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  • 6人用
  • 120~150分
  • 15歳~
  • 2019年~

約束の場所へ

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
一度きりしか遊べない、今話題のマーダーミステリー!
  • 張恆作
  • アフォン・リー(Afong Lee)作

<プロローグ>
「知ってる?ほこらの前の桜の下で祈りを捧げた二人は、永遠に愛し合うことができるんだって──」

昔々、ここは小さな村であった

村長の娘は美しく、村の男性全員の憧れの的

その目は夜空に輝く星のようで、長い黒髪は絹織物を彷彿とさせる

父親である村長は彼女を村一番の有力者である富豪と結婚させようとしていたが

彼女は、幼いころから面倒を見てくれていた男性に想いを寄せていた

身分の違い、家族の反対、いずれも二人の愛ゆえの決意を止めることはできない

駆け落ちの夜、約束した桜の木の下へ彼女はやってきた

しかし、そこで見たものは怒りに震える村長と、男性の死体

傷心した彼女はみずから命を絶つ道を選ぶ

村人たちが慌てふためいているとき、満開の桜が散り始めた

二度と離れ離れにならないよう、花びらが2人をしっかりと包み込む

そして、彼女は桜の根元で精霊となり、ここで祈りを捧げる恋人たちを守っている……

<シナリオ紹介>
春も終わりかけたころ、スポーツ特待生の「裕也」は、あるイベントを企画した。リーダー「真司」の家族が所有する別荘に泊まり、近くにある有名な恋愛成就のほこらを観光しようというものだ。参加者は裕也の彼女「夏希」、そのおてんばな妹「夏海」、そして夏希が誘った内向的な文学少女「汐璃」と助教の「慶一郎」である。夏希はこの旅行で汐璃に友達ができればと思っていた。

旅行は2泊3日の計画だったが、予定通りとはいかなかった。まずは真司が買うコーラを間違えたことが原因で裕也と口論になった。また、日程のことで全員の間に不和が生じたりもした。間に合わせの夕飯を取り、ロビーでテレビゲームをして各自が部屋に戻るころには、窓の外で大粒の雨が降っていた。まるでトラブル続きのあなたたちをあざ笑うかのように……。

翌日、太陽とともにやってきたのは爽やかな朝ではなく、険しい顔の警察官であった。警察官はにわかには信じがたい情報を口にする。「裕也の死体が恋愛成就のほこらで発見された」というのだ。昨日の大雨のせいで、外部の警察が応援に来るには時間がかかる。最後に被害者と一緒にいたあなたたちは、当然、捜査への協力を要請される。場を支配する沈黙の中で、皆は同じ考えを口に出せないでいた──犯人はこの中にいるのだろうか?

レビュー 6件

2481
名が参考にしたレビュー
 by まつなが

王府百年を遊んでからというもの、どうにかマーダーミステリーの他のシナリオをできないものかと思っていたら、ゲムマ春で発売された!やったー!1回しか遊べないけど買いました。


ネタバレのない範囲(箱やルールで公開されている範囲)で概要をご説明しますー。

舞台は日本、登場人物は大学生~大人です。旅行中に同級生の男の子がひとり死んでしまいました。この中に犯人がいる…!犯人以外は犯人を探し出し、犯人は逃げ切ろう!

という感じです。

「約束の場所へ」ストーリーと登場人物:http://gamemarket.jp/blog/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%B8/


<プレイ人数と時間>

登場人物が6人なので、全員とのつながりを把握しやすく、かつ密談(2~3人)での会話もしやすい、とても良い人数だと思います。


プレイ時間も2時間です。でもキャラクター決めるところをゆっくりやったり、感想戦をやることを思うと3時間見ておいたほうがいいかも。私は3時間、個室を予約して遊びました。3時間あればちょっと時間が余るくらいでちょうどよかったです。


<事前準備>

キャラクターを決めたら各自シナリオを読む時間があるので、もし時間がかつかつだったら、参加者には事前に各自のシナリオを配って、ルールを説明しておくと当日はすぐ始められていいなと思います。

物理的に冊子を配らないといけないので、よく会えるメンツと遊ぶとき以外はちょっと難しいですが…


ちなみに私はしおりちゃんっていうキャラクターで遊びました。キャラクターは男性3人女性3人ですが、遊んだメンバーは男性4人女性2人だったので1人は女の子役になりました。特に実際とキャラクターで性別違っても、遊ぶ上で問題ないです。


あと、キャラクターの名前とだいたいの情報を書いた名札か衝立みたいなのを用意しておくと、当日遊ぶときにスムーズかもです!

