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  • 3~8人
  • 10~20分
  • 7歳~
  • 2016年~

フッチカート

メーカー・卸元:アークライト

送料安!コンパクト便対象?
日本語マニュアル付き
誰よりも先に手札をなくそう! 手軽に遊べるカードゲーム!

 手札を誰よりも先になくすのが、このゲームにおける各プレイヤーの目的です。そのためにあなたは、他のプレイヤーが場に出しているよりも大きい数字のカードをプレイして他プレイヤーを邪魔するか、あるいは誰かと同じ数字を出すことによって自分の数字を高めて、他プレイヤーからの攻撃を跳ね返すことが重要になります。

 シンプルなルールで気軽に遊べるカードゲームです。

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 12件

レビュー
302名が参考
5年弱前

2~20までの数字が書かれたカードが90枚。手札として6枚持ち、手番がきたら1枚出すだけ。出したのが場で一番大きな数字だったら、手札が1枚減ります。そうして出せるカードが最初になくなった人が勝ち。

ただ、このゲームの最大の特徴は、場に出ているカードと同じ数字を出したとき、数字が合算されるところ。数字の相乗りができるんですね。


例えば3人プレイだとして、スタートプレイヤーが「9」を出したとしましょう。2番手が「8」を出します。「9」より小さいので勝てませんが、スタートプレイヤーはまだ自分の手番が来ていないので、プレイしたカード「9」は場に残っています。ここで3番手が「8」を出すと、2番手と3番手の出した「8」が合算されて、2人で8+8=「16」の強さのカードを出していることになるのです。


一周して次はスタートプレイヤーの手番ですが、出されているカードは単独の「9」なので「16」に負けてしまいました。「9」を捨て札にして山札から一枚カードを引いて手札に入れます(=負けるといつまでも手札が減らない)。

一方、「8」を出した2番手と3番手は勝ったので、2人とも「8」を捨て札にします。勝ったので山札からカードを引かなくてすみ、2人とも手札が1枚減りました。と、こんな感じ。


同数なら合算できるルールの問題で、3~4人プレイよりは、5~6人いた方が盛り上がります。7~8人だと多いかも。ある程度の戦略性はありますが、手札が最後の1枚になったら勝てるかどうかは引き運次第。どこまでいっても結局、最後に要求されるのは運なのが面白さだと思います。


プレイヤーの対応人数が広いので、ゲーム会でちょこっと隙間時間に遊ぶのに向いてます。ただし上記の通りルールはトリッキーで、1度遊んだだけだと面白さはわかりにくいかもしれません。何度か遊ぶうちに、振り回されたり、振り回したりする楽しさに目覚めるでしょう。

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勇者
ファズ
ファズ
ルール/インスト
289名が参考
4年以上前

3-8人で遊べて3-6人では6枚、7-8人では5枚の手札をもって一番早くなくした人が勝ちのゴーアウトゲーム。

カードは、2~20までの90枚で以下の構成。

2:16枚、3:12枚、4:9枚5:8枚、6~7:各6枚
8:5枚、9~11:各4枚
12~14:各3枚、
15:2枚、16~20:各1枚


手番でやること

スタートプレイヤーは手番では、手札からカードを1枚場に出すだけです。

次のプレイヤーが、カードを場に出した時にカードの大きさ判定をします。 

自分のカードが小かったら
 自分の場のカードを真ん中に表向きに捨てて、山札から一枚手札にくわえます。(カードがへりません。)

自分のカードが大きかったら
 何もおこらず更に次の人がカード
 を場にだします。

このようにしてやって次の自分の手番に自分の場のカードが残っていたら、それを捨てて山札からカードはとりません。 (カードが1枚へりました。)

これだけだと、大きい数字をもっている人が勝つという単純なゲームだが、このゲームの面白いところは場のカードが同じだったらそれをダブル、トリプルとどんどん足してチームとして大きい数字を負かすことができます。

例えば20は1枚しかなく一番大きい数ですが、他のメンバー3人が7を出したら21となり、チームで勝つことができます。

メンバーと仲間になったり、裏切ったりがたまらなくおもしろい。人数6人以上の方がもりあがって楽しかった。

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m1114toy
m1114toy
レビュー
271名が参考
4年以上前

【アラカルトカードゲーム賞2017】第4位、フリードマン・フリーゼのカードゲーム。

3-8人で遊べて3-6人では6枚、7-8人では5枚の手札をもって一番早くなくした人が勝ちのゴーアウトゲーム。

カードは、2~20までの90枚で以下の構成。

2:16枚、3:12枚、4:9枚5:8枚、6~7:各6枚
8:5枚、9~11:各4枚
12~14:各3枚、
15:2枚、16~20:各1枚


手番でやること

スタートプレイヤーは手番では、手札からカードを1枚場に出すだけです。

次のプレイヤーが、カードを場に出した時にカードの大きさ判定をします。 

自分のカードが小かったら
 自分の場のカードを真ん中に表向きに捨てて、山札から一枚手札にくわえます。(カードがへりません。)

