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イト
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  • 2~10人
  • 30分前後
  • 8歳~
  • 2019年~

イト

メーカー・卸元:アークライト

送料安!コンパクト便対象?
日本語マニュアル付き
数字を表す言葉を使ってコミュニケーション!ズレを楽しもう

 「数字を口にしたらアウト!」という制限の中、みんなでテーマに沿って表現し合い、危機からの脱出を目指します。
 伝わりそうで伝わらないのがもどかしくも楽しい、価値観のズレに大笑いするパーティーゲームです。
 テーマについて会話をするだけのゲームなので、ボードゲームに馴染みのない人にもオススメ!

2つの遊び方で、何度でも楽しくプレイ可能!
・クモノイト 〜監獄からの脱出〜 完全協力の会話ゲーム!
・アカイイト 〜沈む船からの脱出〜 協力と裏切りの会話ゲーム!

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 23件

レビュー
1144名が参考
2年弱前

ito(イト)は協力ゲームの「蜘蛛の糸」と「赤い糸」の2つのルールで遊べるパーティーゲームです。


ゲームの根本になるのは、いずれも

「配られたカードに書かれている数字を、何かしらのお題に例えること」

例えば、「人気のおにぎりの具」や「キュンとくる異性の仕草」などのお題に沿い、100が特にそのお題に合うもの、1はあまり人気じゃなかったり、あまりキュンと来るわけではない仕草などを答えます。


1から100という多いカードがあるので、近い数字などを別の人が持っていたときに、微妙な差をどのように表現するかなど、価値観の違いが面白く現れて、会話が盛り上がりやすくなっていました。


ルール別では、蜘蛛の糸は、完全協力ゲームです。

最初のラウンドでは1枚ずつ手札をもち、全員がお題に沿って宣言をしたら、小さいカードを持っていると思う人から順にカードを出していき、順に出すことができたらクリアというのを、ラウンドごとに手札を1枚ずつ増やしながら3ラウンドまで行います。


個人的に好みだったのは、「赤い糸」のルールです。

赤い糸はその名の通り運命の赤い糸のことで、このゲームでは自分以外の他の誰かとペアを作ります。

赤い糸では手札は常に1枚で、蜘蛛の糸同様、全員がお題に沿って宣言をしたら、自分の数字と、誰かもうひとりの数字を足して、なるべく100に近くなると思う人とペアを組みます。

ただし、100を超えてはいけません。100以下で、なるべく100に近くなるような相手を探し、100に近かったペアが点数を得ます。


そして、このゲームは協力ではないので、嘘の宣言をしてもOKです。100のカードを持っているとき(無条件で得点を得ます)や、状況によっては、もし自分が大きすぎる数字をもっていたときに、正直に大きい数字っぽい宣言をすると、誰も自分と組んでくれなくなりそう、みたいな場合があります。

そういったときにわざと程よい数字を宣言するなどをして、場をかき乱すこともできるのです。


相手の意図を汲み取る、といった「意図」と蜘蛛の糸や運命の赤い糸の「糸」がかかったネーミングもよく、かなり誰にでも遊びやすくて色々な場で出しやすいゲームだと思いました。


ーーーーー

以下は、遊ぶ前に評価から気になったことがあったので、書かせてもらうのですが、

詳しいゲーマーの方は、「蜘蛛の糸」のルールの方は、ザ・マインドの有名なヴァリアントルールとしてすでにご存知だったかもしれません。

自分も遊ぶ前にゲームの説明をSNSでみたときは、ザ・マインドのヴァリアントルールがそのまま商品化されたの?と少し疑問に思いましたが、実態は別のルールも加わっており、お題のカードの数多く秀逸で完全に別のgamesとして完成していたと思います。

また、そもそもザ・マインドのヴァリアントルールも、itoの制作に携わった方々が最初に考えたというお話を伺いまして、遊ぶ前の評価は誤解していただけでした。

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仙人
あらい
あらい
レビュー
507名が参考
2年弱前

「蜘蛛の糸」 ルールで三人でやってみました。

例えばお題が「アニメ・漫画キャラの強さ」だった時に、女性と男性では見ているアニメや漫画も違いがあり、どの辺りの数字を持っているのか伝わりにくいことがありましたが、それが色々と会話に繋がり楽しくプレイできました。

先のお題の時、2人はドラゴンボールを知っていたので「ウーロン」「ナッパ」「ベジータ」など「あー、なるほど大体わかるぞ」となるのですが、女性の方は「ベジータ以外は分からないよぉ!」となり、他の漫画などのキャラを挙げて行って何とかクリアできました。