姉妹が出てきて「なつき」ちゃんと「なつみ」ちゃんっていうふうに名前が似ているので、慣れるまでどっちがどっちだっけ!?ってなりがち。


<遊び方の流れ>

・ストーリー紹介

・キャラ選択・シナリオ読み(10分)

・自己紹介(10分)


・現場捜査(20分)

・全面捜査・密談(30分)

・全面捜査・全体(30分)


・推理

・投票

・結末発表


真ん中の捜査があるフェーズがゲームのメインです。捜査では、配られたチップを消費することで場所や人物についての情報カードを得ることができます。

カードは公開することもできますし、隠しておいて他のプレイヤーとの交渉に使うこともできます。


捜査が3段階になっていますが、捜査できる場所や議論できる方法がそれぞれ違っていて、段階的に話が進むようになっています。


<遊ぶ上でのヒント>

各キャラクターは、犯人を探し出そうっていうミッション以外にも、それぞれ密かに抱えた目的があります。その制約も抱えた中で、いかにうまく立ち回ってもっとも多くの目的を達成できるかが勝負です!


あと、ルールの中でいちばん大事なのが、

「犯人以外は嘘をついてはいけない」

ということ!!!

犯人じゃなくても隠したくなることがあるのですが、ついつい嘘をついてしまったりすることのないように注意しましょう!

でも、犯人以外も嘘をつきたくなるような秘密をたいてい抱えています。嘘をつけないということは、秘密について聞かれた場合、回答を拒否するか話をそらすかしないといけないということで、秘密についてだけそんな反応をすると、ばればれです。

「Aでしょ?」「うん!」「Bだよね?」「そだよ!」「Cじゃん?」「いや、それは答えられない。。」みたいな。

なので、秘密に関係ない質問に対しても、ぺらぺら答えるのは避けたほうがいいと思います。


とはいえ疑われないようにしないといけないし、そのバランスが難しくて楽しいんですけどね!


<約束の場所へ、の注意点>

王府百年は、いろんな仕事で集まった式典で、誰かが死んでしまったっていう話でした。約束の場所へは、登場人物が大学生と若く、同級生たちで旅行にきていて、死んでしまったのも登場人物の恋人ということからもわかるように、より内面的なストーリーになっています。

なので、そういった心理的な描写が得意でなかったり、親密な関係性があるのが苦手な場合は、ちょっとつらいかもしれません。王府百年に比べてキャラクター同士の距離が近いため、身内の会向けだと思います。ちょっと知らない人ばかりと遊ぶのはつらいかもしれません。


<そもそもマーダーミステリーって…?>

マーダーミステリーは最近日本でも流行りだしている新しいジャンルですが、似ているジャンルはボードゲーム、人狼、謎解き、TRPGあたりです。


シナリオによって内容が違うので一概には言えませんが

・ボードゲームは定義が難しいのでマーダーミステリーはボードゲームの一部なのかもです。ディプロマシーのように個別で密談ができます。

・謎解きと違って、パズル的な要素は基本的にありません。参加者の中に謎があります。

・人狼と違って、ただの村人はおらず犯人以外も隠したい秘密を持っていることが多いです。脱落はありません。

・TRPGと違って、GMは不要で調査の結果などはカードを引くことで得られます。TRPGと同様、ロールプレイ度合いは人それぞれです。シノビガミはけっこう似ているなと思いました。


マーダーミステリーは現場やキャラクターの情報などをカードで得られます。会話がメインで進みますが、そのカードなどの情報を頼りに進んでいくので、口がうまくなくても問題なくゲームは進めることができます。口下手だからって犯人がすぐばれるようなことは仕組み上ないです。

なので、遊ぶハードルは高くないです!


ふわっと、それ聞かずに遊びたかった~~みたいな情報を流してしまわないか不安なので、もしこれから遊ぼうかな~と思っててなにか気になることがある方は、まつなが(@matsunaga_jinro)までDM等で質問してもらえればなと思います!


