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モンスターズ・ラプソディ
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  • 2~8人
  • 45~60分
  • 10歳~
  • 2019年~

モンスターズ・ラプソディ

メーカー・卸元:喫茶村崎 (委託販売作品

お1人様1つまで
日本語マニュアル付き
総勢24体のモンスターの中から相棒を選び!90個ものダイスで自分好みに鍛え上げ!自らのダイス運・カード運でライバルモンスターに勝利しよう!


とある国は大変盛り上がっていた。
Monsters Rhapsodyは、モンスターブリーダーとなったプレイヤーが相棒となるモンスターを選び、育成し、戦わせて勝利を掴む対戦ゲームです。
ゲームは育成フェイズと戦闘フェイズに分かれており、はじめの育成フェイズではモンスターの選択と育成を行っていきます。
後半の戦闘フェイズでは、育てた自慢のモンスター同士を戦わせ、技カードとダイス運によって勝敗を決定します。

 
モンスターにはそれぞれステータスに特徴があり、また強力なモンスターを育てるには相応にCost(お金)が掛かります。

育成フェイズで手に入れたダイスを対応するステータスのマスに置き、最終的なステータスを決定します。
 
戦闘フェイズでは、ステータスに応じて手に入れた技カードを繰り出し、ライバルのモンスターに勝利することを目指します。

技カードにはそれぞれ技の属性、威力(POW)、命中補正(HIT)があります。お互いのモンスターのステータスとサイコロの出目に応じて、技が当たったかどうかやダメージが変わってきます。
 
2019年11月23日(土)、24日(日)の両日参加、ブース番号【L28】にて試遊卓有りでお待ちしております!
 
【ゲーム内容物】
・育成/戦闘ボード:1枚
・モンスターボード:12枚(裏表有り、24種類)
・技カード:48枚(12種類)
・所持金チップ:60枚
・サイコロ:100個(10色 各10個)
・スタートプレイヤーマーカー:1個
・説明書(日/英):各1冊

レビュー 12件

レビュー
745名が参考
2年弱前

サイコロの総数は100以上!選べるキャラクターも多い!

モンスターの選択や能力成長にはお金が欠かせない。コスト低めで基礎が弱いモンスターをお金をつぎ込んで成長させる?コストが高くてエリートなモンスターを特化強化する?

物理に強く?魔法に強く?いや先行取る?当たらない攻撃はカスだよ命中率こそ神だよ!いや当たらなければどうということはない回避重視だよ!いや、器用さを上げて幅広い選択肢を!


ゲーム自体は自由にモンスターを育成する育成パートの後は、総当たりもしくはトーナメントで自慢のモンスターを戦わせる戦闘パートのみ。ルールもシンプル!とてもよくできたゲームです。

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さいスケ
さいスケ
レビュー
553名が参考
2年弱前

【雑感】

 プレイ感はデジタルゲームでは定番とも言える「モンスター育成・バトルゲーム」となっており、某国民的携帯ゲームやCDからモンスターを再生する某ゲームに似て非常に馴染み深いシステムではないだろうか。

 選べるモンスターは総勢24体(12枚)と多種多様な上、育成に90個ものダイスを使う関係で一度として同じ展開にはならない為リプレイ性も高くなっている。

 モンスターボードや技カードには複雑な効果やコンボといった要素がなく、簡単な足し算引き算が出来れば子供でも楽しめる設計となっており、ダイスの出目次第ではどんな展開も起こりうるので是非親子で楽しんで頂きたい。

【運・確率】

 育成フェイズ自体は多少運の要素も絡むものの、毎回9個ずつダイスを振るためそこまでの偏りは発生しない。しかし対戦フェイズでは技の命中判定にダイスの出目が直結する上、6を出せば命中or回避が確定する為どんでん返しが発生することも。

【戦略・判断力】

 育成フェイズでは育成順序とスタートプレイヤー権の兼ね合い、コスパの良いダイスの取得、ライバルの育成方針等単純そうに見えて意外と考える部分は少なくない。当然ステータスを最大化させた方が勝率は高まる。対戦フェイズは攻撃技カードしか無いので、より効率よくダメージを与えられる技をバシバシ撃っていこう。

