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ロビンソン・クルーソー
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  • 1~4人
  • 60~120分
  • 14歳~
  • 2012年~

ロビンソン・クルーソー

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
危険に満ちた孤島で生き延びる協力型の傑作ボードゲームがリメイク! クリア条件の異なる7つの困難なサバイバルに挑戦しよう!
  • イグナシー・ツェヴィツェック(Ignacy Trzewiczek)作

 2012年に海外で発売され、非常に挑戦的な難易度で世界中で多くのプレイヤーを魅了した、傑作サバイバル・ボードゲームが新パッケージで完全日本語版として登場です!

 各プレイヤーは話し合いながら、手持ちのコマを使って様々なアクション(探検、狩猟、アイテム作成、資材の収集など)を行うことで、危険に満ちた孤島での生存と、その先にあるシナリオごとのクリア条件の達成を目指します。

 兵士、探検家、大工、料理人という4人のいずれかを担当したプレイヤーによる、それぞれの選択やアクションの結果によって様々な物語/効果が発生!

 厳しい天候や飢えなど続発するイベントに耐え、島の新たなエリアの調査・探検を進めましょう。そこで得た資材で新しいアイテムを作り出してゆくサンドボックスゲーム的な要素もあり、ただ困難を乗り越えていく以上の、大きな達成感がある楽しみがあなたを待っています。

 小さなミスが命取り!

 この本気のサバイバル・ボードゲームに勝利できるかは、あなたたちの協力次第なのです!

レビュー 9件

2374
名が参考にしたレビュー
 by だいすけ

新パッケージの第2版?を米Amazonで購入。

新版からは食料リソースがキューブからバナナ型になっていて楽しい(少々掴みづらいのはご愛敬)。


シナリオ形式のサバイバルアドベンチャーで、基本的には、孤島に漂着した身一つの状態から、島を探検して様々なアイテムをクラフトしていき、制限ターン内にシナリオごとの目標を達成すればクリアとなる。シナリオもシンプルな遭難物から人喰い族との戦い、キングコングの映画撮影など多岐にわたり、公式、ファンメイドの追加シナリオも存在する。

システムとしてはワーカープレイスメントをメインに、マップのタイル配置やリソースマネジメント、行為判定のダイスロールなどがサブとしてある感じ。


キャンプのアップグレードや修理、食料の調達、シナリオ目標の達成など、とにかくやらなければならないことが山積みなうえに、毎ラウンド何かしらのトラブルが発生し、その対処も行わなければならないという、かなり過酷な条件の中で取捨選択を行う必要がある。
ワーカーの配置にしても、2つ配置すれば自動成功となるが、1つだけの配置だとダイスロールが必要で、失敗の可能性がある上に負傷したり、さらなるトラブルが発生したりと、悩ましい要素が満載となっている。当然毎回2つ置いていては全く追いつかないので、どうしても必要なとき以外はバクチを打つ必要も出てくる。


少し面白いのは、前述のトラブル発生のシステム。ラウンドの開始時にカードを引いて効果を適用するのだが、そのカードは2スロットあるスペースに配置され、アクションを行ってカードを処理しないと、スペースがあふれた際にもう一度ペナルティが発生するという点。対処すればボーナス、放置すれば追い打ちとなり、少し先を見据えて行動していく必要があって、ラウンドトラックの気象予告(あとになると気候が厳しくなっていく)と合わせて計画的な行動をおこなう必要性が高まっている。

添付画像の例だと左に配置されているカードは、まず引いたときに右側のスペースに置いて「TERMITES(シロアリ)」の効果を適用し、木材を一つ廃棄する。次のイベントカードを引いたときに左のスペースに移動し(写真の状態)、さらにイベントカードを引いてしまう前に1ワーカーと作成済みの焚火を使って下の「PEST CONTROL(害虫駆除)」のアクションを行えば、カードを捨てて意思トークンを1つ得ることができるが、できないと木材がさらに一つ失われてしまう。


