100%技術!!
と言ってもいいくらいです笑
だからボードゲームというよりスポーツ
ビリヤードやダーツのような室内で楽しむスポーツの一種と捉えた方が
いいでしょう。
だから練習すれば確実に上達します。
もはや競技です。
あと、味付けとして100均で多面ダイスを買ってきて、
ハンデや一発逆転に使っています。
20×4とか激アツですww
その他のアカウントでログイン/登録
Eメールでログイン
「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。
メーカー:JELLY JELLY GAMES
タンブリンダイスは2〜4人用のダイス・アクションゲームです。順番に自分のダイスをボードに投げ入れ、最終的にダイス目に応じた得点を計算して最も多く得点を獲得したプレイヤーの勝ちとなります。
100%技術!!
と言ってもいいくらいです笑
だからボードゲームというよりスポーツ
ビリヤードやダーツのような室内で楽しむスポーツの一種と捉えた方が
いいでしょう。
だから練習すれば確実に上達します。
もはや競技です。
あと、味付けとして100均で多面ダイスを買ってきて、
ハンデや一発逆転に使っています。
20×4とか激アツですww
ダイス×アクションゲーム。
見た目の通りなアクションゲームで、ルール説明も3分で終わる。
そしてこの大きさなのでとにかく目を惹く!ボドゲ会などで持っていくと少なからず話題になる。
よほど大きな差がつかない限り、最後まで逆転要素があるのも魅力。ボウリングのように相手のダイスを蹴散らせば理論上、1点でも勝てる。
もちろんダイスの出目によって得点が変わるため、運も絡んでくるけど実力がゲームの勝敗に大きく関わってくる。経験者と初心者で多少差がつくかも?
あと、とにかくダイスが場に残らないとお話にならない。他の人とのインタラクションを楽しむゲームなので、みんなが場外に転がり続けている時の気まずさは他のゲームの比では無い。
ゲーム会で毎回活躍するわけでは無いけど、思わぬドラマを生み出してくれるゲーム。ボドゲカフェとかで見かけた時は遊んだ方が良い一作。
JELLYJELLYGAMESバージョンで説明します。
まず、2つに分かれている本体を組み立てます。そして各プレイヤーに好きな色のサイコロを4つずつ配ります。配ったらじゃんけんなどで順番を決めます。
このゲームは立ってプレイすることをお勧めします。プレイする順番に並び、1番手の人から青いゾーンにサイコロを置いてはじくか、青いゾーンでバウンドするようにサイコロを振ります。1投したら次の人に交代です。最後の人まで1投ずつしたらまた最初の人が2投目を行い、全員4投するまで行います。
全員4投終わった時点で自分のサイコロが置いてあるゾーンの倍率×サイコロの目がサイコロ1つの得点になり、すべてのサイコロを足したものがそのラウンドの得点です。
この画像の場合、赤は(3*5)+(3*3)+(2*4)=32点です。
これを1ラウンドとして、4ラウンド行います。
1ラウンドごとの得点をメモしておき、4ラウンド分の合計点が高い順に順位が決まります。
また、ルールとは関係ありませんが、テーブルから落ちてしまったサイコロはすぐに拾うことを推奨します。そうしないとサイコロをなくしてしまうかもしれません。
パッと見でルールが判っちゃう、子供から大人まで楽しめるダイスアクションゲームの傑作です。
スタート場所からダイスをはじいて(スタート場所に触れれば投げてもいい)、止まった場所×出目がスコアになります。
が、しかーし!!
このゲーム、後からはじくダイスで他のダイスを弾き飛ばすことができるのです!
カーリングみたいな感じですね。
自分のダイスを押してスコアアップを狙うもよし、他人のダイスを押してOBさせるもよし。
予想以上にダイスが転がっていったり、滑ったりしてなかなか思った場所で止まってくれないことも相まって、様々な思惑が交錯しながら予想外のドラマが生まれたりします。
運要素は強めですが、気軽に楽しめるゲームなので、重めのゲームの後の息抜きや、シンプルなゲームが好きな方などには良いと思います。
スペースはそこそこ取りますが、パーティーの席などにもピッタリです!
安いゲームではないですし、日本のショップで取り扱っているお店があまりなさそうなので入手は難しいかも知れないですが(Amazon.comでは一応買えるようです)、ぜひワイワイと遊んでみて欲しいゲームです。
ルールは簡単。
手番プレイヤーが自分のダイスを1つ投げるor弾くだけ。
4巡したら得点計算。点数が多い人が勝ち。
4人プレイでも16投なので10分もかからない。
簡単&短時間なのでボードゲーム未経験者にもオススメ。
ダイスをぶつけ合う楽しさや思い通りに転がらないもどかしさがボードゲーム熟練者にも人気。
ゲームの概要はカーリングに近い。
得点計算は、ゲーム終了時の自分のダイスの目×落ちているエリアの倍率。
ダイス4個分の合計得点で勝負。場外のダイスは0点。
ボードの奥に行くほど倍率が高く、エリアも狭く、場外に落下しやすい。
他人のダイスも自分のダイスもぶつけて弾き飛ばしてOK。
ぶつけた結果ダイスの目やエリアが変わり得点も変わる。
手番が後であるほど有利なため、人数分のラウンドで手番を回すと公平。
4人4ラウンドでも10分~20分ほど。
プレイ時間の短さもあり、「もう1回」の声が出ることも多い。
(ザンダル)
会員登録後、通知送信先を設定すると入荷通知を受け取れます