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イッツアワンダフルワールド
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  • 1~5人
  • 30~60分
  • 14歳~
  • 2019年~

イッツアワンダフルワールド

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
ドラフト&拡大再生産の戦略的ゲーム
  • フレデリック・ゲラード(Frédéric Guérard)作

・ドラフトによって7枚のカードを選択します。
・ドラフトしたカードを構築するか、リサイクルし帝国の発展の手助けにするかを選択しましょう。
・資源の算出順を考慮に入れて、より効率的に発展カードを開発します。
・帝国の拡大のためにベストな戦略を選択しましょう。

レビュー 11件

1150
名が参考にしたレビュー
 by 大場雄一

英語版ですが、自力で翻訳してプレイしました。ソロで何回か遊んでみて、テラフォーミングマーズにかなり近いけど、言語依存のないシンプルなドラフト&拡大再生産です。

基本的な流れは、ドラフトでカードを手に入れて、全てをリサイクルしてリソースにするか、建設予定にするかを決めます

そのあと、各リソース毎に生産をして、そのリソースを建設予定のカードに置いて、コストを満たしたら生産能力を即座に持ちます。


ゲーム終了時、最大得点のプレイヤーが勝利です。

このゲームの特徴が二つあって、一つは毎ラウンドにリソース毎の最大生産者にはボーナスがあります

もう一つは、リソース毎に処理をしているので、1枚のカードの生産が有効になると、後のリソース生産に連鎖してドンドンとカードが有効活用出来ます

最初はカードを有効化するのは難しいんですが、慣れるとかなり得点を取れるようになります


このゲームは、単純なゲームも楽しいですが、キャンペーンも楽しいです

レガシーシステムがあるキャンペーンで、各プレイヤーはゲーム毎の結果によって、異なる展開とゲームシステムが用意されています。

パンデミックレガシーを軽くした印象です

キャンペーンはかなりお勧めです

9ヶ月前(2019年10月28日 02時19分)
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927
名が参考にしたレビュー
 by けーど

簡単に言いますと、「簡易版のテラフォーミング・マーズ 」

または「資源生産型の7ワンダーズ」みたいな感じです。


カードをドラフトして、資源を生産して、

建物を建てていって、点数を稼ぐゲーム。


やることがシンプルな上、4ターンで終了するので、

さくっと遊べる・・・と言いたいですが、

カードを選ぶ段階も、削除する段階も、建物を建てる段階も

悩むところが多いので、じっくりやると1時間ちょいかかります。


プレイヤー全員が同時にプレイするので、

ダウンタイムが少ないのも良いところです。


このゲーム、ものすごく楽しい。

もらえる資源と払う資源をやりくりするのが楽しい。

メンバー同士の邪魔が入るのはドラフトの時ぐらいで、

その後は邪魔できないので、

自分の目標に向かって計画を実現させていくのが気持ち良い。


シンプルなルールの中量級ゲーム好きな私も、

作戦を考えてコンボ狙うのが好きな重ゲーメンバーも、

すごく気に入っているゲームです。


5人まで遊べるので、我が家では重宝しています。

我が家の中量級ゲームの中で、

リピート性が最も高いゲームとも言えます。

あと、カードに文字がないので、文字の多いカードが苦手な私にはすごく助かります。日本語が読めない外国人の方とも遊べます。


ゲームごとに特別なルールが足されるレガシーも楽しいので、やる機会があれば、強くオススメします。


※なお、カードの枚数が多く、一部しか使わないので、

運要素が若干あります。

極端に運要素を嫌っている方でなければ大丈夫なレベルですが。


宝石の煌きとダイスホスピタルが好きな方なら、

このゲームも気に入ると思います。


6月にEngames さんから日本語発売されるらしいです。

遊んでみる機会があれば、ぜひぜひです。

6ヶ月前(2020年02月11日 08時17分)
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708
名が参考にしたレビュー
 by maro

写真はアマゾンで購入した激安スリーブ。ほぼ1枚1円です。縦は完全にぴったり。横は3mmほど余っています。厚さ30μmで、一般のスリーブよりはかなり薄め。薄いことにより底部付近にわずかにしわは認められますが、細かい事は気にしない自分的にはokでした。

さて、かなり評判の良かったこのゲーム、日本語版が出るのを待っていましたが、ようやくプレイ出来ました。まぁ言語依存はありませんが。

ドラフトを主体としたゲームということで、セブンワンダーズからの影響を色濃く受けており、ポストセブンワンダーズとも目されていますが、なかなかどうして、今風のデザインが光る作品でした。

