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ジャスト・ワン
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  • 3~7人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2018年~

ジャスト・ワン

メーカー・卸元:アークライト

残り1点
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
超カンタン! 協力型パーティゲーム みんなで協力して、ヒミツの言葉をズバリ当ててもらおう!

 『ジャスト・ワン』は、プレイヤーみんなが力を合わせて遊ぶ協力型のパーティゲームです。

 このゲームでは、まずプレイヤーのひとりが「回答者」となり、自分だけが見えないヒミツの言葉を1つランダムに選びます。

 他のプレイヤーは回答者がヒミツの言葉を推理しやすいようなヒントを1つずつ考え、こっそり自分のイーゼルに記入します。

 ただし、記入したヒントが他の誰かと同じ内容だと、そのヒントを回答者が見ることはできなくなるので要注意! もちろん、ヒントを考えるときにプレイヤー同士が話し合うことは禁止です!

 「この回答者なら、あんな言葉が伝わりやすいはず」

 「この人はこういうヒントを出しそうだから、自分はこのヒントでいってみよう!」

 お互いの考えを想像しながら協力し、ヒミツの言葉をズバリ当てよう!

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 25件

ルール/インスト
698名が参考
1年以上前

ジャストワンは、みんなが書いたヒントから答えを連想する」協力ゲームです。


解答役は、みんなが書いたヒントから連想できるワードを答えます。


ただし、みんながすぐに思いつきそうなヒントは禁物です。


なぜなら「他の人のヒントと被ったら、解答役に見せることができなくなる」からです!


上の画像のように、ヒントが被ると、解答者にそのヒントを見せることができなくなってしまいます。


そのため、みんなが書きそうなありきたりなヒントではなく、「誰とも被らないようなちょっと外したヒント」を考えるのがジャストワンの面白いところです。


このルールから「ヒントが少ない」「答えから遠いキーワードばかり」という状況が生まれて、解答者はそこから連想しなければならないという難しさがあります。


※ジャストワンの詳しいルールはこちらで紹介中↓

『ジャストワン』のルール紹介:被ったらヒントが減る連想系ゲーム

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大賢者
はとまめ@ぼくとボドゲ
はとまめ@ぼくとボドゲ
レビュー
500名が参考
約2年前

ボードゲーム大賞受賞作品、お手軽に遊べるインスピレーション系のゲームです。

コンポーネントはプラスチックのネームボードみたいなやつと、水性ペン、お題カード5択あります。

親というか回答者と出題者に分かれるのですが、一応協力プレイです、

決まった問題数の中、数何問当てられるかを試す、みたいなゲームです。


遊び方

親が番号言って、そのお題に対して出題者に正解してもらうように出来るだけ分かりやすくヒントを出します。

しかし被ったら被った人全員ヒントは出せません。

うまくヒントを散らして、出来るだけ正解しましょう!

ただし、話し合いはなるべく無しで!まぁむずかったらいいかなぁとは思いましたが笑


当てたら1点、1枚獲得

外したら出題カードと、もう一枚失います。

答えわかんないときはパス、出題カードのみ、1枚失います。

さぁ我々は何問当てられるか!?って感じです。


大賞決まる前にノミネート全部遊んだ時は別のものが受賞するだろうと思っていたのでうれしですねー

パーティー向けの良ゲー(賞取ってるから当たりまえか笑)なのでぜひ遊んでみてください^^


※ルール間違って書いちゃったんで修正しました、すみません><

サイコロ振る→親の数字指定

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仙人
えだまめ
えだまめ
リプレイ
359名が参考
2年弱前

プレイ動画作成しました。4人プレイです。

2019年ドイツ年間ゲーム大賞の大賞作品です!

意外なヒントで被ってしまったり、逆に被らないように気を付けすぎて謎ヒントだらけになったり。。。みんなでワイワイ遊ぶのにぴったりのゲームです!

この動画ではゲームの遊び方や、プレイの雰囲気を紹介しています。11月に日本語版が発売予定となっているので是非発売まえにどんなゲームか見てください!