【交渉・立ち回り】

 プレイヤー数が多ければ多いほど、育成フェイズでのスタートプレイヤーの位置が重要となってくる。が、要素としてはそれくらいで交渉するとどうにかなるものでもなかったり。

【心理戦・ブラフ】

 こちらの要素はほとんどなし、相手の技は見えないが、攻撃技しかないので心理戦になることもない。

【攻防・戦闘】

 モンスター同士の戦闘が本作品のメイン、存分にライバルをシバき倒そう。

【アート・外見】

 カードやボードのイラストは前作同様ドット絵調で非常に可愛らしくエンボス加工が施してある為手触りも上々。また内容物としてダイスが10色10個ずつの合計100個も入っており、それだけでインパクト大。育成ボードのSDモンスターが個人的なお気に入り、好きなモンスターで勝利を目指そう。

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勇者
村崎神社
村崎神社
レビュー
356名が参考
1年以上前

このゲームは、24種類のモンスターの中から好きな物を選びダイスで育成して戦う感じです!

8つの項目をダイスで育成するので、毎回その時の自分のコンセプトに合わせて能力を成長させられるのが面白いです!

平均的に成長させるもあり、物理攻撃特化にするもよしダイス運が味方をすればスライムがフェニックスを倒すなんて事もあるそんな感じの内容になってます。

やる事はシンプルながら、何度もやってみたくなるゲームです。

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皇帝
クロ
クロ
レビュー
321名が参考
11ヶ月前

【収納案】

基本的なルールなどについては他の方のレビューを参照下さい。

 ・拡張「アウェイクニング・オブ・ラグナロク」込み

 ・スリーブ付き

にて収納してみましたので参考程度にご確認下さい。


黒いケースはダイソーにて購入しました。

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勇者
acca
acca
レビュー
199名が参考
11ヶ月前

「総勢24体のモンスターを選択し育成!」と記載されてますが、育成ボードはリバーシブルなので他のプレイヤーが選択したボードの裏面は使えません

(表裏は同コストなので性能は似てますが…)

一応2人からプレイ出来ますが、少人数だと育成ダイスの取り合いが発生しなくなるので、最低4人は欲しいかな?

戦闘はHIT(命中)とAGI(回避)が最重要で、これが低いとどうにもならないのがネック

個人的にはキャラ固有のスキルとか、技カードの種類を増やして欲しかったです

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皇帝
どーじ
どーじ
レビュー
170名が参考
10ヶ月前

【今後の要望】

●技のバリエーションをもっと増やしてほしい。

【感想】

モンスターの種類がとにかく多くてかっこよく、どれを使うか考えるだけでもワクワクします。

拡張によるポテンシャルがすごく高いと思うので、今後に期待したいと思います。

技の種類をもっと増やして欲しいです。

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皇帝
aeg
aeg
ルール/インスト
143名が参考
2ヶ月前

24種類のモンスターからお気に入りのモンスターを1つ選び、「育成フェイズ」で能力を向上させた上で、「戦闘フェイズ」での勝利を目指すゲーム。

  • 最初に24種類のモンスターボードから好きなものを選び、書かれたコストを支払う。

  • モンスターには、HP、攻撃カード引く枚数力、スピード(先行獲得力)、攻撃命中力、攻撃回避力、物理攻撃力、物理防御力、魔法攻撃力、魔法防御力の9つの能力値があり、各モンスターボードには各能力の初期値が書かれている。
    なお、各能力には色が決められていて、本ゲームで使用するダイスには9つの色があり、それぞれ能力に対応している。