自分のカードが大きかったら
 何もおこらず更に次の人がカード
 を場にだします。

このようにしてやって次の自分の手番に自分の場のカードが残っていたら、それを捨てて山札からカードはとりません。 (カードが1枚へりました。)

これだけだと、大きい数字をもっている人が勝つという単純なゲームだが、このゲームの面白いところは場のカードが同じだったらそれをダブル、トリプルとどんどん足してチームとして大きい数字を負かすことができます。

例えば20は1枚しかなく一番大きい数ですが、他のメンバー3人が7を出したら21となり、チームで勝つことができます。

メンバーと仲間になったり、裏切ったりがたまらなくおもしろい。人数6人以上の方がもりあがって楽しかった。

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m1114toy
m1114toy
レビュー
247名が参考
4年以上前

4/10

箱が緑でタイトルにFをつけることを貫くフリーゼ氏のカードゲーム。

2〜20のカードがあって、数字が小さいほど、基本的に枚数が多い。

ルールは大富豪みたいに前の人よりも大きいカードを出していって、手札を0にすることを目指す。

特徴的なのは、前の人と同じ数字を出すこともできて、そうすると、足し算される仕様になっていること。

例えば、このゲームでいう最弱は「2」だが、次の人も「2」を出すと「4」として扱われる。次の人も「2」を出せば「6」、その次の人も「2」を出せば「8」と団結力的なシステムは面白い。

が、連結しなければこれは起こらず、しかも結局はでかい数字に一掃されてしまうので、あまり機能してはいない気がする。

そして出せないと山札から1枚引かなければならず、でかい数字もってるかどうかが勝負の鍵になる。

よって運ゲー感は強い。なんか惜しいゲーム。でも、フリーゼだからいいんです笑

あと、カジュアル層にはシンプルなルールで大富豪とにているので、すんなりと入れそうだし、8人まで遊べるから出しどころは結構あるかも。

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白州
白州
レビュー
236名が参考
約3年前

まぁ、ほぼ運ゲーですね。

でも5人以上位でプレイすると妙に楽しいゲームです。

(4人以下は同じ数字による相乗りが発生しにくいので微妙かなぁ)


2や3等の弱い数字は枚数が多いので比較的相乗りし易く、何人かで協力して無事生存できた時の安堵感、

最後の1枚に18を出してドヤ顔しているプレイヤーを5の4枚相乗りで倒した時のしてやったり感などなど、

このゲームの楽しさは、ほぼこの同じ数字を出すことによる相乗りに有るのでは無いかなーと思います。

逆に、2を4枚相乗りしてニヤニヤしてる人たちを9でまとめて吹っ飛ばすのも、やたら楽しいですね。


なるべくプレイヤーは多い方が良いので、ちょいと使い難い気はしますが、

ルールが簡単でインストもすぐ終わるしゲーム時間も短いし、条件さえ合えばオススメです。

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大賢者
たか
たか
レビュー
219名が参考
4年弱前

細かい仕組み・ルールは他の方が詳しく書かれていますので割愛。4人・6人・8人でやった経験から述べます。


少人数でやると、大きい数を引くか否かで概ね勝負が決まるので運ゲー。

大人数でやると、どんなカードも繋がればいくらでも強くなるので、手札消化できるかは他の人が出したカード次第となる。よってやっぱり運ゲー。


・・・どっちにせよ運ゲーなら、大人数でやった方が盛り上がるよね!

というわけで6人以上でのプレイを推奨します。これくらい人数いれば、たとえ最強の「20」でもまったく安心できませんw


ちなみに、その分どうしても時間がかかるので、8人プレイのときは1位が決まった時点で1ゲーム終了としました。展開にもよりますが、これならだいたい20分程度で終わりますよ。

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勇者
K.K?
K.K?
レビュー
166名が参考
4ヶ月前

フリードマン氏の作品中最も好きな作品です。

やることはいたって単純で、カードを一枚プレイするだけ。

インストも簡単ですし、多人数でプレイする場合には盛り上がること間違いありません。

ルールがわかりやすいため、初心者の人とも一緒に楽しめる良い作品です。

最大の欠点は現在入手難易度が高いといったところでしょうか。

後はプレイ人数3人からとなっていますが、最低でも5人はいた方が良いシステムとなっています。間違っても3人でプレイして「ツマンネ」ってならないようにしてください。

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大賢者
つばくろう
つばくろう
戦略やコツ
134名が参考
約3年前