イッツアワンダフルワールドは、ラウンドごとにドラフト、計画、生産の各フェイズを繰り返します。

まずドラフトし、ドラフトで獲得したカード1枚ずつについて、建設するか、リサイクルするかの判断をします。前者は建設予定として公開し、後者を捨て札とすることで所定のリソースを得て前者の必要コストに充てます。

生産フェイズでは開始時に各プレイヤーに配られる帝国カードと、建設済みカードからリソースを得ることができます。

5種類あるリソースで、各々につき最大生産したプレイヤーはボーナスのトークンを得ます。

4ラウンド終了後、勝利点を競います。


ドラフトにリソース管理、拡大再生産、カードマネジメントの要素をうまーくブレンドしている事が分かります。

ややもすると、プレジャーがドラフトに特化し過ぎているセブンワンダーズが薄っぺらく見えてしまうほどのシステムは見事です。

1ラウンド目からどの建物を建てるのか、リソースのメジャリティはどうするのか、相手は何を狙っているのか、難しい選択を突きつけられます。2ラウンド以降はドラフトにも一層悩ましい判断が求められます。

生産フェイズでのリソースの発生が固定順となっているのもポイントです。

カードの処理には工夫があり、多くのレビューでセブンワンダーズとともに、テラフォーミングマーズが引き合いに出される事も不思議ではありません。

このゲームの核となっているのは、拡大再生産でもコンボの要素が強い、エンジンビルドのメカニクスでしょう。建物カードのカスケード、これがセブンワンダーズとは異なるモダニティを生み出しています。また、ソロプレイにも対応しています。

プレイ感はかなり軽めです。結局、ドラフトして、建物から得られるリソースで拡大再生産するだけっていえばそれだけです。BGGのウェイトは2.3弱ですからセブンワンダーズと同程度。プレイヤー間のインタラクションはやはり弱いです。

システム的には非常に楽しいわけですが、プレイし終わってみると、かなりライトテイストのゲームではあります。4ラウンドで終了というの理由の一つですが、内容的にはだらだら続くのも避けたいし、シンプルなゲーム性からすればこんなものでしょう。現時点ではリプレイ性や、奥の深さという点では、セブンワンダーズやテラフォーミングマーズにはまだ及ばないと感じます。

既に2種類の拡張もでています。今後の動向にも要注目の意欲作です。

評価7/10  重さ4/10

約1ヶ月前(2020年06月30日 18時36分)
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570
名が参考にしたレビュー
 by BGF(ボードゲームの杜)

ゲームとしては非常にオーソドックスな

ドラフトシステムのゲームです。


7枚配られた手札から1枚選び残りを隣へ〜

を繰り返して手札がなくなり

キープしたカードの処理をしたら

ラウンド終了。


これを4回繰り返したらゲーム終了です。


テーマが国の繁栄なので最初に各メンバーに

国カードが配られそこに書かれた

リソースがドラフト後にもらえるので

それを使って建設できれば勝利点や

追加リソースが増える仕組み。


リソースは白→黒→緑→黄→青

の順で処理をして白のフェイズで建設した

建物が黒以降のリソースを産む場合

即座に手に入るリソースが増えるので

これを常に頭に入れてコンボができるよう

プレイする必要があります。


また、各リソースの産出量で毎ラウンド

マジョリティー争いをしていて

最大産出量が一人だと色に応じて

勝利点のついた投資家or

将軍トークンが貰えます。

カードにはトークンの数×2VP

といったカードもあるので

そこも非常に悩ましい。


全ての情報がオープンなので

プレイヤーを攻撃するカードはないものの

常に他のプレイヤーの状況を把握しながら

ドラフト時にカットしたり、

どの色のリソースに力を入れるか

建設のコンボはどうやるか

考えることが非常に多いので

1時間弱の中量ゲームながらも

ガッツリゲームした!

