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トレンディ
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  • 2~5人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2000年~

トレンディ

メーカー・卸元:テンデイズゲームズ

送料安!コンパクト便対象?
日本語マニュアル付き
2000年に発表されたライナー・クニツィアのカードゲーム「トレンディ」が、装いも新たに日本版として登場!

プレイヤーは、手番ごとにカードをプレイし、「トレンド」を発生させることで、得点を得ていきます。

自分一人でトレンド発生させることは簡単ではなく、他のプレイヤーの動向に気を配り、相乗りしたり、相乗りを誘うことが重要となります。

この流れがまさにトレンドの発生をイメージさせるものになっており、ついついテンションが高まっていくのです。

80年代~90年代のファッションをイメージしたアートワークも、タイトルに相応しく雰囲気満点。魅力的なものになっています。

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 13件

レビュー
869名が参考
1年以上前

超簡単なセットコレクションゲーム。


ライナークニツィア氏の作品がリデザインされて再登場!ゲーム内容はそのままにデザインが一新されました。


こういうデザイン、個人的には超ツボなんですよね〜。いかにも雑誌のポスターに見せたこの感じ。箱だけで一目惚れして買ったようなもんですよ。


説明書とかカードデザインもすごく凝ってて、後述する数字カードごとに架空のファッションが割り当てられてる。カードイラストもそれぞれ違っていて細かいな〜って。


ゲームシステムはさすがライナークニツィアのジレンマゲーム。でもその中では比較的易しいほうかも。

手番では6枚の手札から1枚を場に出す。その後山札から1枚手札に補充して終了。もし手番で出した数字カードが「プレイヤー全員が出した数字カード」と同数になったら1ラウンドが終了する。例えばプレイヤーAが4のカードを2枚、プレイヤーCが4のカードを1枚すでに出していた場合、誰かが4のカードを出した時点で場に4枚の4カードがで揃うのでラウンド終了となる。

上記の場合、4のカード(ブランド名:フォーシーン)が「流行」となり、全てのプレイヤーは4のカードのみ自分の手元に残す。また、その時点で出されていた他の数字カードは捨て札として破棄する。これを山札が無くなるまで繰り返し、山札が無くなった後に流行が発生したら得点計算。誰かがその時点で100点を超えたらゲーム終了。超えていなければ山札を再形成してゲーム続行。


このゲーム、面白いくらいに上手くいかない!ラウンドで流行しなかったカードは全部捨て札になっちゃうから、基本は流行するカードだけ出したいんだけど、なんせ6枚しか手札が無いからもどかしい…!

しかも基本的には数字が大きい方が得点高いから狙いたいんだけど、その分流行に必要な枚数も多くなって別のカードが流行して流されるなんてことも…泣


強いて言うなら得点計算した後に、その得点をメモするのがちょっと手間。ポーカーチップとかで代用しても良いんだけど、そこまで準備するのも…といった感じ。まぁ電卓かメモで十分なんだけどさ。

人数多すぎてもあれかもしれないけど、2人よりは3〜4人の方が面白いかも。5人だとどうなるんだろう。手札のコントロール出来なさそう。


でもカードゲームとして手元に置いておく価値は十分ありそう!デザインが初心者キラーだし、実際簡単なルールで8歳から遊べる。20分で終わるのもありがたい。これはボドゲ会でもウケそうな作品ですね!おすすめ。

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山田
山田
レビュー
435名が参考
1年以上前

街中でトレンディになるファッションを、いち早く抑えてイケてる女になろうぜ! ってゲームです。とんでもなくエモい!

「トレンディ」のすごさは、昨今の、音楽やファッション、サブカルで流行している、80年代をコンセプトにしたアートデザインにあります。

まず、ケース箱とルールブックです。
文字フォントや体言止めの見出しは、80年代のファッション雑誌に多く見られた作りです。

↑上がケース ↓下がルールブック

ルールブックを開くと、中の作りも80年代のファッション雑誌を開いているかのよう。

「ルール大解剖」や「ゲームの準備をしよう」の見出しなんて特に、80年代のファッション雑誌そのものです!


登場する5つのファッションブランドは、

B-THREE:裏原系ストリートファッション
Fourscene:グランジ系アメカジ
V(ファイブ):渋谷109(ゲーム中では105)発、アムラーファッション
S・I・X:原宿発、古着インポートブランド
NANASE BUNNSHICHI:有名デザイナー名々瀬文七による、表参道のDCブランド

と、それぞれコンセプトを持っています
アムラーやラップスタイルファッションなので、80年代から少し進みますが、細かい設定ですね!