最初のシナリオからかなり難易度の高いゲームだが、それだけにクリアできた時の喜びもひとしお。折れない心でサバイバルしたい。

1年以上前(2019年05月23日 10時38分)
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714
名が参考にしたレビュー
 by ダクリス

様々なシナリオの一つを選択して協力を通じてミッションをクリアする方式の協力アドベンチャーゲーム。 

キャラクターごとに使用できる技と特性が異なるため、ミッションによって必要なキャラクターが存在することもある。 


一日がはじまるとランダムでイベントが発生し、それを解決するか否かを選択する。 そして、周りで資源を獲得する。
以降、狩り、製作、採集、探検や、野営地整備、休息の六つの行動の中でどんな行動をするのかを決めて行動することができる。 毎日2つのマーカーを利用して行動を決定し、一つの行動に最大2つのマーカーを使用することができる。 (1個を使用時の判定を通じて成功の可否を決定し、2個を使用の際は絶対成功となる)


すべてのプレイヤーの行動が終了されれば、天気による状況を反映した後、食事をする。 食糧が不足する場合、体力が消耗される。
このような1日の日課を与えられた時間だけ繰り返して期間内にミッションを達成すれば成功。達成できなかったり、誰かが死亡すれば失敗となる。

約3年前(2017年09月27日 21時27分)
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676
名が参考にしたレビュー
 by maro

無人島サバイバルの金字塔的な作品。の題名を冠したボードゲーム。

そもそもロビンソンクルーソー(の物語)は実に28年間もの長期間無人島で生活したというものだからこのゲームの内容とは若干そぐわない・・・・

ということは置いておいても、これもボードゲーム界における協力ゲームの金字塔的な作品ということには違いない。

このゲームは、無人島で、避難所、柵、武器、道具を作りできる限りのことをして生き残りをかける。冒険し、食べ物を見つけ、野獣と戦い、天候の変化から身を守らなければならない。目的はシナリオにより異なるが、7つの難易度の異なるシナリオが含まれており、別に難易度の調整も可能となっている。

プレイしてまず感じたのは、ボードゲームっぽくないということ。コンシューマーゲーム(死語?)やPCゲームを落とし込んだような感覚を受ける。

子供に言わせると、どうぶつの森のようだ、ということであったが、確かにゲーム序盤はそういう感じもあるかもしれない。メカニクスとしてはワカプレ、タイル配置、リソースマネージメントなどを組み合わせた協力ゲームということになるのだが、プレイ感はいわゆるアドベンチャーゲーム(これも死語?)を思わせる。

シナリオを開始した直後は、効率よく食料や木材などのリソースを得るために道具を作らなければならない。さらにそこから住居を補強したり、武器を改良したり、探検に役立つモノづくりをしたりと、生きるための工夫をしながらシナリオの目的を遂行していく。

その間には面白いように様々なアクシデントが起こるため、目的の達成は容易ではない。

ある道具を作るためには他のアイテムや条件が必要となってくるため、最終的な目標を見定めながら時間内にパズルを解いていくような要素もある。


今回、ソロプレイと3人プレイでいくつかのシナリオを進めたが、雰囲気がでるのはソロプレイだろう。BGGでは1人から3人までは同程度の得票となっているが、個人的には人数が多いと混沌とした感じになる印象を受けた。

またゲームをクリアする難易度が非常に高いという意見が多い。購入後まず1番目のシナリオをソロでプレイしたのだが、意外とあっさりクリアしてしまった。何かルール間違えがあるのかと思いwalkthrough的な動画を見たが、誤りはなく、序盤で非常に有用なアイテム(宝物)を偶然にも複数入手したためと分かった。これにより体力、食料にかなり余裕ができたためであった。カードの引きや回り方、ダイス運などもからんでくることもあるが、それも1つの特徴である。ちなみにその後の別ゲームではすべからく苦しめられることになったことを申し添えておく。クリアできることを前提として調整されているシロモノではない。