※動画内のジャスト・ワンはイタリア語版となっているので日本語版のお題とは違う可能性があります。


verywellボードゲームでは毎週ボードゲームの動画をアップロードしています。

ボードゲームに興味がある方、ボードゲームが好きな方は是非チャンネル登録よろしくお願いします!

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https://t.co/QLysk5QKcg?amp=1

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仙人
verywell boardgames
verywell boardgames
レビュー
281名が参考
1年以上前

 新歓用にワードゲームを1つくらい持っておきたいと思い購入しました。数あるワードゲームの中からこのゲームを選んだ理由は4つ!

1.カードスタンドにもなるホワイトボード

2.気軽で柔軟なルール

3.誰も傷つかない協力ゲーム

4.2019年ドイツ年間ゲーム大賞受賞


1.カードスタンドにもなるホワイトボード

 ホワイトボードを使うゲームはいくつもあります。『ゲスクラブ』では短冊状、『テレストレーション』ではリングノート状とシステムに合わせてその形は様々です。なんと『ジャスト・ワン』では、ホワイトボードがカードスタンドを兼ねています!ボードゲーマーなら誰もが憧れるカードスタンドが、小さいながらも7つ入っているのです。ボードゲーマーなら、『カルカソンヌ』の得点ボードのように汎用することを考えるのではないでしょうか。


2.気軽で柔軟なルール

 同様にワードゲームでドイツ年間ゲーム大賞を2016年に受賞した『コードネーム』があります。このゲームは1度にヒントを出すプレイヤーが1人な上、ヒントを出す過程で考える要素が多く、プレイヤーの役割はゲーム中固定でなければなりません。一方、『ジャスト・ワン』は1度に解答者1人以外の全員がヒントを考え、ただヒントが被らないようにすればよく、全員が1回以上解答者となります。また、このゲームのシステムは「ヒントが被ったら出せない」の1点に集約されるため、ハウスルールの適用が容易に行なえます。自分の役割に気負う必要もなく、難易度やプレイ時間も調整しやすいシンプルなゲームというわけです。


3.誰も傷つかない協力ゲーム

 大喜利系ゲームやワードゲームではどうしても向き不向きがあり、勝ち負けのあるゲームだと余計に敬遠してしまう方も多いでしょう。協力ゲームであっても、『パンデミック』のように相談することが可能なゲームでは他プレイヤーの言うことに従うだけになってしまうといったことも起こります。しかし、『ジャスト・ワン』はこれらのデメリットを解消しています。解答者に出すヒントを考える過程で相談することができません。そしてそれがこのゲーム最大の特徴である「ヒントが被ったら出せない」を実現しています。解答が不正解でも、責任の所在が確定することがありません。つまり、誰も傷つかないのです。 


4.2019年ドイツ年間ゲーム大賞受賞

 赤ポーンが箱に印刷されてるだけで箔が付きますよね。

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皇帝
Jonathan
Jonathan
レビュー
264名が参考
1年以上前

★9(個人的10段階評価)


新定番の傑作パーティゲーム!

なみいる類似作を抑える程の、圧倒的シンプルさ&完成度!


決められたお題ワードを当てる系ゲームです。日本では既に秀作がいくつもあるジャンルですね(ボブジテンとか、インサイダーゲームとか)。しかし、決してそれらに引けを取らない傑作です。


具体的には、一人だけ知らないワード(例:みかん)を決め、それのヒントを他の面子で出し、答えを当てて貰う協力ゲームです。


例に出した「みかん」の場合は、「フルーツ」やら「愛媛」やらといった直接的ではないヒントを出して、当てて貰う感じですね。

ここで肝心なのは、「ヒントがかぶったら見せられない」というルール。「愛媛」と書いた人が二人、「フルーツ」と書いた人が一人いた場合、ヒントは「フルーツ」のみしか見せられなくなります。要はかなり絶望的になるわけで(何人プレイかにもよりますが)。