DCブランド「NANASE BUNNSHICHI」って、YOJI YAMAMOTOみたいね 笑

個人的には、清楚な雰囲気のS・I・Xが、個性的になっていっちゃう過程が好きだったりします。最後はこれ、篠原ともえかな 笑
絶対流行らせたくなる!

ですので「TRENDY」は、ゲームそのもの以上に、
今の80年代エモいブームを捉えた、ディレクションとアートワークに感銘を受けます。

おっちゃんおばちゃんは、「トレンディドラマとか、トレンディ俳優とか、昔言ったよな」と
石田純一、W浅野気取りで、若手の皆様はオッケーバブリーの風を感じながら、 プレイしてみましょう。


ゲームメカニクスは、ライアー・クニツィアだから、シンプルながらジレンマもありで、
安心していただければと思います。


あまりにも素晴らしいゲームすぎて、ブログにしてしまいました!

「コンセプトワークは、ボードゲームやってりゃ一発で理解できる!」

https://uri-kai-agent.com/blog/?p=766

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仙人
ヨージロー
ヨージロー
レビュー
333名が参考
1年以上前

絵がエモくて可愛いです!

ボドゲをしない友達なんかも気になるのかどんなゲーム?って聞かれたりします!

ゲーム内容はトレンディを起こしてポイントを貯めていくんですが、運要素、忖度要素が少し高いかなと思います。まお絵だけでも買いですね🙆‍♂️

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皇帝
ちくわ
ちくわ
レビュー
311名が参考
2年弱前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!

トレンディは、どのカードが得点化するか他の人が出すカードや手札の状況を考えながら、カードを出していく面白いカードゲームです!
毎回カードを1枚出すだけという非常にシンプルですぐに出来るのが特徴のゲームです。ルール説明が簡単なのもよいです。
記憶していて種類ごとのカードの残り枚数などをカウントするような人がいると簡単に楽しみたい人にとってはハードルが高くなってしまいます・・・


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶3pt.≪★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶2pt.≪★★≫


トレンディの簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
257名が参考
12ヶ月前

★★Nice!

これはクニツィアのルール簡単だけど、1ゲーム短時間で終わるシリーズですね。

家族や親戚、友人と楽しむために作ったよ。ルール簡単だから普段ボードゲームしない人でも出来るし、時間もそんなにかからない。でも、ゲームは一筋縄ではいかないぜ!というクニツィアの声が聞こえてきそうなゲーム。これこそがボードゲームの真骨頂のような気がします。

やることはカードを一枚出して、一枚引くだけなのでサクサク進みます。場に同じ種類のカードが一定数出たら流行が起こります。そこに、流行を早めるスーパーガールの存在、逆に流行を起こらないようにするお邪魔カード。この2枚の特殊カードがピリッと効いていて、大いに盛り上がります!

それと、テンデイズさんがTANSANさんに依頼したイラスト。このノスタルジックなチョイスと味のあるイラスト、Good job!

プレイしたのは3人と4人でしたが、これ以外の人数でプレイするとバランスが悪くなる気がします。子どもと大人、大人同士でも楽しめそうです。

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大吉さん
大吉さん
レビュー
257名が参考
1年以上前

play:gameのレビュー記事 2010.09.18

https://www.gamers-jp.com/playgame/archives/000951.html#trendy

(記事より一部抜粋)単純なようですが意外と考えどころもあります。カードの数値が得点となるので6や7などは確実に取りたいのですが、7は7枚場に出ないと獲得できません。タイミングを間違えると3の3枚などに対抗されあっという間に捨て札になってしまいます。さらにプレイ人数にもよりますが、自分に2回まわってくる可能性があるときには2枚以上持っているカードで攻めることも大切です。4人でのプレイで5をリードして全員フォローすれば自分は10点他の3人は5点なので相対的にプラス5点となるのです。スーパーモデルとアウトカードをカウンティングするだけでもぐっと変わりますが、さらにデッキの中に入っている枚数は各数値2N+3枚なのでブレイクスルーするのは2回まで(3だけは3回)というのは知っておいた方が良いでしょう。

ルールが非常に明快なため、普段あまりゲームをしない人たちでも楽しめます。モダンアートのカードプレイのシステムだけを抽出して非常に単純化したのがトレンディーですが、のちに単純化せずにモダンアートカードゲーム(マスターズギャラリー)という別のゲームも出ていることもあり、このあたりはなかなか興味深いものがあります。

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大賢者
けがわ
けがわ
レビュー
221名が参考
10ヶ月前

シンプルで読み合いと駆け引きの基本が詰まった作品!流行は先取りするもの!