プレイ人数については、ソロプレイではfridayとイヌの2つのワーカーが追加で使用できる。fridayは体力は少なく死にやすいが食料を消費しない働き者である。イヌにいたっては食料はいらず、不死身である。もっともイヌは著しく限定されたアクションしか行えないが。多人数になると、序盤から食料問題が発生してくるし、アクシデントが起きたときのダメージも大きい。プレイ感は異なるが、破綻しているようなことは全くない。

協力ゲームで問題になる奉行問題は、そもそもここでは話し合って最適解を探さないと生還はおぼつかないのであるから、可能性としてあるといえばある。しかし皆で意見を出し合える環境であれば良いと思われる。


テーマとメカニクス、そしてナラティブな要素がとても上手く同居しており、BGGで高評価なのも納得できる内容。ウェイトはおよそ3.8と重く、それなりに細かいルールを持つが、フェイズ管理やアイコンはうまく整理されているため、概要を理解すればマニュアルを確認しながらでも進めることができる。ただしある事象が、個人に影響を及ぼすのか、全体に適用されるのかなど、注意が必要な部分も多いためきちんとルールを消化していくことが求められる。

さらに、拡張やヴァリアント、有志のシナリオなどもあり、システムが気に入りさえすれば結構しゃぶりつくせそう。自分でシナリオを考えるのも良いかもしれない。ただ、1ゲームおよそ10ラウンドというのは長丁場で(ソロで2-3時間、3人では4-5時間かかった。しかも大抵誰かが死んでゲームオーバーとなった)、それなりの覚悟をもって臨む必要だろう。

2012年といえばツォルキン、テラミスティカといったマスターピースが発売された年でもある。このロビンソンもそれらに勝るとも劣らない名作であり、今更であるが、これまでプレイしなかったことを後悔するくらいのインパクトを感じた。


評価9/10  重さ8/10

5ヶ月前(2020年06月21日 19時58分)
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314
名が参考にしたレビュー
 by 天叢雲剣

何ステージかプレイしてみてのレビューです。


他の人が難度高めとのコメントを見ていましたが悩みに悩み気にはなっていたので購入しました。


ワクワク気分で開封しましたが開封+セットアップで小一時間はかかりました・・・


完了し、いざスタート

 取説を見ながら始めましたが、うーん 何をしたらいいんだろう・・・


ワーカーを2つ使うと探索とか収集は100%成功するけど、1つだとダイスで判定するから失敗の可能性もある、さぁどうしようか、って悩ましさがあります


すぐさま、YouTubeで他の人のプレイ動画やプレイレビューなどで勉強。


結構、間違いに気が付きました。


さらにスタート、うーん このアイテムは何に使うんだろう・・・(意味ないのでは?)

 イベントにて作っていない発明品を捨てるとのこと。


うん、さっきのアイテム使ってないから捨てていいよね。(一同OK!)⇒ポイ


さらに進めて、あれ?さっきのアイテム重要じゃね。・・・


あーーーーこう使うのか・・・


詰んだ。(ゲームオーバー)

(因みに、一人でも死亡してしまうと脱出失敗でゲーム終了になってしまいます)


さっきのを踏まえて再プレイ、今度は間違えないようにっと

 今度は家の製作に間に合わず天候でダメージが・・・・

 イベントカード効果での影響が・・・・


そもそも、出来事(ラウンドでやらなきゃならないこと)が多すぎ・・・

 取説の順番通り潰していかないと抜かしたりしてしまいそう・・・


しかし、やることが多いせいで世界観に没頭できるのがこのゲームの醍醐味なのかなと。


ゲームに慣れてくるまではシンドイのですが噛めば噛むほど味のするスルメの様なゲームですね。


最初は経験者に教えてもらいながらやるのがベストですが、取説も細かく書かれていますし、インターネットにて検索すれば詳細な説明もあるかと思います。


何にせよ、まずプレイして強引にでも進めここが間違ってたんだ・・・と気が付くことが正解かと思います。

 そうして慣れてくるとゲーム性の面白さ、絶妙のバランスに気が付けるでしょう。


また上手く出来てるのが、シナリオによってタイルやチップの効果が変わってくるってこと らしいので雰囲気がガラッと変わるのも特徴かと思います。


高難易度の協力ボードゲームを探してる人はぜひ遊んでみて下さい。

 

