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  • 2~5人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2020年~

コンタクト

メーカー・卸元:アークライト

残り1点
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日本語マニュアル付き
未知の生命との遭遇をめざして宇宙を探検しよう!

 大人気作品『ザ・ゲーム』の作者が送る最新作!

 本作は、未知の生命から送られる指示を頼りに、宇宙を飛び回る協力型伝達ゲームです。

 プレイヤーのうち1人が、人類とは異なる「何者か」を担当する親となり、他のプレイヤーに宇宙船のある惑星から目的の惑星までの経路を伝えます。伝え方は、なんと手の動きのみ! 手を机から離している間は宇宙船が動いていることを表し、机を叩くことで進行途中の惑星や目的の惑星に到着したことを表現します。残りのプレイヤーは、宇宙船の乗務員となり、手を放していた時間や机を叩いた回数から、どこが目的の惑星か予想し当てます。これを親を入れ替えるなら12ラウンド行い、そのラウンドを成功することで、ゲームクリアです。

 簡単にゲームをクリアすることはできませんが、クリアした時の満足感は病みつきになること間違いなし! 未知なる宇宙空間を探検し、エキサイティングな体験を楽しみましょう。

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 3件

レビュー
287名が参考
約1年前

まず、このゲームは、真の意味で【アナログ】です。

40c㎡のテーブルに無作為に惑星を配置し

宇宙船の乗組員達に、到達するべき惑星への通信を出します。

ここで言う通信とは、手のひらをテーブルに置き

指先を上げている時は、宇宙船の移動時間を表し

上げている指先で、テーブルを叩いた時は、中継惑星・到達するべき惑星に着陸

指示者(謎の宇宙人?)は、どのようなルートでも良いので

乗組員達に、伝達をするように努力しなければならない。

成功すると、ミッション達成し、そのミッションのスコアを獲得する。

失敗すると、エネルギーを消費する。

そして、その惑星から次のミッションを開始する。

エネルギーが無くなるか、無くなる前に全てのミッションを終わらせる事が出来れば

そこでゲームは、終了となる。

人により、宇宙船の速度感覚が変わるので

そこをいかに読み解くかが必要!



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勇者
iceStag
iceStag
レビュー
190名が参考
約1年前

このゲームは、親プレイヤーが発信する信号(手の上げと、机を軽く叩く音)を頼りに、目的の惑星を推測して探し出します。この親が発する信号はある意味、モールス信号で、宇宙のどこからから地球にやってくる未知の信号の感じをよく表していると思います。

ルールはとても単純ですので、プレイの対象年齢も8歳以上になっていますが、もっと低学年でもプレイできそうな気がします。ですが、一番の難しいのは、親プレイヤーが発する信号の解読で、特に宇宙船の航行時間(手の上げ時間)が、その信号を受信する側(乗組員プレイヤー)の感覚と違うことがネックになります。

いかにして、親プレイヤーが発する信号の感覚を自分の感覚と擦り合わせるかが、このゲームをクリアするポイントだと思います。最初のころはなかなか感覚が合わなくて、正解の惑星を特定するのに時間がかかるかもしれませんが、何回か経験するとだんたんと分かってきて、ズレを修正することができます。

私の場合、娘達とプレイしましたが、当たり前ですが初プレイの時はまったく感覚がズレており、ミッションは失敗。何回かプレイしてだいぶズレが分かるようになりました。ましてや、他人とプレイすると初プレイ時は、ほぼクリアできないのではないかと思います。

家族や友人達と感覚の違いを楽しみながら、何回かプレイしてクリアするというプレイの方法が楽しいと思います。いかに、他人の感覚と自分の感覚が異なっているのかがよくわかるゲームだと思います。

以上


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ルール/インスト
118名が参考
約1年前

1)ゲーム名:コンタクト

2)勝利条件:12ラウンドまでゲームが続き、最後のラウンドで正解したら、プレイヤーの勝利。

3)ゲームの準備

①「A」〜「R」までのアルファベットが描かれた「惑星タイル」18枚と「地球タイル」1枚を準備する。

②「惑星タイル」18枚を星が黒い面を表向きにしてよく混ぜ、約40センチ四方の範囲内にランダムに配置する。この時、各「星タイル」がくっつかないように注意する。

③40センチ四方の真中に「地球タイル」を配置し、その上に宇宙船コマを配置する。

④「惑星カード(青色)」18枚をシャッフルして、40センチ四方の範囲の脇に置く。(惑星カードの山)

⑤「シグナルカード(緑色)」12枚をシャッフルして、「惑星カード」の山の隣に置く。(シャッフルの山)

⑥「燃料タンク(緑色のコマ)」6個をカードの山の脇に置く。

⑦適当な方法で、「親」プレイヤーを決定する。

4)ゲームの進行

①ゲームの難易度を決める(1〜6)。初めての場合は難易度2を推奨

②「惑星の山」から難易度と同じ枚数のカードを引いて公開する。公開されたカードに対応する「惑星タイル」を表にする。その後、公開された「惑星カード」を一山に積む。(目的の山)

③各ラウンドで実施すること

a)「シグナルの山」の一番上のカードを引いて公開する。

b)「惑星の山」の上から1枚めくって公開し、対応する「惑星タイル」を表面にする。

c)表にした「惑星カード」を「目的の山」に混ぜてシャッフルし、山をつくる。

d)「目的の山」から「親」プレイヤーは、1枚を密かに引き抜き、今回の目的地とするが、他のプレイヤーからは、そのカードが判らないようにする。また、現在のタイルから、目的地の「惑星タイル」まで、どのようなルートで導くかをプランニングする。

e)「親」プレイヤーは、手の動きによって、目的の惑星についての情報を他のプレイヤーに知らせる(送信する)。手のひらをテーブルに付けた状態にする(離陸前)。親指以外の指をテーブルから離して持ち上げる(航行中)、持ち上げた指でテーブルを軽く叩くようにしながら、元に戻す(中継する惑星または目的の星に着陸)。つまり、航行中の時間と、着陸の回数によって、「親」プレイヤー以外のプレイヤーは、目的の「惑星タイル」を推測する。

※目的の「惑星タイル」又は「中継する惑星タイル」までは、他の惑星タイルに邪魔されることなく、直線で結ぶことができることが必要。また、同じ惑星を2回以上中継することはできない。

f)「親」の左隣のプレイヤーは、目的の惑星を推測し、宣言する。なお、「親」プレイヤーに2回まで追加で「送信」を依頼することができる。このとき、「親」プレイヤーは最初とは違うルートでの送信をしてもよい。

g)宣言した目的地が正しい惑星である場合は、宇宙船コマをその惑星に移し、「シグナルカード」を獲得する。不正解だった場合は、めくられている「シグナルカード」をゲームから除外し、「燃料タンクコマ」を1個失う。その後、次の左隣のプレイヤーが目的の惑星を推測して宣言する。なお、このプレイヤーは3回まで「親」プレイヤーに「送信」を依頼することができる。正解の惑星を宣言するか、最後の「燃料タンクコマ」が破棄されるまで行う。6個の「燃料タンクコマ」が無くなったら全員の敗北でゲーム終了。

h)「親」プレイヤーの左隣のプレイヤーが次の「親」となる。これを12ラウンド(「シグナルカード」12枚がめくられたラウンド)行う。

以上

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  • 商品価格¥ 1,980(税込)
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