という満足感があって

何度でもやりたくなります。


我が家では小1と小3の息子がおり

家族4人でプレイが主ですが

取説とカードの名前以外、言語依存がないので

下の子でも数回遊んだだけで

ルールは理解でき、

上の子は大人と互角のプレイができてますね。


あえて不満点を挙げると

カードサイズが7WONDERと同じく

縦長で適応スリーブが65×100mmと

少し特殊なので入手し辛く

価格も高めなところです。

ドラフトゲームはカードに触れる回数が

多いためやはりスリーブは

必須だと思いますし…


あとテラフォみたいに国カードが

もう少し多いと戦略の幅がでたり

プレイの指標になって

いいかなぁという気もします。


とはいえそれ以外は素晴らしすぎて

文句のつけようがありません。


ドラフトゲームはカーニバルモンスターズを

先に買っていたのですが

アートワークは大満足だったものの

土地→モンスターの2段階構成で

カードが多すぎる為4人プレイでも

1ラウンド32枚の中に自分のプレイ済みの

属性の土地に対応したモンスターがゼロ

といったこともあり、

他の部分含め運要素がかなり多く、

キープという手札を非公開にする

行為があり全体の見通しが悪く

買っても負けてもなんかスッキリしない

部分が常に残るプレイ感だった為

よりシンプルで見通しのいいシステムの

「イッツアワンダフルワールド」の

購入に至りました。


本当に買って良かったです。

ドラフトゲームなのにソロモードもあるし

レガシーの拡張「戦争と平和」も

同時に購入したのでそちらも楽しみです。

約1ヶ月前(2020年06月29日 00時09分)
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410
名が参考にしたレビュー
 by さんず

ドラフトゲーです。


ドラフトして、その後に建築して、生産といった流れですが

生産時に特徴があります。

灰、黒、緑、黄、青の資源がありますが、

前から順に生産が順にひとつずつされていき、手前に生産されたもので建築できれば、その建物からそのターン中に生産されます。


例えば、建築コストが灰で、建築後は黒の資源が出るカードを持っているとします

灰の生産時に灰の資源をゲットして建築すると、即資源が出るようになり、次に控えている黒の生産時に黒の資源をゲットできるようになります。

さらに、その手に入れた黒の資源で緑や黄の資源が出る建物を建築できれば、連鎖が続きます。

(※緑の生産時に緑資源をつかって、緑資源を産出する建物を建築した場合は緑資源はもらえない。それ以降の資源のみ。緑の場合は、連鎖ができるのは黄と青を産出する建物のみ。次週のターンなら連鎖ではなく普通に建築済みということでもらえます。)


灰→黒→緑→黄→青の順に連鎖がくめるぷよぷよみたいな感じです。

この連鎖を活用し、1ターン中に多くの建物を建築するのが楽しいです。


セブンワンダーが好きな方は楽しめると思います。

私は、セブンワンダーは大好き

ワンダフルワールドは好き

といったくらいです。


セブンワンダーよりもソロゲー感が強いのが好き止まりの理由です

他人へのインタラクトとしては、各色資源ごとに生産数トップならボーナスが出たりドラフトの邪魔ができたりしますが、それくらいで、セブンワンダーのような世代後の戦争とかはないですし

さらに同カードも多くあるので、これを止めたら相手困るだろうな感もあまりありません

(同カード建築は可能です)


相手に攻撃されたくない、自分でじっくりやりたいタイプの方はこちらのほうが好みかもしれません。

また、上記のように連鎖の資源のやりくり計算があるので、そういう連鎖計算が好きな方も楽しめると思います。

約1ヶ月前(2020年07月04日 09時21分)
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347
名が参考にしたレビュー
 by issei2tabata826

1~5人、45分、14歳以上

<テーマ>

世界大戦が終結して10年がたった世界では5つの帝国がのし上がっていた。各国の指導者の使命は他国に先駆けて自分の帝国を拡大することだった。

ワクワク近未来。

画像1

<ルール概要>

1ゲーム4ラウンド、1ラウンド3フェイズ(ドラフト、計画、製造)

①ドラフトフェイズ

7枚の発展カードをドラフトする。

②計画フェイズ

ドラフトした発展カードを「構築する」か「リサイクルする」かに分ける。

③製造フェイズ

5段階の資源産出を通して、産出した資源を使って構築中の発展カードを完成させていく。

この流れを4ラウンド繰り返し、得点が最も高いプレイヤーが勝利する。

超シンプル。

画像2



<ゲームシステム>

〇ドラフト

各プレイヤーは配られた手札から1枚のカードを選んで、残りのカードを隣のプレイヤーに渡す。逆側の隣のプレイヤーから新たに渡されたカードの中から1枚を選んで、残りをまた隣のプレイヤーに渡す。これを最後の1枚が回ってくるまで繰り返す。