2ヶ月前(2020年09月17日 10時54分)
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293
名が参考にしたレビュー
 by うっう

ちょっと批判的なレビューになります。すみません。

(全シナリオはできておらず、3つほどシナリオをクリアしたものの個人的な感想です)


ゲームの大まかな流れはワカプレという感じですが、細かなルールが多いのなんの…正しくプレイできているかという不安感に苛まれながらのプレイになります。


そして運要素の強さ。


ボードゲームの楽しみ方として、

◎ゲームシステムを楽しむ

◎フレーバーを楽しむ

か分かれるところかもしれませんがこのゲーム、後者の要素が強い人でないとかなり厳しいのではないでしょうか…難しい、だけなら良いのですが運要素が強い故に理不尽さを感じしてしまいます。

すぐ死にます。リプレイを何度かすればクリア可能ですが、

リプレイするにはまた片付けて、準備が必要…これもちょっと時間がかかるので大変です。

自分で買いましたが個人的にはあまり良いゲームとは思えません


まあ、無人島の理不尽さを再現…できているのかも…しれませんが…

3ヶ月前(2020年08月21日 19時10分)
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227
名が参考にしたレビュー
 by コースター

  画像は、「ロビンソン一家」をプレイし終わったところです。2人プレイで、私は兵士(男)でやっています。

 このゲームは、無人島で生活することが、メインテーマになっています。

 ゲームの流れは、イベントカードを引いて、士気、生産、アクション、天候、夜の順番に各フェイズを終了して1ラウンド終了です。

 このゲームの最も面白いところは、何が起きるかわからないイベントカードの構成です。通常ボードゲームは、ダイスや、カードのめくり運によってさまざまなアクシデントを演出します。このゲームは、これらを上手に組み合わせて、大自然のさまざまな脅威を再現しています。一つのアクシデントが、次のきっかけを作る感じなどは、なかなかリアリティがあります。

 1人用もあり、これもしっかり遊べます。複数人でやる場合は、次々と起こるアクシデントを解決する上で、単身では限界があり、チームとして、今どうするべきかを考えていきます。

 先々の迫りくる脅威も考える必要があります。リスクも覚悟の上で、解決しようとダイスを振る時もあります。これが非常に面白いです。各プレーヤーの役職が皆違うので、得意なアクションが皆異なり、状況判断がさまざまになります。仲間や、自分の得意な能力がうまく機能して、キャンプが充実してくれば、「いけるかもしれない。」という淡い期待を持ったりします。しかし、序盤から度重なる猛威に翻弄され、あえなく崩れ去るときもあります。

 大航海時代のロマンである、海賊の宝など、アイテム、トラップ、モンスターも十分なボリュームで用意されています。お宝探検もシナリオによってはクリア条件になっているものもあります。次はトラップなのか、お宝なのか、ワクワクします。

 探索アクションでは、島の探検ができます。次第に明らかになるマップもワクワクします。また、探検家であれば、特殊能力で探索結果を操作する事も可能(島タイルを選べる)です。他にも、3種類の役職がありますが、どれも個性的で面白いです。

 クラフト要素もあります。シェルターや、仕掛けとか、ナイフなども発明して、無人島生活を乗り越える工夫があります。発明にも、キャラクター別の個別性が出ています。

 最後にルールブックですが、非常に丁寧に書かれていると感じました。インストまでは時間を要しましたが、ルールブックのおかげで、支障なくプレイできるようになりました。私は初見から、3〜4回はテストプレイ状態でした。

