マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
クーポン
ゴールドエクスペリエンス~黄金体験~
  • ゴールドエクスペリエンス~黄金体験~当商品
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像

「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。

  • 3~10人
  • 10~30分
  • 8歳~
  • 2016年~

ゴールドエクスペリエンス~黄金体験~

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
何の体験を話しているの?お題を当てる会話系パーティゲーム
  • エミ ユウスケ(Emi Yusuke)作

会話がメインのゲームで、プレイヤー同士の趣味などを聞くことができるコミュニケーションゲームです。

親はお題が書かれたカードを1枚取り、何が書かれているのかを当てます。
カードには、「遠足」や「格闘技」、「乗馬」など、経験することが書かれています。

親は周りのプレイヤーに、「最近はいつしましたか?」、「誰としましたか?」などを聞いていきます。

友人の意外な趣味などを聞くことができます。

レビュー 10件

286
名が参考にしたレビュー
 by きのこ

カードを1枚めくります。自分は見ずに、他プレイヤーに公開します。
最初の質問、「あなたはこの体験をしたことがありますか?」からゲームスタートです。
質問者には5回の質問が許されています。なるべく早く少ない質問で当てた方が得点が高いです。
なので、ヒントを出す他プレイヤーはなかなか有効なヒントをくれません。
(ブラフが許されるかどうかは記憶にありません)
ふんわりしたヒントではぐらかされ続けます。
ところが、残り回数が1回になると状況が変わります。
なぜなら、もっともわかりやすいヒントを発言した人にも1点入るからです。
つまり、質問者の点数をなるべく低く抑え、自分はヒントで点を稼ぐ、もちろん自分が質問者のターンでは積極的に点を稼ぐ必要があります。
大喜利系に分類されるかと思いますが、プレイする人たちの関係性、また発想力などで難易度が大きく変わるゲームです。
親しすぎる人とプレイすると簡単すぎるかも知れません。
逆に曖昧なヒントばかり出されて、難易度が跳ね上がるかも知れません。
いずれにしても相手のことをよく知ることが出来る、どこかやさしいゲームです。

4年以上前(2016年05月01日 17時38分)
続きを読む
閉じる
194
名が参考にしたレビュー
 by あまとう

回答者以外のプレイヤーがあるテーマについて話し、回答者はそれをヒントにみんなが話しているテーマが何かを当てるゲームです。
点数制度も一応ありますが、他の人と色んな事を話すのが醍醐味かと思います。自然体でお互いに話をすればより楽しく様々なゲームの出来る仲間になれるかもしれません。

約3年前(2017年07月14日 22時01分)
続きを読む
閉じる
186
名が参考にしたレビュー
 by うえのこまじん

<よかったところ>

・連携してヒントをだすので、自然と雑談がうまれる。翻弄される親をみてほくそ笑むのもよし。

・「プレイヤー全員が親となる」という終了条件を調整すれば、説明書で決められている上限人数(6人まで)をこえても、十分あそぶことができる。

 

<きになったところ>

・質問によってはまったくヒントにならない場合があるので、「適当に答える」ということが苦手なひとは困ってしまうかもしれない。答えずに次の質問にうつることも可能だが、答えやすい雰囲気づくりが必要。


<ルール概要>


①回答する1人のプレイヤー(親)をえらぶ。その他プレイヤーはヒントを出す側(子)となる。


②親は、お題カードを裏向きのまま1枚うけとる。そして、自分はみないようにして、子に対してお題をみせる。


③親は、お題(『釣りにいった』などのさまざまな体験)が何なのか当てるため、子に対して質問(『その体験にはどれくらい金額がかかるか』など)をする。


子は、お題のキーワードを直接いわないように、質問に対して「自分の経験」をはなす。


親は、子の会話をうけて、お題がなんなのか回答する。


もし親の回答が正解ではなかった場合、子は、専用のコマを使用して「今の回答がどれだけ正解に近いか」を追加のヒントとして親に提示する。


上記の手順を何度かくりかえし、正解したら、親は「質問した回数」に応じて得点を得る(より少ない回数で正解したら高得点)。


④親の役目を順番にまわしていき、①~③のながれをくりかえす。

プレイヤー全員が親となったらゲーム終了。より得点を獲得したプレイヤーの勝利。

1年以上前(2019年01月19日 08時03分)
続きを読む
閉じる
171
名が参考にしたレビュー
 by さいスケ

初対面同士で自己紹介の代わりにするといいゲームです。私がやったときはあいまいなヒントでもその場が盛り上がってしまって多くのヒントを話してしまったりととても楽しかったです。
人の意外な過去や特技がわかり仲良くなれる、とても良いゲームです。

4年弱前(2016年08月16日 18時01分)
続きを読む
閉じる
167
名が参考にしたレビュー
 by じょー

とある漫画の第五部を連想してしまうようなタイトルですが、中身はもちろんそれとはまた全然別物です(笑)

いろいろな体験についてお題があり、1人が他の人達に対していろいろ質問していき、その回答から、どんな体験についてお題になっているのかを当てるゲームです。残念ながら、「スタ○ド能力に目覚めた」とか「今までに食べたパンの枚数を数えた」とかいうお題は無いようです(笑)1人ずつ順番に親になり、手番では、5回質問ができます。質問をして回答、それがあっているかどうかのジャッジを最大5回するわけです。最初の1回目で見事正解すれば、5点、5回目で正解なら1点といった具合です。時間や場所、シチュエーションなどを特定できるようなうまい質問をしないとなかなか正解にたどり着くことはできません。工夫すれば、何人でも遊べるゲームですし、はじめましての方とも打ち解けるきっかけになる良いゲームだと思います(^^)決して「無駄無駄ァ‼」な結果にはならないはず!(笑)