このシステムによって、本来は自分の行動を最適化できるカードを選ぶだけでいいはずなのに、隣に渡そうとするカードには隣のプレイヤーがより強力な行動をできそうなカードが入ってしまう、だから自分には役立たないかもしれないが隣に渡さないために選ぶ、というジレンマが生じる。

〇連続する拡大再生産

ゲームは選んだカードを帝国に構築していくことは「資源生産の量をさらに増やす」「ゲーム終了時の得点に結びつける」ことに繋がる。「資源生産の量をさらに増やす」ことは後のラウンドでより多くの、もしくはより強力な発展カードを構築することにつなげることができる。

このゲームの特徴的な点としては、資源生産の順をうまく活用すれば「このラウンド中に構築を完了させ、すぐに資源を発生させる」ことを可能にできるところだ。

画像3

というのは③製造フェイズでは産出が5回行われる。産出順は「建材→エネルギー→化学→資金→探査」の順だ。

画像4

例えば、このカードの場合は「エネルギー」の産出の時点で構築を完了させることができれば、後の「科学」「探査」の資源を産出してくれるのだ。

このようにして5回の産出を見据えながら発展カードをドラフトし、構築計画を立てていくことがこのゲームの肝となってくる。


ここからはこのゲームの個人的なレビューを書いていく。

<ポジティブ>

①コンボ的な快感を得られる。

5回の産出で計画通りに次々と発展カードが構築されていく様は見ていて気持ちがいい。

②ドラフトを学べる。

ドラフトシステムは熟練者であればあるほど「回ってきたカード群から自分の欲しいカードを選ぶ」のではなく「他プレイヤーに対して相対的に有利なカードを選ぶ」ことがドラフトシステムの本質であることを知っている。

ドラフトしたカードで拡大再生産を図る。拡大再生産の目的も「資源生産の量をさらに増やす」「ゲーム終了時の得点に結びつける」の2点のみ。シンプルにそぎ落とされたシステムゆえにプレイ時間も1時間を切る本作はドラフトシステムを理解する上では最適だと感じる。

③帝国の発展を妄想して楽しめる

発展カードには「建造物、軍用機、研究、巨大事業、発見」の5タイプある。基本的には2,3種類のカードを集めていくことになる(その方がカード同士の噛み合いが良い)のだが、そうすると例えば「建造物、軍用機、発展」のカードを集めると「軍事施設で軍用機を建造して未開の地を探検していく指揮を執っている」というイメージをしながらゲームを楽しむことができる。

④ソロモード対応

ソロプレイにはシナリオモードがあり、より本作の世界観に没入することができる。上記の③をより楽しむことができるだろう。


<ネガティブ>

①ドラフトが苦手

ポジティブの項目でも書いたが、ドラフトシステムは「相手の動きを止める」という側面も持ち合わせている。初心者であればあるほど「自分が欲しいものを選ぶ」というアクションをしがちで、手前のプレイヤーが熟練者であればあるほど、自分に回ってきた手札が魅力的ではないという事態に陥りやすい。このことから純粋にゲームを楽しむためにはドラフトに関しては同じ熟練度のプレイヤーでプレイすることをお勧めする。

②物足りなさ

こちらもポジティブで書いているが、本作は「ドラフト」「拡大再生産」というシステム以外をそぎ落としに落としまくって、超シンプルにまとめられた内容になっている。ゲーム初心者にとってはやるべきことが明確化されているのだが、いわゆる重量級ゲームを嗜んでいるプレイヤーにとっては要素が物足りないと感じるかもしれない。


<総括>

ドラフトゲームの金字塔といえばセブンワンダーが挙げられるが、あちらよりもさらに拡大再生産の目的を絞った本作はよりドラフトシステムの理解を深めるにはもってこいの作品だと感じる。

筆者自身がプレイ時間1時間程度の中量級ゲームを好む傾向にあるため、拡大再生産の目的が2点に絞られている点もすっきりしていて遊びやすい。

画像5


※この記事は自身の記事(https://note.com/issei2826/n/n364bc8e6c001)を転載したものである。

30日前(2020年07月08日 14時49分)
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264
名が参考にしたルール/インスト
 by なつ

