していくゲームです。ゲーム終了時に、手にしている宝石の合計価値が一番高い人が勝ち。

ゴールは他プレイヤーと共有していて、自分が運び出した宝石は共有しているプレイヤーにも入りますし、その逆もあります(3,4人プレイの場合。2人だとゴール共有はありません)。


ルールは簡単、タイルを配置するだけ!

それでいて他プレイヤーと協力しつつ、どうやって自分が抜け出すか考える悩ましさ!

分かりやすいし、見栄えするし、ボードゲームをやった充足感もあるし、よくオススメしている大好きなゲームです。

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皇帝
外
レビュー
236名が参考
5ヶ月前

※家族(妻と娘8歳)内で遊んだ時の感想です。

クニツィア博士のタイル配置ゲーム!

端6個と中心6個に点在する、それぞれ点数の違う宝石を自分のエリアまで移動させれば点数が貰えるというゲーム。

ルールも基本的にタイルを置くだけというシンプルなだけあって、初心者でも小さい子供でも簡単に覚えられる良ゲーなので、我が家ではかなり重宝してます!

意外と目先のことばかり見て、自分のエリアに少しずつ宝石を近づけさせようとタイルを配置していたら、次の人があらぬ方向に移動させるタイルを配置して、自分のエリアと真逆の方向に進んじゃうため、一喜一憂が激しかったりもします。。。

価格もまだ安価な部類だと思いますので、初心者の方や、小学生のお子様と遊ぶ機会のある方は購入することをオススメします!

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皇帝
kou@ボドゲ好きな家族の父
kou@ボドゲ好きな家族の父
レビュー
127名が参考
3ヶ月前

道のタイルを置いて、宝石を自分のところに移動させるゲーム。シンプルなルールなのでインストは簡単。

プレイ人数によってゲーム性が大きく変わる。宝石が到達したところによって、他のプレイヤーにも点が入るので、3人以上のプレイでは、ときに協力も必要になる。

宝石同士がぶつかると消滅してしまうため、欲張り過ぎるのも危険。

少し単調なので、重いゲームが好きな人には物足りないかも。

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国王
シーエフ
シーエフ
ルール/インスト
67名が参考
3ヶ月前

ゲームの目的
 路線タイルを配置して宝石を集めて得点を稼ぐ

準備
 ・ゲームボードをテーブル中央に置く
 ・ゲームボードに宝石タイル7枚を指定の場所に置く
 ・中央の宝石タイルに青の宝石を1個と緑の宝石を5個、
  外周の宝石タイルに黄色の宝石を1個ずつ置き、残った宝石はストックにする
 ・チップをプレイ人数に応じて外周の12ヶ所のサークルに置く
 ・路線タイル54枚をシャッフルして、ゲームボードの四隅に置いて山札にする
 ・各プレイヤーについたてと路線タイル1枚を配る
  獲得した宝石と路線タイルは非公開にする

ゲームの流れ
 自分の手番になったら、路線タイルを配置して、山札からタイルを引く
 ついたての裏にサマリーが記入されている

配置のルール
 ・好きな空きスペースにタイルを置く
 ・既に置かれているタイルに隣接させなくてもOK
 ・陣地に隣接するマスは、記入されている路線を置くことができない

宝石の移動のルール
 ・宝石の先の路線が繋がると宝石が移動する
 ・中央の宝石は1~5個目は緑の宝石が移動して、6個目は青の宝石が移動する
 ・宝石同士がぶつかったら消滅してゲームから除外する

ゲームの終了
 空きスペースがなくなるとゲーム終了になる
 最も得点の高いプレイヤーの勝ちになる

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TJ
TJ
ルール/インスト
17名が参考
16日前

ルール・紹介動画です。

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フクハナ
フクハナ
  • 商品価格¥ 4,400(税込)
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