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インペリアル・セトラーズ
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  • 1~4人
  • 45~90分
  • 10歳~
  • 2015年~

インペリアル・セトラーズ

残り1点
1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
ローマ・日本・エジプト・蛮族の文明発展競争!
  • イグナシー・ツェヴィツェック(Ignacy Trzewiczek)作

 生産力 / 防衛力のある「日本」や「エジプト」、好戦的な「蛮族」や「ローマ」を選択してプレイします。プレイヤーは、それぞれ国の特徴を活かしながら、文明の発展を目指していくボードゲームです。

 文明の特徴として、日本のサムライ文化、エジプトの太陽神ラー、ローマのコロッセオなど、各文明の象徴的なアクションが用意されています。また、蛮族は木材の収集力が高く、エジプトは金の採掘が得意など、資源回収面においても、各文明に特徴があります。

 各国は、攻防戦・生産資源における強みを使いこなしながら、文明の発展競争を行っていきます。
 
 また、インペリアルセトラーズは、2人~4人で遊ぶことができるボードゲームです。おすすめは2人もしくは4人です。もちろん3人でもプレイ可能ですが、好戦的な文明(蛮族かローマ)が必ず含まれるため、潰し合いを傍観している「3人目」が漁夫の利で勝利を収めやすいので、ルールのカスタマイズが必要かもしれません。

 初回はやや複雑に感じるボードゲームですが、マニュアルがかなり分かりやすく出来ており、慣れてしまえば非常に単純な流れなので、1,2回のプレイでマニュアル不要になります。

レビュー 5件

437
名が参考にしたレビュー
 by ぽっくり

雰囲気は、むかしPCゲームで流行ってた「Age of Empire」みたいな感じです。やや重ゲー。

参加プレイヤーはMAX 4人なのですが、必ず異なる文明を選択することになり、基本能力(出来るアクション内容)が異なってくるので、個人的に評価が高いです。攻撃が得意~防衛が得意な文明に分かれてくるので、ガチっぽくなってくると、相手の文明の能力(どう攻撃すべきか、どう防衛すべきか)を考えながらやる必要がありそうです。

攻撃要素はたしかにありますが、「育てて、育てて、たま~~に攻撃して」という感じなので、基本は「箱庭ゲーム」な感じもあります。(ただ、超好戦的なプレイヤーが居るとちょっと違うのかもしれない。)

4年弱前(2016年02月27日 05時40分)
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377
名が参考にしたレビュー
 by まま

文明によってそれぞれに違った特徴があるのがとても面白いです。
日本人なので日本を使いたい心境に駆られますが、実は日本が一番クセのある国なので、バランス型のローマ、金貨が持ち越せるエジプトが初心者さんにはお勧めです。
ちなみに個人的にはエジプト文明が好きです。蛮族は略奪によってポイントを稼ぐので慣れてきたら蛮族も面白いのでこちらもお薦め!一度遊ぶと、次は別の文明で遊びたくなったりするので何度遊んでも飽きませんし、密かに嬉しいのが遊び相手がいない時にでもシングルプレイも可能で、一人で遊びながらゲームの進行に慣れる事も出来ます。
1人から〜4人まで遊べるリソース管理、拡大再生産が楽しいお薦めのボードゲームです!

4年弱前(2016年04月20日 21時15分)
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74
名が参考にしたレビュー
 by 0710t

拡大再生産の要素もあるワーカープレイスメントゲームです。3人プレイでやってみた感想ですが、インスト込みで60分ぐらいでした。

文明ごとに特色があり得意な分野や苦手な分野特殊な行動などがありますがその辺が少しわかりにくかったように感じました。

エジプト、ローマの初心者用の文明を家族の2人が、自分は日本を選んでプレイしました。

普通にプレイする分には小学生の娘でも出来ましたが、日本の固有能力等は理解するのに時間がかかっていた印象でした。

基本はドラフト形式でカードを引いていきワーカーを配置してアクションという流れなので少しボードゲームをプレイした人がいればすんなり進めると思います。

資源をラウンドごとに持ち越せないので一度返却、次ラウンドに現在の施設や文明ごとに算出される資源を手元に集めるという動作が少し大変に感じました。

デッキから手に入るカード等で毎ゲーム立ち回り方が変わってくるので、リプライ性はとても高く、ラウンドごとにいかに手持ちの資源を使い切れるかを考えながらプレイしないといけないのでやるたびに深みが出てくるスルメゲーな印象を受けました。

1日前(2020年02月22日 20時59分)
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72
名が参考にした戦略やコツ
 by かめ