こういった価値観のズレをすり合わせていくゲームですので、自然と会話も弾み易く、終始ワイワイと楽しくプレイすることができました。

箱自体もそれほど大きい物ではないので、持ち運びもしやすく、色んな場面で活躍してくれそうで、大変お気に入りになりました。

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国王
DONA
DONA
レビュー
394名が参考
1年以上前

相手との感覚が重要なコミュニケーションゲーム。

一つのゲームに二つの内容が違うゲームが入っているのも面白いです。

一つは目の遊び方は協力ゲームの「蜘蛛の糸」

二つ目の遊び方は、協力と裏切りの「赤い糸」


今回は、全員で協力ゲームの『蜘蛛の糸』で遊びました。

数字を使った協力ゲームでは『イマジン』や『ゲーム』と似ているところも

ありますが、

何よりもコミュニケーションが重要になってくるのが、ミソです。


最初は全員に1~100までの、カードをシャッフルして

1人1枚配ります。


次に場にあるテーマカードの中からお題を選び

そのお題に沿ったテーマで

自分の数字を周りに表現します。


例えば、手札のカードが『2』、相手が『98』を持っていたとします。

お題のテーマは『やわらかいもの』です。


すると、『2』のカードを持っている人は

『ダイヤモンドくらいのやわらかさかな』と答えました。

『98』を持っている人は、『つきたてのお餅くらいのやわらかさな』など、

具体的な数字以外の表現で周りに、自分の数字が大体どれくらいなのかを伝えます。


そして、全員が納得したうえで

出せる人からカードをだして

見事昇順で数字カードが出せたらクリア!!


次のラウンドにいきます。

次は、一人2枚、それもクリアできたら一人3枚持ち、同じようにゲームを行います。


何よりも自分の想定外の表現がバンバン出てくるのが面白いですね。

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仙人
ボドゲ好きのてんちゃん
ボドゲ好きのてんちゃん
レビュー
293名が参考
1年以上前

シンプルなパッケージからは想像もできないほど、アクティブに話すボードゲームです。


最初にテーマカードから2枚取り、1枚に2つお題が書かれているので、4つの中からお題を決めます。

お題を決めるところからゲームは始まっていて、みんなが1番から最後までイメージしやすいお題を選ばなければなりません。

好きなアニメなら1番人気は誰もがわかったとしても人気の中間は想像できる?と考えながら。

そしてお題を決めた後に自分の1〜100まである数字カードをめくります。

ここでのみんなの反応が最高に面白いです。あぁ〜この数字くらいのアニメってなんだ?みんな何々ってアニメは何々より好きなのかな??え、違うの?と価値観の違いに戸惑いながらも、これくらいなんだなっと会話の中で判明させて、いざ勝負!です。

とにかく会話が弾みます、喋らないとゲームにならないです。

中間らへんの数字を引いた時があなたの見せ所、きっと近い数字であろう人と価値観の違いを合わせます。

場に数字カードを出していく瞬間のドキドキ感。

ゲームが終わった後喉がカラカラになってしまいました。

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皇帝
くれのやな
くれのやな
レビュー
281名が参考
12ヶ月前

個人的総合評価8.5点 (10点満点) ボドゲ初心者の方に勧めるときにとても重宝するゲーム

個人でそれぞれ価値観は違うもの。それぞれのお題を通して自分の数字に近い感覚の回答をする価値観共有ゲーム
「お前それはないわー!」と盛り上がる良作!

イラストも326氏が手掛けてるだけあり親しみやすい

とても個人的には重宝する良いゲームなのだが、同じメンバーでまたしようと思うほどではないかも?という印象でもある。
盛り上がるのは盛り上がりますが、ゲームのシステムがシンプルがゆえにハラハラ感や協力感が強いわけではないので、メンバー次第で2、3問で飽きはしました

とはいえ、インストはめちゃくちゃ簡単なんで、ホント初心者の入り向けとしては太鼓判を押します。

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大賢者
じじい
じじい
リプレイ
278名が参考
2年弱前

プレイ動画作成しました!4人プレイです。

今回はみんなで協力してカードを出し切る「クモノイト」ルールでプレイしました。

手札のカードの数字をお題に沿って表現し、数字が低い順に出していき全員出し切ればクリア!

初対面でも仲が良い同士でも確実に盛り上がれるおススメゲームです!人数も最大10人まで対応していて様々な場面で遊べます!!


