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ヌイグルミ騎士団と少女の夢
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  • 2~4人
  • 60~90分
  • 7歳~
  • 2017年~

ヌイグルミ騎士団と少女の夢

残り2点
1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
アクムの中でアクマと戦え! 少女を守るヌイグルミ騎士団の冒険!
  • ジェリー・ホーソーン(Jerry Hawthorne)作

 このゲームは、本をめくりながら物語を楽しむ「アドベンチャーブック・ゲーム」です。プレイヤーは勇敢なヌイグルミのうちの1体となり、謎の凶悪な存在から愛する少女を守ることが使命です。

 ゲーム中、プレイヤーは様々な色のダイスを振り、移動したり、攻撃を行ったり、はたまた絶壁を飛び越えたりするなど、そのダイスの色に応じた様々なアクションを行います。

 これらすべてのアクションは、ストーリーブックの中で発生します。ストーリーブックの各見開きページでは、左側がゲームマップ、右側がそのマップにおける物語とルールになっています。こうして、各物語に対応したマップと特殊ルールにより、深く物語を体験しながらゲームをプレイできるのです!

 また「アドベンチャーブック・ゲーム」とあるとおり、各物語はプレイ中のプレイヤーの選択や、行動の結果により分岐します。右に進むか左に進むか? あの列車に飛び乗れなかった場合は? それらの選択や結果により、めくる先のページが異なり、まったく未知の冒険に飛び込むことになるかもしれません。

 このゲームは、子供の心を忘れずにいる人たちへの贈り物です。さあ、ヌイグルミになって、悪魔の王が支配する異世界を冒険しましょう!

レビュー 6件

1293
名が参考にしたレビュー
 by こーかー

全七章を同じメンバーでクリアしましたが、マイベストゲームかもしれません。


内容はマイス&ミスティクスをブラッシュアップしたような出来になっています。

本を読み進めながら駒を動かして敵を倒したり探索したりするわけなんですが、物語の内容がとても良い。

手番ではダイスを5個引いて色によってできるアクションが異なったりします。


物語の内容はヌイグルミになって悪夢から少女を守るのですが、ヌイグルミ達のキャラが立っていてプレイしていてとても没入感があります。

トイストーリーの世界観が好きならはまると思います。

7ヶ月前(2019年12月06日 23時12分)
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814
名が参考にしたレビュー
 by ggjhhi

コンテンツボリュームやデザイン、ストーリーのこだわりなどのおかげで、世界観にタップリと浸ることができます。

また、小学生の女の子がいるご家庭は、特に家族で遊ぶのに最適!

ゲームマスターが不要な点も良いところです。なかなかありませんので。


ゲーム自体は本格的で、慣れていないとやや複雑ですし、最後までプレイをするには相当時間が必要です。

カタンやカルカソンヌ、宝石の煌き、では物足りないご家庭におすすめだと思います。


唯一残念なのはエラッタですが、

https://arclightgames.jp/【エラッタ】ヌイグルミ騎士団と少女の夢/

他にも『怒った』カードの効果で誤訳があるそうです。ご注意を。

https://bodoge.hoobby.net/games/stuffed-fables/reviews/16834


少しお高いですが、その価値はあります。

是非、この作家さんの続編も期待したいです!

5ヶ月前(2020年02月04日 01時36分)
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714
名が参考にしたレビュー
 by レモネード