 詳細なルールは、未だに確認しなくてはならない時もありますが、おおむねゲームに支障なくプレイできています。シナリオも非常に独自色の強いものが揃っています。ルールの変更があり、クリア条件も、シナリオごとに異なっています。シナリオによっての引き出しが違うことで、シナリオごとに違うゲームに変わり、飽きさせない面白さを作り出しています。もちろん、基本的なルールは変わらないので、変更になる部分をおさえておけば、すぐにプレイできます。

 作り込みの度合いは、2回3回では無い感じで

、とても奥深い印象を受けました。

4ヶ月前(2020年07月25日 10時42分)
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171
名が参考にしたレビュー
 by さんず

テーマ性や、システムがよくできた良いゲームだとは思いますが、合いませんでした。

すべてクリアはしています。


合わなかった点

〇運要素が大きい。

難易度が高いんですが、カードやダイス運でかなり厳しくなり、それをプレイの質で覆せないことも。自然の脅威は人智を超えているといわれたらそうなんですが、プレイ後に残るのは徒労感でした。

協力ゲーなのに、話し合ってがんばってけど報われない。というようなこともありました。

カードやダイス運で簡単にクリアできることももちろんあります。というかシステムに慣れればクリアはそこそこできるので、難易度が難しいだけが問題ではないんですよね。

危険や脅威にさらされるのが予想とか、対策とかがあまりできない。しててもカードで一瞬で覆される。

ボロボロにされてその事後処理に振り回される感じです。

テーマにはあってると思いますが、私はなんか疲れるだけで合わなかったです。


パンデミックのように、カードがでた枚数とか、出る確率とかを考えて事前に対策して乗り越える!とかが薄い。

ゲームに振り回されるのが好きな方。ハードな責めが好きな方。にはいいと思います。

約1ヶ月前(2020年10月25日 09時42分)
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112
名が参考にしたレビュー
 by MORIZO

このゲームはダイスによる運要素に左右されますが、「漂流した無人島で生き残る」というテーマ性を考えるとものすごく納得できます。突然の嵐や危険生物との遭遇、山火事、疫病、宝の発見など、冒険小説で興味を引くトピックスのどれもが運・不運に左右されるからです。こうした運要素にさらされながらも、みんなで目的を持って協力しながら計画的・戦略的にゲームを進めていくのは、無人島生活の擬似体験ともいえます。
難点としては、ルールの複雑さでしょうか。エリア開拓、資源獲得、アイテムの作成、狩猟といったアクションの全てが別建てのルールで展開します。それに加えて、天災などの不可抗力のイベントが別途発生します。必然的に覚える必要のあるルールが膨れ上がるため、ルールブックは40ページの対策となっています。プレイメンバーに経験者がいない場合、初回のゲームに3、4時間かかることを覚悟した方がいいと思います。おそらく1ゲームこなしてしまえば、2回目以降のゲームは割とすんなりこなせると思います。初回のゲームはまず勝てないと思うので、あらかじめ時間制限を設けた上で、ある程度ルールを把握してしまったらゲームを投了して初めからやり直してしまった方がいいかもしれません。

約1ヶ月前(2020年10月25日 08時57分)
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109
名が参考にしたレビュー
 by どーじ

まだソロ+2人プレイしか出来ておりませんが…ルールが多く、正しくプレイ出来てるのか不安になるゲームです

高難易度なのは良いのですが、運要素がかなり高いのがちょっとしんどい(ダイスの出目と宝の効果に左右されすぎ)

失敗してもあまりリプレイする気にならないのはマイナスかな?

無人島サバイバルというテーマらしく、トライアンドエラーが好きな方なら購入して良いかと思います

個人的にはソロプレイが一番楽しかった…

14日前(2020年11月14日 14時35分)
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