このルールのポイントは、かぶってヒントが消えることそれ自体というより、「それを避けるために」、皆が自然と「王道すぎるヒント」を避けたりする部分でしょう。

結果、なんだかもの凄く遠いヒントの集合体になったりで、結果として「いい難易度」に収束するのです。細かなルールでガチガチに縛るのでなく、この「なんとなくいい塩梅の難易度に落ち着く」という部分が、とても心地良い。

勿論、逆に王道のヒントが通って凄く簡単になることや、逆に遠回しのヒントにしたつもりがそこで被って目も当てられないことになったり。その揺らぎもまた、パーティゲームとしてバランスのいい部分かと。


協力ゲームですが、失敗することも含めてちゃんと面白いです。

注意点としてはルールにある通り、ヒントを出す側は事前にあまり会話しすぎないようにすべきです(「お前に王道のアレは譲るよ」みたいな漠然としたやりとりだけで、ガクンと難易度下がってしまうので)。


正直、事前にルールを見たときは「そんなのもうなかったっけ?」と思ったものですが。

実際プレイしてみると、似て非なる「これ、まだなかったっけ!?」(なにこのド定番の面白さ)という感想を抱くような傑作です。というか、二十年前からある名作、みたいに言われても信じるような安定感。


ここしばらくのパーティゲームの中では断トツのオススメです。内容物的に小箱に出来なかったのは少しだけネックですかね(ボブジテンみたいにサッと遊びたい気持ちも)。

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すあま
すあま
レビュー
201名が参考
約1年前

4人で行いました。

時間は1回5分もかかりませんが、ゲームとして行うと、30−45分程度かかります。

ルールは簡単ですが、小さい子には難しいかと思います。

ワードを決めて、ヒントをかぶらない様に出さなくてはいけないので、ある程度知識や語彙が必要かと思います。

ゲーム自体は面白く、かぶらない様にヒントを考えて、正解を当ててもらったときは結構嬉しいものでした。

4人では少ないように感じました。

人数が多い分にはゲームの難易度は変わらないように思います。

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大賢者
煌めきのアメジスト
煌めきのアメジスト
レビュー
198名が参考
4ヶ月前

うわわわわわああああああああああああああああ!!!!!!! 教養度を下げてぇぇぇぇぇえええええええ!!!!!!!!


と、叫びたくなります。ヒントを見て何もわからない時は。


毎回、お題のワードがひとつ指定されます。回答役のプレイヤーはそのワードが何か知りません。回答役以外のその他のプレイヤーはお題のワードを見て、回答訳がそのワードが何か当てられるように、1人1ワード、ヒントを出します。お題そのものを書いてはいけないのですが、回答役がお題のワードにたどり着けるよう、ヒントを出して回答訳に連想してもらいます。


ヒントは、難しすぎても、簡単すぎてもいけません。簡単すぎるヒントは、他プレイヤーと被ってしまう確率が高いのです。ヒントが被ってしまうと、被ったもの同士が打ち消し合って、回答役はそのヒントを見ることが出来なくなります。つまりヒントが減るのですね。かといって難しすぎるヒントは、回答役を混乱させてしまいかねません。


回答役は、順繰りに巡ってきます。どれだけ多くのお題を当てていけるでしょうか。

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国王
はち
はち
レビュー
193名が参考
10ヶ月前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!

ジャストワンは、他の人のヒントと被らないようにして、なるべく多くのヒントを出して、回答者に正解を当ててもらうようにして、多く正解できるように目指す協力型のパーティーゲームタイプの面白いカードゲームです!
ヒントが他人と被ることも意外とあって、そのあたりの妙が楽しいのと、正解したとき、正解してもらった時の盛り上がりがたまりません!

