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  • 1~4人
  • 30分前後
  • 8歳~
  • 2018年~

5×5シティ

メーカー・卸元:アークライト

日本語マニュアル付き
タイルを配置し理想の街を作ろう!

 『5×5シティ(ゴゴシティ)』は自分の都市に様々な建物を建てていくタイルプレイスメントゲームです。

 全てのプレイヤーの前には、それぞれ自分の街ボードが置かれます。街ボードは25マスの空き地となっていますが、ゲーム開始時に選択される区画カードによって、様々な形の区画に分かれます。

 ラウンドごとに指定された区画のマスの数に合わせて建物タイルをランダムに引いてセットにしたものを、他プレイヤーと取り合い、それを自分の街ボードに置いていきます。 建物には様々な効果があり、その効果を有効活用することが勝利への道です。

 あなたの想った立派な街を建てて、高得点を狙ってください。

世界観/フレーバー/アートワーク

システム/メカニクス/ジャンル

レビュー 6件

レビュー
210名が参考
2年弱前

5×5マスの区画に、何をどう配置するのかが楽しい♪未開の地を開拓する市長となって

高得点を目指すゲームです。


配置するタイルの種類が10枚あり、それぞれに細かな役割があるので

毎回、タイルを配置するときは、サマリーカードを見ながら配置しないと

覚えきれませんが、とても面白いゲームです。


ゲームは、袋に入った建物タイル(工場や家、商店、役所など10種類108枚)から、

タイルを引きます。


ただし、5×5マスの区画の好きなところに配置できるわけではありません。

ゲームの初めに『区画カード』を1枚ひき、そこに今回配置できる区画番号が書かれています。

そして、毎ラウンド、指定カードと呼ばれる、区画を指定されるカードをひきます。


もし、引いた指定カードが③と書いてあった場合

今回は、区画カードを見て③と書いてあるところのタイル枚数を引くことになります。


③と書かれた区画カードの場所を見ると、3枚タイルが置けるようです。

その場合、そのラウンドのスタートプレーヤが袋から3枚ずつひきます。

タイルを引くときは、必ず人数プラス1名分のタイルをひきます。

今回だと、3枚1セットのタイルを4人分ひいて、場にセットします。

セットしたら、スタートプレーヤから3枚1セットをとり、区画に配置します。


全員が配置したら1ラウンドが終わり、次の人がスタートプレーヤとなり

次にタイルを配置するための『指定カード』をめくり

そこに書いてある分だけのタイルを袋から取り出します。


こうやって、タイルを配置して、12ラウンドが終わったら

得点計算になります。各タイルの数や配置によって特典が大きく変わるため

得点表を見ながら計算してください。


低学年のお子さんとやるには、まだ難しいかと思います。

カラフルなタイルで、箱もカードも盤もしっかりした作りなので

重宝しております。


何度かやると、ルールがわかってはまってしまうこと間違いなしです♪

拡張版も付属でついております。

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仙人
ボドゲ好きのてんちゃん
ボドゲ好きのてんちゃん
ルール/インスト
209名が参考
3年弱前

OKAZU brandが作成した、大まかなゲーム内容の説明です。
詳しいルールは、
公式サイトで公開している説明書をご覧ください。


①プレイヤーはひとりにつき1枚、街ボードを目の前に置きます。
街ボードには5×5=25のマスで構成されています。

この空き地がどんな区画に分かれるか、ゲーム開始時に区画カードで決めます。


②各ラウンドの最初に、このラウンドで埋める区画を決定します。そのマス数の建物タイルを袋から引き、建物タイルのセットを作っていきます。

スタートプレイヤーから順番に建物タイルのセットを取っていき、指定された区画に自由な配置で置いていきます。


③建物の種類ごとに得点条件が異なります。
しかも、建物ごとにAとBの2種類の得点条件が!ゲームごとに組み合わせを変化させて、違う戦略が必要とされるゲームが楽しめます。

さらに、「この建物はどうしても置きたくない…」というときは、建物タイルを裏返すと公園になります!
公園の配置も街づくりには重要です。
公園を一定数置くと発動できる「公園アクション」もゲームの鍵を握ります。


④全てのマスが埋まったら得点計算です。付属メモパッドで建物ごとにらくらく計算ができますよ!
街の構成でさらに得点条件が追加される「計画カード」も使用する拡張ルールでより楽しめます!
さらに高得点をひたすら狙ったひとりでのプレイも。
OKAZU brand「5×5city」はゲームマーケット2018秋に発売予定です。

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大賢者
にゃも
にゃも
レビュー
194名が参考
約1年前