マーダーミステリー、いいですよ~~これからもいろんなシナリオ遊びたいな。

9ヶ月前(2019年06月15日 22時09分)
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348
名が参考にしたレビュー
 by たーとるりばー

マーダーミステリーの中で初心者向けです。

”うそをついてはいけない”というのは、プレイヤー全員が正しく推理する、というための手段ですのでお忘れなく。

探偵役が1人いて実際には5人の中に犯人がいるということになりますので、考えるべき情報は少ないために初心者向けと考えます。


”約束の場所へ”では情報は本当に少ないです。

ただし、情報カードを開かないと、または他のプレイヤーから取得しないと情報は得られません。

情報カードは開示・公開できますが、明らかに不要な情報も混じっていますから、

全てのカードを見ようとすると、あっという間に時間がかかってしまって推理する時間を失ってしまうでしょう。


ただし他の要素がないため、逆に犯人は誰か? という点に着目すると非常にシンプルです。

登場人物の中から犯人は誰か、という点を考えればよいのですから。


密談では最大3人まで参加できますが、3人というのがミソですね。

実質5人の容疑者のうち、探偵役を除けば3人の中に犯人がいる可能性が高いですから。

うっかり犯人に情報を漏らす、というところを考えれば、密談は2人でやるか、探偵役を入れての3人の方が良いかもしれません。


難易度は5段階中2段階だと思います…が見学したプレイでは犯人がものすごい勢いで逃げ切っていますので

5段階中3段階以上かもしれませんね。

5ヶ月前(2019年10月14日 18時03分)
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260
名が参考にした戦略やコツ
 by たーとるりばー

マーダーミステリーはゲーム性からテーブルトークRPGのシティアドベンチャー(情報探索系)に近いと言えます。

人狼と比較する人がいますが、人狼ほど情報がはっきりしているわけではなく、プレイヤーの資質によるところが大きいのでゲーム性は違うと考えています。


マーダーミステリー全般にわたって言えることですが、ミステリー小説とは違って全ての情報が開示されるわけではありません。

与えられた情報の中から犯人を特定するための情報を情報カード、他プレイヤーとの会話で見つけてください。

動機・証拠・アリバイ(他所在所証明)を考えながらやらないと、犯人に振り回されることになりますのでご注意を。

(そこを考えずにプレイすると必ず犯人に逃げられますので)


マーダーミステリーで最も重要な要素は”時間を効率よく使えるか”という点に絞られる、と考えます。

その間にどの情報カードを開けるか、誰とどれくらいの時間をかけて話すか(情報交換するか)、ですね。

時間を上手く使わないと、無為に時間を過ごして何もできません、となってしまいます。


もう一つ、これはサブ的な意味合いですが、これは人狼の中盤以降と同じで”誰を信用するか、誰から信用されるか”という点もあります。

これは自分が投票されない、という点につながります。

時間内で信用すること、信用されること、ここのゲーム性は人狼に似ていますね。

人狼は序盤中盤終盤とバトンリレー(あるいは駅伝)のように最終日を迎えますが、

マーダーミステリーでは協力して(あるいは協力しないまま)綱引きのように最後の投票を迎える具合です。


テーブルトークRPGで言うところの地蔵プレイ(だんまりプレイ)すると、確実に怪しまれます。

ましてや「黙秘します」なんていうと怪しさMAXです。

なんでもいいから話してみること。

一時期、人狼ゲームがコミュニケーションツールの一つとして扱われたりもしましたが

マーダーミステリーの方が(時間はかかりますが)よほどコミュニケーションツールとして有用だと思います。

5ヶ月前(2019年10月14日 18時05分)
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108
名が参考にしたリプレイ
 by 四十万五十六

ネタバレ回避のため、かなりふわっとした内容なのでご注意ください。


人生初マーダーミステリーということで、タイムテーブルをメモするために紙を自前で用意したりしつつ、開始。

緊張しつつもじゃんけんで勝ち、趣味全開でキャラクターをチョイス。

犯人だった。

……。顔や声に出さないようにするのに必死。
自分の情報を懸命に頭に叩き込みつつ、なにが致命的な情報になるか、どこまで嘘をつくかを必死に考える、考える、考える……。

マーダーミステリーのキャラクターたちは、それぞれの秘密や目的があり、それらが迷彩となり一筋縄ではいかない作りになっている。それらをうまく活用できれば……。

自己紹介タイムはサラっと終了。
調査フェイズ……誰かが致命的な証拠を引きやしないかとビクビクしながらも、カードを引いてゆく。

うん、握りつぶさないといけないようなヤバいものはない。
でも誰かが引いているかもしれない……。

そして、本格的な調査が始まる密談タイム。

まずは女子会。相手の持っている情報を引き出すためにこちらの持っている情報もある程度開示。今のところ、誰かが致命的な情報を持っている気配はない。
その後も何度か密談を繰り返し、情報交換をしてゆく。誰がどんな情報を持っているかを記憶にとどめつつ、『怪しい情報』もしっかりと心に刻んでゆく。