カード一覧です。

コスト
カード名
枚数

即時
産出点数
白白リサイクル工場7
白白
白白風力発電所7

白白白輸送網2

黒カード×1
白白黒軍事基地6白緑
白白黒工業団地6白黄
白白白黒研究施設7
緑緑
白白白青原油採掘5黒黄
白白白白黒金融取引所5黄黄
白白白白緑原子力発電所5
黒黒黒
黒黒飛行船6

白黒黒機甲師団7
白黒黒巨大掘削機4
白青
黒黒黒空挺研究所3
緑青
黒黒黒緑砕氷船4
青青
白白黒黒黒潜水艦3青青
黒黒黒緑緑飛行戦隊2
青青青
白白白黒黒黒黒空母1将将青×黒カード数
白白白黒黒黒赤ジャガーノート1将将青青黒カード×1
黒緑緑機械動物12
緑緑緑家庭用ロボット1
白×白カード数1
緑緑緑神経科学1
緑×緑カード数1
緑緑緑万能ワクチン1

黄カード×1
緑緑黄ヒトクローン11
黒黒緑緑大量破壊兵器1将将
3
緑緑緑緑遺伝子改良1投投
3
緑緑緑緑スーパーコンピュータ1
黒カード×1
緑緑緑緑超音波探査1
青×黒カード数1
緑緑緑緑緑高性能義肢1白白4
緑緑緑緑緑量子発電機1
黒黒黒黒カード×1
緑緑緑緑緑気候制御1
黒黒黄2
緑緑緑緑緑仮想現実1
黄×緑カード数2
緑緑緑緑黄ロボット警備員1

将軍×1
緑緑緑黄黄物質変換1黄黄黄1
黒黒緑緑緑緑人工衛星1青青3
黒緑緑緑緑赤重力反転装置1
黄カード×2
緑緑緑緑黄黄養殖1
投資家×1
緑緑緑緑緑緑緑人体冷凍保存技術1
投資家×1
緑緑緑緑緑緑緑スーパーソルジャー1
将軍×1
緑緑緑緑緑緑緑緑瞬間移動1赤赤
8
緑緑緑緑緑緑緑赤未知の技術1

緑カード×3
緑緑緑緑緑赤赤赤タイムトラベル1

15
緑黄黄大学1
緑×黄カード数2
黄黄黄プロパガンダセンター2黄×黄カード数1
黄黄黄博物館2

青カード×2
黒黒黄黄諜報機関2
青青1
黄黄黄赤秘密結社2

投資家×1
白白黄黄黄機密研究所2緑緑緑カード×1
白白白黄黄巨大ダム1
黒黒黒黒1
黒黒緑黄黄海底都市2
緑青青3
黒緑黄黄黄リニアモーターカー1投投黄×白カード数2
黄黄黄黄黄港湾区域2投投白白黄黄2
黄黄黄投投国際博覧会1

緑カード×3
白白白黄黄黄地底都市2白白黒黒3
白白黄黄黄投巨大タワー1

10
黒黒黒緑黄黄軌道エレベータ1
投資家×1
黒黒緑黄黄黄ソーラーキャノン1
将軍×1
黒黒黒黄黄黄黄カジノシティ2黄黄投資家×1
黒黒黒黄黄黄黄北極基地1青青青青カード×2
黒黒緑緑黄黄赤月面基地1将将
10
白白白白白黄黄黄国定史跡1

黄カード×2
黄黄黄黄黄黄投投国際会議1

黄カード×3
青青青黒ひげの財宝
1
黄青2
青青青青ソロモン王の洞窟1
黄×白カード数2
青青青青黄金都市1
黄黄黄3
青青青青バミューダトライアングル14
青青青青契約の箱1
5
青青青青青テンプル騎士団の財宝1赤赤黄黄3
青青青青青ヘスペリデスの園1

黄カード×2
青青青青青アヴァロン島1
7
青青青青赤地底都市アガルタ1
青青将軍×1
青青青青青青ロズウェルの宇宙人1将軍×1
青青青青青青失われたムー大陸1赤赤青カード×2
青青青青青青青若返りの泉1赤赤赤
将軍×1
青青青青青青青アレキサンダー大王の墓1将将
10
青青青青青青将古代宇宙飛行士1赤赤緑×青カード数10
青青青青青将将センター・オブ・ジ・アース1

15
青青青青青青青赤アトランティス大陸1

将軍×2
緑緑緑青青青青将パラレルワールド1赤赤赤
緑カード×3
約1ヶ月前(2020年06月30日 19時17分)
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250
名が参考にした戦略やコツ
 by BGF(ボードゲームの杜)