ある少女のヌイグルミ達が力を合わせて冒険する

ロールプレイングゲームのような協力ゲームです。

嫁さんと7歳の息子(小1)と僕の3人でプレイしました。


マイス&ミスティクスのデザイナーさんのゲームですが

このゲームが前作と違って、いいところは3人でプレイすると

各キャラクターを1人1キャラだけ担当できるところです。


これって何気に重要で、

やっぱり、1人1キャラだと、そのキャラになりきれるし

物語によりノメリこめて、管理もらく。

しかも、3人ならちゃんと3キャラ用に難易度を下げてくれます。


全体的な印象は、ちょっとファイヤーエンブレムなんかの

シミュレーションRPGに似てるかもしれません。


各ステージがあり、そこで自分のキャラを動かして敵を倒したりして

クリアすると物語が進み、新たなステージが登場するみたいな。


でも、敵を倒すだけでなく、おもちゃの車に乗って高速で飛ばしたり、

そのステージの住人に話を聞いたり、探索したり、アイテム拾ったり

行動による分岐があったりして

色々、工夫がされてて最後まで飽きない作りになっています。


大きな絵本を開けば左側がボード

右側に物語と特殊ルールなどが書かれていて、

ちょうど絵本を読みつつ、そのままプレイできる感じです。


システム面は、

ただ単純にキャラを動かすってのじゃなくて

まず、手番になると色んな色のサイコロ5個を袋から引くのが

変わってて面白いです。


移動、近接攻撃、遠距離攻撃、サイコロの保持、元気づける

共同作業、能力判定とアクションは沢山あるのですが

各アクションには対応した色があり

その対応した色のサイコロがなければ、そのアクションができないってのがミソ。


対応したサイコロを支払って、そのアクションを選択し

改めて、そのサイコロをふって、その出目の結果で

アクションの動向を決めるのです。


じゃー、決まった色のサイコロがなければ、なんもできないやんってなりそうですが、

そこはよく出来ていて、例えば通常の移動とかは

どんな色のサイコロでも使用出来たり

紫の色のサイコロはワイルドだったりして


サイコロの全体数も含め、バランスよく調整されており、

プレイした感じだと

何らかの行動ができて、特に各手番、困りはしないけど、


あと1つあのサイコロが出たら、

もうちょい上手く立ち回れそうとか、

ここだけはどーしてもあの色のサイコロが欲しいとか、

いい意味での当たり外れがうまく表現されてました。


また、サイコロは組み合わせて1回としても

数回に分けて使用してもよく

その辺の選択ができる所に、ゲームとしての戦略性があります。


つまり、例えば近接攻撃なんかで、倒しにくい敵なんかには

複数の赤サイコロを合計して使用して確実に倒しにいったり、


サイコロ運にかけて、1体への攻撃にはこの赤サイコロ1個だけを使って

別の赤サイコロを使って別の1体を攻撃しちゃう、

なんてことができるのです。


このサイコロシステムは

敵の行動を発動するのにも使用され

黒いサイコロを規定数、引いちゃうと敵が動くってゆうルールで

この辺もドキドキします。


プレイ中はサイコロをどう組み合わせて使うかを考え

サイコロをふった出目だけでなく

引いてくるサイコロにも一喜一憂でき、


RPGっぽいけど、

そこだけじゃないボードゲームの楽しさみたいなのがありました。


各キャラのHPは

サイコロで白を引けばHPが増えるチャンスがえられ、

(HPがヌイグルミだけに綿になってるのがカワイイ)


HPが多ければ増えにくく、少なければ増えやすくなっており

例え、HPがなくなり気絶しても、

白サイコロさえ引けばすぐに復活でき、


全員が気絶さえしなければ

ゲームオーバーにならないとゆうルールと相まって


家族でユルヤかにワイワイしながらプレイして、小さい子がいても

みんなが最後まで楽しめるように出来ております。


そのため、若干、大人には難易度は低いかもしれません。

でも、それは逆に物語をドンドン進めて

よりゲームの世界にのめり込めることでもあります。


あと、敵を倒すとボタンをもらえるのですが

いろんな色があって、特に色はルール上関係ないのですが

「やったー、敵たおした、今度は黄色のボタンもーらおう」とか、

「次は何色のボタンもらおうかなー」とか

うちの子や嫁さんが楽しそうにボタンを集めてるのを見ると

そーゆう楽しみ方もあるんやー、

あの手この手で子供心を引きつけよるなーと感心しちゃいました。


ちなみにボタンはアイテムを買うのに使用したりします。


最初なので物語1ってのをプレイしましたが、

4時間くらいでエンディングを迎えました。


長いので途中のステージ終わりで、

今日はここまでにしようってのを提案しましたが

子供がメチャクチャはまってしまい、

続きやりたーい、やりたーい、たーい、たーい、たーい

となって、結局、物語1の最後まで、1日でプレイしちゃいました。


子供のハマり具合、エグイです。


今回、

僕は主役っぽいクマのヌイグルミのセアドラ

嫁さんが元気なウサギのヌイグルミのフロップス

息子が物知りなヌイグルミのスティッチを使用


途中、敵のエグイ攻撃を受けて

僕はズタボロに引き裂かれ、綿がつめられない状態となり

息子が道具で治してくれたものの

中々、綿が貯まらず

ずっと、みんなに引きずられて連れまわされるとゆう

ホボ役立たず状態となってしまいました。


「お父さん、全然、あかんやん

お母さんと僕だけ、がんばってるやん」

「だったら、だれかー、綿くれよー」

「自分でなんとかしなさーい」とか

ワイワイしつつ


でも、最後のステージでは復活し

息子がダメージを与えた中ボスに

最後のトドメだけは食らわせられて

やるときゃ、やるオヤジ像をなんとか保てたかなー

保ててないかー


とゆーことで、

あとまだ物語6つもあるので、先は長いですが

息子が最後までやるでーと乗り気なので

フィギュアに色まで塗って準備したのが報われそーです。


映画のような物語をゲームとして楽しみたいなら、ぜひ

5ヶ月前(2020年02月02日 22時45分)
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513
名が参考にしたレビュー
 by 八神月

中2,小6、小3と私(アラフォーの父)と4人7章まで全て遊びました。


まず最初に、

状態カードの「怒った」ですが、2020/03/16日時点の初版は誤訳だと思います。

アークライトのエラッタにも出ていません。

<原文>

This stuffed cannot use or store blue dice.

when this stuffed attacks,double the results of all red dice.

remove this status when there are no minions in play.