5/5点

5×5の区画に

タイルを配置していく

ゲーム。


建物は10種類あり

それぞれ得点条件が

異なる。


タイルを配置可能な場所は

毎ラウンド

ランダムに決まり

1~3枚のタイルを

人数+1セット分

袋から適当に出し

スタートプレイヤーから

順に獲得していく。

(ラウンド毎に

スタートプレイヤー移動)


盤面全て埋まったら

ゲーム終了で

得点計算。


運要素も多いが

プレイヤーの選択肢も

毎度あるため

運と戦略のバランスが

ほど良いし面白い。


キングドミノにも近いが

コッチのほうが

得点要素豊富で好きかな。


何人でも

楽しめると思うし

2人だと

相手が欲しそうなタイルを

先取りする意味合いも

強くなるため

2人プレイもオススメ。


ソロは

ハイスコアを競うが

コチラも楽しい。

(最高評価は

かなり難しい)


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ワタル@ボドゲ
ワタル@ボドゲ
レビュー
186名が参考
2年以上前

袋からタイルを取り出して、タイルを組み合わせで獲得して、それを配置して、5×5の25マスが埋まったら得点を計算します。

これだけの簡単なルールゲームなのですが、最初の敷居が高いです。10種類のタイルがあり、それぞれ得点の方法が違っています。例えばオフィスならオフィス同士が繋がるようにタイルを配置する(A面)とか、商店街なら、横一列に並べれば並べるほど高得点になる(A面)となっており、この10種類の得点方法を覚えないといけないのです(勿論、覚えなくてもよいようにサマリーは場に出ているのですが・・・)。

正直、最初遊んだ際は、10種類を覚えずに、使うと決めた種類だけ覚えて遊びましたし、それでもMAX得点を間違えて覚えていて、高得点が取れなかったものです。

この敷居の高さを乗り越えて、10種類のタイルの得点方法を覚えると、格段に楽しいゲームになります。欲しいタイルが袋から出るか出ないかで一喜一憂しますし、しかもタイルは組み合わせなので、片方は欲しいけど片方は要らないなんてこともありますし、獲得しても本当にそのマスに置いて良いのか悩むことになります。

遊んでいる感覚は、袋から取り出すところなどサグラダに近いゲーム感がありますが、サグラダと比較すると、配置条件が無い分(得点が低くなるだけで、配置できないは無い)気持ち的に楽に遊べます。

2人でも4人でもゲーム感はそんなには変わらず、4人だと出たタイルが取り合いになり、2人だと袋から欲しいタイルがそもそも出てこない場合が増えるぐらいの差です。

(10種類のタイルを覚えてしまえば)気楽に遊べ、何度遊んでも変化に富み、さらに得点の方法は10種類がそれぞれ2パターン(A面・B面)持っているので、一部のタイルの得点方法をB面にしてみるなどすることで、空きることなく、何十回と遊ぶことが出来る良いゲームです。

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仙人
chiyakazuha
chiyakazuha
レビュー
142名が参考
2年以上前

得点の組み合わせを覚えるまでが大変。覚えてからはかなり楽しめるゲームです。

A面で飽き始めても、B面を使えばまた違ったルールで楽しめます。

得点計算のメモが付属していますが、1試合のスコアを1枚に書くと1人づつ計算しなくてはいけないため時間がかかります。

私は参加者に1枚づつ配り、4試合分書き込めるように工夫してやっています。

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大臣
はるさめ
はるさめ
ルール/インスト
40名が参考
21日前

5×5のマスに区切られた個人ボードに建物内タイルを配置し、完成した街の得点を競うゲーム。


  • ゲーム開始時に、多数の区画カードから1枚を選択。そのゲームでは全員がこの区画の通りにタイルを配置していく。

  • 各ラウンド、スタートプレイヤーが区画番号カードをめくり、「その区画のマスの数」のタイルのセットを、「プレイヤーの人数+1枚」袋から引いて並べる。
    それをスタートプレイヤーから順に1セットずつとって、指定の区画に配置する。
    全員配置したらスタートプレイヤーが変わり、再度区画番号カードをめくる。

  • 上記を繰り返し、最後の区画番号カードがめくられたラウンドが終わると個人ボードのすべてのマスが埋まるので、ゲーム終了、得点計算へ。

  • 建物は10種類で、それぞれ得点条件が異なる。
    お店は同じ列に複数あると高得点。オフィスは隣接オフィスが多いほど高得点。
    役所は隣接タイルの種類が多いと高得点。
    家は工場が隣になく公園が隣にあると高得点。
    学校は家が隣りにあると高得点。などなど。

  • 総得点の高い人が勝ち。

感想と評価は下記ブログで。



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仙人
ヒロ(新!ボードゲーム家族)
ヒロ(新!ボードゲーム家族)
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