【ざっくり解説】

 クニツィアのカードゲーム。手札のカードを得点にするべく、1枚場に出していきます。カードは3~7まであり、それらが数字の枚数が場に出た時(3なら3枚、7なら7枚です)に、「トレンド」が発生して得点になります。

 1人で得点を稼ぐのは難しく、うまく他人の動向を読んで協調する必要があります。「トレンド」(流行)は作り出していくもの、先読みするものといった感じで、抽象的ながらゲームへの落とし込みが上手いです。


【長所】

 最小のルールといっていいルールの少なさで面白いゲーム性です。ただ、数字カードを出すだけなのに、相手の動向、ざっくり何が何枚ぐらい出回っているのか(カウンティング)を意識する必要があります。

 シンプルながらカードゲームの間接的な駆け引きの基本を学ぶことができるゲーム性は、初心者にも強くお勧めできます。服のセンスはさておき(笑)。可愛らしいイラストも良いアクセントになっています。


【短所】

 場の得点化されていない数字をなかったことにする「アウトカード」が弱いです。得点する際には他のプレイヤーと同時であることが多い中で、単純に得点する機会を失うだけのカードに感じやすかったです。

 戦略というものが存在するのか怪しいところです。人数+1の数字を出せば、自分だけ得しやすいぐらいで、あとは結構、他の人次第でコントロールの難しいゲーム性だと思いました。


【ベストプレイ人数】

 4人です。人数ごとのカード調整がないので、5人だと手番数が少なすぎる印象があります。3人は4人の次に良く、カードプレイの機会が増え、アウトカードの弱さが軽減されるでしょう。


【個人的な評価】

 「完成とは何も差し引くものがない状態である」という偉人の格言を地で行くゲーム。最小のルールで、対人駆け引きの基本が詰まったと言える本作はゲーム初心者にはうってつけの作品といえるでしょう。

 反面、プレイヤーがコントロールできる範囲が限られており、この制約を面白いと思うかどうかで本作の評価は二分されるゲームかと個人的には思います。


 プレイ回数は5人で5回。個別に勝敗を争ってトータルスコアは競いませんでした。次はベスト人数の4人でトータルスコアを競う遊び方をしてみたいと思います。

 正直なところ、クニツィアのゲームと比較しても最小のルールで面白い比較対象はたくさんあります。それらはもっとコントロールできる要素が多いです。個人的にはクニツィアみが薄く『ラマ』のようなポジションのパーティゲームなのではないかと思います。


 正直、シンプルで面白いゲームの比較対象は多いです。あえて本作を遊ぶかと言われると微妙です。クニツィアなら『なつのたからもの』、『ペンギンパーティー』、非クニツィアなら『トランスアメリカ』、『スシゴー』など、最小のルールで対人駆け引きの基本が詰まったゲームはたくさんあります。

 本作を気に入った人は上記4作品を是非遊んでみて欲しいです。どれも筆者のおススメです。

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マクベス大佐@Digブログほぼ土日更新
マクベス大佐@Digブログほぼ土日更新
レビュー
216名が参考
12ヶ月前

【ゲーム内容は、他の皆様を参照してください(笑)】

このゲームの箱は、【カードスリーブ】に入れることを前提に作られているようですので

そのままだと、カード同士でケンカをしますので、細心の注意が必要です。

(個人的に、ルールブックもスリーブに入れたい気分になる)

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勇者
iceStag
iceStag
ルール/インスト
183名が参考
約1年前

ゲームの目的
 トレンドを掴み、時代後れにならないようにカードを獲得する

準備
 カード65枚(3:9枚、4:11枚、5:13枚、6:15枚、7:17枚)をシャッフルして6枚ずつ配り手札にする
 各種類のカードに「スーパーモデルカード」と「アウトカード」が1枚ずつ入っている

ゲームの流れ
 自分の手番になったら、手札1枚を自分の前に出す
 山札から1枚補充したら手番終了になる

カードの獲得
 カードを場に出した時にカードに書かれている数字と同じ枚数場に出たら、
 その種類のカードを自分の場に出しているプレイヤーはその種類のカードを裏向きで獲得する
 獲得したカード以外は時代遅れとなり、全て捨て札になる

