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ジュエルディガー
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  • 2~4人
  • 20~30分
  • 8歳~
  • 2018年~

ジュエルディガー

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
パネルが「裏返る」という新基軸! この空前のジュエルラッシュに乗り遅れるな!
  • ダイ(dai)作
  • チカール(Chika-ru)作

<本作品は委託を受けて販売している委託品です。>

空前のジュエルラッシュに、世界各地から腕利きの宝石ハンターたちが大集結! 個人戦、あるいはチーム戦でより多くの宝石を集めて、相手チームに勝利しましょう!

非常にシンプルなルールながら、プレイするたびに新たな発見があり、2~4人で何度もやり込むことができる奥深さと楽しさを持った、鋭いジレンマと駆け引きが満載のパネル配置ゲームです。

レビュー 4件

240
名が参考にしたレビュー
 by はれのひ

カルカソンヌの得点計算をシンプルにしたゲーム

真似してるって印象ではなく、ゲームとして深みを持たせる点にカルカソンヌとは違うメリハリを持たせてます。


メンバーを変え何回か遊んでいます。

みんな、普段はあまりボードゲームをやらない人たちです。


ルールは簡単なためすぐにプレイできます。インストも簡単です。


プレイ中は考えどころが多いため、結構無言になります。自分の戦術が嵌まったときはかなりうれしいです!その瞬間がこのゲームの醍醐味だと思います。

妨害されるとむかつきますが....笑


引き運もありますが、それよりも定石を知っているかどうかが勝敗に大きく影響するので、ボードゲーム初心者には出さないほうがいいのかなぁって印象です。見た目ライトですが、楽しむためのハードルは高めです。

ある程度知見がある人とのほうが楽しめると思いますよ!


戦略をじっくり研究するのが好きなかたにおすすめ!スルメゲーです!

約1年前(2019年03月24日 15時38分)
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147
名が参考にしたレビュー
 by ダイスタワー

二人でやるガチゲー(二人プレイが一番好き)


タイル配置ゲームですが、得点するためのコマが3つしかなく、非常に悩ましいゲームです。

コマを引き上げて得点するのにも1手番必要なので上手に配置して得点しないと、その後すぐに相手がその場所を利用して得点してしまいます。

得点後にタイルを裏返せるため、いかに相手に得点させないようにコマを配置し、色をつなげていくかがポイントです。

また、配置したコマが得点できなさそうな時に、いかに早く損切りとして回収できるかも大きなポイントです。

取説に書いてある、プレイのコツをまず把握してからプレイすると、しっかり楽しめると思います。



このゲーム、二人プレイだと、ガチすぎてほとんど会話が発生しません。

発する言葉は、「う~ん」「うわ~」くらいで、はたから見てると異様です。

でも、これが良いんですよね。

カルカソンヌも同じタイル配置ゲーで、二人プレイがガチゲーですが、また少し違った面白さがあります。

得点するのに1手番必要なのと、コマを回収したタイルが裏返るというのがこのゲームの面白さですね。

タイルの引き運の影響もありますが、その影響は比較的少ないと思います。


2018年秋のゲムマの試遊卓を眺めていて、これは面白そうだと思い、購入し、しばらくこればかりやってたくらいハマりました。

3人以上でプレイすると、また違ったプレイ感になります。


3ヶ月前(2020年01月21日 22時22分)
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143
名が参考にしたルール/インスト
 by exotica

考えながら繰り返しプレイすることでさまざまなコツが見つかり、面白さが増していくタイプのゲームなので、基本的なルール自体はとてもカンタンですが、初見のプレイヤーがどのような印象を持つかは、インストに左右される部分が非常に大きくなります。

「何度かプレイしてコツを理解してきてからが本番のゲーム」ということを前提とし、最初のプレイではお互いに助言をおこないながら「このゲームでは一体どういう手が有効になるのか?」ということを相談しながらプレイするくらいの気分で取り組むことをオススメします。

特に、ルールブックの表面だけでなく、裏面のテクニック集を見せながら遊んでいくとよいでしょう。お互いに好手が飛び出し、一手の緩みも許されないハイレベルな対局が生み出されたときの、駆け引きとジレンマは絶品です!

1年以上前(2018年11月07日 12時54分)
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114
名が参考にした戦略やコツ
 by exotica

「この1手には何点分の価値があるか?」を考えながら、「相手は面積3以下にして閉じ込める」「自分たちはとにかく面積4以上を確保する」という駆け引きが基本になります。攻防一体なので、複数の含みをもたせた手が好手だと言えるでしょう。

そして自分たちの点を伸ばす以上に、「相手にカンタンに点を与えない」ということが非常に重要になゲームであり、「いつどのタイミングでコマを帰還させるか?」という点が勝負を分けます。

美味しいエリアが残る帰り方をしてしまうと、次の手番の相手に奪われてしまうため、主な方法としては「①自分たちで囲ってから安全に帰る」「②エリアを分断するように帰ることで、大きなゴミを残さない」「③自分のチームで相乗りして占拠してから帰る」「④次の手番プレイヤーの残りコマ数が0のときに帰る」の4種類があります。

囲みづらいほどに広がってしまった場合は「⑤伸ばすだけ伸ばして、ゲーム終了直前に帰る」という手段を取ります。これらの帰るタイミングを意識するだけで、勝率は大幅にアップします。また、味方との連携もさまざまな手段があり、4人プレイでは協力がとても大切になります。

1年以上前(2018年11月07日 12時44分)
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  • ¥ 3,960(税込)日本語マニュアル付き
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