<誤訳>

このヌイグルミのカードの上に青のダイスが置かれているなら、それを捨てます。

このヌイグルミのカードの上には、もはや青のダイスは置けませんし、手番中、青のダイスを使用/消費することもできません。

ゲームマップ上に悪いやつが、1体もいない場合、このカードを取り除きます。


<正>

このヌイグルミのカードの上に青のダイスが置かれているなら、それを捨てます。

このヌイグルミのカードの上には、もはや青のダイスは置けませんし、手番中、青のダイスを使用/消費することもできません。

このヌイグルミが赤ダイスで攻撃を行う場合、出目を2倍にします。

ゲームマップ上に悪いやつが、1体もいない場合、このカードを取り除きます。





このゲームはアドベンチャーブックと銘打っていますが、

具体的には絵本とゲームブックとTRPGとボードゲームをミックスしたような感じです。

バランスとしては文書量がけっこう多く、

文章を読みながら1ページずつ進めていく感じは、絵本+TRPGな感じであり、

プレーヤーの行動によってページ内の文章やページをまたいでストーリーが分岐する様は、

ゲームブックのようであり、

盤上の駒を自由に動して敵と戦う部分はRPG系ボードゲームの様になっています。


対象年齢は7歳からとなっていますが、

ルールブックがそこそこのページ数があるうえに、隅々まで読まないとルールが把握出来ないため、小学生だけで遊び始めるのは若干難しいと思います。

しかし、ルールは大人が理解して子供に教えてあげれば、小学5,6年生なら自分たちで遊べると思います。

4年生以下だと、読めない漢字があるので、大人や上級生と一緒に遊んだほうがよいでしょう。


ゲームの難易度ですが、3章までは、子供向けに作られているためか難易度は低めです。

ただ、このゲームのコンセプトはグルームヘイブンやアンドールの伝説のような戦闘を主軸にしたものではなく、

ストーリー重視の作りになっているため、

戦闘の回数が少ないことや難易度が低いことは気になりません。


またストーリーに重きを置いているため、ゲームブック内のどのページも文章量が多いです。

なので、文章を読むことが苦手な人、純粋に戦闘行為を楽しみにしている人にはおすすめしません。

TRPGのキャンペーンシナリオのように章が進むので、戦闘よりも長編タイプのストーリー重視が好きな人はオススメします。


キャラクターもかわいいしストーリーの内容も相まって、子供と一緒に楽しめるため、

私はグルームヘイブンやアンドールの伝説より、断然こちらが気に入りました。

とにかく子供達の食いつきがすごいんです。

毎日のように、「ヌイグルミやろう!」と催促されます。

子供ウケはとても良いボードゲームだと思います。

いつも小学生のお子さんと一緒にボードゲームを楽しんでいるのでしたら、

是非お子さんと一緒にヌイグルミ騎士団を指揮してもらいたいです。


ゲームブックのボリュームはおよそ100ページほどで、グルームヘイブンのシナリオブックとほぼ同じです。

紙の質はグルームヘイブンはペラペラでしたが、こちらは厚みのある上質紙で上品です。


細かい字でビッシリ書いてある100ページ近い文章量を和訳して、

よく9千円未満で出せたものだと感心します。アークライトさんの努力に脱帽です。



各シナリオに関してですが、

ゲームブックは7章のシナリオに別れており、1章あたりは10数ページの構成となっています。

クリアまでの時間は、不慣れな部分も含めて、それぞれの章が3~3.5時間くらいだったとおもいます。


難易度は、大人が一緒にプレイするならば、1、2章は初見でも全滅はしないと思いますし、誰も気絶(死亡)することなく終了出来ると思います。

子供向けであるためか簡単な難易度になっていると思います。

大人だけで遊ぶと、戦闘の難易度は物足りないかもしれません。

と、油断していたら、4章の最初のページでいきなり全滅しました。

6章まで終了しましたが、4章から難易度が上がり歯ごたえが出てきます。



手番の行動を決定するこのゲームの特徴でもある、ダイスのバッグドローシステムに関してですが、

バッグから5つのダイスをドローするシステムはよくできていると思います。

この5つのダイスが手番中の最大行動力を表しており、ダイスの色によって行動の制限はありますが、

例えば、5つすべてを移動に費やしても良いし、5つすべてを攻撃に費やしても良いし、5つすべてを探索に費やしても良いです。

あるいは、2つを移動に使用して、3つを攻撃に使用するといったことも出来ます。

行動にかなり自由を持たせています。



敵キャラクターに関してですが、

現在プレイ中のページで、必ずしも敵がPOPするとは限りません。

基本的に黒ダイスがプレーヤー人数分以上蓄積したら、POPする仕様(ボス等のイベント遭遇は別)となっていますが、

ダイス運やストーリー分岐の選択によっては、敵と1度も遭遇せずに数ページ分シナリオが進むこともあります。