少し人数がいないと楽しめないので、多人数前提というところがネックでしょうか・・・


好き度(Like)
 ▶4pt.≪★★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶4pt.≪★★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶4pt.≪★★★★≫


ジャストワンの簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
163名が参考
約1年前

お題のワードにたどり着けるようなヒントワードを複数のプレイヤーがホワイトボード式のイーゼルに記入して1人解答者に当ててもらう協力ゲームです。


お題単語の日本語、英語の直訳は禁止などのお題当てゲーム定番のNGワードルールと被ったヒントは伏せて解答者に見せられないというこのゲーム独自のルールによって出せるヒントが制限されます。

お題のワードはほとんどの人が知っている一般的な単語なのに、上記のルールによって有用なヒントがかなり出しづらいです。他の人と被った結果遠回しなヒントが大量に並ぶことも少なくないので『ヒント数が多い=有利』とは必ずしもなりません。


シンプルなルールながら頭を悩ませる良ゲームです。3人からプレイ(ヒントを出す2名で2つずつイーゼルに記入する形)でも楽しめますが、人数が増えるほどヒントが被る可能性が高くなるので大人数でのプレイがオススメです。


お題カードがありますが、解答者以外のプレイヤーでオリジナルのお題を考えるのも面白いと思います。有名アニメのタイトルだとか芸能人の名前だとかはカードには無い(歴史上の人物はお題カードにあります)のでちょっと違った楽しみ方が出来るのでは無いでしょうか。



あなたなら「電気」も「電線」も「柱」も使わずにどうやって『電柱』というワードを当てさせますか?

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勇者
ダダ
ダダ
レビュー
154名が参考
約1年前

【ゲーム概要】

協力型お題当て軽ゲー。

あるお題に対して、各人一つだけヒントを出す。それを参考に回答担当にお題を当ててもらう。ただしヒントが複数人で被った場合、そのヒントは回答担当に伝えられない。


【今回のプレイ人数&時間】

5人

ワンプレー5分前後


【オススメ度】

★★★★★


【ここがすき!】

◎被らないようにどストライクなヒントを避けたのに、結果的にかぶる。

◎一つだけ生き残ったヒントも、捻りが効いてる。

◎ストレートなヒントじゃないことを前提に答えたら、大正解!

◯↑この過程が楽しい!

◯かなり軽いゲームなので、お気軽にできる。


【ここがイマイチ】

△回答担当は、正直そんなに楽しくない。

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勇者
ものずきモノスキー
ものずきモノスキー
ルール/インスト
147名が参考
1年以上前

2019年ドイツ年間ゲーム大賞受賞作。

3000円とお手頃価格で楽しめる協力型パーティーゲームです。

子プレイヤのヒントを参考に親プレイヤが答えを当てます。

子プレイヤのヒントが重複してしまうと無効となりヒントは伏せられてしまいます。

子プレイヤはズバリのヒントではなく近いヒントを考える楽しさがあり、

親プレイヤは少ないヒントで答えを当てるミラクルな楽しさがあります。


ご興味がありましたら、下記ブログ記事へお立ち寄りください。

ゲームの準備からプレイの流れを紹介しています。(サンプル問題も1問用意しました)

外部リンク:エキサイトブログとなります。

https://boardgamer.exblog.jp/29934765/

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仙人
PET
PET
レビュー
144名が参考
約1年前

 あまやどりで、5人でプレイした感想です。

 ルードビック・ルーディとブルーノ・ソテールによる、3人から7人までプレイできるパーティークイズゲームで、2019年ドイツゲーム大賞(SDJ)受賞作品です。

 ルール等は、ルール欄やリプレイ欄の動画をご参照ください。


 5人でプレイした感想ですが、ヒントが被らないように捻りすぎると、回答者にもヒントの意図が伝わらないことや、捻りすぎて被ることもままありました。

 しかし、この被ったときは、場としては1番盛り上がるときで、それぞれに責任を負わそうという応酬など、まさしくボードゲームを楽しんでいる瞬間です。

 コロナでの緊急事態宣言下では、リモートで楽しんだ方もいると聞いていますし、3人から7人までと人数もかなり幅があり、とても使い勝手がいいゲームだと感じますし、さすがドイツゲーム大賞受賞作品だと思います。

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たまご
Nobuaki Katou
Nobuaki Katou
レビュー
135名が参考
12ヶ月前

親が他プレイヤーのヒントを基に、お題を当てる協力ゲーム。特徴として、ヒントは書き出して、それが他人と被ったらヒントが消えてしまうという、わかりやすいヒントほど被りやすい落とし穴がある。やってみると意外とお題は当てづらいが、盛り上がること間違いなし。