文明によって特徴が異なるので、カードの把握が大切です。

簡単に各文明の戦法を言うと、

ローマ→連鎖で大量得点

エジプト→いやがらせして相手の得点DOUN

日本→専用カードを全部引いて安定した戦い

蛮族→略奪しまくり得点UP


詳しくは下記に記載しますが、戦法・コツはあくまで自己流なのでその動きは弱いとかあると思います。ご了承ください。


ローマ (灰9、青7、黒4、赤3、金2、茶2、桃1、【赤・茶・灰】3)←カードの色の枚数

・行政府(ローマ建設で1金+1点)と本営(灰色建設で1金と1点)のカードをどれだけ建設できるかが鍵です。

・1~4ラウンドまではカードを引きまくりましょう。コストの軽い共通カード(できれば生産カード)を少し建てておけば後半楽になります。

・5ラウンド目にはできるだけ灰色・専用カードを立てて点数を稼ぎましょう。ローマ式要塞(黒建設で2点)や庭園(赤建設で2点)も建てられればいいですが、黒色や赤色の施設がそんなにないため無理して建てなくてもいいです。建てられれば、お小遣い程度の点数がもらえる程度です。

・ミープルは交換してじゃんじゃん専用カードを引きましょう。目先の資源よりも専用カードを引くほうが大事です。

最終的に、行政府・本営を合わせて3枚以上あれば他のカードを実質無料で建設できるのでそれを目指しましょう。

ローマでは専用カード30枚引くことは難しく、共通カードの引きがよくないとほぼ不可能です。20枚程度引ける様に頑張りましょう。

 

エジプト(灰13、金7、桃5、黒4、青1、茶0、赤0)←カードの色の枚数

・基本的に点数はあまり伸びません。なので、相手の妨害をして、点数を伸ばせないようにしましょう。

・太陽神ラーの神殿(他人の施設を自分のものとして扱う)と王族用沐浴場(使用したカードを再使用可能にする)のコンボは強い。例)ローマ相手であれば本営(灰色建設で1金と1点)を太陽神ラーの神殿で自分の物として扱えばそのラウンド中資源と点数がもらい放題になります(エジプトは灰色が多いので)。

・自分で点数を稼ぐなら大スフィンクス(2点以上獲得するときにもう1点追加で獲得する、と奴隷商人(エジプト施設建設したときに金貨/石を消費して2/1点を得るがあれば点数は稼げます。

他にもサソリ養殖場(敵のアクション施設を使用不可能にする)や戦車工房(剣1つで敵施設を略奪する)、砂漠(自分と相手のカード1枚捨てる)等邪魔に長けたカードがあるのでローマ使用時は自分の点数を伸ばすより、いかにして相手の点数を伸ばさせないかが大事になると思います。


日本(赤15、黒5、青3、桃3、金2、灰2、茶0、)←カードの色の枚数

・とりあえず、4ラウンドまでに専用カードを29枚は引ききってください。ミープルが多いため、そこまで難しくはないと思います。最後の1枚はよほど重要なのでなければ残しておいて問題ないです(ラウンド開始時に1枚引くからその時の為)。

・基本的に建設ではなく、貿易収入をします。あとから交渉役(人消費し、貿易収入を家コスト無視して建設する)で重要な施設の建設はできるのでじゃんじゃん貿易収入にしてしまいましょう。

・序盤に道場(貿易収入の配置する度1点)が引ければ最高です。2枚あるので引いたらすぐに建てるようにしましょう。

・日本では私塾(貿易収入で得た産物を消費し点数を得る)でいらない貿易収入を得点化しましょう。これが日本での大量の得点源になります。3ラウンド目までにこのカードを建設して、ほかの日本専用カードを貿易収入にできていれば相当点数が入ります。

・最終的に余ったカード・資源は大鳥居(余ったカード1枚につき1点、3枚以上で+2点) 、神社(余った資源3/7/12が2/5/10点になる)を使って点数化しましょう。

日本は専用カードを建設しても略奪される特殊な文明です。攻撃されっぱなしでは癪なので武者だまり(敵の施設を除外する)を使って応戦しましょう。個人的にはサムライの配置はあまりいらない思います。相手の剣の所持数を確認しながら配置してください。ミープルの使用は計画的に。


蛮族(黒14、金4、桃4、青3、茶3、桃1、灰0、紫1)←カードの色の枚数

・剣を増やして牽制、妨害しよう。

・序盤にできるだけ人を資源に変換できるカードが引けるよう祈りましょう。

・とにかく略奪して点数を伸ばしましょう。

・一番の得点が稼ぎやすいカードとして、戦略隊(略奪する度1点)や邪教の礼拝堂(略奪時、資源を捨てると1つにつき2点)があります。

略奪で点数を伸ばすのがメインになり少し扱い辛いです。

28日前(2020年01月27日 19時19分)
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40
名が参考にしたルール/インスト
 by かめ

どんなゲーム?

