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ゴールドエクスペリエンス~黄金体験~
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  • 3~10人
  • 10~30分
  • 8歳~
  • 2016年~

ゴールドエクスペリエンス~黄金体験~ / Gold Experience - Ougon Taiken の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
何の体験を話しているの?お題を当てる会話系パーティゲーム
  • エミ ユウスケ(Emi Yusuke)作

会話がメインのゲームで、プレイヤー同士の趣味などを聞くことができるコミュニケーションゲームです。

親はお題が書かれたカードを1枚取り、何が書かれているのかを当てます。
カードには、「遠足」や「格闘技」、「乗馬」など、経験することが書かれています。

親は周りのプレイヤーに、「最近はいつしましたか?」、「誰としましたか?」などを聞いていきます。

友人の意外な趣味などを聞くことができます。

ゴールドエクスペリエンス~黄金体験~に7件の書き込みがあります

275
名に参考にされているレビュー
2016年05月01日 17時38分

カードを1枚めくります。自分は見ずに、他プレイヤーに公開します。
最初の質問、「あなたはこの体験をしたことがありますか?」からゲームスタートです。
質問者には5回の質問が許されています。なるべく早く少ない質問で当てた方が得点が高いです。
なので、ヒントを出す他プレイヤーはなかなか有効なヒントをくれません。
(ブラフが許されるかどうかは記憶にありません)
ふんわりしたヒントではぐらかされ続けます。
ところが、残り回数が1回になると状況が変わります。
なぜなら、もっともわかりやすいヒントを発言した人にも1点入るからです。
つまり、質問者の点数をなるべく低く抑え、自分はヒントで点を稼ぐ、もちろん自分が質問者のターンでは積極的に点を稼ぐ必要があります。
大喜利系に分類されるかと思いますが、プレイする人たちの関係性、また発想力などで難易度が大きく変わるゲームです。
親しすぎる人とプレイすると簡単すぎるかも知れません。
逆に曖昧なヒントばかり出されて、難易度が跳ね上がるかも知れません。
いずれにしても相手のことをよく知ることが出来る、どこかやさしいゲームです。

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189
名に参考にされているレビュー
2017年07月14日 22時01分

回答者以外のプレイヤーがあるテーマについて話し、回答者はそれをヒントにみんなが話しているテーマが何かを当てるゲームです。
点数制度も一応ありますが、他の人と色んな事を話すのが醍醐味かと思います。自然体でお互いに話をすればより楽しく様々なゲームの出来る仲間になれるかもしれません。

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167
名に参考にされているレビュー
2016年08月16日 18時01分

初対面同士で自己紹介の代わりにするといいゲームです。私がやったときはあいまいなヒントでもその場が盛り上がってしまって多くのヒントを話してしまったりととても楽しかったです。
人の意外な過去や特技がわかり仲良くなれる、とても良いゲームです。

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161
名に参考にされているレビュー
2019年01月19日 08時03分

<よかったところ>

・連携してヒントをだすので、自然と雑談がうまれる。翻弄される親をみてほくそ笑むのもよし。

・「プレイヤー全員が親となる」という終了条件を調整すれば、説明書で決められている上限人数(6人まで)をこえても、十分あそぶことができる。

 

<きになったところ>

・質問によってはまったくヒントにならない場合があるので、「適当に答える」ということが苦手なひとは困ってしまうかもしれない。答えずに次の質問にうつることも可能だが、答えやすい雰囲気づくりが必要。


<ルール概要>


①回答する1人のプレイヤー(親)をえらぶ。その他プレイヤーはヒントを出す側(子)となる。


②親は、お題カードを裏向きのまま1枚うけとる。そして、自分はみないようにして、子に対してお題をみせる。


③親は、お題(『釣りにいった』などのさまざまな体験)が何なのか当てるため、子に対して質問(『その体験にはどれくらい金額がかかるか』など)をする。


子は、お題のキーワードを直接いわないように、質問に対して「自分の経験」をはなす。


親は、子の会話をうけて、お題がなんなのか回答する。


もし親の回答が正解ではなかった場合、子は、専用のコマを使用して「今の回答がどれだけ正解に近いか」を追加のヒントとして親に提示する。


上記の手順を何度かくりかえし、正解したら、親は「質問した回数」に応じて得点を得る(より少ない回数で正解したら高得点)。


④親の役目を順番にまわしていき、①~③のながれをくりかえす。

プレイヤー全員が親となったらゲーム終了。より得点を獲得したプレイヤーの勝利。

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144
名に参考にされているレビュー
2017年05月11日 18時46分

手番になると黄金体験カードを引いて、そのカードのお題を当てるパーティーゲームでした。内容が絶妙によくて、いつも遊んでいる人の意外なエピソードなど聞けてとても面白かったです。

早く当てると点数が多くてうれしんですが、質問してその人の回答がききたくなるのもこのゲームならではの魅力かもしれません(笑)

是非、プレイしてみてください!

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122
名に参考にされているレビュー
2018年09月18日 17時54分

所属組織で利用する自己開示のアクティビティとしてボードゲームを物色しているときに、リゴレ@中華街の店長さんからお勧めいただきました。

解答者が札を当てるまでのターン数を競うという単純なゲームで、親(回答者)と1~5名の子に別れてゲームを進めます。ゲームの手番としては下記に示す通りです。

  1. 親(回答者)お題カードを引く。※親(回答者)のみ見られない
  2. 親(回答者)はお題を絞り込むための質問を出す。
  3. 子(回答者以外)は質問に回答する。
  4. 親(回答者)はお題を当てる
  5. 外れた場合は、子(回答者以外)が付属のコマを使って距離感で答えまで近いか遠いかを表現する。
  6. 2~5を繰り返す。
  7. 当てられるまでにかかったターン数で得点を決める。


ゲームとしては割と地味目なのですが、2、3の辺りが肝で良く出来ています。

2の質問は自分で考えても良いし、質問サポートカードを使っても良いことになっています。カードを使うことで質問を出すのが苦手な人でも負荷無くテンポ良く進めます。

3の回答が親(回答者)をサポートするヒントになるのですが、回答者ではない立場ということから何となく答えるとそれが自己開示に繋がっています。抵抗感が薄いのが良いです。

終了後になぜこの回答だったかを振り返ることで仲間感がアップすること間違い無しです。

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66
名に参考にされているレビュー
2017年09月10日 13時24分

会話が盛り上がらない飲み会なんかで活躍しそうなトークバラエティゲーム


その人の生涯も見えるし、共感や驚嘆も入り交じる


自称コミュ障が溢れかえってるこの時代、持ってて損はないと思うゲーム

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