よって、RPG系は戦闘第一と考えている方には不向きなボードゲームです。

純粋に戦闘を楽しみたい方は、グルームヘイブンで遊びましょう。


5ヶ月前(2020年02月23日 12時34分)
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394
名が参考にしたレビュー
 by んむんむ

同一メンバーで全シナリオクリアしました。

老若男女で遊べるようなシナリオタイプのゲームが欲しくて購入したのですが

キャラクター&物語が絵本的でキャッチーなため、周りの受けはよかったです。

その都度起きたこと全てに一喜一憂して楽しめるメンバーと遊ぶのがおススメです。

ヌイグルミたちが一人の人間の女の子の成長を助け見守るようなお話ですが

最終的には感情移入してしまい、後半のお話ではウルウルしながらプレイしました。


クリア後、お子さんがいる友人家族に「一回遊んでみて!」と

大まかなルールを教えてあげ貸し出したのですが、ピッタリハマったらしく

友人家族宅では夫婦+お子さん合わせて家族みんなで楽しめたようなので、

そういう可能性を秘めた作品だと思います。


◆ メリット

・絵面がキャッチーで駒も可愛いのでボードゲーム初心者にすすめやすく受けも良い

・根幹のゲーム性がしっかりしており、ステージによって様々な進め方が展開されるため、遊びごたえがある

・ダイス運で決まる部分が多くを占めているためプレイスキルのない子供でも大人と同じ土台で助け合える

・やられても復活システムが優しく、すぐに復帰できるので参加者が眺めているだけという展開になりにくい。

・敵の動きなど難易度を多少プレイヤー側で決めれるので、みんなが楽しめる運びに調整可能。

プレイ人数で難易度が自動的に調整される。

・ブックレットを開くと左にステージマップ、右にシナリオが全て記載されているため、用意が楽

・キャラクターごとに特化特性があって、それぞれ活躍できる場がちゃんと用意されている。

・一人で2~3キャラ動かす前提でソロプレイも可能。

◆ デメリット

・メリットにもなりえますが、読み上げるシナリオが非常に多いため、メンバーがノッてくれるかどうかで楽しみに差が生まれる

大味&理不尽な後出しピンチな展開が多いため、追い詰められる運びが苦手という方は疲れてしまうかもしれないので要注意。

良くも悪くもダイス運で物事を決めることがメインのため展開を把握していても確実に上手くいくわけではないので間延びすることがある。

・可愛い系の雰囲気と見せかけて、敵が怖い外見だったりするので怖がる子がいるかもしれない。


【 総評 】★★★★★  4.0【コンポーネント】★★★★★ 4.0 【 運要素 】★★★★★ 4.5

4ヶ月前(2020年03月16日 16時11分)
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161
名が参考にしたルール/インスト
 by 八神月

状態カードの「怒った」ですが、2020/03/16日時点の初版は誤訳だと思います。

アークライトのエラッタにも出ていません。


下の画像のように、和訳を鵜呑みにすると、

ライオネルの特殊能力の「威圧」は、デメリットしか持ちません。

<原文>

This stuffed cannot use or store blue dice.

when this stuffed attacks,double the results of all red dice.

remove this status when there are no minions in play.


<誤訳>

このヌイグルミのカードの上に青のダイスが置かれているなら、それを捨てます。

このヌイグルミのカードの上には、もはや青のダイスは置けませんし、手番中、青のダイスを使用/消費することもできません。

ゲームマップ上に悪いやつが、1体もいない場合、このカードを取り除きます。


<正>

このヌイグルミのカードの上に青のダイスが置かれているなら、それを捨てます。

このヌイグルミのカードの上には、もはや青のダイスは置けませんし、手番中、青のダイスを使用/消費することもできません。

このヌイグルミが赤ダイスで攻撃を行う場合、すべてのダイスの出目を2倍にします。

ゲームマップ上に悪いやつが、1体もいない場合、このカードを取り除きます。



文章量が多いので致し方ないとは思いますが、

シナリオブック内の文章にも、何カ所か不自然な部分がありました。

ゲームを進めていく上で、上記のように致命的ではないので割愛しますが、

シナリオブックを読み進める際は、前後の文章と見比べてつじつまが合っていない表現は、

読み上げる際に言い換えて喋ると良いでしょう。

4ヶ月前(2020年03月16日 22時30分)
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