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ウノ・フリップ
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  • 2~10人
  • 7歳~
  • 2019年~

ウノ・フリップ

メーカー・卸元:カワダ(ラベンスバーガー)

送料安!コンパクト便対象?
日本語マニュアル付き
カードが裏返ると新たな手札が現れる

カードゲームの定番「UNO」の遊びを拡張した本作。

ルールの基本の部分は本家UNOと同様ですがウノフリップ!特有のギミックとして「フリップカード」というものが存在します。

このカードが出されると手札、山札、捨て札のカードをすべて裏返しにします。

そう、このウノフリップはカードの両面を使うウノなのです。

裏返ると派手な効果のカードが多く、場は大きく動きます。再度裏返せば元通り表裏を行ったり来たりしつつも基本はUNOなのでボードゲーム初心者でも十分楽しめます。

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

制作者/関連企業/団体

レビュー 3件

レビュー
220名が参考
7ヶ月前

光と闇、2つの性格を持ったウノ。


 光の世界はいつものウノよりもマイルドな味付け。ドロー2はドロー1に、ワイルドもドロー4みたいな外道行為はしない。

 しかし、一度闇の世界に墜ちればあら大変。

ドローはドロー5になるしワイルドは指定したカラーが出るまで引き続ける凶悪なものになる。スキップは全員スキップして連続手番カードに進化。


 いつものウノみたいに運ゲーかと思いきや両面を使う都合上裏面の強いカードを残すプレイング、相手がヤバいカードを持っているから使うまではフリップしないなどの駆け引き、今までにない新しい戦略性が生まれている。


 今回のウノはかなり味付けが上手なこともあってぜひとも説明書通りのルールで遊んで見て欲しい。いつもの味付けが下手くそな今までのウノシリーズとは一味違う面白さを味わえる。

ローカルルールを加えるとすればおすすめなのは同じ数字のまとめ出し。ダークサイドでのドロー枚数の多さによるダレを防げる。

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kanamatan
kanamatan
レビュー
167名が参考
10ヶ月前

学童保育でUNOが流行っていると長女(小1)から聞き、変わり種のウノフリップを購入しました。これにして良かったです。


裏返す際に「闇の世界へー!」「光の世界へー!」と掛け声をかけていまして、それが子どもたちにウケています。色と数字が分かっていればできるようで、次女(4歳)もお気に入りです。(勉強にもなってます)


手札が爆発的に増える可能性があるので、ノーマルUNOよりプレイ時間が長くなることもあります。かと思えばあっさりあがれることも。早くあがれれば爽快感もひとしおですが、手札が増えまくると子どもたちは焦りと悔しさで涙が出てしまいます(^_^;)同じ数字は一度に出せる、などのオリジナル(ローカル)ルールを足して、あんなに多かった手札がもうこんなに減ってる!という感覚も、ノーマルUNOより多く味わえるかもしれません。


パッケージには「ライトサイドはいつものウノ!」と書いてありますが、そうではありません。ノーマルUNOにある「ドロー2」「ワイルドドロー4」の代わりに「ドロー1」「ワイルドドロー2」が入っています。ダークサイドは厳しすぎて、ライトサイドでは平和すぎ、という感じです。フリップカードがなかなか出ないと、厳しくなるのはわかっているのに裏返したくなります。


リバースは両面同じマークですが、スキップは違うマークです。ライトサイドでは「次の番の人が一回抜かされる」で、ダークサイドでは「全員が一回抜かされ、出した人がもう一度プレイできる」というふうに、意味も違うので敢えてそうしているのだと思います。ちゃんとルールを読んでいなかったので「これ何?」となってしまいました。ボドゲーマの紹介文で気づけました、ありがとうございます。


裏面のダークサイドではたくさんカードを引かされることがあるため、手札が10枚以上になることもざらです。子どもたちには持つのが難しいので、カードスタンドがあると便利です。


↓以下、カードスタンドについて。

我が家では100均の丸い棒の木材2本組を買ってきて、両端に輪ゴムを巻いて2本の間にある程度の隙間を作り、両端だけをボンドでとめた簡易カードスタンドを用意しました。(ネットで紹介されているのを参考にしたのですが、どこでだったか忘れてしまいURLを貼れなくてすみません。)カードスタンドがあるとどのくらい便利なものなのかを試したくてこれを用意しました。

しかしこのゲームで使う場合、裏返す時に下から出て来ることもあります。また、カードを重ねるほどの隙間が空いていないので重ねて無理に差し込もうとすれば、カードが痛む可能性もあります。ディクシットなどの大きなカードで大人も使うことがあるので、ちゃんと購入しようか検討中です。

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皇帝
すなー
すなー
レビュー
73名が参考
約1ヶ月前

UNO好きなら一度遊んでみて良い作品だと思います。裏の世界は攻撃や展開がハードで、表の世界は通常のUNOよりも攻撃や展開はライトです。我が家では、ローカルルールを応用して、表と裏のルールを若干変えています。ライトな表の時は、ドロー1やワイルドドロー2を次のプレイヤーに押し付けることができるようにして、ハードな裏はなしにしています。スキップやリバースによるドローカードの回避は、表の世界では、巷のローカルルール通り自分の次の番の人にドローカードの効果を押し付けることができるようにして、リバースはドローカードの効果を逆回転させることができるようにしています。裏の世界のダークスキップは、自分の前の番の人にドローカードの効果を押し付けてから自分の手番で再開するルールにして、リバースは表の世界と同じようにドローカードを逆回転するようにしています。チャレンジは表と裏両方でありにしています。チャレンジ成功の時にもらうカードの数も、ライトとハードを分けています。UNOが好きな大人だけでやってみたいなと思う今日この頃です。子どもたちは、あまり食いついてくれません。

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大賢者
The100周年
The100周年
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