12ヶ月前(2019年08月29日 19時49分)
続きを読む
閉じる
155
名が参考にしたレビュー
 by 遠藤

「炭酸ジュースを飲む」「温泉に行く」といった体験が書いているカードと、
「どのくらいの頻度で体験しましたか?」といった質問の書いているカード、
 体験カードを立てる台と、回答者の答えが正解とどのくらい近いかを表現するためのコマ、
 得点カウント用のカード1枚で構成。

 初めての経験は…などとなんとなく性的なイメージを抱きがちだけど中身は超健全で子供とのプレイも容易。
 回答者と一番良いヒントを出した人に得点という得点制はあるものの、得点なしでコミュニケーションの一環として遊ぶだけで十分楽しい。

 素晴らしい点としては、友人と遊んでも初対面で遊んでも面白いという点と人数を問わない点。
 一対一だと推理ゲームとしては微妙になってくるものの、コミュニケーションとしては問題ない。

 的外れの質問が重なることもあれば勘が働かずうまくいかないこともある。
 回答者がうまく答えを導けないところをニヤニヤ眺めるのは非常に楽しいが、答えが導けずイライラする人もいるかもしれないので回答者の様子を見つつヒントを出していく気配りは必要。

 意外な経験があったりなかったりと、ゲーム後の話題作りにも最適。
 新しいメンバーが増えた時や初対面でもプレイできるうえ、ボードゲームに興味のない層でも楽しむことが出来るという利点がある。

 回答者を複数グループにしてグループ対抗にすることもできると思う。

 難点は同じメンバーで何度もプレイするには向かないこと。
 経験を問う性質上仕方ないが、固定メンバーで遊ぶ場合は大体全ての体験カードを使い終わるとゲーム自体がやりづらくなると思う。

 プレイ人数は3~10とのことだが、全体的にカードが小さめなので10人プレイだと見づらさを感じる人が出てきそう。
 もっとも経験カードに何が書いているかさえわかれば良いので、回し見すれば問題ないとも思う。子供が多い場所だとちょっと不安。
 ゲームの内容としては10人より多くても遊べるため、カードが大きければもっと遊びやすいかもしれない。

約1年前(2019年07月17日 10時04分)
続きを読む
閉じる
147
名が参考にしたレビュー
 by こいのぼる

手番になると黄金体験カードを引いて、そのカードのお題を当てるパーティーゲームでした。内容が絶妙によくて、いつも遊んでいる人の意外なエピソードなど聞けてとても面白かったです。

早く当てると点数が多くてうれしんですが、質問してその人の回答がききたくなるのもこのゲームならではの魅力かもしれません(笑)

是非、プレイしてみてください!

約3年前(2017年05月11日 18時46分)
続きを読む
閉じる
129
名が参考にしたレビュー
 by Suzuki Yuusuke

所属組織で利用する自己開示のアクティビティとしてボードゲームを物色しているときに、リゴレ@中華街の店長さんからお勧めいただきました。

解答者が札を当てるまでのターン数を競うという単純なゲームで、親(回答者)と1~5名の子に別れてゲームを進めます。ゲームの手番としては下記に示す通りです。

  1. 親(回答者)お題カードを引く。※親(回答者)のみ見られない
  2. 親(回答者)はお題を絞り込むための質問を出す。
  3. 子(回答者以外)は質問に回答する。
  4. 親(回答者)はお題を当てる
  5. 外れた場合は、子(回答者以外)が付属のコマを使って距離感で答えまで近いか遠いかを表現する。
  6. 2~5を繰り返す。
  7. 当てられるまでにかかったターン数で得点を決める。


ゲームとしては割と地味目なのですが、2、3の辺りが肝で良く出来ています。

2の質問は自分で考えても良いし、質問サポートカードを使っても良いことになっています。カードを使うことで質問を出すのが苦手な人でも負荷無くテンポ良く進めます。

3の回答が親(回答者)をサポートするヒントになるのですが、回答者ではない立場ということから何となく答えるとそれが自己開示に繋がっています。抵抗感が薄いのが良いです。

終了後になぜこの回答だったかを振り返ることで仲間感がアップすること間違い無しです。

2年弱前(2018年09月18日 17時54分)
続きを読む
閉じる
105
名が参考にしたレビュー
 by tenugui_budou

このゲームは相手のことを知ることができるゲームです。
経験したことを当てていくゲームなので、お題によってはみんなの回答がバラバラになりなんだろう?と考えるシンキングタイムが発生します。
細かいルールは割愛しますが、自分の経験がそのまま相手のヒントになるというゲーム性はお互いのことを教え合う機会になります。
意外な経験でどっと笑いがでたり、へーと思ったりと仲が良くてもはじめましての人とでも楽しく遊べるゲームだと思います。

10ヶ月前(2019年10月04日 07時37分)
続きを読む
閉じる
71
名が参考にしたレビュー
 by tapy_walker

会話が盛り上がらない飲み会なんかで活躍しそうなトークバラエティゲーム


その人の生涯も見えるし、共感や驚嘆も入り交じる


自称コミュ障が溢れかえってるこの時代、持ってて損はないと思うゲーム

3年弱前(2017年09月10日 13時24分)
続きを読む
閉じる
  • ¥ 1,980(税込)日本語マニュアル付き
会員のマイボードゲーム情報
  • 67興味あり
  • 437経験あり
  • 74お気に入り
  • 251持ってる

チェックした商品