  • まずは「育成フェイズ」
    • スタートプレイヤーは各能力に対応した全9色のダイス各1つを一度にふり、出目の大きい順に並べる。これにより、どの能力から育成していくかを決める。
    • まずは最大のダイス目の能力から育成。その能力に該当する色のダイス9個を振り、出目順に並べる。同じ出目のダイスは2つまで配置し他は破棄。
    • 最大の出目が4金、次が3金、次が2金、次が1金、次が無料かつスタートプレイヤー権GET、次が1金GET、と、大きな目ほどコストが高く設定されている。
    • スタートプレイヤーから順に、並べられた出目の中から1個をコストを支払って購入。購入したダイスは自分のモンスターボードのその能力の初期数値の横に配置。
    • 初期数値+ダイス目が育成後のその能力値になる。
    • 全プレイヤーがダイスを1つずつ獲得したら、次の能力の色のダイス9個を振り、同様に1つずつ購入。
    • これを全ての能力で実施したら育成フェイズ終了。
  • 育成が完了したら「戦闘フェイズ」へ。
    戦闘は1対1なので、総当たり戦でもトーナメント戦でも自由に設定して行える。今回はトーナメント戦にした。

  • 「戦闘フェイズ」では、各プレイヤー白いダイスを手元に用意。
    • HP数値表の自分のHPに該当する数字のところにHPダイスを配置。HPは、自分のモンスターのHP数値に手元に残った金を足した値。
    • お互い山札から「攻撃カード引く枚数力」分の攻撃カードを引いて手札にする。スピード(先行獲得力)が高い方が先行に。
    • 先行プレイヤーは手札から攻撃カードを1枚選んで出す。その後、お互いが白いダイスを振る。
    • 攻撃側プレイヤーの「攻撃命中力」+「白いダイスの出目」+「攻撃カードの攻撃命中力」が、防御側プレイヤーの「攻撃回避力」+「白いダイスの出目」と同じかそれ以上なら攻撃がHIT、未満なら攻撃が不発に。
    • 攻撃がHITした場合、出したカードの種類(物理攻撃、魔法攻撃)によってダメージ算出が変わる。
    • 物理攻撃カードの場合は、攻撃側プレイヤーの「物理攻撃力」+「白いダイスの出目」+「カードの攻撃力」から防御側プレイヤーの「物理防御力」+「白いダイスの出目」を引いた分のダメージを与える。ダメージは0にはならず、防御側の方が数値が上回っても1ダメージはくらう。
    • ダメージ処理後、攻守交替し、今度は防御側プレイヤーが攻撃をする番に。
    • お互いが3回ずつ攻撃し合ったら先頭終了。HP残が高い方が勝ち。もちろんそれまでにHPが0になったプレイヤーは敗北。
  • 対戦相手を変えて戦闘フェイズを繰り返し、最終的に勝利数の高い人が勝ち。

感想と評価は下記ブログで。

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仙人
ヒロ(新!ボードゲーム家族)
ヒロ(新!ボードゲーム家族)
レビュー
131名が参考
10ヶ月前

お値段に見合う程では、、、

見た目はキャッチャーでかわいいけど、ゲームとしては子供向けというかパーティ系に近いような系統です。



モンスターフ◯ーム  に似ています。

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貴族
Nole01
Nole01
ルール/インスト
122名が参考
10ヶ月前

モンスターブリーダーとなったプレイヤーが相棒となるモンスターを選び、育成し、戦わせて勝利を掴む対戦ゲームです。

ゲームは育成フェイズと戦闘フェイズに分かれており、はじめの育成フェイズではモンスターの選択と育成を行っていきます。

後半の戦闘フェイズでは、育てた自慢のモンスター同士を戦わせ、技カードとダイス運によって勝敗を決定します。

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勇者
Milte
Milte
リプレイ
42名が参考
11ヶ月前

acca:ドッペルゲンガー

ゆうと:ケルベロス

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勇者
acca
acca
リプレイ
34名が参考
9ヶ月前

防御が高いキャラが強いイメージ

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勇者
Milte
Milte
戦略やコツ
31名が参考
9ヶ月前

いらないと思った能力はきっぱり捨てて、長所を上げていった方が勝ちやすいと思います。

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勇者
Milte
Milte
  • 商品価格¥ 6,000(税込)
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