4人プレイで20回ほどやってみての印象。


最初にプレイヤーに配る国家カードだが、

B面は全て同じリソースを

生み出すようになっているため、

プレイの指標がなく戦術の幅が広いので

むしろ国家毎に特色のあるA面を使うほうが

コンボを考える目安ができていい。


しかし、実際にプレイと考察を

繰り返してみるとA面は5つの国家が

リソース面やVPの取り方、

集めたいカードの色などで

ジャンケンの様な関係が成り立っていて

4人プレイ時にランダムで1枚抜くと

特定の一国家だけが強力な敵対関係が

いなくなりプレイが楽に

有利になっていると感じる。


4人以下のプレイでは

A面であえて特定のプレイヤーが

有利な状況でプレイをするか、

B面で公平で戦略が広く取れるものの

4ラウンドでは高得点のカードが建てれないか

のどちらかになってしまう。


B面で5ラウンド勝負にするか

A面で抜いた国家によって

有利になったプレイヤー以外に

赤キューブ1つ配るぐらいした方が

ゲームが盛り上がりそうなので

検証して後日追記したいと思います


約1ヶ月前(2020年06月30日 15時38分)
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241
名が参考にしたレビュー
 by 有我悟(あるがさとる)@トゥルトゥルトゥルネー

 7wondersやりてーなーってTwitterでつぶやいたらオススメされたので、あんま重ゲーじゃなければやりたいと返答したらプレイすることになったポスト7wonders的ドラフトゲーです。

 インスト時に宝石の煌きなどとも比較されて説明されましたが、このゲームはドラフトと資源湧く2つのフェイズがあって、資源湧いてくるフェイズで資源がトークンの形になって湧いてくる為、宝石は資源そのものは生成しないので宝石には似ていないと思いました。

 カードは即時プレイではなく、ドラフトフェイズの後にカードを破棄して吐き出したり(だじゃれ)建物から吐き出すコストを使って建物を建てますが、初期段階で資源ゼロからのドラフトしていく資源をうまく集めて建物を建てないといけないので、下手すると1ラウンド目は建物が一つも建たないまで全然あります。ドラフトで手に入れたカードは即時公開なのでカットも楽々! 辛いにもほどがあるわ! 点数計算は7wondersより楽なんですけどね~資源の代替手段一切なさ過ぎて辛すぎたわ……。

 また、せっかく建物を建てて資源が湧くようになっても、その資源の受け皿となる(コストの払い先)カードがないと即時ゴミ箱行き>ゴミ箱行き資源5個でワイルド資源1個が生成されます。ちなみに初プレイでは初期に建てた建物から湧いてきた資源は常にゴミ箱に叩き込まれてました。そういえばギズモでもめちゃくちゃしゃがんで最初に建てたレベル3のカードが一度も起動せずにゲーム終了したので、私は多分拡大再生産の才能が致命的にないんだと思います。7wondersも実卓で勝ったこと一度もありません。何故やる。

ひたすら青カードを集めて100点以上を稼いでぶっちぎり勝利の図

 初プレイは5人プレイでしたが、一人で青カードをほぼ独占したプレイヤーが100点以上を叩き出してぶっちぎりで勝ったので、このゲームは青カードの素点プレイが最強なのではないかという疑惑が早くも頭を擡げております。青カード、全部オカルトネタか架空の建物というこってりフレーバーがテーマに合致してなさMAXでココはこのゲームの好きなところです(何)。

15日前(2020年07月24日 00時19分)
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215
名が参考にしたレビュー
 by ナオト

宝石の煌めきに近い、資源を産み出し、得点カードを購入して得点を伸ばすタイプのゲーム。4ラウンドしかないので気軽にできるのが長所。近未来の設定も心をくすぐる。ドラフト式なので、思い通りに動けないジレンマも程よく楽しい。ただ倍率がえげつないので、最終的に倍率を上げるプレイに収束すると感じた。

21日前(2020年07月17日 23時32分)
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133
名が参考にしたルール/インスト
 by 大ちゃん@パンダ会

【大ちゃんのルール説明動画】

 イッツアワンダフルワールド! 

宝石の煌き好きならぜひ!

 youtu.be/b4n7STBPXXI

約1ヶ月前(2020年07月03日 06時20分)
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