各々が領地を広げて能力を使役し他のプレイヤーより勝利点を多く稼いだ者が勝つカードゲームです。


勝利条件

勝利点が最も多いプレイヤーがゲームに勝利します。


●ゲームのジャンル

拡大再生産


【ゲームの準備】

・各プレイヤーは一つ、文明を決めてください。各文明の違いは戦略・コツに記載しています。

(公式では、初めてプレイする場合、ローマとエジプトを使用して二人ゲームで遊ぶことを推奨しています。)

・文明を決定したら対応する専用カードと、プレイヤーボードを受け取ってください。

・対応する勝利点マーカーを勝利点ボードの0点においてください。(専用カードの裏面の色・プレイボードの文明の名前の色が勝利点マーカーの色です)

・勝利点ボードに隅にあるⅠ~Ⅴはラウンドです。1にラウンドマーカーを置いてください。

・マーカーとトークン類を隅に分けて置いてください。資源は無限にあります。数が足りなければ代用してください。金貨トークン食料木材石材の3つの代わりに使用することができます。

・共通カードをシャッフルして隅に置いてください。

・親プレイヤーをじゃんけんで決めてください。親が決定したら親表示コマを受け取って自分の前に置きます。(5ラウンド制なので、何人でも親番をする回数がバラバラになります。基本的に親番のほうが強いので慣れた人がいる場合は親番を譲ってあげたほうがいいかもしれません)

・各プレイヤーは共通カードを2枚、自分の専用カードを2枚引きます。


【カードの見方】

ゲームが始まると、獲得した資源を消費して施設を建設していくことになります。その払うコストが左上に建設コストとして記載されています。FREEと書かれた施設はコストなしで建設することができます。専用カードをみると、ほとんどに家のマークが書かれていると思います。それは既に建設したor略奪された施設を示しています。


カード右上には”略奪”(後述)を実行した場合に得られる産物が記載されています。


カードの施設名の下には施設の種別と、その能力が記載しています。

カードは大きく分けて3種類の施設があります。

1、生産施設

2、特別施設

3、アクション施設

これは専用、共通どちらにも当てはまります。

生産施設はラウンド移行時に得られる産物が記載しています。

特別施設はゲーム中に特定の行動をすると得られる産物等が記載されています。(条件を満たした行動を行うたびに恩恵を受けることができます)

アクション施設は基本的にコストを支払って得られる産物が記載されています。(基本的にアクションカードは1カードにつき1回しか利用できません。2回利用可能なものに関しては”この能力は2回利用してもよい”と記載されています。


専用カード下には貿易収入アクション(後述)を実行した際に得られる産物が記載されています。


【ゲームの流れ】

各ラウンドは4つのフェイズからなります。それらを1~4まで順番に実行していきます。

①発見フェイズ  ②生産フェイズ   ③アクションフェイズ  ④終了フェイズ

・そのほかのフリーアクションとして自分の手番中いつでも防御トークンを任意の共通カード上に配置することができます。そうすることで略奪時(後述)に必要な略奪トークンを+1させることができます。一度防御トークンを配置するとそのラウンド中移動させることはできません。ラウンド終了時に防御トークンは取り除かれます。

・日本のみ、フリーアクションで専用施設上にサムライ(ワーカー)の配置ができます。ワーカー一つを消費して専用施設の上に置くことで防御トークンと同様の効果(略奪時、必要略奪トークン+1)が得られます。また、サムライは次のラウンドに移行しても消えることはありませんが、各施設には1個までしかサムライを配置することはできません。


①発見フェイズ(カードの獲得フェイズ)

1、各プレイヤーは自分の専用山からカードを1枚ドローします。

2、共通の山からプレイヤーの数+1枚めくり、親から時計回りに1枚ずつ手札に加えます。(残った1枚は破棄します)

3、再度共通の山からプレイヤーの数+1枚めくり、今度は最後に獲得したプレイヤーから反時計回りに1枚ずつ手札に加えます(残った1枚は破棄します)


②生産フェイズ(資源等の収入)

各プレイヤーは次の3つの手段により産物を獲得します。

・基本収入:プレイヤーボードに記載されている生産物を受け取る

・貿易収入:プレイヤーボード上部に貿易収入として配置している産物を受け取る。

・生産施設:建設している生産施設に記載されている産物を得る

※カードの獲得は記載がない場合、専用・共通の山どちらからドローしてもOKです。

※生産中に他プレイヤーから奪うカードはありません。全てストック(銀行)から受け取ってください。


③アクションフェイズ

このフェイズで施設を建設したり、アクション施設の能力を使用したりします。(一番時間のかかるフェイズです)

