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ブルームーンシティー
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  • 2~4人
  • 60分前後
  • 10歳~
  • 2006年~

ブルームーンシティー

メーカー・卸元:アークライト

残り2点
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
荒廃したブルームーンシティにかつての栄光を!

 暗黒の時代は終わった。対立によって苦くも分裂したブルームーンシティの誇るべき種族は、癒し助けあうために再び集まっている。今こそ希望の時なのだ。たとえ荒廃してしまっても、ブルームーンシティの以前の栄光は瓦礫の中にまだかすかに見える。するべきことは明らかだ。

 都市を再建し、その偉大さを取り戻さなければならない。三元素を司る三匹のドラゴンは、新しい指導者を選ぶために戻ってきた。再建が始まった今、ブルームーンシティを新たな平和の時代に導く役割を果たすのは自分だと証明できるのは誰だろうか?

 『ブルームーンシティ』は、ドイツゲーム界の名匠ライナー・クニツィア博士が、自らが手がけたカードゲーム『ブルームーン/Blue Moon』*の世界を基に、2006年にリリースし、ドイツ年間ゲーム大賞の最終候補に選ばれた名作ボードゲームです。

 『ブルームーンシティ』では、あなたはブルームーンの8種類の種族の力を借りて、都市の建物を再建するために、モジュラータイルのボードの上を動き回らなければなりません。再建に貢献したプレイヤーはその努力を称えられ、報酬が与えられます。強力なドラゴンがいる建物に貢献し、感謝の印である貴重なトークン類を受け取ってください!

 カードや貴重なクリスタルを集め、聖なる捧げ物をして、ブルームーンシティの新たな指導者となれ!

 *日本語版は『ライナー・クニツィアのブルームーン・レジェンド』として発売。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 5件

ルール/インスト
1108名が参考
3年弱前


コンポ―ネント

中庭タイル / オベリスク / 建物タイル 25枚 / 種族カード 80枚 / プレイヤーミニチュア 4個 / プレイヤーマーカー 40個 / ドラゴンフィギュア 3個 / フィギュアの台座 3個 / クリスタルトークン 45枚 / 黄金の鱗トークン 12枚 / ルールブック




ルール説明

    

概要

  • プレイヤーはドラゴンや8種の種族の力を借り、荒廃した街「ブルームーン」の建物を再建していく。
  • 再建した際に与えられるクリスタルをオベリスクへ捧げ、新たな指導者となるべく復興を目指す。


ゲームの準備

  1. 中庭タイルをテーブルの中央に配置する。
  2. 渦巻きマークのついたタイルは拡張ゲームに使用する専用タイルのため、箱にしまっておく。
  3. ★マークのついた4枚の建物タイル(=スタートタイル)を、中庭タイルと辺で接するように配置する。
  4. 残りの建物タイルをよく混ぜ、画像と同じ位置にランダムに配置する。(=都市の完成)
    ※建物タイルは瓦礫の面を表にして配置する。
     
  5. ドラゴンのミニチュアに台座を取り付け、ボードの脇に置いておく。
  6. オベリスクを都市の隣に置く。
    ※オベリスクはプレイ人数に応じた面を使用する。
  7. クリスタルトークンを裏向きによく混ぜ、オベリスクの傍に置いておく。
  8. プレイ人数に応じた黄金の鱗トークンをオベリスクの傍に置いておく。余った鱗トークンは箱に戻す。
  9. 各プレイヤーは自分の色を決め、その色のプレイヤーミニチュアを中庭タイルに。プレイヤーマーカーは手元に置く。余ったミニチュアとマーカーは全て箱に戻す。
  10. 種族カードをよく混ぜ、各プレイヤーは8枚ずつ受け取り手札にする。残りは裏向きのまま都市の傍に置く。(=山札)

プレイ人数 使用する鱗の数
2人 7枚
3人 10枚
4人 12枚



ラウンドの流れ

各プレイヤーはランダムに決めたスタートプレイヤーから時計回りの順に、下記アクションを行う。

尚、移動及び貢献フェイズ中は任意のタイミングでカードアクションを行っても良い。

  1. 自分のミニチュアマーカーを、縦横に2タイル分まで動かす。
  2. 建物の再建へ貢献か、オベリスクへ貢献する。
  3. 手札から2枚までカードを捨て、捨てたカードの枚数+2枚を山札から補充する。(強制)
    ※山札が尽きた場合、捨て札をシャッフルして新たな山札とする。