 「スーパーモデルカード」は2枚分として扱う
 必要枚数が後1枚でも使用可能
 「アウトカード」が場に出た場合、その種類のカードは全て捨て札になる
 それ以外のカードは場に残りプレイを続ける

ゲームの終了
 山札がなくなった後、次にカードを獲得したらラウンド終了になる
 獲得したカードの数字の合計が得点になる
 「スーパーモデルカード」は1枚分として計算する
 何ラウンドかプレイし、先に100点を超えたプレイヤーの勝ちになる

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TJ
TJ
レビュー
154名が参考
9ヶ月前

小学生、中学生、夫婦の4人でプレイしました。

まずは大人の食いつき
「トレンディって言葉を今の子は知ってるのか!?」
「いや、トレンドって言うよね」
「トレンディ坂野?」
「いや、それはダンディ坂野」

そしてこどもの食いつき!
「この服かわいい!!」
「これがいい!!」と推しブランドを選び出す(笑)

そんなひとしきりの盛り上がりを見せてから、プレイ♪

ルールは簡単、場に出されたカードの「数字(ブランド)」とその数字のカードの「枚数」が合えばトレンディ☆
自分の手札の中から「これならみんな持っていそうか?」「乗ってきてくれそうか?」と考えながら場に出し、流行を作っていく。

が、意外に別の思惑が働き、自分の策略とは全く別のブランドの流行の風が巻き起こり、焦る。負けるもんか。

もしくは自分より前に出されたブランドが別々の場合、どちらに乗った方が有利かを見定める。なにせ一人で同じ数字を多く出しているプレイヤーはそのカードがトレンディになってしまうと、その枚数分点数をかっさらってしまうからだ。

風を読め!!!!

と思いきや、うちの小学生爆弾ぼこちゃんがなぜか自分で始めた流行を、捨て札にして流すという暴挙に出る。

え、待って、こどもって意味わからない…
悪魔のような高笑いしてるし…

しかしこの暴挙により、場は更に読めなくなり盛り上がる(笑)

流行は一瞬で、手を出せないままにその場が移り変わっていく。
まさに時代の流行に乗れるか、流行を作るのかというスピード感のあるゲーム。

トレンディなイラストもかわいくて、大人はノスタルジックにはまり、こどもにも再流行。
買って損はないゲームです!

https://youtu.be/eJOzNaCTq5k


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仙人
凸凹ママ
凸凹ママ
レビュー
86名が参考
3ヶ月前

他のボードゲームを始める前に、前菜として、サクッと楽しんでいます!

前菜というか、つきだしみたいな感じです!

説明も20秒でできるので、とりあえずこれやってみよーって感じでボードゲーム初心者に慣れてもらうきっかけ作りとしては最高です!

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皇帝
ケロベロヌ
ケロベロヌ
リプレイ
64名が参考
8ヶ月前

凸凹ママ含むトレンディの時代を生きてきた女3名と、その頃には小学生だったんじゃ?という女1人 計4名でプレイ。

まずはお決まりの「トレンディ」とはどのようなものか、どのような言葉かをトレンディ時代女軍団がトレンディ後の女に伝える(笑)

知ってるよトレンディエンジェル!
うふふ 若いな貴様(; ・`д・´)

そしてイラストを堪能しながらプレイ開始。

これはcancanか
これはオリーブ
これはセブンティーンあたりか… と雑誌名が溢れ出す(笑)

トレンディ後の女はとにかくウハウハ「トレンディー!」と叫ぶことを楽しんでくれる(笑)
そうそう そういうこっちゃ 流行とはそれくらいの勢いがあるもんや。

片や固い微笑みで「トレンディー…」とプレイするトレンディ時代の一人。

「どないしたんや?」
「このイラスト見てたら、その服装をしていたあの人やこの人を思い出して複雑な気持ちになる…」

爆笑

まさか「若気の至り」をここで思い出し苦い気持ちになるとわ(笑)
ぜひゲームとして楽しんで頂きたい。
だって青春の1枚1枚と思ってカードをみつめると心がなんだかチクチクするから。

時代と上手に距離を置いたトレンディ時代のもう一人が僅差で勝利。
話題性と盛り上がりでは外れ無し!

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仙人
凸凹ママ
凸凹ママ
戦略やコツ
52名が参考
2年弱前

場に出たカードが種類ごとに何枚かをある程度覚えておくと山札の無くなってくる後半は読みやすくなります。自分の手札に同じ種類のカードが多くあれば、1点張りというのもありかと思います。

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
  • 商品価格¥ 1,650(税込)
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