各プレイヤーは親から時計回りに順番に以下の手番のうち、一つを実行するか、パスをします。パスをしたプレイヤーはこのラウンド中何もアクションを行う事ができなくなります。以降残っているプレイヤーで手番を回し、全員がパスするとアクションフェイズが終了となります。なお、パスしたプレイヤーは、ほかのプレイヤーのアクションの対象となりこともなくなります。(パスしたプレイヤーに対して、アクション施設や略奪の実行はできません)

Ⅰ、施設の建設アクション 

 カード左上に記載されている建設コストを消費して、手札にある生産or特別orアクション施設のうち、どれか一つを建設します。共通カードであればプレイヤーボードの右側、専用カードであればプレイヤーボードの左側に設置してください。

Ⅱ、貿易収入の配置アクション 

 食料マーカーを消費(説明書ではワーカーと記載されていますが正しくは食料マーカーです)して、専用カード下部に記載されている産物を直ちに得、カードを上下逆にして貿易収入を示すカード下端部のアイコンだけが見える状態にしてプレイヤーボード上側に差し込みます。以降、毎ラウンドの生産フェイズ時にそれらの産物を獲得できます。(貿易収入に配置できるカードの上限はありません)

Ⅲ、略奪アクション

 略奪は略奪トークンを消費することでカード左上に記載された略奪物資を得ることができます。略奪アクションは以下の2パターンの使用方法があります。

ⅰ手札にある共通カードを略奪する(日本のみ一部の専用施設を除いて略奪可能)

ⅱ相手の建設された共通施設を略奪する(日本のみ一部の専用施設を除いて略奪可能)


ⅰ手札にある共通カードを略奪する場合、は略奪トークンを1個を消費して手札にあるカード(建設していないカード)を1枚選択し、カード右上に記載されている略奪物資を得ます。その後選択したカードを破棄します。


ⅱ相手の建設された共通施設を略奪する場合略奪トークン2個を消費して自分以外のプレイヤー一人のカードを選択し、カード右上に記載されている略奪物資を得ます。その後選択したカードは裏向きにし、残骸となって残しておきます。(この残骸は施設の建設時に家のコストとして消費することができます)また、略奪を受けたプレイヤーはただちに木材を1つ獲得することができます。

※防御トークンが置かれている施設の場合、必要な略奪トークンは3つ必要になります。

※例外として日本には一部のカードを除いて略奪物資が記載されています。略奪物資が記載されているカードは略奪することができます。日本の専用カードが略奪された場合は残骸として残らず直ぐに捨て札となります。木材の獲得もできません。


Ⅳ、アクション能力の利用アクション

 建設されているアクション施設1つを選択し、そのカードの能力を発動します。消費すべき産物をコストとして支払う際、その施設が使用済みでわかるようにカード上に消費した産物を置いておきます。テキストボックスに”この能力は2回利用してもよい”と記載されているもの以外は全て1回しか利用できません。”この能力は2回利用してもよい”と記載されているカードは1手番で2回利用してもいいですし、別の手番で同じ能力を利用してもOKです。


Ⅴ、ワーカー変換アクション

 ワーカー2個消費し、木材、石材、食料、カード(専用、共通どちらでも可)のどれか1つを得ます。ワーカー変換アクションは1回のアクションで何度でも変換することができます。(例、ワーカー8つ消費して、木材2つと専用カード1枚、共通カード1枚を得る 等)


⑤終了フェイズ ※第5ラウンドでは終了フェイズはありません。

・各プレイヤーは自分のプレイヤーボードの持つ特別能力や特別施設の持つ能力が手持ちの産物の一部を次のラウンドに持ち越すことを許す内容なら次のラウンドへ持ち越すことができます。その他の産物は全て破棄します。(カード上に乗っている消費した資源や防御トークンも破棄されます)。手持ちのカードや獲得した勝利点を失うことはありません。

・左隣のプレイヤーに親表示コマを渡します。

・ラウンド票のラウンドマーカーを次のマスに進めます。

・新しいラウンドの開始です。(①発見フェイズに進む)


【ゲームの終了と勝者】

5ラウンド目のアクションフェイズで全員がパスするとゲーム終了です。

以下の点数を加算して最終的に勝利点が最も多いプレイヤーがゲームに勝利します。

・保有施設にゲーム終了時の勝利点を加算する能力がある場合されを発動する。

・自分が保有している共通施設1枚につき1点加算する。

・自分が保有している専用施設1枚につき2点加算する。

もし、勝利点最多のプレイヤーが複数いる場合、その中で終了時に手持ちのワーカーと資源の合計数が最も多いプレイヤーが勝利します。それもタイの場合、残り手札が多いプレイヤーの勝利です。それでもタイの場合引き分けです。

13日前(2020年02月11日 01時25分)
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