ゲームの終了条件

いずれかのプレイヤーがオベリスクに一定回数の捧げものをした時点でただちにゲームを終了する。

プレイ人数 捧げる回数
2人 6回
3人 5回
4人 4回


もしすべての建物が再建された時点で、誰も捧げものを行うクリスタルがなかった場合、全プレイヤーが可能な限りの捧げもの行うまでゲームを続ける。

終了後、オベリスクに最も多くの捧げものをしたプレイヤーの勝利!
全プレイヤーがマーカーを使い切ってしまい、オベリスクに捧げものができなくなってしまった場合は直ちにゲーム終了。引き分けとなる。



建物の再建に貢献

  1. 自分のミニチュアマーカーがいる建物の、いずれかの貢献マスと同色かつ合計値以上の数字の種族カードを手札から捨てる。(=コストの支払い
    ※コストの支払い時、種族カードは何枚使用しても良い。
  2. コストを支払った貢献マスの上にプレイヤーマーカーを置く。
     


※貢献マスのうえにドラゴンがいた場合、黄金の鱗トークンをドラゴンの数だけ獲得することができる。

建物タイルの貢献マスが全て埋まった場合、タイルをひっくり返して建物の再建を行い、プレイヤーは再建の決算によるボーナスを受け取る。 

再建の決算によるボーナス



  • 建築ボーナス:1枚でもプレイヤーマーカーを置いているプレイヤーはタイルの左下に記されているボーナスを受け取る。
  • 隣接ボーナス:隣接している再建済みの建物がある場合、1枚でもプレイヤーマーカーを置いているプレイヤーはそのタイルの左上に記されているボーナスを受け取る。
  • 最多貢献ボーナス:最も多くのプレイヤーマーカーを置いているプレイヤーはタイルの左上に記されているボーナスを受け取る。
    ※プレイヤーマーカーが同数の場合は、より大きな数字の貢献マスに置いていたプレイヤーが受け取る。


※ボーナスにより獲得した種族カードは手番が終了してから手札に加えることができる。
※クリスタルタイルは受け取ったプレイヤーのみ表側を確認することができる。
※クリスタルタイル及び黄金の鱗トークンが足りなくなった場合、足りない分は記録して数える。


オベリスクへの貢献

  • オベリスクの空いているマスのうち最も低い数字の以上のクリスタルを捧げ、ストックへ戻す。
  • 捧げたマスの上にプレイヤーマーカーを置く。


※手番中に1度のみ行うことができる。(カードアクションによる効果は別)
※このフェイズを行うには、自分のミニチュアマーカーが中庭タイル上にいなくてはならない。


アクションフェイズ

各プレイヤーは移動フェイズ及び貢献フェイズにて、手札の種族カードの効果を発動させることができる。



黄金の鱗について

黄金の鱗トークンの最後の1枚を、いずれかのプレイヤーが受け取った時点で黄金の鱗の決算を行う。

黄金の鱗の決算

  • 最も多くの黄金の鱗を所持しているプレイヤーは、クリスタルタイルを6枚受け取る。
  • それ以外で3枚以上の黄金の鱗を所有しているプレイヤーは、クリスタルタイルを3枚ずつ受け取る。

※クリスタルタイルを受け取ったプレイヤーは黄金の鱗をストックへと戻す。


ブログではより詳しいルールや感想を載せてますっ!→ルールの詳細

ウシとキリンが実際に戦ってみた様子もあるので、ぜひ見に来てください~!

実際に遊んでみた様子

Twitter (@futariasobi_bg)では記事の更新を最速でお知らせしてます。


サイズ一覧

箱サイズ 30cmx30cmx6cm
カードサイズ 91mm×59mm


スリーブ

「ユーロサイズ」のスリーブ(縦94mm×横61mm)がおすすめです。


ハードタイプ 50枚入(2パック必要)

最安:ヨドバシカメラ 送料無料 ¥185(※2019年6月現在)


ソフトタイプ 100枚入(1パック必要)

最安:ヨドバシカメラ 送料無料 ¥185(※2019年6月現在)