動画内ではゲームやルールの説明をしています。実際プレイするとどんな感じなの?細かいルールは?気になる方は是非動画をご視聴ください!

verywellボードゲームでは週に一本以上、ボードゲームのプレイ動画アップロードしています。

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仙人
verywell boardgames
verywell boardgames
レビュー
229名が参考
1年以上前

1つのゲームを買うだけで、2つのルールで楽しめることが魅力。2つあるルールを簡単に紹介すると、まず1つ目は、全員で協力してクリアを目指す「クモノイト」、2つ目は他者と協力しつつ、出し抜いて個人の勝利を狙う「アカイイト」。

ルールを簡単に説明すると、1~100までのいずれかの数字が書かれたカードが各プレイヤーに配られます。その数字について、各プレイヤーは数字を言わずにあるお題に沿って表現します(例えばお題が「物体の柔らかさ」で、小さな数字を持っていたら、「自分のカードは柔らかさで言えば粘土かなー。」の様に。)。
会話を重ねつつ「クモノイト」では数字の小さな順に出すことを、「アカイイト」では誰か一人と数字を合計してなるべく100に近くなることを目指していきます。

用意されているお題も簡単なものから踏み込んだものまで様々で、各プレイヤーの価値観の違いに驚いたりできるゲームです。最大参加人数も10人までOKで、大人数で楽しめるのも良い点です。

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大賢者
szk
szk
レビュー
189名が参考
5ヶ月前

家族の絆が深まる良い作品です。

我が家では、日ごろから重量級の作品をメインにプレイしているので、正直言うとゲームとしては本作はイマイチでした。

ただ、我が子(小3、女子)にはとても受けが良かったです。日ごろ重量級ゲームをプレイしているとき、我が子の表情はいつも真剣そのものです。数手先まで読んで、戦略を練っているのでしょう。

ですが、本作をプレイしているときの我が子の表情は柔和で笑顔がたえません。ゲームを楽しむ、というより会話を楽しんでいるように思います。

親としても、本作を通じて様々な発見がありました。普段あまり話すことのないテーマで家族と会話する。それによって、我が子(あるいは、最近の子どもたちが)が何をどのように考え、どんなことに興味があるのか、好きなもの嫌いなものは何なのか、そういったものが見えてきます。我が子も親の興味関心が分かってきた、そんなふうに感じます。

結果、以前よりも、普段の家族の会話が増えたように思います。我が子の気持ちも多少ですが理解できるようになりました。

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仙人
ばってら
ばってら
レビュー
171名が参考
約2ヶ月前

★家族で遊ぶために購入したゲームシリーズ。

国産のパーティー系のゲームはあまりやらないんですが、イトはけっこう活躍しています!

これはザ・マインドを参考にしているんですかね?両方のゲームとも低い数字からカードを順に出していくのは同じですが、ザ・マインドは黙って出す、イトはおしゃべりしながら出します。真に逆転の発想!

ゲーム自体はシンプルで、1~100までの数字があってランダムに一枚ずつ配られます。絶対に自分の手札の数字を見られてはいけません!

それから低い数字を持っている人から順番に出していって、順番どおりに出せたらクリアです。例えば5出して、20出して、56とかです。8出して、40出して、24を出したらアウトです!順番どおりではないので。

そのとき大事なのが、自分の数字を相手に伝えてはいけない!お題の内容で数字の大きさを表現しなければいけません。

以上のルールを守りながら、みんなで相談して一番低い数字を持っているであろう人から順に、カードを場にオープンで出していきます。

このゲームでおもしろいと感じたポイントは、人との価値観のズレを感じる事ができることです。お題が『こわいもの』だとすると、高い数字が怖いものであり、低い数字が怖くないものになります。例えば70という数字は、100中の70の怖さになります。70をゴキブリと答える人もいれば、墓場、お母さん、ゴリラ、爆弾、ヌートリア、焼き魚の顔など、人によってぜんぜん違うんです。

そして微妙な数字を表すときに、ただのゴキブリではなくて沖縄にいそうなデカいゴキブリとか、めっちゃ怒ってるゴリラ、という言い方をしたりします。

うまくカードを出せたら、おー!となりますし、失敗したらしたで、なんでやねん!と盛り上がります!

人数の幅も、なんなら10人くらいでプレイしても大丈夫そうです。お正月には活躍するんじゃないでしょうか。

同じメンバーと連続してやり過ぎるとあきるので、たまにやるといいですね。これやってると、家族内でも価値観が違ったりするので面白いです!