犯人だけは嘘をついても良いと言うルールがまた難しい。ウソをついたとバレた瞬間に犯人が確定する。

嘘をつくときは本当のことを混ぜると信憑性が増す。
隠し事をするときは隠しているということにも気づかせないのが最善。

嘘をつくのは、自分の感情的な部分にする。感情の方向を180度回転させて「〇〇だからやった」部分をすべて「××だからやった」に切り替える。その結果、怪しまれる行動のほとんどに迷彩を施すことに成功した。ただ、ちょっとやりすぎた部分もあり、あとで後悔することになる……。

調査や密談で出た情報で頭がごちゃごちゃの状態で、全員での相談が始まる。

みんなで情報を整理し、怪しい部分を追求するという状態の中。
適度なタイミングで、前の調査中に出た『怪しい情報』について問いただす。
事件の真相とは関係ないということはわかっているが、それを知っているのは自分だけ……そんな質問を繰り返して、核心に近づかせないようにしつつ時間を空回りさせる。

何度か急所を掠るような質問をされたが、矛盾が出ないように慎重に回避する。同じ質問を何度かされた。

隠し事をするときは隠しているということにも気づかせないのが最善。
しかしそれは、隠し事をしているということがバレただけで、なぜ隠さなければならないのか、何を隠しているのかまで見抜かれる可能性がある。

気づかれたか?いや、その確証はないはず……内心冷や汗をかきつつ、他者の怪しい部分をつついて矛先を逸らせる。この行為さえ意図を見抜かれやしないか……不安がつきまとう。

議論が尽きぬまま、相談の時間が終了。

次は重要な課題となる、推理発表。

前の人は確信を持てないまま、別の人を犯人ではないかと言った。
自分も説得力にかけるとわかりつつも、別の人間を犯人とする推理をした。

次の人が、核心をついてきた。「隠しているという事実も隠そう」としていた自分にとって致命的な、「この部分を隠しているのでは?」という論理。気づかれていた……手にかいた汗をそっとぬぐう。

その次の人も、急所をついてきた。感情の部分で大きなウソをついていたが、そのウソがハマりすぎていて、そのウソが本当だとしても「犯行の動機」になりえてしまったのだ。

この二人の推理は、自分が犯人だと分かっているからか、やたらと説得力があるように聞こえた。

そのあとの二人は、また別の人を犯人とする説を唱えた。

推理発表が終わり、真犯人への投票へと進む。

ここで、一つ重要な特殊ルールがある。
基本的には投票により容疑者を決める。同数の場合は決戦投票を行う。
だがそれ以前に、とある人物が「1.5票持っている」。
つまり、票数が並んだ時、その人物が票を入れた方が優先される。
そして、その人物は別の人を犯人とする説を語っていた。

彼の説に乗っかれば、その人に2.5票以上が入る。
こちらを犯人とする説を唱えた二人はこちらに入れるだろうが、残りの二人の票が割れれば、自分は容疑者から外れる可能性がある。

一縷の望みをかけた、真犯人投票。

かくて事件は迷宮入りした。


ひゃっほ~い♪

2ヶ月前(2019年12月28日 21時33分)
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95
名が参考にしたレビュー
 by ケイ@ボドゲブログ

【約束の場所へ】

ジャンル:マーダーミステリー

所要時間:2〜3時間

人数:7名


”約束の場所へ”、マーダーミステリーの中では難易度が低いため初心者の方でも楽しめるシナリオです。

マーダーミステリーは市販されていないものが多いですが、”約束の場所へ”はイエローサブマリン等で4000〜5000円で売られているので、購入も可能です。

詳しくはこちら

3ヶ月前(2019年12月02日 20時33分)
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85
名が参考にしたリプレイ
 by たーとるりばー

ここからは自分のプレイについて。

自分の役に書かれてあった情報から犯人候補を1人に絞れたので、比較的簡単でした。

そのため密談から味方を2人作った後、犯人と2人で話し合って”貴方が犯人ですね”というところからアリバイを崩し、

味方につけた2人と情報交換していきました。

ただ、残り30秒で別の情報を提示したプレイヤーがいまして、裏取りすることが出来ず別の人に投票したものの、

決選投票から最初に見立てていた犯人に投票できて犯人を当てることが出来ました。


良かったところは、2人から信用を得て犯人投票に誘導できていたこと。

ただしその分、他のプレイヤーへのアプローチが薄くなってしまったのも良くなかったかもしれません。

反省点は、やはり裏取りできない情報をうのみに信用してはいけない、ということでしょうか。

5ヶ月前(2019年10月14日 18時04分)
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