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仙人
FUTARIASOBI
FUTARIASOBI
レビュー
294名が参考
2年以上前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!
ブルームーンシティは、カードを集め、捨て札にすることで、タイルにマーカーを置き最多数を目指すことでより多くのボーナスを獲得して、オベリスクへの捧げ物をしていく面白いボードゲームです!
1枚のカードを特殊効果として使用するのか、貢献に使うのかといった悩みどころと、どのタイルで最大数の貢献をするのかというエリアマジョリティのシステムが楽しいです。
軽めのゲームながら、クニツィアらしいジレンマのあるゲームです!
黄金の鱗の獲得やエリアへの貢献にあたって、カードの巡り運に左右されてしまうところがあります・・・


好き度(Like)
 ▶4pt.≪★★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶3pt.≪★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶1pt.≪★≫


ブルームーンシティの簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
280名が参考
2年以上前

クニツィアらしい、ジレンマの入ったゲームです。手札をコストとして払い貢献をするか、効果を得るか。

貢献をするには同色のカードでないと出せず、特殊効果としてカードを使わざるを得ない場面も。


ルールも複雑ではなく、手札などの運要素があるも手札調整などで上手くシステムが仕上がってます。


日本語新版の不満点

カードの雰囲気は良いのですが色が黒、灰、茶、濃緑、紺と区別が付きにくく、これは何色?となる場面が多くありした。

貢献によって貰えるボーナス、裏返りの時のボーナスのアイコンも小さく、とにかく認識性が悪い。特に色に関しては本当にテストプレイしたのか、このデザインに意見を出す人間が居なかったのかと思う程。

自分の操作コマも小さく平べったくて持ちにくい。モチーフも桶や竈などちょっと??となるものばかり。

ドラゴンにつけるリングがすぐ外れて不便でならない。


旧版の方は見やすそうな色とアイコンだし、システムも悪くないのに本気で残念。

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勇者
六花@節約なう
六花@節約なう
レビュー
189名が参考
7ヶ月前

2006年に、かの有名なデザイナーであるクニツィア氏によってリリースされた作品で、作者がデザインした『BlueMoon』という作品(日本では『ブルームーン・レジェンド』として発売)と共通した世界観を持っているそうです。(あいにくとそちらの作品は入手し損ねたので未体験ですが…。)

ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされたらしいです。(残念ながら受賞は逃しましたが。ちなみに調べてみると、その年の大賞受賞作は『郵便馬車』でした。))

元の作品がデッキ型のカードゲームだったのに対し、今作はタイル組み換え式の陣取り(エリアマジョリティ)となっています。ゲームの内容的に直接の関連はなく、両者を混ぜることもできないので注意が必要です。(タイトルだけだと紛らわしいですよね)

今回ホビージャパンから《完全日本語版》としてリリースされたのは旧COSMOS社版ではなく、デザインを一新したCMON Limited社版です。ちょっとイラストが暗いイメージになり、コマの造形がカッコよく?なっています。


■テーマは、荒廃した都市の再建です。

セットアップでは、ボードの代わりに21枚のタイルを敷き詰めて、中央に自分のコマ(1つだけ)を置きます。

各手番では、このコマを、そのタイル上に移動させていくスタイルです。(各プレイヤーはタイル2枚ぶんまで移動することができます。)

各タイルは、失われた古代都市の廃墟のイラストが描かれていて、この各タイルを精霊の力で再建していくわけです。

無事に再建できると裏返し、彩色された美しい建物のイラストに変わります。

こうしてだんだんと荒廃したブルームーンの都市が再興していくのですね。

■勝利条件はクリスタルを捧げること

よりたくさんの建物を再建したプレイヤーが勝利…ではありません。(クニツィアせんせいですからね)

建物を頑張って再建すると、その貢献度に応じてクリスタル(のトークン)がもらえ、これをたくさん集めたら中央に急いで戻り『オベリスク』(神様を祭ってある塔のようなもの)に捧げる必要があるのです。

これを、プレイ人数によって決められた規定回数だけ達成すると勝利となります。

そして予想通り、ここに意地悪な仕掛けが!

なんと後から捧げる人ほど、必要なクリスタルの数が多くなるようになっているのです。

なので、のんびりクリスタルを集めていると先を越され、余分なクリスタルを支払う羽目になるので、必然的に先を争う展開になるわけです。

しかも、各自が持っているクリスタルの数は伏せてあり、わざと正確な数が読めないようになっているという意地の悪さ。

ここがけっこう熱かった!