ちなみにイトのカードを使って、ザ・マインドをプレイする事もできました。お得。


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仙人
大吉さん
大吉さん
レビュー
171名が参考
12ヶ月前

1〜100まである数字のカードの中からランダムに引いた手札を参加者みんなで協力して低い順に出していくゲーム。

手札の数字はお題の内容で表現することで相手に自分の意図した数字を読み取ってもらう。

説明だけだとそんな難しくないけどこれがクリアしようと思うとなかなかできない笑

相手の価値観と自分の価値観が違いすぎて爆笑したりもよくある。

インストも簡単だしテーブルの場所もあまり取らないため菓子とか摘みながらスタートの肩慣らしとして非常に重宝しています。

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皇帝
ダイ
ダイ
レビュー
161名が参考
10ヶ月前

数字を小さい順に出していく。

そのために、決められたテーマに従って当てはまる度合いに応じた言葉を言っていくゲームである。

コミュニケーション、自己紹介にちょうどいいと思う。

今度家族相手に鬼のように厳しいルールでやってみようと思います。具体的には手札2枚スタート。(本来は1枚)

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皇帝
幽鬼(ユキテルグマ)@(・ㅋ・♥ )アマビエ
幽鬼(ユキテルグマ)@(・ㅋ・♥ )アマビエ
レビュー
161名が参考
12ヶ月前

【ゲーム概要】

協力型数並べカードゲーム。

1から100までの数字が書かれたカードを配り、全員の手札から昇順になるように出す。自分の持っている数字はお題に沿って表現することができる。(おにぎりの具の人気、等)


【今回のプレイ人数&時間】

5人

ワンプレイ5分~


【オススメ度】

★☆☆☆☆


【ここがすき!】

◯「人それぞれ」を身をもって感じられるところ。

◎326さんの絵がふんだんに楽しめる。


【ここがイマイチ】

△基準がよく分からずもやもやする。

△お題によっては、例えるものが全然思いつかない。

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勇者
ものずきモノスキー
ものずきモノスキー
レビュー
159名が参考
10ヶ月前


1から100まであるカードのうちランダムに1枚を引き、決められたお題にそって自分のカードがどれくらいの大きさの数字か伝えあうゲーム。互いの価値観の違いが如実に出るので仲良くなったりコミュニケーションを取ったりするのに使える。気軽に途中参加や途中退出ができる点もよい。


・プレイ人数

 2~10人

・戦略性

 ★★☆☆☆

・洞察力

 ★★★★★

・ワイワイ度

 ★★★★★

・オシャレ度

 ★★★☆☆

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仙人
リンクス川越事業所
リンクス川越事業所
レビュー
150名が参考
4ヶ月前

2人で「クモノイト」ルールで初プレイ。

追加ルールの「無限回蝋」を適用し、どこまでできるかやってみた。
結果は6ターン目でゲームオーバー。

運にかなり左右されるゲームだが、あ~だ、こ~だ言いながら楽しくプレイできた。
お互いが持っている数字が連続したターンが2回ほどあり、そこを切り抜けたときはかなり盛り上がった。

プレイヤーの手札の宣言だけでなく、出ているカードの数字もヒントになる。
出ているカードが自分の手持ちの最小数カードに近ければ、それを元に自分の手札の宣言も変えるみたいな感じで。

二人が共通認識を持ちそうなテーマを決めるのも運に左右される。
世代や、性別が同じだと共通認識が取りやすいかもしれないが、そうでないと結構厳しいテーマがある感じ。

パーティーゲームとしてはかなり優秀なゲーム。
そして、このゲームは少人数よりも、大人数でやった方が面白いだろうなというのが、二人の共通認識となった。

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勇者
島村丈
島村丈
レビュー
135名が参考
1年以上前

相手の思考とのずれを楽しむ協力ゲーム!


良い点

・お題が豊富で誰でも楽しめる

・その人の語彙力や感性を知ることで仲良くなれる。

・微妙な数字を読みきったときの達成感。


お互いをよく知る機会となりそうなトーク系のボードゲームを探していたときに見つけました。


流行とかに疎い四人でやりましたが、お題が豊富だったので十分楽しめました。


1差の微妙な数字を読みきったときの達成感がすごいです笑


話題作りなどにもちょうどいいと思います。

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皇帝
めも
めも
レビュー
125名が参考
約1年前

自分の持っている数字を公開せずに、自分の数字をお題に従って雰囲気で人に伝え、小さい方から出していくという協力ゲーム。これははじめてボードゲームをやる人には必ず薦めていて、今のところ全員とても楽しかったと言ってくれている。お気に入りのゲーム。価値観のズレなどで盛り上がる。本当におすすめ。対戦型のルールもあり、楽しいのでそちらもやってみて欲しい。

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皇帝
スーサカ
スーサカ
レビュー
125名が参考
約1年前

敷居がとても低いコミュニケーションゲーム。お題に対して引いた数字を、数字と言わずに低い順番で出し合う協力ゲーム。ボドゲ初心者、アイスブレイカーにも適しているが、お題に数字を当てはめる時、「世間一般のマジョリティなのか、自分の中の価値観なのか」で大分プレイ感覚が違ってくる。

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仙人
ナオト
ナオト
レビュー
120名が参考
約1年前

2人でも大人数でも楽しめるゲーム。

数字をお題に合わせて言い換えなければいけないので、自然と会話が生まれ、初対面の人とでも盛り上がれるゲームだと思います。

家族でやった時は世代ごとで価値観が全然違うので、相手の性格も汲み取った上で判断せざるを得ず、難易度が上がります!