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仙人
ナオト
ナオト
レビュー
133名が参考
8ヶ月前

バッティング系?パーティゲーム。

協力してヒントを出して回答者に答えを教えるゲーム。

当然、答えそのものを教えるのは禁止で

同じヒントを出した人がいたらそのヒントは見せることができない。

基本的なルールはこれだけなのにとても楽しく盛り上がる。

ヒントに対する制約は一つの言葉や単語であること。『〇〇の××』といったのはダメ。

例外としては自由の女神、北斗の拳、ベルサイユのバラ、鬼滅の刃、など。これらは1つの言葉や作品のタイトルとしてなりたっているのでOK。

また、『高い山』はダメだけど『高山』はOKなどです。

個人の判断によりますが、漢字表記の答えに対して同じ漢字は使ってはいけないという方もいます。


正直、一緒にやるメンバーで話し合うのがいいと思います。


ゲーム自体はおもしろいです。

正当数に対しての評価はありますが、あまりその点は深く考えずに楽しめるゲームです。

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仙人
カシスオレンジとスクリュードライバー♂
カシスオレンジとスクリュードライバー♂
レビュー
119名が参考
6ヶ月前

4/5点

他プレイヤーの

出したワードを元に

お題を当てていく

協力型ゲーム。


出来るだけ

そのお題を連想しやすい

ワードを挙げたほうが

良いのだが

誰かと被ってしまうと

そのワードは

伏せられてしまう。


かと言って

ひねりすぎたワードを

挙げてしまうと

逆に伝わりづらい。


そのへんの悩ましさが

面白い。


またお題によっては

複数の意味で

捉えられるものもあり

それで全然別の

ワードが出たりするのも

面白い。

(ほうきとか)


漢字のお題あるが

全部平仮名片仮名でも

良かった気はする。

(灯台はとうだいとか)


稀に分かりづらい

お題あるが

分からない方いたら

別のお題に変更でも。


一応何連続

お題当てられたかなど

あるものの

オマケのようなものだし

全然お題当てられない方

いたり

ワードのチョイスが

微妙な方いても

あまり気にならないし

ワイワイ盛り上がれるので

実に良い。


難点としては

この手のゲームに

ありがちだが

数回プレイすると

同じお題が

結構出ることかな。


慣れてきたら

自分たちでお題決めても

良い気はする。

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仙人
ワタル@ボドゲ
ワタル@ボドゲ
レビュー
113名が参考
6ヶ月前

全員被らずヒントを出せたときの一体感が楽しい

ゲーム概要

・ワード系のパーティーゲーム。

・競争型ではなく、より多くの数正解できるように連携する協力型ゲーム。

・あるお題について、回答者以外がヒントを表す単語を書き一斉に公開。
ヒントが被ってしまったらそれは公開されずにボッシュート。被らずに残ったヒントだけで回答者はお題を推測し、回答するゲーム。


良かった点/おススメポイント 

・ルールが非常にシンプル。初対面の人同士でも、年代が離れていても楽しめる!!

・ヒントが被っても面白いし(共感できる)、被らなくても面白い(独自性が見える)。

コンポーネント依存が無いので、オンラインチャットで遊ぶこともできる。(ノートやホワイトボードで代用)


気になった点/注意ポイント 

・まれにお題にマニアックなものが混じっていたり、お題に対する知識や情報が無いとヒントの選択肢が少なくなってしまうため、推奨年齢は少し高めかも。(主観)


感想

・ルールも非常に分かりやすく、あまりボードゲームに触れてこなかった人の最初の入りや、初対面同士でもおススメできるオールラウンド型のパーティゲームだと思います。仲間内でももちろん面白いと思います。

・パーティゲームなので少なくとも4人以上、5~6人ぐらいで遊ぶのが良いかと。

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仙人
motiman
motiman
レビュー
111名が参考
1年以上前