他人といかに協力して手札を減らしていくか、これにつきます。
弱いカードを相乗りで消化していく、このゲームの醍醐味でもありますね。

他プレイヤーの残り枚数の兼ね合いもあるので一概には言えませんが、
基本的には強いカードを手元に残しつつ、枚数を減らしていくこと。
プレイ人数次第では19や20などは倒すのが非常に難しかったりしますので、
切り札を温存しておくのはかなり有効です。

しかし、単純に強い個の力で勝つよりも、誰かに相乗りして勝利するというのが
正直気持ちいいので、相乗り出来そうなカードで最後に勝つというのを目指してもいいかもしれません。

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仙人
ましゃ
ましゃ
レビュー
116名が参考
6ヶ月前

めちゃくちゃ面白いのにデザインがダサすぎる


大人数でやるとまず盛り上がるゲーム

シンプルながらも駆け引きがあるので盛り上がる。

人数が少ないと遊ぶことはできるものの駆け引きといった醍醐味がないので少なくとも6人くらいから遊ぶのがオススメ


ただいかんせん箱が地味すぎるしカードも地味なので全く興味が沸かない

知り合いと一緒に遊んで面白かったから買ったもののボドゲショップの店員さんにオススメされてもまず買わないと思う。

僕の友達も興味を示さない中 この人数だったら絶対楽しいからこのゲームをやろうと提案して久々にやりましたが普通に楽しめました。

ゲーム自体は面白いだけに少し残念だなと思っています。

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勇者
顔面土砂崩れ
顔面土砂崩れ
レビュー
113名が参考
4ヶ月前

5/5点


手札を無くしていく

ゲーム。


ただし

自分が出した数字より

大きい数字

出されてしまうと

出したカードを捨てて

1枚補充しないと

いけない。

(自分から低い数字

出す分には良い。)


場に出したカードが

捨てられず1周回ると

ようやくそのカードを

捨てて1枚出せるので

実質手札が減る。


このゲームの

特に面白い点としては

すでに場に出された数字と

同じ数字を出すと

それらが合算される

ことである。


また小さい数字ほど

枚数も多い。


そのため2も

積み重ねていけば

強い数字に化けたりする。


まぁ競合させといて

単独で強い数字出し

全員潰すのも爽快だが。

(笑)


シンプルながら

1ラウンドが

それなりのプレイ時間で

白熱した心理戦

楽しめるので実に楽しい。


弱い数字でも

使えたりするため

カードゲームでありがちな

初期手札運も

ほぼ無いのも実に良い。


ただシステムの都合上

少人数だと

単純に強い数字が

強いため

さすがに少人数は微妙だし

多人数でプレイするほうが

断然オススメ。


あとは

カード補充の際に

手がぶつかりやすいし

補充し忘れる人

いたりすると

破綻するので

配る人を決めといたほうが

良いかも。

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ワタル
ワタル
ルール/インスト
68名が参考
11ヶ月前

ゲームの目的
 自分の手札を全て出す

準備
 カード90枚をシャッフルしてプレイ人数に応じて配る
 3~6人:6枚 7~8人:5枚
 残りのカードを山札にする

ゲームの流れ
 自分の手番になったら、手札から1枚を自分の前に出す

ルール
 ・場に自分より小さい数字のカードがある場合、そのカード全てを捨札にして、
  そのカードを出したプレイヤーは山札から1枚引き手札に加える(手札が減らない)
 ・場に自分と同じ数字のカードがある場合、その数字を合計した数がそのプレイヤー達の数字になる
 ・手番開始時に自分のカードが場に残っている場合、そのカードを捨札にする(手札が減る)
 ・手番開始時に捨てる時、場に同じ数字のカードがあれば、それらのカード全てを捨札にする

ゲームの終了
 手札が0枚の時に手番開始時に場の自分のカードを捨てる、
 または他のプレイヤーの手番開始時によって同じ数字のカードを捨てられた場合、
 そのプレイヤーの勝ちでゲーム終了になる

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TJ
TJ
レビュー
61名が参考
5ヶ月前

6人で遊びました。

以前も遊んだことがあるのですが、多人数で遊ぶほど面白くなるゲームですね!

自分が出したカードの数字より多きカードを出されると、捨てて1枚引く。

一番最初に手札を無くしたプレイヤーの勝利なのですが、当然手札が少ないプレイヤーのヘイトを買う事になる。

その場合、自分の存在感を限りなく薄くすることでヘイトを向かせなくし、勝利への一歩となるでしょう。

一応勝ちました。。。が、存在感を無くしたわけじゃないんだからね!!

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仙人
ふみのりんぐ(ふみんちゅ)
ふみのりんぐ(ふみんちゅ)
  • 商品価格¥ 1,980(税込)
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