お題は自分たちでアレンジして作れるので、

飽きずにずっと楽しめるゲームとして重宝しそうです。


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隊長
hiropon
hiropon
戦略やコツ
80名が参考
約1年前

協力プレイの場合、個々人の価値観を、いかに共通の価値に置き換えることができるのかがポイントです。

「〇〇と××だとどっちのほうが?」「〇〇がこのくらいだとしたら、××はどれくらい?」

など、質問を繰り返しながら、個々人の中での微妙な価値基準を探りましょう。

個々人の価値観を決して否定しないことも大切です。

一人ひとり違う価値観、その違いを楽しむことができれば、

お互いのことを知らなければ知らないほど、楽しいゲームになることでしょう。

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皇帝
山下まこと🎲ボドゲ×ふじみ野
山下まこと🎲ボドゲ×ふじみ野
レビュー
77名が参考
3ヶ月前

会話ゲーム。おしゃべりゲーム。

誰とやっても楽しいからおすすめ。

クモノイトだけ2-3人でリアルでもオンラインでも

やったけど

サク

サクプレイ派の私は

自分のやつ言ってから他の人が言うのを

待ち続けてグダグダするか口出ししちゃう

お題出してから言葉言うまで制限時間2-3分にしないとな

って思います


誰か思いつかなければやっぱりアドバイスしちゃった方がいいなぁ

 

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皇帝
C
C
レビュー
70名が参考
1年以上前

個人の価値観の違いで笑いが生まれるパーティ向けゲームです。導入で軽く親睦を深めるのもいいのではないでしょうか。

初めてプレイする時のテーマは誰でもわかりやすい「食べ物の人気」とかがオススメです。

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仙人
カシスオレンジとスクリュードライバー♂
カシスオレンジとスクリュードライバー♂
ルール/インスト
53名が参考
6ヶ月前

ゲームの目的
 みんなで協力して数字の小さい順にカードを出す

準備
 テーマカード50枚とナンバーカード100枚をシャッフルして山札にする
 ライフカードのハートが3の面を表にして置く

ゲームの流れ
 テーマカード2枚をオープンする
 全員で相談してテーマを決める
 ラウンド数と同じ枚数のナンバーカードを配る

 好きなプレイヤーから数字の小さい順にカードを出していく
 自分より大きい数字のカードが出たら、そのプレイヤーは「ストップ」を宣言する
 出されたカードより小さい数字のカードを持っているプレイヤーは、そのカードを見せて脇に置く
 そのカードの枚数だけライフを減らす

 全員の手札がなくなったらラウンド終了になる

ゲームの終了
 3ラウンドクリアで成功になる
 ライフが0になったら失敗になる

宣言
 各プレイヤーはカードの数字を見て、テーマに沿った「言葉」を宣言する
 宣言した言葉は変更することができる
 カードの数字を言ったら即ゲーム終了で失敗になる

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仙人
TJ
TJ
ルール/インスト
31名が参考
18日前

「クモノイト」と「アカイイト」の2種類のゲームができるが、今回は協力ゲーム「クモノイト」の紹介。


  • 各プレイヤーが、手札のカードを全て小さい順に出し切ることが目的。1~100までの数字カードをシャッフルし、各プレイヤーに1枚ずつ配布。
  • 各プレイヤーはお題に沿って、自分の数字の大きさを表現。
  • 例えば、ドラゴンボールの強さ、というお題なら、90のカードを持っている人は「悟空」、30のカードを持っている人は「栽培マン」、など、自分の価値基準に従って表現。
  • その後、「悟空」→「トランクス」→「栽培マン」→「ウーロン」など、全員で話し合ってカードを昇順だと思う順に並べる。
  • その後、実際にカードを表にして昇順になっていればクリア。
  • 間違っていたらライフを失う。
  • ライフがなくなる前にできるだけ多くのラウンドまで正解し続けられることを目指す。

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仙人
ヒロ(新!ボードゲーム家族)
ヒロ(新!ボードゲーム家族)
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