お題を当てる人がカードを引いて、サイコロ等でお題を決めて、その他の人がお題がわかるようにヒントを出して答えを当てるというゲームです。

ただし、同じヒントを書いてしまった人達はヒントを見せることができません。

4人でやると2人バッティングしたら1人のヒントで当てなきゃいけなくなります。

そしてここがいちばん重要だと思いますがヒントを出す側が独特なヒントを出す事により回答者は混乱します。

自分が知ってる知識を相手が知ってるとは限らないんですよね。

私、このゲームすごく好きなんですけど想像力皆無なので毎回混乱させてしまうというカオス。

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勇者
たぬきち
たぬきち
リプレイ
110名が参考
1年以上前

カタカナーシに続いてLINEのグループ会話を使って田舎の家族とプレイしてみました。元々ゴールデンウィークに帰省した時にプレイするために、実家に直送してあったので、ルール説明は高齢の母がやりましたが、特に難しいことも無く、すんなりとインスト完了しました。


5人でやりましたが、そこそこヒントが被ったものの、結構当てられるので、盛り上がりますね。


このゲームも遠隔プレイと非常に相性が良いです。それぞれの手元に100円ショップなどで買える小型のホワイトボードがあると楽です。

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皇帝
Cepter JB
Cepter JB
レビュー
100名が参考
1年以上前

『FAX』は発明してないし『ノーベル賞』も取ってないし『ロータリー』についはもうただの読み間違えなのに、このヒントでお題の『エジソン』を当てました。

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仙人
プトシ
プトシ
レビュー
92名が参考
1年以上前

とあるお題を回答者に答えさせるため、その他全員でヒントを出す、ただしヒントが被ったら見せることが出来なくなる、という極めてシンプルなゲーム。こんなにシンプルなのにボードゲーム大賞受賞して「何故このルールを思いつかなかったのか」とデザイナーでもない癖に悔しがるゲーム。そして結局なんだかんだで今年1番遊んでるゲーム。

こういったお題当てゲームは同じメンバーで繰り返しプレイすると難易度が下がっていくかと思いきや、その経験が仇となって意外なバッティングを引き起こすのでそれもまた面白い。

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皇帝
グレイテストあきちゃん
グレイテストあきちゃん
レビュー
88名が参考
約2ヶ月前

Fun Consortium から2017年に出た ”We Are The Word” が 2018年に Repos Production から出た。それが、2019年のドイツ年間ゲーム大賞を受賞し、2020年にアークライトが日本語化。

楽しいアクティビティーよりのゲーム。楽しい。

回答者には見えないお題に関するヒントを書き、まずはヒントを出す人たちで答え合わせ。バッティングするとそのヒントは回答者に見せられなくなる。残ったヒントを参考に、回答者がお題を当てられたらオーケー。何問正解できるかに挑戦する協力ゲーム。

良かった点

  • ルール説明が楽
  • お題が大量
  • カードスタンドにヒントを書ける

イマイチな点

  • カードの質が悪い
  • 黒とオレンジのマーカーが消えにくい

DDTで購入しました。

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国王
ハイライフ@Spieldisorder
ハイライフ@Spieldisorder
レビュー
82名が参考
1年以上前

初めてボードゲームをやる人にも分かりやすいルールで楽しめる作品です。

ヒントの出し方にプレイヤーの癖が出やすく、初対面の方とも楽しくプレイできます。
また、お題の数も豊富で繰り返し遊べます!
ボードゲーム初心者も是非遊んでいただきたい1つです!!

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隊長
えちょこ
えちょこ
戦略やコツ
36名が参考
10ヶ月前

人と被らないようなヒントを出すのがポイントなので、擬音語とか色とかなんとなくジャンル別に出せるようにしていくとヒントが多くなります。それでも被ってしまいますが><

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
リプレイ
31名が参考
9ヶ月前

8 / 14 点 ー 平均的

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勇者
acca
acca
戦略やコツ
28名が参考
約1年前

身内がどんな発想をする人なのか性格を読み、得意ジャンルみたいなのを自然と分けれると良いけど、無理〜(笑)

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皇帝
カフカ
カフカ
  • 商品価格¥ 3,080(税込)
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