「きゃー!そこでオベリスク行かれた!向かおうとしてたのに」

「せっかく貯めたのにね」

「ちゃっかり持ってたのね。見逃した!」

「あ、やべ。俺もおかげで1個足りなくなった(笑)」

「私もー!」

「〇〇ちゃんも結構貯めてるからヤバいかも!?」

「くそ、間に合わねー」

と言った感じ。

■都市の再建は計画的にカードをやりくり

じゃあどうやって都市タイルを再建するかというと、手札には精霊たちの種類に応じた色と、パワーの強さが描かれたカードがあり、これを各タイルの場所まで行って、必要な色と合計パワーぶんのカードを捨てることで、自分の色のマーカーを1つ置けます。(これが再建した証ですね。)

ところが各タイルはこれをだいたい3回程度やらないと再建できないようになっていて、けっこう手間がかかります。なかなか自分一人ではスムーズに再建することが難しいのです。

全部の再建枠が埋まって無事に再建が達成できると、再建マーカーを置いていた(再建に貢献した)プレイヤーたちはクリスタルがもらえる仕掛けです。

ところがここも意地悪で、マーカーを置いた数や、数字の大小によってもらえるクリスタルの数が違うんですねー。

■後半になるほどけっこう焦るプレイ感

とにかく、どの都市を再建したかではなく、クリスタルが集まらないと勝てない!

なので、できるだけ早く各タイルにマーカーを置きたい!

できるだけ相手よりも多くのマーカーが置けるようにしたい!

でもカードの色や数字はなかなかうまくそろわない!(ここはカード運ですね)

中途半端にマーカーだけおいても、都市タイルが完全に再建されない限りクリスタルはもらえない。

だから、数字は小さくてもちょっとだけ貢献しておこうかと悩む。

コマは2歩しか歩けないけど、上下左右動けるので、どっちへ進もうか考える。

誰かが再建しているタイルにちょっと加わってもいいし、だれも手を付けていないタイルを目指してもいい。

とにかくクリスタルが集まったら、相手よりも早くオベリスクに戻りたい。

こんな感じで、ゲームが進むと、全体の状況が見えてくるので、「ああこれは急がないとやばいな」という感覚が強くなり、終盤はかなりのデッドヒート感があります。

メンバーの評価も非常に高く、いい作品でした。

タイルの配置が毎回全然違うので、固定した戦略になりにくく、リプレイ性も高いと思います。(といっても我々チームはまだ2回しかやってませんが)

■その他

割愛しましたが、他にもボーナス(黄金のウロコ)をくれるドラゴンが3体いて、この位置関係によってお得なタイルの位置がコロコロ変わったり、

完全に再建されたタイルの隣を再建すると、隣接ボーナスがもらえたり、

手札のカードには、それぞれ特殊な効果もあって(ドラゴンを動かしたり、自分のコマをジャンプさせたり)それをどう使うかも考える必要があったり、

けっこう考えどころは多いです。

とは言ってもルールの基本はシンプルで、例外処理がほぼないので、インストは難しくなく、15分くらいで済んだでしょうか?

プレイ時間も4人でやって1時間ちょっとくらいの軽量級ですね。

適度に考えながら先を争う中級クラスのゲームとしては中々の良作ですよ。(その割にあまり評判を聞かないのは何でだろう?)

■注意点

やっぱりこれだけは言っとかないと不公平ですよね。

全員から文句が出た重大な欠点が一つだけあります!

カードの色区分は全部で8色あるのですが、とにかく見分けにくい!!

特に赤と茶色と黒(そして見えかたによっては灰色も)とか、よーく見比べないと分からないくらい。

青とか黄色とかもくすんだ渋い色になっていて、とても見分けにくい。

アートワークのデザインを決めた奴呼んで来い!というレベル。

視力が弱っている中年ゲーマーに優しくない!って思ってたら、若手女子メンバーたちも全員見づらいと文句を言ってました。

ゲーム自体は非常に面白かったので、終了後の評価は悪くないのですが、唯一この点で大きく損をしてるゲームだなあ…という印象です。

一応ご承知ください。

追伸

本家の「ブルームーン・レジェンド」が欲しいけど、プレミア付きばかりで売ってないです。(泣)

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Bluebear
Bluebear
戦略やコツ
66名が参考
2年以上前

カード運はありますが、ドラゴンを毎回しっかり呼んで黄金の鱗を獲得し、その決算によるクリスタルの獲得を毎回出来るようにするとオベリスクへの貢献が早く出来るのでオススメです。あとは、タイルによる得点獲得時に周囲のタイルからの得点も獲得できるようにすると効率がいいです。

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